告白 松たか子に関するニュース

【エンタがビタミン♪】木村拓哉主演で男性版『告白』。湊かなえが熱望「木村さんの先生だから訴える何かがある」

TechinsightJapan / 2015年07月21日15時20分

小説家の湊かなえさんがバラエティ番組『SMAP×SMAP』で、木村拓哉の主演で映画『告白』の男性主人公バージョンを見てみたいと熱烈オファーした。彼女の代表作とも言える『告白』は松たか子が主演して映画化され大ヒットしたが、「木村さんの先生だからこそ、何か訴えるものがあるはず」という。 又吉直樹(ピース)の芥川賞受賞の余波は『SMAP×SMAP』(フジテレビ系 [全文を読む]

【連載:シネマ守銭奴】『夢売るふたり』の見どころ(銭どころ)

AOLニュース / 2012年09月05日12時20分

本作の監督・西川美和さん(美人)も、2010年公開の『告白』(中島哲也監督)での黒松っぷりを見て今回のオファーを決めたそうで、さすが西川監督、松たか子の使い方を心得ているなと思いました。『夢売るふたり』の松さんは、『告白』でのある意味モンスター的なぶっとんだ恐ろしさとはちがい、ごく普通の女性が内包している狂気がだだ漏れてくる感じで、リアルな恐ろしさがありま [全文を読む]

『カルテット』高橋一生の片思いがつらすぎる 「SAJ」に共感の声

しらべぇ / 2017年03月08日17時00分

・S:好きです・A:ありがとう・J:冗談です「好きです」と意中の相手に告白しても、相手が自分に興味がなければ「ありがとう」としか返ってこないと言う。そこで「冗談です」と言えば告白がなかったことになると解説。「なかったことになるのかな?」と納得していない様子のすずめに、「なかったことにしてみんな生きてるの」と、自分に言い聞かせるように語った。視聴者からは「家 [全文を読む]

家族を捨ててもいいし、会いたくないなら逃げていい。/『カルテット』第三話レビュー

messy / 2017年02月01日19時30分

▼大量の謎と伏線を散りばめた大人ドラマのはじまり/『カルテット』第一話レビュー▼松田龍平のストーカー告白、ずるい濡れ場!「捨てられた女舐めんな」「今日だけのことだよ」/『カルテット』第二話レビュー魔法少女から、魔女へ すずめの過去。それは、“超能力少女”として一世を風靡していたこと。もちろん超能力なんてあるはずもなく、父親が娘を利用し「偽超能力」をでっち上 [全文を読む]

『カルテット』松田龍平の宇宙人コスプレが話題「色気ゼロ」

しらべぇ / 2017年01月25日17時30分

■色気ゼロ 松田龍平がまさかの宇宙人コスこの日、司は真紀との出会いに関し、ある告白をする。4人がカルテットを結成するきっかけとなったカラオケボックスがふたりの初対面だと思っていた真紀だったが、じつは司によるとふたりは大学生のときにすでに会っていたらしい。なんでも、大学の学園祭のとき、ホールでひとりで『アヴェ・マリア』を練習しているときに宇宙人姿で遭遇してい [全文を読む]

『カルテット』に谷間さん登場?松田龍平のオトナな言い間違いが話題

しらべぇ / 2017年01月25日16時30分

■八木亜希子の谷間を...松田龍平の視線がイヤラシイこの日の放送では、別府司(松田龍平)が巻真紀(松たか子)に対し、大学時代から密かに好きだったと告白。世吹すずめ(満島ひかり)は司だけに、家森諭高(高橋一生)に好意を寄せていると伝えるなど、恋愛面での進展が見られた。そんな中、突然の「お色気シーン」が。4人がライブバー『ノクターン』の控室にいる際に、司がセッ [全文を読む]

湊かなえ「十五年後の補習」が松下奈緒・市原隼人でドラマ化決定に期待の声続々!「湊先生原作のドラマは間違いなく面白い」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月11日18時00分

告白』『Nのために』などの話題作を次々と生み出してきた、作家・湊かなえ。そんな湊の短編集『往復書簡』収録の一編「十五年後の補習」が、心理サスペンスとしてドラマ化され、2016年9月30日(金)に放送される。 さらに、女優・松下奈緒と俳優・市原隼人の出演も明らかにされ、原作ファンからは「待って、往復書簡ドラマ化!? しかも大好きな松下奈緒出演とかヤバい嬉し [全文を読む]

こんな恋愛してみたい!ドラマから選ぶ“恋する名カップル” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月26日09時55分

小学校時代から両思いでありながらもお互い告白できない、そんなヤキモキした関係は、まさに現在の草食若者を象徴しています。14年間の片思いという切ない設定と、タイムスリップするという突飛さがウケました。結果的に過去を変えるのではなく、今を変える選択をした健と受け止めた礼の気持ち、ぜひ見習いたいですね。 いい歳をしたアラフォーだって、恋愛に関しては若い世代とかわ [全文を読む]

『カルテット』衝撃のラストに驚愕 松たか子が「ありのままじゃなかった」

しらべぇ / 2017年03月08日20時00分

』じゃん・『告白』の松たか子と重なって、真紀さんがこわく見えてきた■個人情報を偽った経験はおよそ2割幹生と出会ったときにはすでに早乙女真紀を名乗っていたと思われる。しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,371名に「個人情報を偽った経験」について調査したところ、15.1%が「偽ったことがある」と回答。一時的ではあるものの2割近くの人が経験しているようだ。 [全文を読む]

高橋一生、『カルテット』“片思い”判明にネット騒然! SAJ三段活用に「切なすぎる」の声

リアルサウンド / 2017年03月08日06時11分

すずめはたこ焼きを頬張りつつ、家森から「興味がない人から告白をされた場合の、SAJの三段活用」について解説を聞く。SAJの三段活用とは、S=好きです、A=ありがとう、J=冗談です、とつながる、不毛な告白のやりとりのことを、家森ならではの言語感覚で表現したものだ。J=冗談ですは、S=好きですを「なかったことにする」効果があるというのが、彼の持論である。しかし [全文を読む]

すれ違いを自覚した夫婦が、相手の幸せを願ったら/『カルテット』第七話レビュー

messy / 2017年03月01日23時00分

▼大量の謎と伏線を散りばめた大人ドラマのはじまり/『カルテット』第一話レビュー▼松田龍平のストーカー告白、ずるい濡れ場!「捨てられた女舐めんな」「今日だけのことだよ」/『カルテット』第二話レビュー▼家族を捨ててもいいし、会いたくないなら逃げていい。/『カルテット』第三話レビュー▼満を持して高橋一生回!夫婦とは、結婚とは、離婚とは…「男って他人の言うことは信 [全文を読む]

面倒な母からも妻からも逃げた「夫」がついに登場/『カルテット』第五話レビュー

messy / 2017年02月16日02時00分

かと思ったら今度は愉高がすずめ(満島ひかり)に、実は自分は真紀(松たか子)の夫さんと面識があり、「(ベランダで)妻に落とされた」と打ち明けられていたこと、カラオケボックスでの出会いは“偶然”ではなく真紀に会うため出向いたことを告白しました。同じ頃、真紀と司(松田龍平)はゴミ問題のため東京の真紀の自宅マンションに行き、司が真紀への愛情を持て余しきれなくなって [全文を読む]

カルテット、松田龍平「指の動き」がヤバすぎる!?

日刊大衆 / 2017年02月15日10時00分

松田演じる別府は真紀に思いを寄せている人物で、今回の終盤には別府が真紀の手を握り、熱烈な告白を行うシーンがあったんです。そこでは二人の手だけが映されていたんですが、その手つきがすごくセクシーだったんですよ。松田のあまりにも繊細な指の動きに、SNSには悶絶する女性のコメントがたくさん上がっていました」(女性誌ライター) 魅力あふれる役者が集結し、人気を集めて [全文を読む]

小日向文世が衝撃告白「打ち上げで松たか子にキスしました」

WEB女性自身 / 2017年02月13日12時00分

「松たか子ちゃんはもう、可愛くて 」と絶賛し、「(僕が)打ち上げで酔っぱらって、(松の)ホッペタにチューしたりとか 」と笑顔で衝撃告白。インタビュアーのお笑いコンビ・シャンプーハットから「そこまでのポロリ(発言)は求めてない!」と突っ込まれていた。 その後話題は小日向の家族の話に。小日向家は妻と2人の息子の4人家族だが、息子が幼い頃に始めた 外出時と寝る前 [全文を読む]

松田龍平のストーカー告白、ずるい濡れ場!「捨てられた女舐めんな」「今日だけのことだよ」/『カルテット』第二話レビュー

messy / 2017年01月25日22時00分

司は真紀への恋愛感情を告白します。まず、司が真紀と会ったのは、カラオケボックスが初めてではありませんでした。 初対面は、司が大学生の頃(2006年)。学園祭に来ていた真紀が、誰もいない舞台で1人ヴァイオリンを弾いているところを、宇宙人のコスプレをした司が目撃していたのです。その後も司は真紀を見かけたのですが声は掛けられず(2回目、3回目)、もしまた会えたら [全文を読む]

本田翼、女優としてのイメージに変化? 映画『少女』で見せた新しい顔

リアルサウンド / 2016年10月13日06時10分

ポスターの中央に原作者・湊かなえの名前を堂々と掲げ、『告白』と連なったヘビーな学園ミステリーを継承しようとしていることは決して上手くいったとは思えない。それでも、湊かなえミステリーとしての風体を保つためには、『告白』の松たか子のような“孤高”のキャラクター、本田翼をどう扱うかがひとつの重要な要素となる。 本田翼といえば、現在放送中の水曜ドラマ『地味にスゴ [全文を読む]

東山紀之、松たか子の前で思わずアナ雪を口ずさむ!?

Smartザテレビジョン / 2016年06月22日06時01分

どうしても本作には東山と松に出演してほしい、と熱望し続けたという石井は「約3年を経て今日に至りました」と、大願成就を笑顔で告白。 主人公の小管留治を演じる東山は、印象に残ったシーンについて「カレーにしょうゆをかけて食べるシーンですね。家族にとってはこれが普通なんですけど、本番ちょっと気合いを入れ過ぎてしょうゆを大量にかけてしまって…(笑)」と、苦笑い。 留 [全文を読む]

May J.が『アナ雪』バッシングを振り返って当時の心境を告白! 「幻聴で“自分の曲じゃないのに“という声が」

リテラ / 2016年04月07日11時40分

その中で、当時の心境や、バッシングについての分析を赤裸々に告白した。 まず彼女は『アナと雪の女王』の主題歌をめぐるバッシングが始まったときのことをこう振り返る。〈私へのバッシングの声が出始めたとき、正直、最初は"?(はてな)"でした。 Facebookをやっていると、フォローをしなくてもニュースとか入ってくるじゃないですか。で、「May J.はどうしてバッ [全文を読む]

月9『いつ恋』が視聴率8.9%に急降下も“賛否両論”なワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年02月14日07時00分

一方で、杉原音役の有村架純にキス&告白された(第3話にて)ことで心が揺れつつも、杉原本人には冷たく当たる。そんななか、帰りのバスで杉原の"着替え撒き散らしハプニング"に遭遇。見かねた曽田は杉原を助け、日向を自分のアパートに待たせたまま、仙道清恵の家に誘い、二人っきりのコタツたこ焼きパーティーを行う。 曽田は杉原に「小さい頃からじっちゃんと二人暮らしでした」 [全文を読む]

二階堂ふみぶっちゃけ告白「さらけ出しました」

Smartザテレビジョン / 2015年04月04日16時56分

それに対して松尾は、「いかにもコメディーをやりそうな人がそういうことをやっても面白くないと思うんで、やりそうにない松田くんがやることに意義があると思ってやってもらいました」と確信犯であることを告白した。 阿部は、まきを背負いながら川に飛び込む危険なシーンがあったことについて触れ、「あれは台本に書いていない監督の思い付きで、『阿部だったら落ちてもいいだろう [全文を読む]

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