舞台 小泉今日子に関するニュース

小泉今日子 居酒屋ツーショットも!豊原功補との気になる関係

WEB女性自身 / 2017年01月10日06時00分

「小泉プロデュース舞台第2弾の上演が今年5月に決定しました。驚いたのはその主演。なんと、彼女と親密報道のあった豊原さんなんです」(舞台関係者) 5月に紀伊国屋ホールで上演される芝居噺「名人長二」が話題を呼んでいる。豊原功補(51)が初めて企画・脚本・演出・主演の4役に挑戦しているのだが、それをプロデュースしているのが小泉今日子(50)なのだ。 小泉といえば [全文を読む]

キョンキョンも!年齢を重ねても「キラキラしている女性」の特徴とは

BizLady / 2017年05月21日22時00分

女優のみならず、舞台の演出や書評など多彩な才能を発揮している小泉今日子さんは、なぜ50歳をすぎてもキラキラしているのでしょうか?日本文学研究者助川幸逸郎氏の『小泉今日子はなぜいつも旬なのか 』(朝日新書)では、若い頃にちやほやされていたのに年齢と共に消えていった女性たちと、小泉今日子さんとの違いについて、次のように分析しています。<評価やもうけを得るために [全文を読む]

風間杜夫 今も仕事の軸とする「舞台」の魅力を語る

NEWSポストセブン / 2016年04月10日07時00分

以下「」内同) その後、早稲田大学に進んだ風間は、「自由舞台」に入団、演劇活動を再開。そして、いまも師と仰ぐつかこうへいと出会う。1977年、平田満、三浦洋一らと共演した『戦争で死ねなかったお父さんのために』で、喜怒哀楽の激しいヒステリックなキャラクターであるディープ山崎役を演じきった風間は、一気にブレイクした。「狂気の風間というか、エキセントリック・ハイ [全文を読む]

3大芸能ベテラン美人女優の大異変!(3)新作舞台での艶技に期待の高岡早紀

アサ芸プラス / 2016年07月10日09時57分

そんな高岡が、8月26日から舞台「娼年」(東京芸術劇場プレイハウス)に出演する。「この舞台で高岡が演じる役柄は元娼婦で、女が男を買う売春クラブのオーナー。さまざまな性的嗜好を持つ女性客が訪れる設定で、レイプ願望を持つ人妻のハメ撮りや老婆の“公開オナニー”など、過激な変態プレイがめじろ押しの予定です。舞台では異例のR-15指定となりました」(演劇関係者) 過 [全文を読む]

能年玲奈の復帰に現実味...小泉今日子の介入で「リアルあまちゃん」復活プランなるか

メンズサイゾー / 2016年05月13日16時00分

能年は小泉と歌手の浜田真理子(51)が出演する歌と朗読の舞台『マイラストソング』を観劇したことを報告し、小泉とのツーショット写真に「ママとツーショットおさしん!きゃー」とコメント。出世作となったNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で母子役を演じた小泉を「ママ」と親しみを込めて呼んだ。 また、小泉は原宿を巡る雑誌連載をまとめたエッセー集『黄色いマンション [全文を読む]

小泉今日子の新プロジェクト「明後日」はあの“干され女優”の受け皿?

アサジョ / 2016年03月19日09時58分

3月16日、小泉今日子が舞台のプロデューサー、演出家としてデビューすることがわかった。 小泉は昨年、舞台、映像、音楽、出版などジャンルを飛び越えた新プロジェクト「明後日」を始動。その第1弾となるのが6月9日から下北沢の本多劇場で上演される舞台「日の本一の大悪党」で、初めてプロデューサーと舞台演出を務める。「脚本は竹田新。劇団ふくふくやを主宰する女優の山野海 [全文を読む]

連続テレビ小説「あまちゃん」で話題沸騰の番組挿入歌「潮騒のメモリー」がCDリリースが決定

okmusic UP's / 2013年07月21日00時00分

【その他の画像】小泉今日子物語の舞台は「故郷編」から「東京編」へと移り、依然衰え知らずの快進撃を続ける連続テレビ小説「あまちゃん」。その挿入歌となる「潮騒のメモリー」は脚本の宮藤官九郎作詞、音楽の大友良英、そしてSachiko M作曲による、“1986年に公開されたアイドル映画「潮騒のメモリー」の大ヒット主題歌"というコンセプトで作られたオリジナルソング。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小泉今日子&鈴木砂羽 2ショットに「二人のドラマが見たい!」の声も

TechinsightJapan / 2017年01月22日12時36分

小泉今日子と鈴木砂羽は、2008年に上演された舞台『恋する妊婦』で共演している。同舞台で小泉は鈴木から唇を奪われるというキスシーンがあり、それが理由ではないだろうが舞台が終わっても親交が続いているようだ。 鈴木は現在、「赤堀雅秋×シアターコクーン」の第3弾『世界』に出演中である。この舞台は『恋する妊婦』にも出演していた風間杜夫も参加しており、小泉にとって [全文を読む]

若手注目俳優・村上虹郎を直撃「楽しそうでいたい」

WEB女性自身 / 2016年12月03日12時00分

あの貫禄はそこからきているんだな、と思いました」 そう語るのは、舞台『シブヤから遠く離れて』(12月9〜25日・渋谷Bunkamuraシアターコクーン)に挑む注目の若手俳優・村上虹郎(19)。舞台で繰り広げられるのは、廃虚になった家に思いを残し、暗い記憶のはざまを浮遊する少年・ナオヤ(村上)と、すべてから逃れようとする不思議な女・マリー(小泉今日子)の愛の [全文を読む]

「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か

日刊サイゾー / 2016年07月21日17時00分

『あまちゃん』(NHK)で能年の母親役を演じた小泉は、放送終了後も能年を気にかけ、ミシンをプレゼントしたり、自身の舞台に招待するなど、関係を続けてきた。また、能年は先月末、“能年玲奈”として最後のブログを投稿。それは、小泉とのツーショット写真でした」(芸能記者) かねてより裏方に興味があったという小泉は、舞台、映像、音楽、出版などジャンルを飛び越えた新プロ [全文を読む]

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