漫画 赤塚不二夫に関するニュース

「赤塚不二夫80年ぴあ」発売に合わせて、《赤塚ワールドの人気キャラクター・ランキング投票》の受付がスタート!!!

PR TIMES / 2015年03月16日11時16分

赤塚不二夫生誕80周年記念・丸ごと一冊赤塚不二夫ムック本 (手ぬぐい+観音ピンナップ付録!)[画像: http://prtimes.jp/i/11710/58/resize/d11710-58-564946-0.jpg ]報道関者各位 御中「天才バカボン」「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」「もーれつア太郎」「レッツラゴン」などの名漫画で知られ、「ギャグ [全文を読む]

生誕80年にして、その生き方を振り返るのだ。

@Press / 2016年06月29日10時30分

株式会社CCCメディアハウス(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:小林圭太)は、面白い漫画を追求するために常に謙虚だったという不世出の漫画家、赤塚不二夫を、作品や彼の生き方から浮き彫りにした特集、Pen+(ペン・プラス)「いまだから、赤塚不二夫」を2016年6月29日に発売いたします(一部地域は発売日が異なります)。「みんなより一番劣ってると思ってればいい [全文を読む]

赤塚不二夫、漫画も人生も面白い!72年の生涯を追ったドキュメンタリー映画公開

FASHION HEADLINE / 2016年04月27日12時00分

日本中で親しまれている彼の漫画作品にも負けないダイナミックに生き抜いた赤塚不二夫の人生を、アニメーションを軸に関係者インタビュー、秘蔵写真、プライベート映像、幻のテレビ番組などの膨大な素材で再構築。本人の残された肉声と複数の視点によって、赤塚不二夫の知られざる姿が綴られた。監督を務めたのは、15年キネマ旬報第10位を獲得した『ローリング』の冨永昌敬。企画・ [全文を読む]

【聖地グルメ】おそ松さんファンは必見! 赤塚不二夫が愛した食堂「ぺいざん」が聖地すぎる件

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年02月29日06時00分

その原作となっている「おそ松くん」の作者は、言わずと知れたギャグ漫画界の巨匠・赤塚不二夫先生だ。 数々の名作を生み出した 赤塚不二夫先生の代表作といえば「おそ松くん」のほかにも「天才バカボン」「ひみつのアッコちゃん」などが有名である。 赤塚不二夫が通っていたレストラン そんな赤塚不二夫先生が頻繁に通っていたというレストランが西武新宿線の中井駅近くにあるとい [全文を読む]

天才バカボン、おそ松くん…… 『赤塚不二夫80年ぴあ』発売決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年05月06日17時30分

『天才バカボン』『おそ松くん』『ひみつのアッコちゃん』『もーれつア太郎』『レッツラゴン』などの作者であり、”ギャグ漫画の王様”として語り継がれる、不世出の漫画家・赤塚不二夫。同氏の生誕80年の記念本『赤塚不二夫80年ぴあ』(ぴあ)が、2015年5月22日(金)に発売されることが決定した! 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら WEB公募でのファン投票に [全文を読む]

【出版社「(株)ホーム社」プレスリリース】漫画『ひみつのアッコちゃんμ』新連載開始のお知らせ

DreamNews / 2016年10月19日09時00分

<<株式会社ホーム社からのお知らせ>> “世界を魅了した変身少女・アッコちゃんが現代に蘇る!” 巨匠・赤塚不二夫が生みだした変身少女モノの金字塔が とびきりキュートな現代コメディとして生まれ変わります! 『ひみつのアッコちゃんμ』は2016年10月21日(金)より、 ホーム社 女性向け漫画WEBサイト「スピネル」にて、連載開始いたします。 作品は毎月1回、 [全文を読む]

『天才バカボン』のドラマ化も話題! 『おそ松さん』の原作者は、もともと少女漫画家だった!?

マイナビ進学U17 / 2016年04月06日12時02分

実はこれらの原作者は、もともとは少女漫画を描いていたのだとか。作者はどんな人だったのでしょうか?■大人気『おそ松くん』の生みの親・赤塚不二夫のルーツは少女漫画だった!?漫画の『おそ松くん』を約27年ぶりにテレビアニメ化、主役の六つ子が成長して大人になった姿を描いた『おそ松さん』が大人気です。『おそ松くん』を知っている世代はもちろん、若い漫画ファンやアニメフ [全文を読む]

「こち亀」は公務員という絶対安全地帯で悪さをする「子供大人」の物語。漫画家・山田玲司が「こち亀」を語る

ニコニコニュース / 2016年09月22日17時32分

漫画家の山田玲司が話題のニュースを斬る「山田玲司のニコ論壇時評」、9月14日に第一回の放送を行いました。話題は最終回を迎える直前の「こち亀」(9月17日発売の少年ジャンプに最終回が掲載)に。こち亀、そして両津勘吉とはいったい何だったのか...すべての写真付きでニュースを読む■時代はおっさんが来ている?乙君: 終了間近の「こち亀」最終回どうなる?待ってました [全文を読む]

「こりゃあ見に行くしかないな!」石ノ森章太郎の素顔に迫る展示会開催決定にファン歓喜!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月14日18時00分

【人気連載マンガ】ネットで話題!! とある書店のコミック売り場から、マンガ愛をふんだんにこめた日報をお届け! 石ノ森章太郎と言えば漫画界の巨匠の一人だが、そんな彼にも売れない日々があった。寺田ヒロオ、藤子不二雄、鈴木伸一、森安なおや、赤塚不二夫など、漫画家を目指す若き同志とともにトキワ荘に住み、切磋琢磨して漫画を描き続ける日々。高校生で描いた『二級天使』で [全文を読む]

プロダクション・システムと日本型モノづくり 漫画アニメ立国論 その6

Japan In-depth / 2016年04月05日07時00分

しかし、アシスタントたちの手によって『新クレヨンしんちゃん』の 連載が再開されていることも、漫画好きな方々はご存じであろう。 『ナニワ金融道』(青木雄二・著 講談社)にも後日談があって、作者が世を去った後、アシスタントたちが「青木プロ作品」という形で新作を発表するなどした。 このプロダクション・システム、私は古い人間なので「アシスタント制度」と呼びたい方 [全文を読む]

護留護(ゴルゴ)天やレレレ千手観音など「漫画家による仏の世界展」

Entame Plex / 2014年02月28日01時02分

月20日(木)から4月6日(日)までの間、京都・東寺で『漫画家による仏の世界展』が開催される。 今や世界でも注目される存在となった日本の「漫画」だが、漫画文化の継承として、現在活躍中の著名な漫画家にそれぞれのタッチで“仏”を描いてもらい、寺院などで展示するという新たな試みがスタートした。 第1回目となる今回の開催地は、漫画の祖といわれる「鳥獣人物戯画」が生 [全文を読む]

ドラえもんやアトム、バカボン……超人気作を生んだ漫画家たちは、みんな一緒に暮らしていた!?

マイナビ進学U17 / 2016年01月19日12時03分

日本の歴史に名を残す人気漫画家たちは、実は一緒に暮らしていたことがあったのだとか。大きな影響を与える漫画家を輩出したその場所・文化についてご紹介します。■『バクマン。』でも扱われている「トキワ荘」には、漫画界の神たちが集結していた2015年の邦画で大ヒットを飛ばした映画『バクマン。』をご覧になった人はいますか? 2人の少年がコンビを結成して漫画家を目指す道 [全文を読む]

三島由紀夫は手塚治虫と白土三平を買わず、赤塚不二夫を絶賛している。

メディアゴン / 2015年07月09日01時30分

つい最近、筆者は三島由紀夫が大変古くからの漫画ファンであったという事を知った。 評論家の平岡正明氏が「昭和マンガ家伝説」(平凡社新書)の中で次のように書いている。 「三島由紀夫は手塚治虫と白土三平を買わず、赤塚不二夫を絶賛している。」そして、三島の言葉を引用している。 「いつのころからか、私(三島)は自分の小学生の娘や息子と少年週刊誌をうばいあって読むやう [全文を読む]

「赤塚不二夫80年ぴあ」発売直前、誌面初公開!!

PR TIMES / 2015年05月13日17時42分

5月20日(水)発売「赤塚不二夫80年ぴあ」、その魅力の一部を、早出しでお届け!「天才バカボン」「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」「もーれつア太郎」「レッツラゴン」などの名漫画で知られ、“ギャグ漫画の王様”として、今なお語り継がれる、不世出の漫画家・赤塚不二夫。本年は、赤塚生誕80周年。彼の魅力を凝縮した「赤塚不二夫80年ぴあ」発売直前、誌面の一部を初 [全文を読む]

赤塚不二夫生誕80周年アニバーサリーフレーム切手セット 絶賛発売中なのだ!

PR TIMES / 2015年03月10日17時03分

本商品は、赤塚不二夫さんの生誕80周年を記念した商品で、人気キャラクターが大集合した「漫画双六編」と赤塚不二夫さんの生涯を網羅した「人生年表編」の全2種類で、さらに、「漫画双六編」と「人生年表編」の 2 点セットをご購入いただいた方には、特典としてオリジナルデザイン画と特製ホルダーケースがプレゼントされます。[画像1: http://prtimes.jp/ [全文を読む]

<漫画『がきデカ』の面白さって何だ?>『がきデカ』以前・以後ではギャグ漫画のココが違う

メディアゴン / 2014年11月10日00時05分

高橋維新[弁護士]* * *『がきデカ』(週刊少年チャンピオン・1974〜1980)というギャグ漫画がある。「山上たつひこ」の一大傑作である。筆者の見立てでは、ギャグ漫画の世界に(舞台喜劇仕込みの)「ツッコミ」という手法を大々的に導入した初めての漫画であるように思う。これ以前のギャグ漫画は、赤塚不二夫の作品群に典型的だが、「ツッコミ」があまり為されていない [全文を読む]

松屋銀座のベルばら展に行列 文化催事が百貨店の起爆剤に?

NEWSポストセブン / 2012年09月15日16時00分

池田理代子著の不朽の名作漫画『ベルサイユのばら』の連載が『週刊マーガレット』で始まったのは1972年。40年を記念して開かれたこの催事では、漫画の原画、アニメのセル画、宝塚で使用された衣裳の展示から、華やかなステージの再現まで、ベルばらの世界を全方位的に展開。「ベルサイユのばら」を愛してきた往年のファンたちのココロを鷲掴みにすること請け合いの、盛りだくさ [全文を読む]

<青梅市とおそ松さん?>入館料は昭和価格の450円「赤塚不二夫会館」が熱い

メディアゴン / 2016年08月26日07時30分

柴川淳一[著述業]* * *筆者は少年漫画週刊誌の創刊の頃から、物心ついて以来、ずっと漫画を読んで育った世代である。小、中、高、大学とずっと漫画を読んで育った。当時、少年雑誌でギャグ漫画家のトップは赤塚不二夫(1935〜2008)だった。「秘密のアッコちゃん(1962)」、「おそ松くん(1962)」、「天才バカボン(1967)」は有名だ。もちろん、2015 [全文を読む]

少女漫画家は「自分の日記を他人に見せる仕事」 創刊60年の『りぼん』が世代を超えて愛される理由

ウートピ / 2015年08月01日18時00分

今年8月、少女漫画雑誌『りぼん』が創刊60周年を迎えます。日本を代表する雑誌として確固たる地位を築いてきた『りぼん』ですが、じつは史上最大発行部数となる255万部を記録したのが1994年2月号。現在、アラサーにあたる女性が小中学生だった頃です。同号の表紙を彩ったのが『ママレード・ボーイ』(吉住渉)。ほかにも『天使なんかじゃない』(矢沢あい)や『ときめきトゥ [全文を読む]

丸ごと1冊・赤塚不二夫本「赤塚不二夫80年ぴあ」、5月22日(金)発売決定!

PR TIMES / 2015年04月24日14時42分

「天才バカボン」「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」「もーれつア太郎」「レッツラゴン」などの名漫画で知られ、「ギャグ漫画の王様」として語り継がれる漫画家・赤塚不二夫、生誕80年の記念本。赤塚ワールドの全てを完全網羅。報道関係者各位 御中 「天才バカボン」「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」「もーれつア太郎」「レッツラゴン」などの名漫画で知られ、“ギャグ [全文を読む]

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