ドラマ 川島なお美に関するニュース

“ゲス”ブームは90年代にもあった!? 昔は年上、今は年下が熱い

anan NEWS / 2016年05月19日12時00分

でも、それって一体どんな気分? モラル的に許されない恋、現実には難しい恋の甘美さや苦さは、ドラマで疑似体験を! 日本のドラマに詳しい、カトリーヌあやこさん(マンガ家・コラムニスト)、田幸和歌子さん(ライター)、杉谷伸子さん(映画ライター、エンタメライター)のお三方にディープな恋が楽しめるドラマを教えていただきました。 * * * 田幸:『不機嫌な果実』のリ [全文を読む]

川島なお美、女優としての仕事とその人柄ーー岡田惠和作品ではコメディのセンスも

リアルサウンド / 2015年09月26日08時22分

90年代半ばには、テレビドラマ『イグアナの娘』(1996年、テレビ朝日)や『失楽園』(1997年、読売テレビ)といった作品で女優としても評価を高めていく。ドラマ評論家の成馬零一氏は、女優としての川島なお美を次のように評している。 「川島さんの一般的な代表作というと、やはり渡辺淳一さん原作の『失楽園』が挙げられますが、個人的にはその前後に出演した『イグアナの [全文を読む]

【最高視聴率27.3%】伝説のドラマ『失楽園』が17年の時を越え、初DVD化!

PR TIMES / 2014年10月01日19時22分

大ヒットドラマ「昼顔」「同窓生」etc...第3次【不倫ブーム】到来!? 株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)は、2014年9月30日、『失楽園 DVDBOOK』(上・下巻)を発売しました。本商品は、単行本300万部発行のベストセラー小説のTVドラマ版 「失楽園」を全編収録したDVDです。DVD化されるのは今回が初となります。 [全文を読む]

香里奈、期間限定ブログが90位の惨状! アメブロでは「お呼びでない」?

messy / 2015年10月12日11時00分

今月8日、女優・香里奈(31)が自身主演の新ドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)の制作発表に登場し、「闘病を描いているだけではない、前向きに生きていこうとするシーンが多いので、観ている人も頑張ろうと思えるドラマになれば」と作品にかける意気込みを語っていた。 最近の香里奈といえば、昨年14年に渡って専属モデルを務めた女性ファッション誌「Ray」(主婦の友社) [全文を読む]

「放送コードに挑んだ」TVドラマ(1)川島なお美が喪服姿で…

アサ芸プラス / 2015年05月03日17時56分

前クールではKAT-TUN・亀梨和也と深田恭子が濃厚なラブシーンを演じたドラマ「セカンド・ラブ」(テレビ朝日系)。視聴率こそ低調に終わったが、それでも氷河期と呼ばれるドラマ界に一石を投じたのは間違いない。「記録」ではなく、「記憶」に残る女優たちの「美しき名場面」を称えたい! 昨年話題になった「昼顔~平日午後3時の恋人たち」(フジテレビ系)のルーツともいえる [全文を読む]

ドラマで肌の露出が減る一方で描写ばかり過激化した理由は?

NEWSポストセブン / 2012年12月27日16時00分

時代に合わせて変化を遂げてきたドラマ内での性描写。1970~80年代は、女優たちが自らの演技への情熱と覚悟を示すために脱いだ時代だったが、1990年代になると肌の露出は極端に少なくなる。 有名女優の代表作を例にあげても、豪快な脱ぎっぷりが見られるのは、新人時代の常盤貴子が風俗嬢役でバストトップを見せた『悪魔のKISS』(フジテレビ系・1993年)や、川島な [全文を読む]

渡瀬恒彦 胆のうに腫瘍、闘病しながらドラマ撮影継続

NEWSポストセブン / 2016年05月25日16時00分

4月スタートのドラマ『警視庁捜査一課9係』(テレビ朝日系)が好調だ。2006年4月にスタートしたロングランの刑事ドラマで、今回がシリーズ第11弾。渡瀬恒彦がいぶし銀のキレ者刑事を熱演し、V6の井ノ原快彦(40才)、羽田美智子(47才)、吹越満(51才)らが脇を固め、難事件の解決をめざす。 各局のドラマが大苦戦するなか、常に視聴率10%台をキープする安定し [全文を読む]

嵐・二宮和也に囁かれる健康不安…ファンに広がる禁煙促進運動

デイリーニュースオンライン / 2015年12月13日08時00分

さらに、以前放送されたドラマ内で二宮が喫煙しているシーンを取り上げ、悲しい気持ちになったする声、誕生日プレゼントに空気清浄機を送ったという報告や、果ては二宮が本当の癌だったらという前提で書かれた小説を披露する者、二宮の声を代弁するというアカウントによる二宮の過酷なスケジュール批判なども同じくTwitter上で行われるなど、話題となっているようだ。 一見、 [全文を読む]

『失楽園』川島なお美は“枕営業”だった──女と銀座を愛した作家・渡辺淳一さんを偲ぶ

日刊サイゾー / 2014年05月13日13時00分

渡辺さんは、テレビドラマ版『失楽園』に主演した川島なお美が今年3月、肝内胆管がんの手術を受けていたことが報じられた際、激励のメールを送っていたという。渡辺さんと川島は、ドラマの原作者と主演女優という単純な関係ではなかった。文壇タブーとして闇に葬られてきたが、2人が不倫関係だったことは有名な話だ。 川島は、青山学院大学在籍中に芸能界デビュー。“キャンパスクィ [全文を読む]

灼熱の「映画&ドラマの艶ヒロイン」を総直撃!<TVドラマの「放送コード超え」十篇>

アサ芸プラス / 2017年08月23日17時57分

規制の厳しいテレビの世界にも、かつては「衝撃のドラマ」が存在した。その輝かしい歴史から、十篇を厳選する。 傑作ホームドラマ「寺内貫太郎一家2」(75年、TBS系)で、壮絶なシーンを演じたのは池波志乃(62)だ。白桃のような胸が男たちによって蹂躙されるというショッキングな映像だった。 しかも、その一派が寺内家の長男(谷隼人)で、被害者である池波と結婚するとい [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(2)「<1997年9月22日・失楽園>国広富之」

アサ芸プラス / 2016年03月07日17時57分

そして、最後に家そのものが濁流に流されるラストは、ドラマ史の金字塔と呼ばれた。「僕が冴えない大学受験生、アメリカ人にレイプされて中絶する姉が中田喜子さん、倒産寸前の会社でフィリピン女性を日本に調達する父が杉浦直樹さん、そして若い男と浮気する母親が八千草薫さん。宝塚出身の八千草さんは不倫妻という役に抵抗があり、何度もオファーを断ったそうです」 国広が語るよう [全文を読む]

石田純一が川島なお美さん葬儀で超“KY発言”マスコミからは「ボケたの?」と心配の声も……

日刊サイゾー / 2015年10月08日13時00分

川島さんの出世作といえば、故・渡辺淳一さん原作のドラマ『失楽園』(日本テレビ系)。川島さんはヒロインを演じ、俳優・古谷一行との激しい濡れ場は当時大きな話題となった。 その『失楽園』に関して、石田は突然「実は謝らなくちゃいけないことがあって……」と切り出し、次のように続けた。 「このドラマは渡辺淳一先生が僕をイメージして書いたと聞いて、ドラマ化のときは主演 [全文を読む]

「共演NGも多数……」マスコミに苦言の川島なお美の“お騒がせキャラ”ぶりを振り返る

おたぽる / 2015年09月18日09時00分

ドラマや舞台に仕事をシフトしているのはそのためかもしれません」(業界関係者) 川島なお美といえば女優活動とともに、“ワイン好き”として知られる。「私の体はワインでできているの」の名セリフでもおなじみだ。病気の原因も「ワインの飲み過ぎ」ともいわれる。 「ワイン好きといっても、彼女はものすごくお酒には弱いそうです。ワインもグラス1杯飲めればいい方だとか。2杯飲 [全文を読む]

川島なお美 渡辺淳一さん一周忌で明かした追憶秘話

WEB女性自身 / 2015年04月29日11時00分

不倫愛の代名詞となり、’97年の流行語大賞にもなった『失楽園』は同年にテレビドラマ化。ヒロイン凛子を、体当たりで演じたのが川島なお美(54)だった。「私にとって渡辺先生は“恩師”でもあると同時に、作品を通しての“戦友”でもありました。『失楽園』(日本テレビ系)、『くれなゐ』(’98年・日本テレビ系)そして映画『メトレス・愛人』と、渡辺文学のヒロインを3人も [全文を読む]

渡辺淳一 日経新聞に書かなかった有名女優との性豪交遊(2)「パーティでの猛アプローチ」

アサ芸プラス / 2013年02月13日09時59分

その代わり、ドラマ『失楽園』の主役を与えました」 映画、ドラマともに上映、放送は97年。だが、98年になってまた、2人の北海道不倫旅行がキャッチされた。前出・安良氏によれば、 「ドラマ放送の前後にも北海道に出かけ、『失楽園』の単行本を手に語り合っていたそうです。スケジュールを確認すると、ちょうどその日は川島のオフでした」 一定の「役目」を終えてなお、渡辺氏 [全文を読む]

有名人「ワガママ王」決定戦(1)藤原紀香「加湿器10台」 相武紗季 「主演しかイヤ」

アサ芸プラス / 2012年04月17日11時00分

「大ヒットドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)では、『主演しかやりたくない』オーラの紗季ちゃんにブーイングの嵐でした。衣装や弁当にまで細かく注文をつけて現場を乱す姿に、年下の忽那汐里(19)さえも憮然とするほど。熱海で行われた打ち上げ会場では、紗季ちゃんの周りに輪ができず、続編から外されるなんて声も聞かれます」 一方、同じ自分勝手でも、川島なお美(51 [全文を読む]

TV美女50人「女優力」最新ランキング(6)オフレコ楽屋現場

アサ芸プラス / 2012年01月29日11時00分

「最近、大河ドラマ『江』の控え室で、急にりえが脱ぎだしたのを共演した水川あさみ(28)が暴露しましたが、基本的に彼女は時代劇の衣装や着物が苦手で、撮影が終わるとすぐに裸になる癖がある(笑)。かつて、ドラマの女性ADが台本を届けたら、手だけをドアから出して受け取った時に裸だったことが発覚。その話があっという間に広まり、『リアルサンタフェだ』と騒然となった」 [全文を読む]

真田丸 秀吉演じる小日向文世らの「名古屋弁」の面白さ解説

NEWSポストセブン / 2016年05月18日16時00分

堺雅人主演で、個性派の役者陣の起用でも話題を集めるNHK大河ドラマ『真田丸』。午後8時から放送の総合放送に先立って、午後6時からBSプレミアムで放送される分も高視聴率を記録するなど、放送開始から半年近く経ってもまだまだ好調が続く。大坂篇もいよいよスタートしたが、小日向文世演じる豊臣秀吉らの「“名古屋弁”に注目している」というのはコラムニストのペリー荻野さん [全文を読む]

船越英一郎も激怒する松居一代の“暴走癖” 夫が出演中のドラマスタッフからクレームも……

日刊サイゾー / 2016年01月19日20時00分

夫婦仲の問題は他者にはわからないことだが、夫妻の結婚披露宴にも出席し、船越とは30年以上の付き合いがあるドラマ関係者は「松居さんの緊急会見に、船越さんがかなり怒っていた」と話す 松居は昨年10月、「緊急会見」と題して記者たちを集めながら、中身は自著『松居一代の開運生活』(アスコム刊)の出版会見だったということがあった。 この会見前、実は一部記者には「夫婦 [全文を読む]

フジテレビがまた炎上!川島なお美「クリスマスイブ特番」内容に視聴者あ然

アサ芸プラス / 2015年11月30日17時59分

舞台とかドラマとか元気でキレイななお美さんの姿なら観たい」「最後に公の場に現れた本人に向かって、『もうお墓は買われましたか?』って質問ぶつけてたくせに」などの辛辣な意見が多数あった。 芸能ジャーナリストも今回の発表には首を傾げる。「川島さんが情熱を注いでいた主演舞台や代表作を放送するというならまだ理解できますが、ドキュメンタリーと言われても似たようなものを [全文を読む]

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