ツアー 松田聖子に関するニュース

『A.Y.M.ROCKS』で見せた武藤彩未の「進化」と「深化」

エンタメNEXT / 2015年06月18日07時00分

そんな状況を打破するかのように発表されたのが夏のライブハウスツアー。そのタイトルは『TRAVELING ALONE』。2年前の秋に、はじめて敢行したライブハウスツアーと、まったく同じツアータイトルを冠してきた。 そのツアーでは、まだオリジナル曲が少なかったため、会場によって「今日は聖子ちゃん」「明日はキョンキョン」といったように、ひとりのアイドルに的を絞 [全文を読む]

武藤彩未が80年代アイドルの名曲を歌い上げる!「A.Y.M. ROCKS ~MUTOな夜~」ライブレポート

エンタメNEXT / 2015年06月14日07時00分

次ページは、まさかのリベンジに挑戦でファンも大喜びライブハウスツアー発表!たったひとりでの挑戦に温かな拍手が送られる いつまでも鳴り止まない手拍子と彩未コールの中、昨日同様少し長めのインターバルの後ステージに戻ってきた武藤。本日は白いオフィシャルTシャツを衣装にアレンジしたものに着替えて登場だ。ここで7月18日から、ライブハウスツアー2015「TRAVE [全文を読む]

【総合婚活サービスのIBJ】クリス・ハートさんの47都道府県ツアー特設サイトにてオリジナルメッセージ動画を公開。

PR TIMES / 2015年09月01日14時28分

~全国ツアーの様子や舞台裏も動画で配信中~婚活会員数約38万名を誇る、日本No.1の総合婚活サービスの株式会社IBJ(本社:東京都新宿区西新宿、代表:石坂 茂、証券コード:6071。以下、 IBJ)は、自社が公式メインスポンサーを務めるクリス・ハートさんによるツアー「47都道府県Tour2015-2016~続く道~」の特設サイトにて、クリス・ハートさんから [全文を読む]

松田聖子、デビュー35周年記念シングル発売決定

okmusic UP's / 2014年03月31日16時00分

また、夏のツアー日程も発表された。Pre35周年アニバーサリーツアーということもあり、開催地には、2007年以来となる札幌公演の他、仙台公演など近年行なっていなかった都市も含まれており、こちらも注目である。■【松田聖子 コメント】キラキラ輝く春の日に、女の子が恋に落ちてしまう切ない気持ちを歌にしました。春は、何か素敵なことが起こりそうなワクワクする季節で [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

かたや、渡嘉敷祐一と言えば、ジャズドラマーとして世界を股にかけワールド・ツアーにも参加、かつては伝説のテレビ番組、『今夜は最高』にてスーパー・ジャズ・フュージョン・バンド“ザ・プレイヤーズ"のドラマーとして出演し、番組ホストのタモリと一緒にコントにも出ていた経験も。そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン [全文を読む]

松田聖子 35th記念ツアーがDVD化&ベスト盤の詳細発表!

dwango.jp news / 2015年11月17日11時15分

ジャケット写真提供:ソニー・ミュージックダイレクト [全文を読む]

武藤彩未“ムトーの日”に「もう一回自分試したい」

dwango.jp news / 2015年06月13日15時48分

熱い盛り上がりを見せた2日目、6月10日(ムトーの日)の「A.Y.M. ROCKS ~MUTOな夜~」公演のステージで、7月にライブハウスツアー「TRAVELING ALONE」を開催することを発表した。「一緒にMUTOの夜を過ごしてくれますかー?」武藤彩未本人による開演前のアナウンスに、すでに会場は大盛り上がり。大きな手拍子でステージに迎え入れられると、 [全文を読む]

“完全オワコン”浜崎あゆみ 新恋人発覚も「やっぱり……」のシラケムード

日刊サイゾー / 2013年06月28日09時00分

現在、全国ツアー中の浜崎だが、スケジュールが空いていた今月14日に出演した韓国のイベントに男性も同行。16日から20日までは高級リゾート地・バリ島を訪れ、1泊70万円のスイートルームに宿泊。男性が浜崎に寄り添っている姿や、23日にツアーの神戸公演を終え羽田空港に2人で降り立った姿を、同誌はキャッチしている。 「セブンは浜崎に近い人間を情報元として押さえて [全文を読む]

武藤彩未がアコースティックに彩る「今日は見に来ないとダメなライヴ」

エンタメNEXT / 2015年10月07日09時00分

武藤彩未 「A.Y.M. Ballads」ライヴレポート@日本橋三井ホール 2015.OCT.04 武藤彩未の、夏のツアー以来2ヶ月半ぶりになるワンマンライヴ「A.Y.M. Ballads」が東京・日本橋の日本橋三井ホールで行われた。全編アコースティック編成のライヴは昨年6月10日以来2度目の開催。普段とはがらりと雰囲気の違うアコースティックライヴの模様を [全文を読む]

「2015年6月:熱い!ライブ指数ランキング」を発表

PR TIMES / 2015年07月10日12時39分

●夏の色男対決!? 三代目J Soul Brothers VS 嵐 前月5月のランキングではツアー初演を日本で行ったテイラー・スウィフトに次ぎ、惜しくも2位のランクインだった三代目JSB。今月は嵐に僅差をつけ1位を獲得した。世界的DJ、AFROJACKの全面プロデュースによる新曲「Summer Madness」も話題を集める中、7月も引き続き全国ツアーを続 [全文を読む]

松田聖子が明菜復活でレーベル再移籍説 5年前比で立場逆転

NEWSポストセブン / 2015年05月01日07時00分

「聖子は毎年6~8月にツアーライブを行なう一方、大人の歌手としてディナーショーにもっと力を入れたいという希望があった。しかし、会場となる高級ホテルはCDやグッズの物品販売がしにくく、レーベル側はツアーに重きを置きたい。ユニバーサルもクリスマスディナーショーを22公演に増やすなど配慮を見せたものの、今も思惑には違いがある」(同前) とはいえ移籍への道は容易 [全文を読む]

竹内まりや、33年ぶりの全国ツアー開催決定 新アルバムには松田聖子に提供した楽曲も

リアルサウンド / 2014年07月23日06時00分

昨年デビュー35周年を迎え、7月23日にシングル『静かな伝説(レジェンド)』をリリースする竹内まりやが、 33年ぶりの全国ツアー『souvenir 2014』を開催することが決定した。 (参考:デビュー35周年で豪華共演 ヒットメーカー竹内まりやの「才能の源泉」を探る) 竹内にとって、デビュー後に全国で散発的に行ったコンサート以来、実に33年ぶりとなる全国 [全文を読む]

HKT48全国アリーナツアー決定に、劇場支配人・指原莉乃が「次は全国統一!」

週プレNEWS / 2014年03月31日17時00分

今年1月の大分公演からスタートした、HKT48にとって初となるツアー『HKT48九州7県ツアー ~可愛い子には旅をさせよ~』のファイナルとなる福岡公演が、3月21日に福岡サンパレスで行なわれ、昼夜合わせて4000人が熱狂した。 この日の公演では、新たな試みとして「HKT48ザ・ベストファイブ」と名づけた、過去のアイドルの名曲をHKTメンバーがカバーするコー [全文を読む]

「さくら学院」脱退後ソロ活動の武藤彩未 将来の目標はさだまさし?

太田出版ケトルニュース / 2014年01月22日09時43分

アイドルグループ「さくら学院」を2012年に卒業した武藤彩未がソロ活動をスタートさせ、昨年10月から12月にかけてライブハウスツアーを行った。これまでグループとして活動してきた彼女だが、ソロ活動は何が違うのだろう? 現在発売中の『クイック・ジャパン』vol.111で、彼女はこう語っている。 「やっぱり人一倍、努力が必要だと思うし、大変だとも思うんですけど、 [全文を読む]

音速ライン、全国アコースティックツアーは大盛況のうちに終了

リッスンジャパン / 2012年12月05日12時00分

ロックバンド・音速ラインが2012年11月22日(木)に東京・渋谷7th Floorで全国アコースティックツアー『Grateful A.C. Tour 2012』のファイナル公演を行った。2012年10月24日(水)にアコースティックによる初のセルフカバーアルバム『Grateful A.C.』をリリースした音速ライン。同作を引っ提げて開催されてきた今回の全 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】渡瀬マキの人生を変えた曲 LINDBERG再始動で悩む彼女を救ったのは“10-FEET”だった

TechinsightJapan / 2017年07月31日17時05分

当時、息子が入院していたが渡瀬はツアー中だったために付き添うことが出来なかった。ライブ会場に向かう電車の中で夫の平川達也に号泣しながら「私は母親なのに彼(息子)が一番辛い時にそばに居てあげられない。居たいのに何でそれができないんや!」と訴えた。その時「これ以上自分の気持ちに逆らって生きてくのは無理や。歌を聴きに来た人にも、歌にも、息子にも失礼やし」と決意し [全文を読む]

転倒して重症の松田聖子 車椅子で武道館&シンガポールへ

NEWSポストセブン / 2017年07月12日16時00分

コンサートツアー『Daisy』の東京公演真っ最中だったのだ。しかし、その姿はいつもと違った。「全曲、椅子に座りっぱなしで歌っていたんです。不慮の事故で、怪我をしてしまったみたいで。聖子ちゃんはコンサート中何度も、『ごめんなさいね』と口にしていました。それでもあの歌声と笑顔はいつも以上。パワーをもらえました」(観客のひとり) 芸能関係者によると、聖子はコンサ [全文を読む]

第19回「松田聖子の無言リアクションにみる神田沙也加への宣戦布告」

WEB女性自身 / 2017年05月23日00時00分

母は現在6月のツアーに向けて準備中で、娘の結婚に関してコメントはなし。裏側にどんなドラマがあったかはわかりませんが、アイドルでも歌手でも母でもなく オンナ としての姿がいちばんニオってくる聖子ちゃんの「無言のコメント」というリアクション。そこには「聖子ちゃんなりの深い意味がある!」と勝手に解釈いたします。 深い意味とは、松田聖子から神田沙也加への 同じ業 [全文を読む]

岸谷香生誕前夜祭 森口博子、高橋みなみと共演

dwango.jp news / 2017年02月19日21時21分

2017年、たったひとりのスタイルで全国を回るツアー、バンドスタイルでのツアー、音楽制作も予定されている。今年の活動も注目だ。 [全文を読む]

松田聖子は醜聞でさえ糧にする凄腕の「ビジネスマン」

NEWSポストセブン / 2016年07月27日11時00分

通算50枚目のアルバム『Shining Star』を引っさげてのツアーも大好評だ。 36年にもわたって、芸能界で圧倒的な存在感を発揮し続ける聖子だが、その肩書は変化している。 聖子と同世代、同じ福岡県出身の黒木瞳(55才)は、宝塚から女優へ、そして映画監督になった。聖子と同じ年にデビューした真矢ミキ(52才)は、昨年から朝の情報番組の司会を務めている。もっ [全文を読む]

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