雑誌 小泉今日子に関するニュース

小泉今日子、30周年ベストの選曲者にとんねるず、高見沢、永瀬正敏など豪華著名人30組!

リッスンジャパン / 2012年02月06日18時00分

160ページに及ぶ雑誌スタイルのブックレットとして、CDショップだけでなく書店でも販売を行う。小泉今日子 - アーティスト情報ブックレットの中身は、豪華選者のコメントと全曲の歌詞、30周年のお祝いメッセージが懐かしい写真とともに綴られており、さらにファン、スタッフ、友人など様々な方々から寄せられたお祝いメッセージも掲載。「髪型で振り返る小泉今日子30年ヒス [全文を読む]

あなたはどう思う? キョンキョンの反アンチエイジング論は是か非か

ANGIE / 2016年10月22日17時00分

今年は例年以上に、キョンキョンが熱い! 2月に発売された雑誌『MEKURU』では、90ページにおよぶ小泉今日子特集が話題となり、発売早々に完売するほどの人気に。そしてこの秋、小泉さんが「反アンチエイジング」宣言ともとれる発言をして、再び話題になっています。 女性の価値観に一石を投じたこの発言、みなさんはどう思われましたか? キョンキョンの反アンチエイジング [全文を読む]

「風前の灯火」な海外文学を救うかもしれない、たった1誌のメルマガ

まぐまぐニュース! / 2015年12月29日23時00分

わかりづらいのでwikipediaの「書店ストライキ」で調べると、 書籍流通マージンの改定をめぐり、1972年(昭和47年)9月1日から12日間におよび書店店頭で一部出版社の書籍・雑誌の取扱を停止した、日本の出版史上初のストライキ。「ブック戦争」とも呼ばれる。(Wikipedia) なんだか余計にわからなくなりました……。 それでも一所懸命なんとか読み進 [全文を読む]

小泉今日子「うれしくて幸せ」講談社エッセイ賞を受賞

スポニチアネックス / 2017年09月15日07時01分

雑誌で10年間連載した「原宿百景」からエッセーだけを抜粋した作品で「賞を頂けると聞いた時はうれしくて幸せでした」と笑った。 初めてエッセーを書いたのは20代の時。雑誌連載した「パンダのan・an」で、身近な家族の話を中心に書いたものだった。一冊の本になった時、同書を読んだ恩師の演出家・故久世光彦さんに「面白く書けてるけど、言って良い明るいことしか書いていな [全文を読む]

小泉今日子と語った上野千鶴子 小泉の不敵な笑みを絶賛

NEWSポストセブン / 2016年09月09日16時00分

雑誌『GLOW』(9月号宝島社刊)の連載、対談相手は長年憧れていたフェミニズムの先駆者・上野千鶴子(68才)だった。 2人の話題はウーマンリブ運動や更年期、芸能界まで多岐にわたった。特に盛り上がりを見せたのは「衰えを感じたとき」について。 上野「私、アンチエイジングって言葉が、大嫌いなんです」 小泉「私もです」 上野「『美魔女』とかに出てこられるとね」 小 [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

いまのようにアイドルがネットで情報を発信することも握手会で触れ合うこともなかった時代に、気になる彼女の“素顔”を教えてくれたのは「雑誌」だった。とりわけ数多くの人気アイドルを輩出したのが、『BOMB!』と『Momoco』(ともに学研刊)の“姉妹誌”だった。 1980年代は伝説のアイドルが次々と登場した「アイドル黄金期」だった。そんな彼女たちの魅力を映し出し [全文を読む]

「マッキーで白髪染め」の裏技でお詫び~小泉今日子さん曰く「白髪は手間のかかるネコ」

ヘルスプレス / 2016年04月01日19時50分

その時間的・経済的節約秘術というのがなんと、ゼブラ社の油性マーカー『マッキー』を毛染め剤の代用品として誤魔化そうという過激なウラ技だった !勇み足だった超絶コスパな毛染め秘術 雑誌が発売されるや、たちまちネット上でも大反響。「この発想はなかった!」「マッキー万能すぎる!」「超絶コスパ良好なんですけど!」など、一部で絶賛の声が飛び交った。 が、本来や字や絵 [全文を読む]

小泉今日子特集の雑誌がバカ売れ! 理由は“芸能界のドン“インタビュー...「他の子は性格悪いけど今日子はいい」発言も

リテラ / 2016年02月15日20時00分

カルチャー雑誌としては異例の売り上げを記録し、重版がかかる展開となっているという。 メディアでは、誌面で小泉今日子の自宅やすっぴん姿が公開されていることが異例の人気の秘密として取りあげられているが、この雑誌の人気が爆発した理由は、たぶんそれだけではない。あの「芸能界のドン」が同号に登場したことが、おそらく大きく関係しているはずだ。 「MEKURU」の小泉今 [全文を読む]

YOUさん のブランド「ピールスローリー」が付録初登場! YOUさん本人が 素材まで厳選、黒のリバーシブルトート

PR TIMES / 2015年10月27日18時19分

『GLOW』12月号では、小泉今日子さんの対談連載もスタート! 第1回ゲストにYOUさん登場! 雑誌販売部数トップシェアの株式会社宝島社が発行する、No.1 40代女性向けファッション雑誌『GLOW』12月号(10月28日発売)で、YOUさんがディレクションを行うファッションブランド「ピールスローリー」のリバーシブルトートバッグが、ブランドアイテム付録にな [全文を読む]

設立目的は能年玲奈の受け皿? 小泉今日子の個人事務所が芸能界の“巨大勢力”になる日

日刊サイゾー / 2015年05月02日11時00分

小泉は雑誌につづったエッセイで「私の場合は、苦い思いも挫折も孤独も全て飛び越えて早くこっちへいらっしゃいという思いで能年ちゃんを見守る」などと、能年に並々ならぬ思いを寄せた。 さらには、昨年発売された雑誌で「芸能界の悪しき因襲もそろそろ崩壊するだろうという予感がします」「もうちょっと(芸能界の)大人たちがちゃんとしろと言いたいな」と衝撃的な発言。そして、今 [全文を読む]

蒼井優が33人と対談!その単行本には名言が詰まっている!

Woman Insight / 2014年10月20日20時00分

そうなると、自分で出す結論の参考になるのが意外と本や雑誌からの知識だったりしますよね。 実は今回オススメする本は、そんな悩みのある人に人生のヒントを与えてくれる1冊。日本を代表する実力派女優の蒼井優さんの人気対談連載をまとめた単行本『蒼井優 8740 DIARY 2011-2014』(ハナシヲダイアリー)です。 『蒼井優 8740 DIARY 2011-2 [全文を読む]

女優・蒼井優の『MORE』の人気対談連載が単行本に!『蒼井優 8740 DIARY 2011-2014』(ハナシヲダイアリー)、10月28日(火)、集英社より発売!

DreamNews / 2014年10月08日12時00分

人生、仕事、恋愛、オシャレ…いろんなテーマでのあなたの力になる名言がきっとあります! 単行本スペシャルの著書インタビューも必読!女優・蒼井優が本当に会いたい人たちと“はなしを”してきた、雑誌『MORE』の人気連載が一冊になりました!小泉今日子、大竹しのぶ…豪華ゲスト33名との貴重なエピソード満載トークに、著者の特別インタビューも掲載。 「私が独り占めするに [全文を読む]

「2013年はあまちゃんと共にあった春夏と記憶」と坪内祐三氏

NEWSポストセブン / 2013年09月12日07時00分

雑誌『東京人』編集を経て執筆活動へ。 ※週刊ポスト2013年9月20・27日号 [全文を読む]

小泉今日子 堤真一との禁断「路上暴走」一部始終!(1)「チューしそうに」を実行した

アサ芸プラス / 2017年04月15日09時57分

(アイドルの頃と)変わらない』とベタぼめでしたし、雑誌のインタビューでも、『(小泉演じる鬼嫁がウソ泣きするシーンでは)ウソとわかっていても、いとおしくてチュ~しそうになりました』と笑っていました。堤は酒が進むとエロオヤジまる出しの軽いキャラ。キョンキョンはそんな堤と幾度となく抱き合っては、『チュッ!』とやっていました」 [全文を読む]

森星ら若手女性タレントにファッション業界注目の理由

NEWSポストセブン / 2016年11月27日07時00分

特に赤文字系雑誌のカバーモデルの多くはドラマに主演することを「アガリ」だと信じて疑わなかったふしがある。『JJ』出身の賀来千香子はその“元祖”であり、賀来より一世代下の『CanCam』の藤原紀香や長谷川京子、『ViVi』の松嶋菜々子らも続いた。 パリコレに出られるような本物のファッションモデルは別として、日本の雑誌専門モデルは、女優のほうが絶対格上だとされ [全文を読む]

河合奈保子 甦る「豊満バスト」伝説を大発掘!(1)Amazon写真集ランキングで深田恭子をしのぐ売り上げ

アサ芸プラス / 2016年09月27日05時57分

「“100万部発行”のアイドル雑誌『平凡』に当時掲載されたグラビアに加え、貴重なオフショットも満載で、見応え満点です。特設サイトで発売の告知がされるや予約が殺到し、Amazonの写真集ランキングでは、あの深田恭子(33)をしのぐ売り上げ。20年以上長期休業中の人物とは思えないほどの大ヒットです」(出版社グラビア担当) 写真集には、当時の水着ショットが満載。 [全文を読む]

小泉今日子に斉藤由貴「アラフィフ芸能人」が、美しすぎる!

日刊大衆 / 2016年09月23日11時00分

そして50歳となった今年2月には、90ページの大特集を組まれた雑誌『MEKURU』(ギャンビットパブリッシング)がAmazonの書籍のベストセラーランキングで1週間にわたって1位を獲得。同誌で披露したすっぴんショットがあまりにも美しいと評判になった。現在は女優、歌手、執筆活動の他、演出家としても活躍する小泉。その充実した仕事が、衰えない美しさの源となってい [全文を読む]

小泉今日子、引退を迎える日

NewsCafe / 2016年07月15日12時07分

奔放というか、自由…って感じかな? 人気雑誌の表紙でいきなりショートカットで登場して、それがむちゃ似合ってるって話題になったんだけど、実は事務所に無断でやっちゃいました…系の大胆さだったの」 記者「またまた、デスクの昭和トークになりそうですね」 デスク「そうそう」 記者「今ならキャラとか暴露トークとかいろいろ自由な雰囲気ですが、当時は画期的だったんでしょう [全文を読む]

写真家小澤忠恭が語る中山美穂、小泉今日子、小柳ルミ子秘話

NEWSポストセブン / 2016年06月23日16時00分

80冊の写真集を手がけ、数々の雑誌の表紙やグラビアを彩ってきた写真の職人・小澤忠恭氏が、トップスターの今だから明かせる素顔、撮影秘話を語る。 1980年代後半から90年代にかけて一世を風靡した中山美穂。レコードジャケットも撮影した小澤氏は彼女のプロ意識に圧倒されたという。 「カメラを向けると、『こんな感じでどう?』って、ものすごく色っぽいポーズをするのです [全文を読む]

上野樹里と平野レミの嫁姑バトルが起きても「文春砲」は炸裂しない? 表紙を描く舅のおかげで上野樹里が文春のタブーに

リテラ / 2016年05月30日20時00分

そこには、雑誌の顔である誠氏のイラストがもたらす知性と安心感の力が大きい。編集長が変わったタイミングや売れゆき不振を打開するためなど表紙デザインをたびたびリニューアルする雑誌も多いなか、「文春」が和田誠の表紙を40年ものあいだ変えていないのはその証左だろう。 この大御所連載イラストレーターの息子と結婚した嫁のスキャンダルを、はたして「文春」は書けるのだろう [全文を読む]

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