アイドル 小泉今日子に関するニュース

「アイドルブーム」はこれから先も続いていくのか カギを握るのは30代以上の単身者

日本タレント名鑑 / 2017年01月16日13時55分

アイドル戦国時代”と言われるようになって久しくなりますが、AKB48グループやハロー!プロジェクトでは世代交代が進み、その一方で解散するグループもいくつか見られます。過渡期を迎えるアイドルブーム、このブームはもうすぐ終わるのか、はたまたまだまだ続いていくのか、ファンのみならず語られる機会が多いですが、そんなアイドルブームの今後について考えてみたいと思いま [全文を読む]

アイドルと関わる仕事をするアイドルヲタは幸せか、不幸なのか?

週プレNEWS / 2016年03月23日11時00分

アイドルヲタがアイドルと仕事するのは幸せなのか――。 『中年がアイドルオタクで何が悪い!』の著者・小島和宏氏は、80年代・アイドル黄金期をアイドルヲタとして過ごした。90年代には『週刊プロレス』のエース記者として活躍してきたが、現在は特にももいろクローバーZの公式記者として有名な人物。一時はアイドルから離れたが、再びアイドル界隈に戻ってきたのだ。 そこで、 [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

初めて彼女のデビュー曲を聴いた時、「上手いけれど曲がアイドルっぽくなく地味だなぁ」と当時は思いました。そして世間での反応もそうでした。分かっていなかったんですね、「スローモーション」の良さが。当時のアイドルは、松本伊代さんのようにデビュー曲でロケットダッシュする戦略が多かったので、明菜さんは出だしは「マズマズ」アイドルという感じだったわけです。ところが、す [全文を読む]

「AKB48最大のライバルは今や『あまちゃん』」と中森明夫氏

NEWSポストセブン / 2013年09月13日07時00分

『あまちゃん』とは日本人にとって何だったのか? アイドル評論家の中森明夫氏が語る。 * * * 『あまちゃん』はNHK朝ドラ史上初のアイドルドラマだ。4月1日の初回から毎朝、生視聴してツイッターで批評している(まとめサイトは40万人超が読んでくれた!)。 主人公のアキの前で親友のユイ(橋本愛)が「アイドルになりたい!」と叫んだ序盤の回に〈このドラマはアイド [全文を読む]

フリーアイドル歴23年の宍戸留美が明かす「事務所に所属しない」という芸能界サバイブ術とは

おたぽる / 2015年08月22日14時00分

「ロッテ CMアイドルはキミだ!」4代目グランプリを受賞して、CM出演&CMソングで華々しくデビューを飾ったものの、いつの間にやら芸能界からドロップアウト。 その後、業界初の事務所に所属しないまま活動するフリーアイドルとして活躍し、アニメ声優としても『ご近所物語』の幸田実果子役、『おジャ魔女どれみ』の瀬川おんぷ役などで人気を得てきた“ルンルン”こと宍戸留美 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「イジリー岡田」(3)高速ベロは伝統芸と励まされて…

アサ芸プラス / 2016年11月09日12時57分

でも10年くらい前に、あるバラエティでアイドルの私物を勝手に舐める仕事をやることになって。テリー 「ギルガメ」時代の芸に戻ったわけだ。岡田 僕はこれ1回で終わらせようと思っていたんですが、それを見た出川(哲朗)さんが、すごくホメてくれたんです。「下ネタは嫌いかもしれないけど、時代が1周して、イジリー君の高速ベロは伝統芸になっているんだから、これは絶対続けた [全文を読む]

“あまちゃん効果”で再浮上した薬師丸ひろ子の、異質すぎる「アイドル女優」人生

日刊サイゾー / 2013年12月13日11時00分

80年代のアイドル時代は大ヒットを飛ばしたものですが、かといって歌唱力があったというわけではなく、抑揚のない一本調子な歌いっぷりは当時のアイドルシーンでは異質な存在でした。そうした独特の歌唱法は、新作を聴く限り現在でも健在ですね(笑)」(芸能記者) 薬師丸は、78年に角川映画『野性の証明』でデビュー。主演の高倉健と共演し、注目を集めた。以後、『翔んだカップ [全文を読む]

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

それは“アイドル黄金時代”と呼ばれた時代だ。 当時、どれだけアイドルの人気があったのか? そのひとつの基準になるのが、若者に大きな影響力を持っていた歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の登場回数だろう。 毎週木曜日の21:00から生放送されていた『ザ・ベストテン』は、最高視聴率41.9%を記録したこともある国民的歌番組。この『ザ・ベストテン』に出演すること [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

NHK連続テレビ小説『あまちゃん』人気で火がついた、’80年代アイドルブーム。その勢いは止まらず、いまや「今年の『紅白』は。’80年代アイドルのオンパレードになるのでは?」といううわさになっている。 そこで本誌は、“あのころ”をよく知る女性300人に「『NHK紅白歌合戦』に出てほしい’80年代女性アイドルは?」というテーマで緊急アンケート実施。結果は次の通 [全文を読む]

イジリー岡田はなぜアイドル仕事の第一人者でいられるのか? 今でも大切にしている、芸能界に入った頃にマネージャーから言われたこと

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月12日15時00分

男性タレントにとって女性アイドルとの共演は非常に難しい仕事だ。なれなれしくしすぎればファンから妬まれるが、突き放しすぎても怒りを買う。NG事項やグループアイドルの人間関係も配慮しつつ、現場を盛り上げなければならない。 しかし、そんなアイドルの現場で30年近くも活躍し、アイドルからは信頼され、ファンからも愛されている奇跡のような存在がいる。お笑い芸人のイジリ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

松田聖子「あまちゃん感動シーンに激ギレ猛抗議」(1)娘が母の過去に触れ絆を深める場面

アサ芸プラス / 2013年08月22日10時00分

現在は「東京編」を放送中で、ヒロインの天野アキ(能年玲奈=20=)がアイドルとしてブレイク寸前まで物語は進んでいる。そのアキを支えるのが、小泉今日子(48)演じる母親で所属事務所社長の春子だ。作中では、かつてアイドルを目指して上京するも夢破れた経歴の持ち主となっている。 この小泉がアイドルになれなかったという摩訶不思議な世界を想起させることも視聴者を引き [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

21世紀において、あまりにも多様化してしまった「アイドル」という存在。その名がシンプルに輝いていた70年代から80年代は、真に選ばれし者のみの称号であった。それは、俺たちにとって「潮騒のメモリー」と呼べる郷愁ではなかったか‥‥。 「おら、アイドルになりてえ!」 新章に突入した「あまちゃん」は、ヒロイン・天野アキ(能年玲奈)の無垢な叫びによって扉が開かれる。 [全文を読む]

小泉今日子、デビュー35周年記念ベストアルバム発売決定

okmusic UP's / 2017年03月21日14時00分

【その他の画像】小泉今日子1982年のデビュー曲「私の16才」をはじめ、日本の歌謡史に金字塔を打ち立てた「ヤマトナデシコ七変化」「なんてったってアイドル」「木枯しに抱かれて」「あなたに会えてよかった」「優しい雨」など数々の大ヒット曲、そしてドラマ『あまちゃん』挿入歌としてのヒットも記憶に新しい「潮騒のメモリー」、最新シングル「T字路」に至るまでの全シング [全文を読む]

FPM 『Moments [Best 45 fabulous tracks by FPM]』× バニラビーンズ「女はそれを我慢しない」インタビュー

NeoL / 2015年11月05日18時00分

一方、その渋谷系に流れていた空気感を受け取り、そのイズムを引き継ぎながらも、オリジナルな活動を展開するアイドル:バニラビーンズ。レナとリサの2人で構成されるこのユニットは、楽曲では良質なポップスを提示し、ルックスでは卓越したプロポーションと大人っぽい美形さでファンを虜に、そしてレナはアイドル・ファン、リサは洋楽とサブカルのファンというメンタリティを通して [全文を読む]

キョンキョンも!年齢を重ねても「キラキラしている女性」の特徴とは

BizLady / 2017年05月21日22時00分

求められていることや自分が与えられることに敏感だけど、媚びない一世を風靡したアイドルから、女優へ。時代の波にのまれることなくしなやかに進化し続けている“キョンキョン”こと小泉今日子さんの姿勢にも学ぶことはたくさんあります。女優のみならず、舞台の演出や書評など多彩な才能を発揮している小泉今日子さんは、なぜ50歳をすぎてもキラキラしているのでしょうか?日本文学 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】アイドルの本質えぐる『左江内氏』 福田監督ならではの視点に脱帽

TechinsightJapan / 2017年01月29日13時19分

今回は、島崎遥香演じる左江内(堤真一)の娘・ はね子がアイドルグループ・ルージュパンクの新人オーディションを受けるというエピソードを中心に描かれた。そのルージュパンクのセンター・真中ありさを「第7回東宝シンデレラオーディション」でニュージェネレーション賞を受賞した女優・浜辺美波が務め、アイドルの裏側を見事に再現する。『福田雄一(fukuda_u1)ツイッタ [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

髪形も同期の堀ちえみや石川秀美と同じく「聖子ちゃんカット」だったが、そこからの“反乱”がキョンキョンを別次元に導いたとアイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「5曲目の『まっ赤な女の子』で事務所にも相談せず、髪を刈り上げた。アイドルがあまりやらなかったことを次々とやって、サブカル寄りの人たちにも支持されるようになった。ただし、アイドルとしてのファンを裏切る [全文を読む]

橋本環奈はアイドル映画のあり方を変える?『セーラー服と機関銃』シリーズの歴史的経緯から考察

リアルサウンド / 2016年03月15日06時00分

アイドル映画の金字塔である『セーラー服と機関銃』シリーズ。橋本環奈主演で、続編にあたる『セーラー服と機関銃-卒業-』が、角川映画40周年記念作品として現在公開されている。主役となる目高組四代目組長の星泉役は、薬師丸ひろ子、原田知世、長澤まさみが代々受け継ぎ、まさに有名女優への登竜門となってきた。今回、四代目に抜擢された橋本環奈にとっても、大きく知名度を上げ [全文を読む]

武藤彩未が80年代アイドルの名曲を歌い上げる!「A.Y.M. ROCKS ~MUTOな夜~」ライブレポート

エンタメNEXT / 2015年06月14日07時00分

80年代のトップアイドルのようなオーラをまとっている。初日同様『A.Y.M.』で始まったライヴ、観客の反応は明らかに前日より熱い。渾身の彩未コールと手拍子がフロアを包む。 スタンドから外したマイクを手に持ち、2曲目『Doki Doki』がスタートすると場内の熱気はさらに上昇。すぐにでもモッシュピットが出来るのではないか? と思えるほどの勢いだ。「2曲目から [全文を読む]

フォーカス