舞台 大地真央に関するニュース

岸谷五朗・寺脇康文が主宰する演劇ユニット「地球ゴージャス」結成20周年を記念した1日限りのスペシャル・ガラコンサートを開催!

PR TIMES / 2014年12月26日17時14分

いわずと知れたミュージカル界不動の大スター・大地真央(「海盗セブン」出演)、初舞台が地球ゴージャス作品であり、現在若手俳優の中でも絶大なる存在感を放つ三浦春馬(「星の大地に降る涙」「海盗セブン」出演)を筆頭に、中川晃教(「X day」出演)、森公美子(「海盗セブン」「X day」出演)、湖月わたる(「クザリアーナの翼」出演)といった、抜群のパフォーマンス [全文を読む]

松田聖子VS神田沙也加 電撃結婚でバレた「母娘修羅14年」(3)「アナ雪」ヒットで立場逆転

アサ芸プラス / 2017年05月14日09時57分

今度は、テレビや映画ではなく舞台や声優を中心に活動し、それが、14年の「アナと雪の女王」へとつながったのだ。芸能レポーターの城下尊之氏は言う。「聖子としては全国区のメジャーの場で娘を活躍させたいのに仕事は舞台ばかり。その後、舞台で共演した山崎育三郎(31)や田代万里生(33)とも熱愛が報じられたが、舞台という地味な場所で活躍する男とつきあうのは、ワールドワ [全文を読む]

大地真央が挑戦する新舞台、森公美子とのデュエットも用意

WEB女性自身 / 2016年10月17日06時00分

17歳で宝塚歌劇団の初舞台を踏んでから43年。今年、彼女は還暦を迎えた。 そんな大地と森公美子がロベール・トマ作の舞台『一人二役〜殺したいほどジュテーム〜』で共演。物語の舞台は、1960年代のパリ郊外。叔父の莫大な遺産を相続して豪邸に住む、貞淑な妻・フランソワーズ(大地)と、ギャンブルや酒におぼれるその夫・リシャール(益岡徹)の離婚を巡り、リシャールとうり [全文を読む]

『夫が多すぎて』出演の石田純一 「僕は“妻が多すぎて”」

WEB女性自身 / 2014年08月13日18時00分

舞台『夫が多すぎて』の制作発表が13日、都内で行われ、主演を務める大地真央(58)の他、石田純一(60)、中村梅雀(58)、徳井優(54)、水野久美(77)が出席した。それぞれが舞台衣装を身につけて登場し、舞台への意気込みを語った。 「かわいいだけでなく、人間らしさをいっぱい引き出して魅力的な女性を演じたい」と話す大地。今回、台本に“かわいい女性”とある主 [全文を読む]

仲間由紀恵が主演「そして誰もいなくなった」日本初映像化 向井理ら豪華キャスト集結<コメント到着>

モデルプレス / 2017年01月31日05時00分

絶海の孤島にあるホテルに招待された10人の客がひとり、またひとりと殺されていき、ついには全員が殺され、後日10体の死体が発見されるという「クローズド・サークルミステリー」の代表的作品として知られる今作は、何度も舞台や映画・テレビドラマとして上演、上映されてきた。 これまで日本でたくさんのオマージュ作品が作られてきたものの、映像化されたことはなく、今作が日本 [全文を読む]

桐谷美玲「アンダーウェア」で元宝塚スター蘭寿とむがドラマ初出演 大地真央と“夢の共演”実現

モデルプレス / 2015年11月11日10時47分

これまで舞台で活躍してきた蘭寿は「宝塚では舞台から遠くにいるお客様には双眼鏡で見ていただいたりしていましたが、映像作品は撮影カメラが近づいてくれるので体で表現するよりも『感じること』を大事にしました」とドラマ初演技に臨むにあたって工夫した点を紹介し「舞台とは違う緊張感がありました」とコメント。私生活でも女性ファッション誌を読むのが好きという蘭寿は、ファッ [全文を読む]

「親子揃って顔が変わっていく」神田沙也加、「顔が大きすぎる」と話題に!

サイゾーウーマン / 2014年02月26日09時00分

「現在、舞台を中心に活動している神田だけに、久々にテレビで彼女の姿を見た人が騒いでいるのかもしれませんね。確かに、体が華奢なせいなのか、顔がかなり大きく見えますね。神田はもともと、見る度に顔が違う女優として有名。整形疑惑はずっとささやかれているんですが、51歳にして益若つばさ風のギャルメイクを施し波紋を呼んでいる山咲千里に似ているなんていわれたことも。母 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】木南晴夏、『勇者ヨシヒコ』で共演の姉と2ショット ファン驚き「まさかお姉ちゃんだとは」

TechinsightJapan / 2016年11月25日15時00分

姉・清香は物語の舞台となった“ミュジコ村”の村人として、大地真央や壮一帆らと登場。キレのあるダンスでドラマを盛り上げた。 どちらも女優として活躍する木南姉妹だが、ドラマや映画で見る機会の多い妹に比べ、姉はミュージカルが主で舞台『ミス・サイゴン』にも出演している。この日は東京公演の最終日で、木南は「本日、東京公演千秋楽。おめでとうございます」と姉を気遣った。 [全文を読む]

能年玲奈が“のん”に改名、実は堂本剛や浜崎あゆみも改名していた!?

日刊大衆 / 2016年09月05日16時00分

堂本は小学生の頃に、児童劇団に所属しており、当時は「堂本直宏」の芸名で、子役として舞台やドラマ、CMに出演していました。北島三郎(79)の舞台に出演し親子役で共演したり、関西ローカルでやっていたダウンタウンのドラマ『ダウンタウン物語』で、浜田雅功(53)の子ども時代を演じたりと、幅広く活動していたそうです。小学6年生になり、母と姉が堂本の履歴書を送ったこと [全文を読む]

大地真央が三宅裕司に要望「調教してもらいたい」

Smartザテレビジョン / 2015年03月10日23時51分

これまで南原清隆、沢口靖子、浅野ゆう子など大物ゲストを迎え公演を続けていたが、ことしはゲストとして大地真央が舞台に立つ。新橋演舞場進出第二弾は、キャバレーを舞台にした歌あり、ダンスありのエンターテインメント大爆笑東京喜劇。突然来日したハリウッドスターのニコラス・啓二(春風亭昇太)のボディガードの依頼が、身辺圭吾(三宅)が代表を務める警備会社に舞い込んでくる [全文を読む]

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