作品 石ノ森章太郎に関するニュース

実はこれも漫画だった!?知っている人は知っている「実は漫画原作」な名作ドラマ!

日本タレント名鑑 / 2016年02月23日10時55分

しかし実は、オリジナルドラマの多い月9ドラマや日曜劇場などの高予算ドラマでも漫画原作の作品は多いのです。 今回は、そんな“知っている人は知っているけど知らない人は知らない”漫画原作ドラマをいくつか集めてみました。 青春ドラマは漫画原作の宝庫!漫画原作のドラマは昔からありましたが、やはりアニメチックで弱年齢層向けの内容が多い傾向にありました。 1950年代~ [全文を読む]

侍ジャパン快進撃!野球一色の日本に送る「野球特撮作品」3選

しらべぇ / 2017年03月20日21時00分

特撮にも野球と関係の深い作品があることを、ご存知でしょうか? 特撮とスポーツの組み合わせ自体あまり数は多くないのですが、その中でも野球はいくつかの作品で用いられているのです。「WBC日本頑張れ!」という気持ちで、野球をモチーフとした特撮作品をご紹介したいと思います。(1)知る人ぞ知る「野球戦隊」とはさまざまなモチーフで毎回革新的なヒーローが登場するスーパー [全文を読む]

【おっさんホイホイ】おぼえてる? あの『東映ドジロボット』シリーズのTシャツだって!

ガジェット通信 / 2017年05月10日23時00分

ロボット学校に通っている様々なロボット達が人間社会に派遣され、 世のため人のために働きながら一人前のロボットに成長していく過程を描いた作品。 ガンツ先生、ロビンちゃんを始め、個性的なロボット達に魅了される作品です。 2017年、ハードコアチョコレート×東映で、Tシャツ化が実現! 着やすいバーガンディのボディにメタリックなプリント、アパレルになってもロボコ [全文を読む]

新作アニメ、声優インタビュー!<M・A・O>

Smartザテレビジョン / 2015年10月26日21時00分

テレビアニメ、劇場アニメなど、この秋話題の新作アニメに注目し、出演者のインタビューを通して作品やキャスト・スタッフの魅力を紹介する。 東京・新宿バルト9ほかにて、2週間限定で全国上映中のアニメ「サイボーグ009VSデビルマン」は、石ノ森章太郎の「サイボーグ009」と永井豪の「デビルマン」の2つの人気作がコラボした劇場アニメ。悪の組織により人間兵器として改造 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(12月8日付)

ガジェット通信 / 2016年12月09日17時00分

本ランキングは週ごとにその週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計をとっているもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです。 【12月8日】『今週末みたい映画ランキング』 対象:12月5日(月)~12月11日(日)劇場公開作品 1位 『海賊とよばれた男』(http://yahoo.jp/ajXsyg [全文を読む]

eBookJapanで「石ノ森章太郎デジタル大全」完結記念フェア開催 『サイボーグ009』の新作エピソード独占公開!

PR TIMES / 2015年07月30日17時15分

割引主要作品一覧[画像3: http://prtimes.jp/i/1485/444/resize/d1485-444-263065-0.jpg ] [全文を読む]

SF作家・平井和正氏逝去――リアル犬神明をも生み出した、これからの世代に伝えたい“あの熱狂“

おたぽる / 2015年01月22日03時00分

1月17日、『ウルフガイ』シリーズ、『幻魔大戦』シリーズなど、膨大な作品を手がけてきた作家・平井和正氏が永眠された。平井氏の作品がどれだけの人々を熱狂させたかは、寄せられたその死を惜しむ声からも一目瞭然だろう。 思い返せば、『8マン』(講談社/画:桑田次郎)の原作に始まり、『ウルフガイ』『幻魔大戦』と主要著作の合間にも、ライトノベルの元祖とも称される『超革 [全文を読む]

石巻の「石ノ森萬画館」 震災前に近い状態に戻す作業進行中

NEWSポストセブン / 2012年04月20日07時00分

『仮面ライダー』の生みの親である石ノ森章太郎といえば、『サイボーグ009』や『人造人間キカイダー』など改造人間をテーマとした作品が多く、生涯作品数は約770作。一人の著者が描いたコミック出版作品数が世界一多い漫画家として有名だ。 もともと正円をフリーハンドで描けるほど絵がうまく、レイアウトとコマ割りの見事さも職人芸。高校在学中に漫画家デビューし、あのトキワ [全文を読む]

石ノ森章太郎生誕80周年記念ウェブマガジンが発行 第1号は「サイボーグ009」特集

アニメ!アニメ! / 2017年07月19日21時00分

これにちなんで『サイボーグ009』と、その映像化50周年記念作品として昨年劇場公開された『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』を特集した内容になっている。 フル3DCG、完全オリジナルストーリーで蘇った『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』をあらためて紹介するコーナーと、『サイボーグ009』原作マンガを紹介するコーナーが設け [全文を読む]

【画像多数】『マジンガーZ』約400種が大集結! 永井豪作家50周年記念商品が西武池袋本店にて展示販売

ガジェット通信 / 2017年03月23日19時00分

永井豪の作家活動50周年を記念 永井豪作品を愛する100のクリエーター・メーカーが西武池袋本店に集結 世界で活躍するトイ・クリエーターやファッションデザイナー(ブランド)、さらに工芸職人から現代美術作家まで永井豪をリスペクトするアーティストが、永井豪作品に自らの感性を融合したアートな商品を製作。 また、現在も根強い人気を誇る株式会社バンダイの「超合金」か [全文を読む]

多様なジャンルから注目を集める 「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」 9人のフリースタイルラッパーと00ナンバーサイボーグがコラボしたオリジナルミュージックビデオがわずか1ヵ月間で再生回数53万回を突破 第3章まで見逃せない!!

@Press / 2016年12月16日18時00分

この度、映像化50周年記念作品として11月25日(金)より『CYBORG009 CALL OF JUSTICE 第1章』が劇場公開されました。本作が注目される要因の一つとして、今回の作品がフル3DCGアニメーションという新たな姿で再誕(リボーン)しているということが挙げられます。第1章 劇場公開から多様なジャンルの著名人もSNS上で感想を述べています。もの [全文を読む]

【映像化50周年記念作品の「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」が9人のカリスマラッパーによる世代を超えたコラボレーションが実現!!】

PR TIMES / 2016年11月09日15時29分

石ノ森プロの50周年記念作品「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」が"9人のカリスマラッパー"とのコラボレーションが実現![画像1: http://prtimes.jp/i/21891/6/resize/d21891-6-696878-5.jpg ][画像2: http://prtimes.jp/i/21891/6/resize/d2189 [全文を読む]

“サイボーグ009vsデビルマン”実現に至った経緯を仕掛け人に直撃!

週プレNEWS / 2015年09月05日11時00分

ある意味、もっとキケンなニオイのするクロスオーバー作品が、今年10月に公開される。 タイトルは、『サイボーグ009(ゼロ・ゼロ・ナイン) VSデビルマン』。石ノ森章太郎が生み出した9人のサイボーグ戦士たちと、永井豪が描いた悪魔人間・デビルマンがアニメで激突するというのだ。科学の力と悪魔の力のバトル…って、本当に成立するの!? まずはアニメ評論家・藤津亮太 [全文を読む]

アニメ界で空前の復活ブーム!喜屋武ちあきが見どころ語る

Walkerplus / 2015年07月11日16時55分

気になるラインアップを紹介すると共に、アニメ通で知られる喜屋武ちあきに作品への思いを語ってもらった!最初の注目作品は、10月から日本テレビ系で放送開始予定の「ルパン三世」の新作。スピンオフを除くテレビシリーズとしては、実に30年ぶりとなる。総監督を務めるのは、劇場版「カリオストロの城」の名場面であるカーチェイスシーンを手掛けた友永和秀。また音楽は、「ルパン [全文を読む]

【アニメ映画トピックス・6月後半】名作同士が驚愕コラボ!

Movie Walker / 2015年06月27日07時30分

劇場で公開される作品に絞って月に2回、アニメ周辺情報をまとめて紹介。石ノ森章太郎と永井豪のそれぞれの代表作のコラボ『サイボーグ009VSデビルマン』、老若男女に大人気のアニメの劇場版第2作『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』のポスタービジュアル解禁など、6月下旬に明らかになったニュースをチェック!【トライワークス】 ■昭和を代表する巨匠 [全文を読む]

「あんなものはマンガじゃない」 手塚治虫が石ノ森章太郎に謝罪した事件の顛末とは!?

おたぽる / 2014年12月11日18時00分

彼の作品に投影された人生観などに迫る中、石ノ森が影響を受けたという手塚治虫との関係もクローズアップされた。『サイボーグ009』『仮面ライダー』『HOTEL』といった多彩なジャンルの作品を次々と世に送り出し、単行本計500巻770作品と「最も多くの作品を1人で描いたマンガ家」としてギネス世界記録に認定されている石ノ森。番組では著書『ボクはダ・ヴィンチになりた [全文を読む]

日本マンガ界の伝説の2人がコラボ 「手塚治虫×石ノ森章太郎」展開催

太田出版ケトルニュース / 2013年06月20日11時51分

1952年に「漫画少年」で運命的な出会いを果たした2人の黎明期から進化・発展への過程を、作品や映像、関係資料などで検証する展覧会となっている。 会場には、手塚治虫の初期の名作『メトロポリス』の初公開原稿や、デビュー前の未発表マンガ原稿、石ノ森章太郎の初公開となるアイデアノートほか、直筆生原稿が惜しげもなく展示され、2人が生み出したキャラクターが大集結。さら [全文を読む]

『究極!! 変態仮面』実写映画化を祝し、伝説のマンガ家・あんど慶周 登場!「こんな時代だからこそ、自分に素直に生きるべきだ!」

週プレNEWS / 2013年03月23日06時00分

―自分の周りにも、この作品を好きな女のコがけっこういます。 あんど 意外といるみたいね。ボクは単にギャグマンガとして描いていたんだけど、女性は変態仮面の肉体美にドキドキしながら読んでたみたい。ボクらが親に隠れてコソッと永井豪先生の『けっこう仮面』を読んでいたような、秘めたる楽しみという感覚なのかな。 ―ちなみに、“おいなりさん”を強調したブリーフ姿で戦う [全文を読む]

話題のフル3DCGアニメーション『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』、異才・牧野修によるノベライズ登場!

PR TIMES / 2017年02月14日19時20分

そのリブート作品として世に送り出されたフル3DCGアニメ『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』が、小説となって登場します!手がけるのは、『王の眠る丘』や『スイート・リトル・ベイビー』などホラー、SFを中心にジャンルを超えて活躍する異才、牧野修! 原作や映画の持つ、神の領域までも踏み込む巨大なスケール感を、これまでの作品で数々の世界を構築し描 [全文を読む]

手塚治虫先生と直に接した漫画家たちが描く、漫画の神様の素顔とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月20日17時30分

「手塚先生の描かれた作品数はザッと700タイトル、総ページ数は約15万枚といわれる」という記述だ。単純に1冊のコミックを180ページとして計算すると、830冊以上になる。先日、惜しまれつつ完結した『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の作者・秋本治氏が1976年から2016年の40年間、一度も休まず連載を続けて200冊。これも十分に驚異的なのだが、概算とはいえ手 [全文を読む]

フォーカス