ファン 織田裕二に関するニュース

若者には不評?織田裕二が日曜劇場『IQ246』で怪演も賛否両論

しらべぇ / 2016年10月31日08時00分

編集部の取材でも、『IQ246』を観たという20代女性からは「『IQ246』の変なキャラも別に嫌いではないのですが、踊るファンからすると『青島のイメージが消えていく―』と、ちょっとした悲しみが。ずっと、織田裕二さんを青島そのものだと思ってきましたから...」と戸惑いの声も。■『IQ246』の織田裕二 観れば観るほどほどクセになる!?また編集部では、『IQ2 [全文を読む]

『世界陸上』MCを務める織田裕二 視聴者はどう思っている?

しらべぇ / 2017年08月10日20時00分

・合わせて読みたい→『世界陸上ロンドン』のキャスターは11大会連続で織田裕二! ファンから喜びの声(取材・文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治)【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年7月14日~2017年7月17日対象:全国20代~60代の『世界陸上』を見たことがある人835名(有効回答数) [全文を読む]

『世界陸上ロンドン』のキャスターは11大会連続で織田裕二!ファンから喜びの声

しらべぇ / 2017年04月21日20時00分

・合わせて読みたい→若者には不評? 織田裕二が日曜劇場『IQ246』で怪演も賛否両論(取材・文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治) [全文を読む]

K-POP最前事情! ポストBIGBANGの座を狙い各グループが仕掛ける洋楽路線

messy / 2017年04月02日06時00分

防弾少年団のファンからすれば“誰それ?”で、AK-69のリスナーからすれば、防弾少年団という名前はギャグにしか聞こえない。つまり、両者のコラボや化学反応は期待できません。しかも、いまの若者のあいだではデフ・ジャムというブランド力はほとんどゼロに等しい、というかゼロ。デフ・ジャムをセールスポイントにしても、受け手にはまったく響かないのです」(音楽ライター)ケ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

その種のアレンジは原作ファンからすると、賛否両論あるかもしれない。だが、連ドラは時代の鏡。視聴者の嗜好に合わせて変化し続けるのも、ある意味、連ドラの「宿命」なのだ。■NHKの社会派ドラマNHKの社会派ドラマについても触れておきたい。基本、民放が90年代に若者路線に走る中にあっても、NHKだけはそれなりに社会派ドラマを作り続けてきた。21世紀もその姿勢は変わ [全文を読む]

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

最近は、映画化前提でドラマが製作されたりもしますが、以前はドラマの映画化といえば、じわじわと人気が高まりとうとう映画化!というような視聴者支持の高い、固定ファンの多い作品ばかりでした。 バブル崩壊前のドラマ界では、人気が高まると延長、人気が下がると打ち切りや方向転換なんて事もザラでした。 たとえば、『西部警察』の後番組、1984年『私鉄沿線97分署』。西 [全文を読む]

『世界陸上ロンドン』開幕! 陸上競技の「好き・嫌い」を調査してみると…

しらべぇ / 2017年08月04日19時00分

陸上ファンは、寝不足が続く9日間となりそうだ。■陸上競技を「嫌う人」も存在そんな陸上競技だが、「走る」「飛ぶ」「投げる」という身体能力を競うスポーツだけに、得手不得手がはっきりと出てしまうもの。運動全般が苦手な人間にとっては、見ることすら嫌いになってしまうことも。また、野球やサッカーなどと比較すると、単純であるがゆえに「面白くない」という声も存在するようだ [全文を読む]

Dフジオカ「たくましすぎる胸板」に、ファン悶絶! IQ246の“神回”に認定!?

日刊大衆 / 2016年11月02日12時30分

しかし、この日の放送はディーン・フジオカ(36)演じる執事の「賢正」にスポットを当てられた内容となっていたことから、特に女性ファンの間で「神回」と高い評価を得ているようだ。 このドラマは、織田演じるIQ246の頭脳を持つ法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)が、難事件を解決する1話完結型ミステリー。3話には観月ありさ(39)がゲスト出演。賢正の高校時代の同級生 [全文を読む]

月9『貴族探偵』は脇役の中山美穂(ミポリン)に注目して:ドラァグクイーン・エスムラルダ連載151

ブッチNEWS / 2017年04月19日22時15分

これはもう、ミポリンファンとしても、月9ファンとしても、観ないわけにはいかないわよ! なお、事前情報によると、今回のミポリンの役どころは、相葉くん演じる貴族探偵に仕えるメイド、とのこと。それもアタシにとってはなかなか衝撃的で、「もし痛々しかったらどうしよう」と、ドキドキしながら観てみたんだけど……。わりと落ち着いたメイド姿で、痛々しさや「見ていられない感」 [全文を読む]

「相葉雅紀と心中する覚悟」を決めたフジテレビ月9陣が犯したミス

messy / 2017年03月31日17時30分

なのに今回は、聞いてもいないのにどんどん情報が出てきて(ファンや記者は嬉しいしありがたいけど)、な~んかちょっと違和感アリアリなのよね~。 ドラマの内容をちょっと紹介しておくと、相葉くんが演じるのはプライベートが謎に包まれている貴族探偵。年齢も生まれ育ちも、本名までナイショなんですって。で、探偵は探偵でも、それはあくまで趣味であって、実際に事件を捜査&推理 [全文を読む]

欲張り過ぎた?ディーン・フジオカの東京初単独ライブが完売できなかったワケ

アサジョ / 2016年08月20日17時59分

フジオカの誕生日と公式ファンクラブの設立を祝う同イベントは、彼にとって初めてとなる東京での単独ライブであり、ファンなら必見のはずだ。ところがそのチケットが完売していなかったというのである。音楽ライターが説明する。「今回使用するホールAは5000席にも及ぶ、都内でも有数の巨大な会場です。1階席だけでも3000席あるうえ、開催日が平日とあって、生半可な集客力で [全文を読む]

菜々緒が泥棒猫に!?黒猫コスプレ姿がセクシーすぎるとファン大興奮 「泥棒されたい!」

AOLニュース / 2016年01月13日13時15分

(@openhouse_group) 2016, 1月 13 <関連動画はこちら> ■参照リンク 菜々緒 twitter https://twitter.com/nanao1028 ■1月のAOL特集 共演がご縁でくっついたセレブカップルたち【フォト集】 [全文を読む]

結局、4代目相棒は誰? 本命は反町も、仲間、吉高らも浮上

NEWSポストセブン / 2015年06月08日07時00分

成宮寛貴に続く“4代目相棒”が誰になるのか? ファンの間で注目が集まっている。 「今回はかなり難航したそうです。『相棒』は2クール放送されるため収録や打ち合わせなどを入れると10か月以上も拘束されてしまう。さらに『相棒』の主演はあくまでも水谷豊。彼が納得しないことには、新相棒のキャスティングは決まりません。もちろん、話題性のある人、というのも大きな条件とな [全文を読む]

「コード・ブルー」映画化に「もはや爆死の臭いしかしない」と悪評プンプン!

アサ芸プラス / 2017年09月20日17時58分

その劇場版「コード・ブルー」にはファンから喝采があがっているものの、中には「もはや爆死の臭いしかしない」という否定的な声も少なくないという。だが、フジテレビ制作の映画には「踊る大捜査線」のような大ヒット作もあり、昨年公開の「信長協奏曲」も興行収入46億円のヒットを記録。その流れで言えば「コード・ブルー」にも期待が持てそうだが、映画ライターはこんな見立てを [全文を読む]

【独占インタビュー】GETWILDだらけのアルバムに小室みつ子さん「眠れない午前2時」「チープなスリルにおびえてるかい?」「みんなGETWILDのこと忘れないでいてくれてありがとう」

ガジェット通信 / 2017年02月10日21時00分

―― ガジェット通信を読んでる、GET WILDなファンたちにメッセージありますか? みっこ: そ、そんな。ええっと……みんな、チープなスリルにおびえているかい? ……冗談です(笑) でもね、コラムとか読んでいるとたまに、「チープなスリルにおびえた君たち」とか偶然みかけたりして。もろ『GET WILD』好きなんだね、っていうそのフレーズ使う人って多いの。 [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

それでも、『あまちゃん』が今なおファンの心を掴んで離さないのは、その“見られ方”にあった。鍵はSNSだ。丁度、『あまちゃん』が放送された2013年は、スマホの数がガラケーを逆転した年で、SNSの利用者が激増した年でもある。同ドラマは放送後に小ネタのオマージュ元を推理し合ったり、漫画家の先生たちが描いた「あま絵」がシェアされたりと、朝ドラで初めてSNSが積極 [全文を読む]

この脚本、醜悪至極なり!織田裕二を無駄遣いした「IQ246」にファンが激怒

アサ芸プラス / 2016年12月21日09時59分

織田裕二主演ドラマ「IQ246~華麗なる事件簿~」(TBS系)の最終回平均視聴率が7.8%と発表された。織田にとって、地上波では3年ぶりの主演連続ドラマとして注目され、初回は13.1%と好スタートを切ったが、回を重ねるごとに低迷した。 キャストとしては、中谷美紀、ディーン・フジオカ、土屋太鳳、寺島進ら人気・実力ともに申し分ない俳優を配したが、結果は“大惨敗 [全文を読む]

「相棒」だけじゃない!高樹沙耶逮捕で織田裕二の名作ドラマも放送禁止に?

アサ芸プラス / 2016年10月26日17時59分

また同ドラマのファンからは、名作揃いの過去作が観られなくなる可能性があるため、落胆の声が広がっています」(テレビ誌記者) 高樹は1983年に女優デビューして以降、数々の映画やドラマに出演してきた。それだけに、「相棒」以外の作品も影響を受ける可能性があると言われている。 その中でも今回、織田裕二主演のドラマに対する意見が多く上がっているという。「『相棒』以外 [全文を読む]

Dフジオカ「警察官コスプレ」に、女子メロメロ!

日刊大衆 / 2016年10月25日11時00分

ネットの“おディーン様”ファンはチャンスを逃したと悔しがっていました。来週の第3話では賢正の私服姿も登場するようですし、衣装にも注目して見てみるといいかもしれません。織田裕二の奇抜な演技が話題になっていますが、女性ファンはディーン・フジオカの麗しい姿が見られると、毎週楽しみにしているようです」と若手俳優に詳しい芸能誌ライターは説明する。確かにネットではファ [全文を読む]

「IQ246」織田裕二の“変声”に興味なし、女性たちはディーン・フジオカを主役扱い

アサジョ / 2016年10月23日17時59分

だが執事役を務めるディーン・フジオカ目当てのファンにとっては、織田の声などどうでもいい要素にすぎないというのだ。テレビ誌のライターが語る。「端正な顔つきのフジオカに執事はまさにハマリ役。しかも初回からアクションシーンまで披露しており、ファンのツボをついた演出になっています。さらに刑事役の土屋太鳳も、体育大学在学中のフィジカルを活かした派手なアクションを見せ [全文を読む]

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