成績 新井貴浩に関するニュース

暑い時期の存在感! チームを救う夏のベテラン選手

ベースボールキング / 2017年08月13日12時05分

そこで、ベテラン選手たちの昨季の8月以降と今季の8月成績を調べてみた。◆ ベテランの多い中日は8月以降好調に調子を上げる 2017年シーズンをもって、35歳以上になる選手は78名。さすがに全員では数が多すぎるので、さらに年齢を上げて38歳以上&今季レギュラークラスの活躍をした選手に限定してみる。今季ここまでに、野手なら200打数以上に立ち、投手なら50イ [全文を読む]

【プロ野球】元4番に新4番。中田翔、筒香嘉智、中村剛也、鈴木誠也、ウィーラーの打順変更は吉? それとも凶?

デイリーニュースオンライン / 2017年07月13日16時05分

今回は4番打者の「4番時の成績」と「ほかの打順時の成績」の比較、さらに今季途中から4番になった選手に関しても同様の比較をしてみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■悩める主砲・中田をさらに悩ます指揮官? ■中田翔(日本ハム) 4番:57試合/打率.232/9本塁打(本塁打率23.4) 3番:11試合/打率.186/2 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

チームとしては最高のシーズンだったが、選手個人に目を向けた場合どうだっただろう? そこで、1軍出場した選手の個人成績を参考に、通信簿を独断でつけてみた。 前回の投手編に続き、今回は野手編。広島史上最強打線と名高い1996年の「ビッグレッドマシン」の再来とも言われた、今シーズンの広島打撃陣の通信簿はいかがなものか? ※通信簿は「大変よくできました」(5)、「 [全文を読む]

追撃か、転落か…阪神の命運を握る『縦じまを着たパンダ』

ベースボールキング / 2017年08月04日14時00分

本塁打も3本、打点も11といずれも後半戦のチームでトップの成績を残している。序盤のチームを引っ張ってきた糸井嘉男の離脱や福留孝介の不調など、ベテラン勢に陰りが見えてきたチームの中で、今や代えのきかない選手となっているのだ。◆ チャンスに強く、終盤に燃える男 ロジャースの安定した成績を支えているのが、優れた選球眼である。 ここまで打率.340に対し、出塁率は [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝にもっとも貢献したのは誰? カープのMVPをガチ予想!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月13日17時05分

そこでカープの優勝を記念して、早くもMVPをガチ予想してみた! (成績は9月8日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■票をわけるのは4人 まず、MVP候補の成績を確認しよう。候補に挙がるのはこの4人だろう。 ≪野手≫ 鈴木誠也(22歳) 116試合:打率.335(421-141)/24本塁打/85打点/15盗塁 菊池 [全文を読む]

【プロ野球】オールスターに広島カープ最多選出の裏にスクワット応援

デイリーニュースオンライン / 2015年07月11日11時50分

大混戦とは言え、投票期間中のチームは下位に沈み、個人成績もふるっているとは言いがたい。そんな状況での最多選出に、ファンの思いは複雑なようだ。一部のファンの声を紹介する。 「黒田、新井に関しては、成績とその背景を考えてもアリだと思う。菊池、丸も前年程の数字は残していないが、オールスターには欠かせないのではないか。ただ、會澤に関しては、消去法で選ばれたような感 [全文を読む]

激震空間 プロ野球(4)球界の総額30億円「不良債権」選手を即刻処分せよ!

アサ芸プラス / 2012年07月13日10時58分

昨年の戦犯とも言われ、今年は一軍登板すらゼロの小林は、ファームでも復調の気配が見えず論外だが、わずか24試合の出場で打率1割7分9厘(成績は6月28日現在、以下同)という成績の城島も年俸から考えれば、利息の支払いが滞っていると言わざるをえない。 5月22日には椎間板ヘルニアの手術を受けたが、長期欠場どころか、このまま復帰しないとの不吉な声まで上がっている [全文を読む]

37年ぶりV2の広島カープ、今年も勝てた理由 前田、黒田が去っても連覇できたのはなぜか

東洋経済オンライン / 2017年09月21日13時40分

1980年と今季を比較してみたい(今季の成績は全て9月18日現在)。■37年前の「赤ヘル軍団」と今年、どちらが強いのか打線は今年の方が上と見る。チーム成績を見れば分かりやすい。1980年は161本塁打こそリーグトップだったが、打率2割6分3厘、544得点、108盗塁はいずれも2位だった。これに対し、今年は攻撃面のあらゆる数字が他球団を圧倒している。・チーム [全文を読む]

解説者がみた首位・広島

ベースボールキング / 2017年08月01日10時00分

またチーム成績をみても、打率(.280)、得点(518)、本塁打(104)、盗塁(74)はいずれもリーグトップの成績を残し、チーム防御率もリーグ2位の3.28を記録。投打に充実している。 ◆ 山本昌氏「終盤に強い」 プロ野球解説者の山本昌氏は「(試合)終盤に強いですよね。終盤に突き放したり、逆転したりするゲームが非常に多いです」(7月26日に放送されたニ [全文を読む]

12球団で唯一白星なしの中日、今季初勝利を目指す!7日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月07日16時05分

【7日の試合予定】 中日(大野雄大)- DeNA(クライン) <ナゴヤドーム 18時00分> ・最近5試合の成績 中(6位):●●●△● ※5連敗中… De(5位):○●●●○ 阪神(岩貞)- 巨人(マイコラス) <甲子園 18時00分> ・最近5試合の成績 神(3位):●●●○○ 巨(1位):○○○○● 広島(加藤拓也)- ヤクルト(石川雅規) <マツ [全文を読む]

【プロ野球】黒田博樹の穴は九里亜蓮が埋める!? カープを日本一に導くキーマンはこの3選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月31日17時05分

昨シーズンの黒田は24試合に登板して10勝8敗、防御率3.09の好成績を挙げ、先発3本柱の一角を担った。投球回も151回2/3と規定投球回数を達成している。 また成績のみならず、メジャー実績も十分なベテランは若手主体の広島に置いて精神的な支柱でもあった。黒田は目に見える成績以上のものをチームにもたらしていた。この穴を埋めるのは容易ではないが、今こそ若手が [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

2007年のオフにFAで阪神に移籍し、2015年から古巣に復帰していた新井は、今年、打率.300(リーグ9位)、19本塁打(同13位)、101打点(同3位)と好成績を残し、名実ともにチームのまとめ役として優勝に大きく貢献した。39歳でのMVPはセ・リーグ史上最年長記録でもある。 そして、新井以外にも、得点数上位4位までを含む13人中9人が赤ヘル軍団と、2 [全文を読む]

【プロ野球】広島ファンのライターが独断で各部門MVPを選出! 今年、最も「カープって」いた男は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月11日17時05分

そのなかでも野村が最多勝、ジョンソンが沢村賞と甲乙つけ難いハイレベルな成績を残した。普通に考えれば、両投手のどちらかがMVPに輝く可能性は非常に高い。 しかし、筆者はセットアッパーのジャクソンをMVPに選びたい。ジャクソンはリーグ2位の67試合に登板し、防御率1.71。この快投がもたらした優勝への貢献度は計り知れない。 しかし、この好成績だけが選出理由では [全文を読む]

【プロ野球】現役の通算本塁打1位は誰!? 意外と知らない主要部門・通算成績“現役”トップ(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年09月06日17時05分

そこで今回、NPB通算成績各部門の現役トップ3を並べてみた。まずは野手編から! (※成績は9月1日時点。ランキングはNPBの成績) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■現役最多安打トップ3 現役1位:新井貴浩(広島/2093安打/歴代32位)現役2位:松井稼頭央(楽天/2065安打/歴代34位)現役3位:荒木雅博(中日/19 [全文を読む]

【プロ野球】歴代盗塁王と35歳の壁。オリックス・糸井嘉男の史上最年長盗塁王は実現するか!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月05日17時05分

■34から35歳を境に成績が落ちる!? そしてもうひとつ注目すべき点が、ランナーにとって「35歳の壁」といいたくなる分水嶺があることだ。 上述した通り、福本は35歳11カ月の段階でも55盗塁。タイトルこそ逃したが、14年連続でのシーズン50盗塁以上という金字塔を打ち立てた。ところが、翌シーズンは36盗塁へと急落してしまう。 広瀬もまた、35歳で42盗塁を [全文を読む]

広島連覇の要因は“ベテラン”と“若手”の融合!?

ベースボールキング / 2017年09月19日11時00分

チーム最多の27本塁打を記録するエルドレッドは、休養明けの翌日にスタメン出場した試合で、打率.288(90-26)、8本塁打、24打点の成績を残している。 特に5月は5日の阪神戦で2本塁打4打点、9日のヤクルト戦で1本塁打4打点、13日の巨人戦で2本塁打4打点、27日の巨人戦で1本塁打4打点と、休養した効果がてき面した形だ。 代打で存在感を示す2年目・西 [全文を読む]

進化を続ける広島・新井貴浩

ベースボールキング / 2017年09月18日10時00分

当初は一振りに勝負を懸ける代打での起用が予想されたが、レギュラーポジションを奪い125試合に出場して、打率.275、7本塁打、57打点の成績を残した。 さらに昨季は4番打者として、リーグMVPを受賞する活躍で25年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献。今季は若手、中堅の成長もあり、ベンチを温める日々も増えてきているが、ここまで96試合に出場して、打率.289、9本 [全文を読む]

広島、鈴木が離脱後の“4番打者”の成績は?

ベースボールキング / 2017年09月10日10時00分

特に松山は4番で11試合に出場し、打率.462、2本塁打、15打点の成績を残す。『4番・左翼』で出場した9日の中日戦では、4安打4打点の大暴れ。4番で出場してから安打を放てなかった試合がわずかに1試合。その役割を立派に務めているといえる。 1日に放送された『ニッポン放送制作のヤクルト-広島戦』で解説を務めた野村弘樹氏は、「今日は4番に入って最高の仕事をし [全文を読む]

4番不在も失速せず 広島「つなぎ野球」の徹底で好調維持

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年08月30日12時22分

打撃成績も「つなぎのチーム」を証明している。チームがこれだけ独走しているにもかかわらず、個人成績でダントツの選手はほとんどいない。鈴木の90打点はリーグ1位だが、DeNAのロペスとは2点差。147安打の丸は中日の大島とトップタイ。その一方で、得点はトップ3を丸(91)、田中(88)、鈴木(85)が占めている。 「4番頼み」の意識がないからこその数字。強い [全文を読む]

【プロ野球】好調・広島をイジられながら支える新井貴浩。球界6番目の年長選手は通算記録9部門で首位を走る!?

デイリーニュースオンライン / 2017年08月11日16時05分

成績は8月8日現在) 文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

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