上田晋也 視聴率に関するニュース

<なぜやめないの?>「視聴率が取れないテレビ番組」でも放送される理由

メディアゴン / 2015年04月30日11時30分

爆笑問題や、上田晋也の起用という考え方もあるが、これらの人々は選挙速報の主な視聴者である大人をはじいてしまうので当たらない。批判覚悟で言うが、大災害や、大事故、大事件から「○○年」という番組も視聴率は期待できない。「○○周年」というのは、放送する側の事情で、当事者以外は、そんなことに思い入れがないからだ。高校生たちのカラオケルームに押しかけて「銀座の恋の物 [全文を読む]

視聴率壊滅フジ、大手スポンサー降板続出…タレントも出演拒否で出演者確保も困難

Business Journal / 2016年09月10日07時00分

真裏で放映されている上田晋也(くりぃむしちゅー)司会の『Going!Sports&News』(日テレ)が常に視聴率6~7%をキープしているにもかかわらず、『LIFE HERO’S』は視聴率2%台。このままではフリーアナとなった加藤の看板に傷が付き、ヤバいと思ったようです。このまま同番組に出演することは、加藤の商品価値を下げることになると気づいた。所属事務所 [全文を読む]

「好きな司会者」V2達成の上田晋也&くりぃむしちゅーの番組視聴率は?

サイゾーウーマン / 2013年12月22日13時00分

今年2月ごろまでは10~13%を獲っていましたが、視聴者離れが進んでいます」(芸能ライター) では、オリコンが今年2月に発表した「好きな司会者ランキング」で、昨年に続いてV2に輝いた上田晋也が個人で出演している番組はどうだろうか。高いMC技術が評価されている上田は、トーク番組『おしゃれイズム』と、スポーツニュース番組『Going!Sports&News』( [全文を読む]

『いいとも!』から“消えるタモリ”の真相は、番組演出へのクーデターだった!

日刊サイゾー / 2013年07月21日12時00分

水面下では、早くもタモリの後継者が、SMAPの中居正広や、くりぃむしちゅーの上田晋也と有田哲平という話も持ち上がっているが、タモリの降板と同時に『笑っていいとも!』も終了するというのが関係者の見方。それでなければ、タモリも所属事務所も納得しないだろう。S氏、トラの尾を踏んでしまったかもしれない。 (文=本多圭) [全文を読む]

テレビ春改編のポイントは土曜日にあり!?

Smartザテレビジョン / 2017年03月19日22時00分

上田晋也のニュース番組が早朝へ枠移動ほか、手堅い改編のTBSTBSは、「現行の番組の良さをできる限り生かし、改善すべき点は番組内でリニューアルを行う」(菊野浩樹編成部長)という今期改編のコンセプトに基づく低めの改編率で、やや堅実路線。土曜日は、「王様のブランチ」の新MCに渡部建と佐藤栞里を抜てき、「COUNT DOWN TV」は放送時間拡大、という形で [全文を読む]

上田晋也、ピコ太郎フィーバーに「夢物語を聞いてる感じ」

Smartザテレビジョン / 2016年12月14日15時00分

12月12日に行われた「上田ちゃんネル」(12月15日放送)の収録では、くりぃむしちゅー・上田晋也から「とにかく、すごいよ世界一だからな! PPAPのニュースを見ない日はないし、最近はまさに世界を飛び回っているスーパースターだもんな!」と、熱き賛辞で始まった。 ただ、「ちょっと冷静になれ!!! ペンに林檎を刺してるだけだぞ(笑)。一体、世の中は何に熱狂し [全文を読む]

有吉弘行『なるほど!ザ・ワールド』、期待外れの10%! リメイク番組はなぜ“コケる”のか?

サイゾーウーマン / 2015年10月18日13時00分

くりぃむしちゅーの上田晋也だったら、もう少し場をかき回していたはず。ちなみに今回のスペシャル番組の制作会社は、同じく有吉が司会を務め、低視聴率ぶりが話題になった番組『おーい!ひろいき村』(同)を作っている。今回の数字がよければ、『ひろいき村』を終わらせて、これをレギュラーにともくろんでいたのかもしれません」(業界関係者) 内容としては、「アメリカはやっぱり [全文を読む]

くりぃむ有田 サービス精神旺盛で「現場に欠かせない」の声

NEWSポストセブン / 2012年02月22日16時00分

昨年1位の明石家さんまを抑え、初の首位に輝いたのは、くりぃむしちゅーの上田晋也だった。コンビとして抱えるレギュラー番組は週に7本、『おしゃれイズム』(日本テレビ系)、『Going!』(日本テレビ系)、『なかよしテレビ』(フジテレビ系)などには司会者としてピンでも出演し、今やテレビで目にしない日は無いほどの売れっ子だ。 一方、相方の有田哲平は同ランキングのベ [全文を読む]

究極のライバル対決「生き残るのはどっち」だ(1) ポスト紳助 今田耕司×上田晋也

アサ芸プラス / 2012年01月14日11時00分

西の今田耕司(45)に対し、東からは「くりぃむしちゅー」の上田晋也(40)の名前がクローズアップされてきた。 紳助が残した名物番組は、吉本興業の後輩芸人である今田が世襲した。視聴率もしっかりと残し、「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)のレギュラーも順調。特番「オールスター感謝祭」(TBS系)の司会にしても、今後は今田が仕切り続けていくのだから実質上の跡 [全文を読む]

芸人番付1位「バナナマン設楽統」の年間番組出演数は556本

WEB女性自身 / 2016年03月23日06時00分

【2位】澤部佑(29歳・458本)【3位】加藤浩次(46歳・456本)【4位】有吉弘行(41歳・452本)【5位】春日俊彰(37歳・421本)【6位】後藤輝基(41歳・419本)【7位】博多大吉(45歳・411本)【8位】若林正恭(37歳・405本)【9位】大久保佳代子(44歳・378本)【10本】上田晋也(45歳・377本) 今回のランキングにも表われ [全文を読む]

「不謹慎だ!」実写版「天才バカボン」が視聴者から批判された理由

アサ芸プラス / 2016年03月15日17時59分

「バカボンのパパ役を『くりぃむしちゅー』上田晋也、バカボン役を『おかずクラブ』オカリナが務めるなどキャストの話題性もあり、視聴率はまずまずだった。しかし、日テレによる昭和漫画の実写化といえば、昨年の『ど根性ガエル』がありますが、その作品も初回13.1%を記録したものの、以降は6%台まで下落。そのため今後、『バカボン』が連ドラ化されたとしても、物珍しさで集ま [全文を読む]

気がつけばテレビのチャンネルがずっと日テレ…自然と「他局へ変えられる」フジテレビ

Business Journal / 2015年11月04日22時00分

土曜の深夜も、『マツコ会議』から『有吉反省会』、そして上田晋也司会でバラエティ色もある『Going! Sports&News』とつなげている。フジが中高年の男性が主な視聴者の『すぽると!』の後に、ジャニーズタレント出演番組を持ってきていたようなチグハグさがありません。日テレには、チャンネルを変えさせない力があります」(同) ●苦戦の日曜夜ドラマ枠 そんな日 [全文を読む]

長渕剛の焦り?異例のテレビ出演連発の「裏事情」

Business Journal / 2015年08月14日23時00分

7月12日には長渕ファンを公言する上田晋也司会の『Going! Sports&News』(日本テレビ系)、1週間後の19日には『ワイドナショー』(フジテレビ系)、20日には長寿番組『ライオンのごきげんよう』(同)に出演。長渕にとってこれだけ連続で歌番組以外の番組に出演するのは珍しい。目的は、8月22日(土)に静岡・富士宮市で行われる10万人規模のオールナイ [全文を読む]

民放W杯関連番組低視聴率 今後の芸能人起用の岐路となるか

NEWSポストセブン / 2014年07月19日07時00分

明石家さんま、上田晋也、手越祐也の司会、本田圭佑や長友佑都のそっくりさんをドキュメンタリーチックに追いかけるなどバラエティ番組の要素を取り入れた。とかく批判されがちなタレント起用ですが、ゴールデン帯でハイライト番組を放送する場合、どうしても必要になってくる。 今、深夜帯以外でサッカー専門の番組がないことからもわかるように、サッカー自体だけでは視聴率が取れ [全文を読む]

パラリンピックを扱わない日テレは結局“偽善”なのか?「24時間テレビはなんなんだ…」

tocana / 2016年09月16日09時00分

これじゃあ24時間テレビで打ち出したスタンスはなんなんだってことになる」(大手制作会社プロデューサー) 日本テレビは9月17日の午前中にくりぃむしちゅーの上田晋也によるパラリンピック特別番組を約1時間放送するとはいえ、やはり取り扱い時間は短い。24時間テレビにおける「障害者を食い物にしている」というそしりを振り払うためにも、普段からある程度は触れておいたほ [全文を読む]

『おそ松さん』ブームに、『天才バカボン』ドラマ...再注目の赤塚不二夫がアラーキー撮影でポルノ男優をしていた仰天過去

リテラ / 2016年03月11日20時30分

バカボンのパパを上田晋也(くりぃむしちゅー)、バカボンのママを松下奈緒、バカボンをオカリナ(おかずクラブ)、レレレのおじさんを小日向文世、おまわりさんを高嶋政伸が務め、他にも隣人役などでマツコ・デラックスや船越英一郎ら豪華キャストが出演予定だ。 そして、「西から昇ったおひさまが~」でおなじみの主題歌を歌うのは、タモリ。「先生の作品の実写化なら、やらないわ [全文を読む]

くりぃむ上田「おでこのシワは100点満点で再現できたと思う」『天才バカボン』が実写ドラマ化決定!!

おたぽる / 2016年02月05日13時00分

バカボンのパパ役を演じるのは、くりぃむしちゅーの上田晋也、バカボン役をおかずクラブのオカリナ、バカボンのママ役を松下奈緒、ハジメちゃん役を早坂ひらら、レレレのおじさん役を小日向文世、おまわりさん役を高嶋政伸がそれぞれ演じる。主演の上田は「僕からやらしてくれって言った。願えばかなうもんなんだなって思いました」と驚きの発言、さらに「おでこのシワは100点満点で [全文を読む]

巨人新監督に今さらな江川氏の名前が上がった理由とは

週プレNEWS / 2015年10月26日10時10分

中継を熱心に見ている野球ファン以外の人にとっては、くりぃむしちゅーの上田晋也と共演しているスポーツニュース番組『Going!』くらいしか露出がない。視聴率自体は悪くないみたいだけど、最近の若い視聴者からは『江川って何者?』『上から目線で何か言ってるけど、タレント?』という声が多いらしくて(笑)」 前出のC氏もうなずく。 「それに局幹部が過剰に反応したという [全文を読む]

アンジャッシュ渡部健、仕事激減のワケ

NewsCafe / 2015年09月25日16時00分

「彼はくりぃむしちゅーの上田晋也のように、トークや司会ができるお笑いタレントとして、次代を担う存在だと業界で注目されていました。お昼のニュースバラエティー『ヒルナンデス』(日本テレビ系)や『行列のできる法律相談所』(同)など、レギュラーや準レギュラーで出演する番組での評判が良かったんです」 確かに渡部の最近の活躍は、飛ぶ鳥を落とす勢いだった。 「ところが [全文を読む]

窪田正孝、「人と目を合わせたくなかった」極度の人見知りバイト時代

messy / 2015年07月31日17時00分

あまりにもリアルな動きとギャップあり過ぎの声量に、スタジオはもう大爆笑! ほんと、いい声出しますね~♪ MCの上田晋也(くりぃむしちゅー)も「まさか窪田くんがそんな声量で来ると思わなかったから。今日一番の声量が聞けて良かったよ!」と大絶賛。これも高校時代に一年間毎日学校帰りにガソスタバイトに通っていた賜物であろう。図らずも後に俳優として役立つ発声の練習にも [全文を読む]

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