デビュー 小松菜奈に関するニュース

福士蒼汰“レアな小松菜奈”に「キュンときた」 意外だった初共演…「探り探り」な距離の縮め方<モデルプレスインタビュー>

モデルプレス / 2016年12月13日12時00分

2011年「美咲ナンバーワン」で俳優デビューを果たす。「仮面ライダーフォーゼ」で主演に抜擢。注目を集めた後、2013年放送のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」でヒロインの相手役を演じブレイク。2014年放送の「きょうは会社休みます。」(日本テレビ系)では、綾瀬はるか演じる主人公の恋人役を演じ話題となった。今後は、映画「ぼくは明日、昨日のきみとデートする [全文を読む]

小松菜奈×菅田将暉「2人で生き抜いた」17日間の記憶 “暗闇の大冒険”で絆強く モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年11月01日12時00分

』(14)でスクリーンデビューを飾り、日本アカデミー賞・新人俳優賞のほか、数多くの賞を受賞し注目を集める。その他代表作に『近キョリ恋愛』(14)、『バクマン。』(15)など。2016年は『黒崎くんの言いなりになんてならない』、『ディストラクション・ベイビーズ』、『ヒーローマニア ‐生活‐』に出演。12月17日より『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』公開予 [全文を読む]

ブレイク一直線・小松菜奈、ターニングポイントを語る

モデルプレス / 2014年10月18日19時09分

』で映画デビュー、10月11日公開の『近キョリ恋愛』でヒロイン役、2015年には『バクマン。』の公開が控えるなど、ブレイク一直線の小松は「今年高校を卒業するまでは、お仕事をしつつも学校にも行かないといけなかった。でも卒業してから東京で一人暮らしを始めて、お仕事一本になった時に強く『頑張らなきゃいけない』と思いました。自分の中ではこの環境の変化が一番大きかっ [全文を読む]

【2016下半期ヒット予測/俳優】竹内涼真、真剣佑、村上虹郎…いま知っとかなきゃヤバい!6人

モデルプレス / 2016年07月07日18時54分

2014年~2015年にかけて放送された「仮面ライダードライブ」(テレビ朝日)では、デビュー2年目ながら主役に抜てき。その後、ドラマ「下町ロケット」(TBS、2015)、「臨床犯罪学者 火村英生の推理」(日本テレビ、2016)、「スミカスミレ 45歳若返った女」(テレビ朝日、2016)など話題作に立て続けに出演し、注目度が急上昇した。 今クールは、ドラマ「 [全文を読む]

小松菜奈「イメージを壊さないか心配」ハードからピュアまで“引き出しの多さ”に迫る<インタビュー>

モデルプレス / 2016年06月04日18時00分

2008年、モデルとしてデビュー。以来、モデルとしての活動の他に、CMやミュージックビデオなどでも活躍。2014年6月公開の映画『渇き。』のヒロインとしてスクリーンデビューを飾り、『近キョリ恋愛』(2014年10月公開)、『バクマン。』(2015年10月公開)と話題作のヒロインに次々と抜てき。dTVオリジナルドラマ『高台家の人々』でヒロインを務めた2016 [全文を読む]

マシェリ 新オイルインシリーズ発売記念 小松菜奈×Chara デビュー25周年×マシェリ ”インスタグラムでしか見られない”インスタPV誕生 「やさしい気持ち for Instagram」

PR TIMES / 2016年09月27日11時39分

楽曲には、今年デビュー25周年を迎え11月に初のオールタイムベスト「Naked & Sweet」を発売するCharaさんの、「やさしい気持ち」を採用しました。 「やさしい気持ちfor Instagram」は、エレベーターの中でつい髪型を気にしてしまうという女性の気持ちを捉えた「インスタPV」です。上から下へとスクロールするインスタグラムの操作画面に合わせて [全文を読む]

G-DRAGON&小松菜奈、初のツーショットが実現!「NYLON JAPAN」表紙に登場

スポーツソウルメディアジャパン / 2016年03月18日15時56分

一方、G-DRAGONが属するBIGBANGは、今月11日から中国でのファンミーティングツアー「2016 BIGBANG MADE [V.I.P] TOUR」を展開しており、今夏にはデビュー10周年を記念するコンサートが開催される予定。さらに7月には、日本で11万人の観客を動員する見込みのスタジアムライブ「BIGBANG 10th Anniversary [全文を読む]

小松菜奈×菅田将暉、W主演で青春ラブストーリー 伝説コミック実写映画化<コメント到着>

モデルプレス / 2016年03月07日05時00分

メガホンを取るのは、2012年の『あの娘が海辺で踊ってる』デビューから、『おとぎ話みたい』『5つ数えれば君の夢』など目を見張るスピードで独自の美学溢れる青春映画を進化させている新鋭監督の山戸結希。第24回(2014年度)日本映画プロフェッショナル大賞・新人監督賞を受賞しており、「新世代ファンタジスタ」「日本映画界の大型ハリケーン」とも称される、今最も注目 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】菊地凛子が小松菜奈の“夢”にツッコミ。自身は「鳥になりたい」

TechinsightJapan / 2015年05月15日11時29分

菊地凛子は昨年、ジャズミュージシャン・菊地成孔のプロデュースによるアルバム『戒厳令』で音楽プロジェクト・Rinbjo(リンビョウ)としてデビューしている。本作ではそのRinbjoとして主題歌『dIS de rEAm』を歌っており、この日もその件について「こんな機会はまさに“夢を与える”だなと思います」とニッコリ。「女優業とは違う形で作品に携われてうれしい [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】映画『渇き。』で娘役の小松菜奈に中島哲也監督もびっくり。「土屋アンナでもしない。凄い大物!」

TechinsightJapan / 2014年06月28日21時00分

そんな中島監督にオーディションで見い出されて映画デビューとなった小松菜奈は「周りの噂では、凄く怖いと聞いたが、緊張している私に気づいてくれて、緊張させないようにしてくださったり。本当に優しいんだなと思った」と監督の印象を語った。ただ、彼女は役づくりの苦労について「加奈子は笑うシーンが多くて笑うのが凄い大変で、素に戻った時に『何、笑ってるんだろう?』と思っち [全文を読む]

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