プロレス 大仁田厚に関するニュース

「猪木vs黒柳徹子の一戦を知ってますか?」吉田豪と『真説・長州力』著者・田崎健太がガチトーク!

週プレNEWS / 2015年09月26日06時00分

在日朝鮮人2世として生まれた幼少期の苦悩から“黒歴史”WJプロレス崩壊の真相まで、長州氏本人が赤裸々に語るとともに約50名もの関係者を丹念に取材したヘビー級ノンフィクションである。 著者の田崎健太氏は元々プロレスに詳しくはなく、虚実入り交じるプロレスという不思議な世界に翻弄(ほんろう)されながら、約500ページの大著に仕上げた。 そんな田崎氏が、プロレス[全文を読む]

ファン騒然!もしも『ヤク絶ち清原』がプロレスに参戦したら

しらべぇ / 2016年02月21日16時00分

画像は清原和博オフィシャルサイトのスクリーンショット覚醒剤取締法違反で逮捕された清原和博が、騒動終結後プロレスラーに転身するのではないかと一部スポーツ紙で報じられ話題になっている。事件の反響が大きいため芸能界や野球界に戻れる可能性はゼロに近く、清原のマネージメント会社とゆかりのあるプロレス界に身をおくのではとのこと。この報道を受けた蝶野正洋が東京MX系『バ [全文を読む]

今度は本当?大仁田厚が7度目のプロレスラー引退宣言も「ネタだろ」の声

しらべぇ / 2017年05月11日22時00分

(画像はTwitterのスクリーンショット)10日、プロレスラーの大仁田厚(59)が記者会見を開き、「2017年10月31日を以って現役を引退する」と宣言。大仁田の引退宣言は、これで7回目となる。■今度は本気?会見で大仁田は「プロレスを40年やってきて、昨年腕を2箇所と腰を骨折した。一生懸命やるのはこれまでかなという思いに達した」と引退の理由を説明した。続 [全文を読む]

「もうこれ以上話すことはない」と自ら語った最後の評伝『真説・長州力 1951-2015』で明かされる黒歴史とは!

週プレNEWS / 2015年07月24日11時00分

プロレスラー長州力60余年の人生に迫った『真説・長州力 1951-2015』(田崎健太著、集英社インターナショナル)が刊行された。 藤波辰爾、佐山聡(初代タイガーマスク)、アニマル浜口、大仁田厚ら多数の大物レスラーや関係者を取材、長州力という時代の革命児を取り巻く昭和~平成のプロレス戦国絵巻ともいえる496ページのヘビー級ノンフィクションだ。 何よりも、長 [全文を読む]

清原和博容疑者、プロレス参戦オファーを“ドタキャン”していた!「親しいヤクザが激怒」?

日刊サイゾー / 2016年02月10日13時00分

覚せい剤所持容疑で警視庁に逮捕された、元プロ野球選手・清原和博容疑者が昨年、プロレス興行への出場話を“ドタキャン”していたことがわかった。 以前からプロレスや格闘技好きで知られていた清原容疑者には、あるプロレス関係者が2年ほど前から熱心に試合出場をオファーしていた。ちょうど薬物報道で仕事が激減していた時期で、「夕刊フジ」でもその動きが報じられていたのだが、 [全文を読む]

馳浩文科大臣の本当の評判とは? プロレス時代から「イヤミなほど試合巧者」

週プレNEWS / 2015年10月19日11時00分

プロレス出身議員として、初の大臣となった。 馳氏は、自民党幹事長だった森喜朗氏にスカウトされ、1995年の参院選に立候補し初当選。2000年に衆院にくら替えし、05年の小泉政権時には文科副大臣を務めるなど、これまで当選7回のベテランとなっている。 *** 永田町で馳氏の評判を聞くと、「話がわかる」「穏やかな人柄」「調整力がある」と、好意的な声が大多数。 「 [全文を読む]

清原和博、大逆転の「第2の人生」

NewsCafe / 2015年03月12日17時00分

「パチンコ営業より稼げる…としてプロレス業界がオファーをしているというのです」 身長188センチ体重110キロという巨漢を生かすにはいいかもしれないが、トレーニングしないと無理でしょ? 「そのとおりなんですが、低迷するプロレス業界にとって客寄せパンダとして利用できる清原はノドから手が出るほどほしい人材です」 へぇ~。 「少なくとも出演料100万円程度のパ [全文を読む]

稀勢の里フィーバーの裏で元横綱・曙「糖尿病悪化」でレスラー生命に赤信号

アサ芸プラス / 2017年02月19日17時56分

15年に「全日本プロレス」を退団後、「王道」を設立した曙(47)はいまだプロレスのリングで活動を続けている。だが、欠場を繰り返し、ファンを心配させているのも事実。表向きには「右足蜂窩織炎」の症状が公表されているが、実際はもっと重症を負っていると言われるのだ。 リングに仁王立ちする曙は、今も鬼気迫る迫力がある。格闘技・プロレスの世界に転向して13年──。 か [全文を読む]

【電流爆破】橋下徹の政界復帰は「大仁田厚」流で行け!

デイリーニュースオンライン / 2015年05月30日10時50分

復帰が成功する条件とは 「またプロレスにたとえるのかよ」と思われるだろうが、これほど<前言撤回して復帰>のいい例はない。まず大仁田は負傷により1985年に古巣・全日本プロレスを引退。しかし食えないため数年後に女子プロレスのリングに無理やり上がった(相手はグラン浜田)。誰も望まない復帰だけに、場内はブーイングの嵐に包まれた。 曲折を経てFMWという自分の団 [全文を読む]

“涙のカリスマ”大仁田厚が“電流爆破巡業”で再ブレイク!(1)いま、なぜ大仁田スタイルが受けているのか?

アサ芸プラス / 2015年05月30日09時55分

そもそも現在のプロレス界は、活況を呈している新日本プロレスのひとり勝ち状態と言われてきた。しかし、プロレスメディアの関係者はこう反論するのだ。「確かに、新日本以外の団体が苦戦している状況はあります。ただし、実は新日本が例外として唯一と言えるほどその存在を恐れているのは、団体ではなくて大仁田個人と言われているんです。というのも、大仁田はかつての代名詞『電流 [全文を読む]

フォーカス