レコード 松田聖子に関するニュース

30~50代300人が選んだ「松田聖子の名曲」1位は

WEB女性自身 / 2015年04月13日10時00分

私が生まれて初めて購入したレコードです」(45・東京都)「伸びやかな歌声やキラキラした感じがあふれんばかりだと思う」(47・福島県)【第4位】『SWEET MEMORIES』 最初は『ガラスの林檎』B面だったが、サントリーのペンギンのCMで、覆面歌手として英語部分が流れ大ヒット。「娘の結婚式で、主人がこの曲をギターで弾いていたので、曲自体も好きで、強く印象 [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

それが、その年のレコード大賞の新人賞にノミネートされませんでした。『なんでなんだ!』って思った記憶があります」 2位の小泉今日子、3位の松田聖子は今も“現役アイドル”であることがポイントだ。「’80年代のアイドルブームを作ったのは、間違いなく松田聖子。’82年デビュー組の中森明菜、小泉今日子、石川秀美……と、レコードジャケット写真を見ると、みんな聖子ちゃん [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

2年連続のレコード大賞やカラオケの浸透度などでは明菜がリードした。石川秀美「花の82年組」にあって、レコード実績こそ明菜やキョンキョンに劣るが、すらりと伸びた太股の美しさと整った顔立ちは遜色ない。薬師丸ひろ子映画でしか会えない「角川三人娘」の先陣を切り、主演作は軒並み大ヒット。さらに「セーラー服と機関銃」など主題歌も売れに売れた。原田知世デビュー当時は素朴 [全文を読む]

中森明菜だけじゃない、80年代歌謡曲人気が再燃?都内ではクラブイベントも開催

AOLニュース / 2014年11月17日17時00分

事実、大手中古レコード店のディスクユニオンは、昨年11月に昭和歌謡館を新宿にオープンしており、びっくりするような値段が付けられた歌謡曲レコードも珍しくない。 なぜいま再び歌謡曲に注目が集まっているのか。歌謡曲に詳しい放送作家の中野俊成氏は「"時代の共有感"がカギ」と分析する。「ネット登場以前はネットの出現以前はテレビかラジオが音楽の大きな情報源で、自ずとみ [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

披露宴の定番曲から遠ざけられた「お嫁サンバ」(郷ひろみ)/「ルビーの指環」は裕次郎の助言でレコード化(寺尾聡)/青葉城が歌詞に出てこない「青葉城恋唄」(さとう宗幸)/「愛のメモリー」は万葉集の一首がヒント(松崎しげる)/セーターは宿の主人が着るハメになった「北の宿から」(都はるみ)/「木綿のハンカチーフ」は博多―東京間の新幹線が舞台(太田裕美)/新婚旅行で [全文を読む]

隣にいた松田聖子はいつしか「手が届かないバケモノ」に

NEWSポストセブン / 2016年07月25日11時00分

「初めて自分のお小遣いで買ったレコードが『赤いスイートピー』でした。当時小学6年生でしたから、700円でも高額でしたね(笑い)。B面の『制服』も印象に残っています。卒業を歌った曲で、“中学生になったらあの子と別々になるかもしれない…”という切ない気持ちと重なりました。『ハートのイアリング』や『瞳はダイアモンド』を聴いては、“私も高校生になったらこんなつら [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】きゃりーぱみゅぱみゅ、“KAWAiiアーティスト”ランキングに歓喜。

TechinsightJapan / 2015年10月14日14時30分

10代~20代のダウンロード世代、30代~40代のCD世代、50代~60代のレコード世代に分けてベスト3が発表された。 ■茶屋町の女性400人に聞いたKAWAiiアーティスト BEST3 ・10代~20代のダウンロード世代 1位 西野カナ 2位 きゃりーぱみゅぱみゅ 3位 AKB48 ・30代~40代のCD世代 1位 西野カナ 2位 aiko 3位 きゃ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、オールタイムの“神7”は誰になるのか?

アサ芸プラス / 2015年09月07日09時58分

以降、映画・ドラマ・レコードと70年代の女王に成長。キャンディーズ石破茂国務大臣が断言するように、日本のアイドルグループの完成形となった。社会現象となった幕引きの鮮やかさも永遠に名を残す。松田聖子山口百恵の引退と前後して登場した聖子は、80年代を象徴するアイドル像を確立。35周年の今も、現役アイドル然としているのは驚異的。小泉今日子デビュー当初は「聖子フォ [全文を読む]

「リハで客席がいっぱいに」クリス松村が松田聖子を熱く語る!

WEB女性自身 / 2015年04月13日10時00分

じつは’14年8月に『「誰にも書けない」アイドル論』(小学館新書)を上梓するなど、アイドルのレコードやグッズの収集家としても知られる。 いま、クリスさんが寝室に飾っているのが’80年9月30日に東京・日本青年館で行われた松田聖子ファーストコンサートのポスター。クリスさんは筋金入りの聖子ファンなのだ。「聖子さんのリハがあると聞いて、関係者が次々にNHKホール [全文を読む]

松田聖子に3度目の離婚危機か “いわくつき”の人物と共に個人事務所から独立の動き

日刊サイゾー / 2014年03月20日13時00分

96年に、レコード会社をソニーミュージックから「マーキュリー・ミュージックエンタテインメント」へ移籍した。その時にマネジャーを買って出たのが、業界では悪評が高かった故・Y氏だった。 Y氏は活字メディアだけでなく、テレビ局に聖子関連のフィルムの二次使用を一方的に禁止通告するという高圧的な態度を取ったために、新曲をリリースしても、メディアは宣伝に協力してくれな [全文を読む]

大瀧詠一 松田聖子から演歌、お笑い芸人まで楽曲提供した

太田出版ケトルニュース / 2014年02月19日09時20分

同番組のプロデューサー・横澤彪は、ナイアガラ関連のレコードはエレック盤から持っているほどの大瀧ファンだった。 ◆ケトル VOL.17(2014年2月15日発売) 【関連リンク】 ・ケトル VOL.17 [全文を読む]

“NGワード”が?『あまちゃん』DVDでカットされたシーン

WEB女性自身 / 2013年10月08日00時00分

アイドルのポスターやレコードに飾られた春子の部屋で、春子がアイドルの歴史について語り出す場面だ。 春子が「み〜んな夢中だったのよ、聖子ちゃんには。何しろ歌がうまい!もちろんかわいい!」と言ったあとしばらくセリフが途切れ、まるでその空白を埋めるように『青い珊瑚礁』を歌う聖子の映像と歌が流れる。その後、映像だけがスローモーションに切り替わり、いくつかのセリフが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴「自分が削られる」ようなアイドル時代 救ってくれた“ユーミン”と“松本隆”

TechinsightJapan / 2017年02月21日12時20分

小学校2年生の時に初めて買ったレコードがチャイコフスキーの『金平糖の精の踊り』(バレエ組曲『くるみ割り人形』より)だった。『不思議な国のアリス』のような「迷宮的なものの匂いに惹かれるところがあった」という彼女は、周りの皆が当時はピンク・レディーに夢中になるなかでそうした音楽を聴いて「内にこもった子どもだった」と振り返る。やがて成長して高校に進学するも、内気 [全文を読む]

静かなブームのカセットテープ、爆発のカギはハードの普及

NEWSポストセブン / 2017年02月19日07時00分

かつてレコードからCDへと切り替わる過程で、音楽ソフトとしてのカセットテープは多くが表舞台から消え、現在、音楽の聴き方はCDからデータのダウンロード、ストリーミングへと移行している。そんな時代になぜアナログのカセットテープなのか? 一昨年8月、東京・中目黒の住宅街にカセットテープ専門店waltzがオープンした。25坪の店内に洋楽を中心に5000タイトル以 [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

レコードはCDとして再発することもあるが、こうした写真集はなかなか復刻できない。松田聖子(54)のコスプレ写真集『おしゃれアルバム』(実業之日本社)は定価450円でしたが、今では50倍の値段となっています」 80年代は今も燦然と輝いているのだ。 [全文を読む]

河合奈保子 甦る「豊満バスト」伝説を大発掘!(1)Amazon写真集ランキングで深田恭子をしのぐ売り上げ

アサ芸プラス / 2016年09月27日05時57分

河合といえば80年に「秀樹の妹オーディション」に優勝し、「大きな森の小さなお家」でレコードデビュー。松田聖子(54)や小泉今日子(50)と並ぶ、アイドル黄金世代を代表する一人だ。「デビュー2年目にNHK紅白歌合戦で、紅組トップバッターに抜擢されました。ちょっと買い物に出ても、すぐファンが集まってしまうため、外出できないほどの人気でした。子供の頃からピアノ [全文を読む]

かつて隆盛の歌番組 生放送では仰天ニュースが続々発生

NEWSポストセブン / 2016年06月02日16時00分

当時は、大好きなアイドルのシングルはレコードで買うけれど、それ以外はテレビやラジオをカセットテープに録音して聴いて覚えるのが当たり前。ダブルカセットラジカセが普及してオリジナルテープを簡単に作れるようになると、それをウォークマンに入れて外で聴く文化も生まれた。「テレビの前にラジカセを置いて録音していました。それを何度も聴いて覚えるんです。特に月曜夜10時 [全文を読む]

けっこう多い!? 6割超が「芸能人と握手した経験アリ!」

NewsCafe / 2016年04月18日12時00分

その成り行きは、大手レコードチェーン・ディスクユニオンが制作した広告ポスターの「音楽は、握手のオマケか。」というコピーに対抗し、大手CDショップチェーン・タワーレコードが「音楽は、握手のオマケだ。」というポスターを作った…というものだ。当然のことながら後者はニセモノだったわけだが、こんな騒ぎが起こるのも「好きなアイドルの握手会に参加するため、チケット目当て [全文を読む]

FPM 『Moments [Best 45 fabulous tracks by FPM]』× バニラビーンズ「女はそれを我慢しない」インタビュー

NeoL / 2015年11月05日18時00分

だけど、タワーレコードの『T-palette Records』に第一弾アーティストとして参加させて頂いて活動を続けて、今回のシングルからは、avexに移籍する事になって」 レナ「継ぎはぎ継ぎはぎですね、バニビのキャリアは(笑)」 リサ「それをファンの皆さんやスタッフと一緒に乗り越えながら、ここまで来たって感じです」 田中「バニビは仲良しだよね。表面上だけか [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

翌年1月にレコード化され、当時としては異例の12万枚を記録。戦後初の国民的アイドルと呼べる人気を博した。 46年、その「リンゴの唄」で「素人のど自慢」(NHK)に出場したのが美空ひばりだ。のちに江利チエミ、雪村いづみと「三人娘」として人気爆発。日本の経済復興の象徴として昭和の芸能界に君臨し、時代が平成に変わったと同時に没した大スターであった。 そして現在の [全文を読む]

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