タレント 青木裕子に関するニュース

フジテレビ カトパンに代わる人気女子アナが生まれない理由

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月09日17時30分

2012年入社の宮澤智、13年入社の内田嶺衣奈といったタレント経験のある女子アナも、14年入社の永島優美のように1年目から『めざましテレビ』を務める局期待の逸材も、カトパンに代わる存在にはなり得ていないのだ。もちろん、カトパンが偉大過ぎて追い抜けないという理由もあるだろう。だが、これまでの歴史を振り返ると、現状は人材不足という感が否めない。フジテレビは80 [全文を読む]

フリーアナ「局アナ潰し」肉弾抗争(2)「丸岡いずみを狙う宮根誠司」

アサ芸プラス / 2013年02月13日09時55分

アナウンサーとしての実力も高くないのは確かですが、タレントとしての使い勝手は他のフリーアナと比較しても段違いに高い。他局のバラエティ番組からオファーが舞い込むのではないか」 むしろ、フリーになって天性のタレント性にますます磨きをかけている勢いなのだ。 そして、日テレを寿退社したばかりにもかかわらず、ラブコールが絶えないのが、丸岡いずみ(41)だ。先月19日 [全文を読む]

年内退社の青木裕子アナ、矢部と結婚後は吉本入り確定?

メンズサイゾー / 2012年10月30日16時00分

最近は業績が落ちている吉本としては、喉から手が出るほど欲しいドル箱タレントだろう。吉本は発表会見やイベントなどで他社のフリーアナに司会を頼むことが多いが、それも青木アナがいれば自社でまかなえる。所属タレントと交際中というアドバンテージもあり、獲得のチャンスは十分といえそうだ。 夫婦そろっての吉本所属とならなくとも、吉本に縁の深いプロダクションに所属する可能 [全文を読む]

美女アナ「四季報」(5) 小林麻耶

アサ芸プラス / 2012年10月01日10時55分

TBSの陰湿社内イジメをブログで怨念暴露! 「タレント面して何様のつもり」と罵倒されていた 元TBSアナウンサーの小林麻耶(33)の“古巣”批判が物議を醸している。いわく「イジメにあっていた」と告白したのだ。 * 問題となったのは、9月5日付の小林のブログでの発言だった。読者からのイジメに悩んでいるという質問に答えて、過去のイジメ体験を告白したのだ。 〈私 [全文を読む]

清水富美加「所属事務所VS幸福の科学」ドロ沼戦争がエグすぎる!(2)売上の1割しか渡っていなかった?

アサ芸プラス / 2017年03月05日17時57分

タレントに売り上げの約1割しか渡っていないとなると、確かに“搾取”と見られてもしかたないかもしれません。しかしレプロは貢献した者にはきっちりと還元している。稼ぎ頭だった長谷川京子さん(38)は、以前より仕事量は減っても、当時とさほど変わらない給料が支払われ続けているという話です。また、長谷川さんだけで年間5億円以上の売り上げがあった際には社員に一流企業並 [全文を読む]

水卜麻美アナの熱愛は珍しいケース? 女子アナの結婚相手の傾向

tocana / 2015年07月14日07時00分

そのため、自ずと相手が同僚スタッフや仕事で知り合ったタレント、あるいはプロ野球選手といったものに限られてしまいます。ですが、水卜と横山は共演者同士とはいえ、ジャニーズタレントと女子アナの取り合わせは珍しいですね」(業界関係者) 女子アナの結婚相手の代表格といえばプロ野球選手だろう。イチロー(オリックス・以下所属球団は結婚時)と福島弓子(TBS・以下所属会社 [全文を読む]

山田美保子氏 田中みな実に昔の女子アナの根性を感じる

NEWSポストセブン / 2012年02月18日16時00分

なぜなら彼女は、山本モナ(朝日放送出身)以降トレンドといわれる“ハーフ”でもなければ、平井理央アナ(フジテレビ)や青木裕子アナ(TBS)、紺野あさ美アナ(テレビ東京)のような元タレントでもない。 ちなみに、在阪の準キー局にハーフの山本モナが入った翌々年、フジテレビに政井マヤが入社。以降は、葉山エレーヌ(日本テレビ)や加藤シルビア(TBS)など、ハーフ女子ア [全文を読む]

黒と赤を使ったオリジナル時計を披露した内田篤人「一緒に良い“時間”を過ごせるように」

超ワールドサッカー / 2016年05月22日18時00分

▽22日、東京・表参道ヒルズにて『HUBLOT Loves Omotesando』スペシャルイベントが開催され、シャルケに所属するDF内田篤人、そしてタレントの青木裕子さんが登場した。▽今回のイベントは、スイスの高級時計ブランドである「ウブロ」のポップアップブティック表参道の期間限定オープン記念イベントとして行われ、内田のファンなど一般の方も観覧できるもの [全文を読む]

女子アナのセクシー写真が週刊誌に増えたのは一体いつから?

週プレNEWS / 2015年06月04日11時00分

女子アナの登竜門ともいわれるミスキャンパスが注目を集め、さらに最近では元タレントの入社も増えてきたが、こうした流れが生まれたのは2000年代のことだ。 中でもフジの平井理央アナと本田朋子アナは、その代表格と言える。 「平井理央アナは元おはガールで、女優としても活躍。本田アナは“ミス立教”を受賞後、大手アナウンサー事務所に所属。学生ながら『すぽると!』のキャ [全文を読む]

「イビられ過去」を暴露する青木裕子のしたたかな計算とは?

アサ芸プラス / 2015年03月18日09時59分

実は、家計の管理は矢部がしているので、青木は小遣いを自分で稼ぐほかないんですよ」 これからも、イビられ話を小出しにしながら「週刊誌タレント」として生きていきそうだ。 [全文を読む]

TBS出身の女子アナ 成功のキーワードは「お嫁さんフリー」

NEWSポストセブン / 2014年11月13日07時00分

かつての小林麻耶も今ではいじられキャラのひな段タレントが精一杯。 TBSは“お嫁さんフリー”が成功のキーワードなんです。雨宮塔子や青木裕子のように、タレント価値を上げたのは結婚組ばかり。田中アナも交際中のオリエンタルラジオの藤森慎吾と結婚すれば潮目が変わるのでは」 “みんなのみな実”を返上して“誰かのみな実”になることが、フリー戦国時代を勝ち抜く究極の戦略 [全文を読む]

大穴はテレ朝『熱闘甲子園』山本雪乃アナ? 2014年入社の「新人女子アナ論」

日刊サイゾー / 2014年08月20日15時00分

永島アナ以外には、日テレの岩本乃蒼アナが「ノンノモデル2010オーディション」でグランプリを獲得して「non-no」専属モデルとなったほか、『ZIP!』(日本テレビ系)のレギュラーなどでタレントとしても活躍。日テレ入社後は1年目ながら、すでに『ZIP!』の気象情報担当としてレギュラーを獲得している。また、日テレでは岩本アナと同期の畑下由佳アナも、成蹊大学 [全文を読む]

田中みな実アナ フリー転向で5倍の収入確実とTBS社員語る

NEWSポストセブン / 2014年07月13日07時00分

同事務所の所属タレントで『サンデー・ジャポン』で共演するタレントの立花胡桃からの熱心なスカウトが決め手になったらしい。まだ若いしTBS時代の5倍の収入は確実でしょう。 彼女が“結婚は100%ない!”と宣言しているのは“仕事をいくらでも受けます”といってるのと同じことだと思いますね」(TBS社員) ※週刊ポスト2014年7月18日号 [全文を読む]

雪印メグミルク「重ねドルチェ」が J-WAVE とタイアップ--新婚・青木裕子さんが幸せトークを展開!

えん食べ / 2013年05月03日18時30分

今年3月にタレントの矢部浩之さんとご結婚されたばかりの青木さん。収録が始まり、大きな拍手と「おめでとう!!」の歓声で迎えられると、「こんなにたくさんの人の前で、司会ではなくフリートークをするのは初めて」と緊張した様子。周囲の人から祝福されることについて聞かれると「最初は気恥ずかしかったけど、純粋に嬉しくなってきました」と幸せいっぱいの笑顔で答えていました。 [全文を読む]

矢部夫妻にクーポン1年分、スタッフには本!? 中居正広の豪快プレゼントエピソード

サイゾーウーマン / 2013年04月27日09時00分

だからファンだけでなく、関係者や、ほかのタレントたちからも慕われるのでしょう」(ジャニーズに詳しい記者) また中居には「自分で使ってみてよかったものはプレゼントしたくなる」という性分も。しかもプレゼントを送るのはタレントだけでなく、スタッフや番組関係者など多岐にわたる。 「ドラマの撮影現場に大量の差し入れをしてくれるというエピソードは有名ですが、中居さんは [全文を読む]

今年の新人女子アナ 元タレントなど“セミプロ”採用目立つ

NEWSポストセブン / 2013年04月08日16時00分

それだけに今年も元タレントやキャスター経験がある“セミプロ”の採用が目立った。 「女子アナを一人前に育てるには、時間とコストがかかる。退社組も多い最近は即戦力を求めます」(民放局員) 実際、日本テレビに入社した郡司恭子アナは、慶応大学在学中にBSフジでキャスターを務めていたし、同じく慶応大から日本テレビに入社した中島芽生アナも、学生時代から『BSフジニュー [全文を読む]

島田紳助が遺した戦慄の「タレント黙示録」(3)

アサ芸プラス / 2012年05月31日11時00分

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なぜ「読モ」は女子から支持を得るのか?

週プレNEWS / 2012年05月22日15時00分

きゃりーぱみゅぱみゅやローラなど、「元・読モ」タレントたちが女のコの支持を集めている。しかし、男子には「読モ」のすごさがどうもピンとこない。そこで、人気読モを多数輩出するギャル系雑誌『Popteen』の矢部信子編集長に、読モの魅力を聞いた。 そもそも、「読モ」はプロなのか、アマチュアなのか? 「読者モデルとは、その名のとおり元は“読者”、つまり普通の女のコ [全文を読む]

杉村太蔵 「悪名は無名に勝る。注目はされたほうがいい」

NEWSポストセブン / 2012年05月11日07時00分

最近ではタレントとして、テレビを中心に活躍しているタイゾーさんに、その家庭での素顔についてインタビューした。 ──タイゾーさんは、普段はどんな夫なんですか? 「家内は、亭主関白だっていうんですよ」 ──え? 亭主関白? 「自分ではそんなつもりはないんですが、いわれてみればそうかもしれません。私が仕事に行くときなどは、子供たちと一緒に“行ってらっしゃい”のお [全文を読む]

葉山エレーヌアナ 「フリーでタレントとして活躍できる」の声

NEWSポストセブン / 2012年05月06日16時00分

大物タレントとからんでも、まったく物怖じしない性格は確実にバラエティー向きです」(テレビ局関係者) 同番組のなかでは「エイプリルフールに婚姻届を出しました」と結婚を報告。お相手の有名IT企業に勤務するイケメン(28)について「心豊かに生きることの大切さを学びました」とのろけまくった。熱愛が発覚したのは『週刊ポスト』が、葉山アナがマンションの一室でカーテンを [全文を読む]

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