巨人 小久保裕紀に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

FA人的補償 移籍後もっとも在籍年数が長い選手は中日・小田

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

一岡竜司(巨人→広島)、脇谷亮太(巨人→西武)、中郷大樹(ロッテ→西武)、藤岡好明(ソフトバンク→日本ハム)、鶴岡一成(DeNA→阪神)らが、すでに新天地でスタートを切っている。 今年を除けば、過去15選手がFAの人的補償による移籍を果たしている。FA選手と人的補償選手を、単純に移籍先での在籍期間で比べてみよう(年はオフ、現役選手の在籍年数は今年も含む)。 [全文を読む]

セ・パ交流戦を100倍面白く見る「遺恨バトル」(4) 山﨑武が星野監督を「あのウソつき野郎!」罵倒 「後悔させてやる」小久保が「杉内潰し」大号令!

アサ芸プラス / 2012年05月25日10時59分

巨人勝利」報道に激高し・・・ 昨オフ、お得意の大型補強を行った巨人。ソフトバンクとの契約交渉が決裂してFA移籍してきた杉内俊哉(31)に、古巣から「打倒」の掛け声がかかっている。福岡のテレビ中継スタッフが言う。 「(球団会長の)あの王さんが頭を下げて残留要請をしたにもかかわらず、金でモメて出て行った。査定担当者周辺からは『杉内を打て』と指令が出ているよう [全文を読む]

激震空間 プロ野球(4)球界の総額30億円「不良債権」選手を即刻処分せよ!

アサ芸プラス / 2012年07月13日10時58分

もちろん親会社からの「公的資金注入」がガンガン可能な巨人は毎年、不良債権の山だったが、今年は交流戦からの快進撃もあって、それなりに年俸に見合う活躍をする選手が増えている。それだけに、チーム最高年俸を誇る小笠原道大38)の打率1割6分4厘という体たらくには目を覆うばかりである。「小笠原は、5月に肉離れで登録を抹消されましたが、昨年から動体視力が衰えたのは明 [全文を読む]

【プロ野球】青木宣親と山田哲人の共演、早仕上げのバレンティンetc…。ヤクルトファン的WBCの楽しみ方!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日17時05分

今オフ、優勝奪還を期す巨人は大型補強を敢行。日本ハムから陽岱鋼、ソフトバンクから森福允彦、DeNAから山口俊をFAで迎え、トレードで日本ハムの吉川光夫らを獲得した。 その補強姿勢には賛否両論の声が挙がっている。「しっかりと弱点を補った」という意見もあれば、「“欲しい欲しい病”の復活」と冷めた声もある。 OBや解説者からは「4番をかき集めて勝てなかった時代を [全文を読む]

【プロ野球】今季はやけに存在感!躍動する背番号90番台の男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年06月05日16時05分

すぐさま巨人戦に代打出場を果たすと、プロ2打席目で初ヒット。ゴールデンウイーク中にスタメンに定着すると5月22日には5番を任されるまでの信頼を勝ち取った。 出場試合数こそ少ないものの、打率は3割後半をキープして本塁打も5本放っている。気の早いタイガースファンは「日本代表の正捕手や!」と言っているとかいないとか。 阿部慎之助(巨人)以降、打てる捕手が育ってい [全文を読む]

広岡達朗氏 巨人の首脳陣よりも侍J小久保裕紀氏の采配評価

NEWSポストセブン / 2015年12月10日11時00分

今回は日本一に3度輝いた監督でもある広岡達朗氏が、読売巨人軍の監督人事について物申す。 * * * 野球賭博問題でNPBは関与した巨人の3選手を無期失格処分とし、球団に1000万円の制裁金を科す裁定を下しました。変な言い方になるかもしれませんが、私は事件が巨人で起きて良かったと思っています。巨人だからコミッショナー(熊崎勝彦氏)が真剣に調査した。パ・リーグ [全文を読む]

中畑清が大放言!限定講演会で語った「球界への熱き本音」(3)五輪監督に松井秀喜を推薦

アサ芸プラス / 2017年07月16日09時56分

彼がもらうのは10年早いと私は思います」 と切り捨てたあと、再び前述の巨人批判に矛先を向けたのだ。 中でも「若手の伸び悩み」は巨人低迷の大きな要因の一つ。中畑氏は、79年秋の通称「地獄の伊東キャンプ」をくぐり抜けてきただけに、「起きている時間は全て野球のため」という約1カ月にわたる過酷日程をケガなくやり遂げたことで、選手としての自覚が芽生えた経験を引き合い [全文を読む]

引退記念!城島&小久保「すごかった伝説」

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時59分

巨人時代には外様にもかかわらず、補強によって活躍の場が奪われている若手たちに、『我慢、我慢。やけになったり投げ出したりしたら損するのは自分だ』と説いて信奉者を増やしていました。いまだに『我慢』と書かれた小久保からの年賀状をバッグにしのばせている巨人の野手もいるほどです」(巨人番記者) とはいえ、小久保が巨人に在籍した04~06年期は、堀内恒夫監督(64 [全文を読む]

名球会入りのSB小久保 2度の危機で王貞治氏がかけた言葉

NEWSポストセブン / 2012年07月05日07時00分

2度目の危機は2003年のオフ、突如として巨人へ異例の「無償トレード」を宣告された時のことだ(※2)。このトレードは、チームメートはもちろん、監督の王さえも知らされていない“球団事情”によるものだった。不当な扱いに、主力選手は次々に怒りを露わにし、福岡の街では前代未聞の「トレード阻止」の署名運動まで発生する。小久保が沈黙を貫くなか、王はあえて小久保を突き [全文を読む]

由伸監督は続投も 連続V逸でG首脳陣に吹き荒れる“粛清”の嵐

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月20日09時26分

3年連続V逸となった巨人は、就任3年目を迎える高橋由伸監督(42)の来季続投を決めた。今季は、球団ワーストの13連敗を記録するなど大不振。それでも、CS進出の可能性を残していることに、「苦しい状況でも耐え抜いたことは高く評価すべきだ」と老川オーナーは指揮官の進退問題を封印したが、コーチ陣も無傷というわけにはもちろんいかない。 まず、村田真一ヘッドコーチ(5 [全文を読む]

侍ジャパン・稲葉新監督とパ・リーグの時代

ベースボールキング / 2017年07月31日18時00分

当初、本命視されたのは前巨人監督の原辰徳。巨人時代だけでなく2009年の第2回ワールドベースボールクラシック(WBC、以下同じ)でも世界一に輝くなど実績は文句なし。ただし、古巣の巨人の低迷が続き今後、再々登板の目まで噂されている。「3年後まで身柄を拘束されるのは、得策ではないと判断したのではないか?」と言う球界関係者もいる。 昨年の日本一監督である日本ハ [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパン監督を退任した小久保裕紀氏はどこへいく? 指揮を執りそうなチームを大胆予想!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月30日17時05分

WBC本番では第3の捕手と思われた小林誠司(巨人)を正捕手に抜擢し大成功。内川聖一(ソフトバンク)の代打起用のタイミングも的確だった。 一歩間違えれば批判の的になりうる局面でズバズバと采配が的中。6連勝で準決勝進出を決めると批判は声を潜め、「小久保名采配」と評価する声が大きくなった。 結果的にはプレミア12と同じ準決勝敗退という成績に終わったが、「指導者・ [全文を読む]

WBC侍ジャパン 決勝T進出でも観客は知らない「ベンチ裏パニック」!(1)権藤投手コーチが迷走?

アサ芸プラス / 2017年03月22日17時56分

「実は菅野(智之=27=)に『抑えをやってくれ』と打診していたんです」 こう明かすのは、巨人の球団関係者である。「先発だとばかり思っていた菅野は突然の事態に困惑し、球団に相談しました。結果、巨人を巻き込んでひと悶着起きることになった。巨人にとっては、先発で使ってもらい、準決勝で投げ、十分な間隔を空けて開幕で投げてほしい。ところが抑えとなると頻繁に投げる可能 [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグ連覇に暗雲!? 歴史が語るカープの落とし穴! 独走の翌年は優勝できない?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日17時05分

今季、2位・巨人に17.5ゲーム差をつけ、圧倒的な強さでセ・リーグを制した広島。日本シリーズでは惜しくも敗れたが、1年を通してセ・リーグでは敵なしの勢いを見せつけた。 カープファンは「来季こそは日本一じゃあ!」と燃え、来季開幕前の優勝予想もおそらく「広島」がずらりと並ぶのではないだろうか。 しかし、実は“独走”には落とし穴が潜んでいる。近代野球の色合いが強 [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

気がつけば4分の3は野手…『名球会』の現在

ベースボールキング / 2017年08月15日13時00分

◆ 節目の記録を迎えた巨人の「10」 巨人の阿部慎之助が金字塔を打ち立てた。 8月13日の広島戦。一死走者なしで迎えた第4打席でライトへの安打を放ち、これが通算2000本目の安打。プロ野球史上49人目の大記録を達成した。 プロ17年目・通算2056試合目にして到達した節目の記録は、巨人の生え抜き選手としては川上哲治、長嶋茂雄、王貞治、柴田勲に次ぐ5人目の快 [全文を読む]

ジャイアンツOBとホークスOBが親善試合…巨人の総監督は長嶋茂雄!

ベースボールキング / 2017年07月02日08時00分

今回のOB親善試合は、福岡ソフトバンクホークス球団創立80周年記念行事の一環であり、2018年の巨人宮崎キャンプ60年記念企画に強力する形で実現したとのこと。 ジャイアンツOBの総監督は長嶋茂雄氏が務め、王貞治、柴田勲、中畑清、原辰徳、桑田真澄といったOBが参加予定。一方、ホークスOBの総監督は未定ながら、藤原満、松中信彦、城島健司、小久保裕紀、秋山幸二 [全文を読む]

【プロ野球】9番・倉本寿彦(DeNA)は奇策か。ラミレス監督の変わり手「8番・投手」は堀内・巨人も試していた

デイリーニュースオンライン / 2017年06月07日16時05分

DeNAは巨人の10連敗に助けられる形で、現在、辛くもAクラスに留まっている。しかし勝率は5割を切っており、好調とはいえない。 今シーズン、ラミレス監督は4月14日を皮切りに、全54試合中25試合で「8番・投手」のスタメンを組んでいる。助っ人投手・ウイーランドの打撃好調もキッカケの一つだったと思うが、実は「8番・投手」は国内外を含め試されたケースが多々あり [全文を読む]

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