舞台 大竹しのぶに関するニュース

大竹しのぶ 紅白で大反響の『愛の讃歌』を遂に配信開始へ

dwango.jp news / 2017年03月21日11時16分

『愛の讃歌』は、大竹主演の舞台「ピアフ」で披露され話題を呼んでいたが、2011年の初演以来、本楽曲は舞台のみで歌唱され、音源という形では存在しなかった為に本楽曲の正式音源化を求める声は止む事が無かった。今回、紅白歌合戦での大きな反響にも応える形で遂に音源化が決定。「聴く舞台」とも言える『愛の讃歌』が遂に配信でリリースされる事になった。 また、これに伴いレ [全文を読む]

過保護すぎる天然キャラに賛否両論!?高畑充希の“浮世離れ感”が絶妙なワケ

dmenu映画 / 2017年09月10日07時00分

ドラマや映画、舞台に限らず、洋画の吹き替えや声優を務めたりと、さまざまなフィールドで活躍しており、その勢いには目を見張るものがあります。そんな彼女の新たな代表作として話題なのが、民放の連続ドラマ初主演作「過保護のカホコ」。カホコの“浮世離れ感”がやけに高畑にハマっているんです。 民放連ドラ初主演作で超箱入り娘を熱演 日テレ系 毎週水曜夜10時放送中「過保護 [全文を読む]

“男前ナンバーワン女優”松たか子の人魚姿にファン歓喜! 井上真央には、「花燃ゆショック」を心配する声

おたぽる / 2016年02月08日12時00分

先月29日、東京芸術劇場で公演開始された舞台『逆鱗』に、松たか子が主演として登場。野田秀樹が作・演出・出演する「NODA・MAP」への出演は7年ぶりということで、ファンからは「待ってました!」「松さんを生で観られて幸せ!」と、歓喜の声が上がっている。 「舞台『逆鱗』は、人間のふりをして地上に現れた人魚が、海中水族館の『人魚ショー』で人魚のふりをした人間と出 [全文を読む]

『真田十勇士』堤幸彦監督インタビュー「僕は“プロ”なんだけど“プロ”じゃない」

ガジェット通信 / 2016年09月30日19時00分

映画やテレビドラマ、舞台、漫画、ゲーム等、様々な分野で描かれ続ける真田信繁幸村。歴史に名を刻んだ「大坂の陣」から400余年、“真田イヤー”と呼ばれる今年、2014年に大ヒットを記録したスペクタクル超大作舞台「真田十勇士」が、同作品の演出を手がけた奇才・堤幸彦監督により映画化され、全国公開中となります。 本作は、天下の名将と名高い真田幸村が実は“腰抜けの武将 [全文を読む]

母急逝の宮沢りえ 悲しみ支えた大竹しのぶも92歳母を介護

WEB女性自身 / 2014年10月08日07時00分

9月30日、宮沢りえ(41)が出演する舞台『火のようにさみしい姉がいて』の東京公演が終了した。9月23日に母・光子さん(享年65)が亡くなってから1週間、悲しみをひた隠しながら舞台に立ち続けたというりえ。彼女にとって感慨深い公演となったようで、18時から行われた中打ち上げにも彼女は参加していた。場所は舞台会場の東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーン [全文を読む]

二宮和也、風間俊介、そして安井謙太郎も ……演技派ジャニーズを育てた女優・大竹しのぶの手腕

リアルサウンド / 2016年10月07日06時10分

憑依型女優として驚異的な演技力を発揮し、これまで数多くのドラマ・映画・舞台で存在感を示してきた大竹しのぶは、その共演者にも大きな影響を与えてきた。テレビドラマ『ありがとう、オカン』(フジテレビ系)では関ジャニ∞の渋谷すばる・村上信五と、『少しは、恩返しができたかな』(TBS系)では嵐の二宮和也と、『それでも、生きてゆく』(フジテレビ系)や映画『後妻業の女』 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】伊礼彼方と横田栄司の笑顔に「なんか兄弟みたい!?」

TechinsightJapan / 2016年03月01日19時50分

舞台『ピアフ』の合間に撮った伊礼彼方と横田栄司のツーショットに、関係者も「なんか兄弟みたい!?」と驚きを隠せない。両者は6月8日から始まる舞台『あわれ彼女は娼婦』でも共演が決まっており、ますます活躍しそうだ。 大竹しのぶ主演舞台『ピアフ』の2016年公演が開催中だ。2月26日、キャストの伊礼彼方と横田栄司が舞台裏の廊下にて肩を組む姿が『伊礼彼方 kanat [全文を読む]

大竹しのぶと宮沢りえ 故・中村勘三郎因縁めぐり冷戦状態

NEWSポストセブン / 2014年09月28日16時00分

9月6日からスタートしている舞台『火のようにさみしい姉がいて』。この舞台、日本演劇界を牽引する2大女優の大竹しのぶ(57才)と宮沢りえ(41才)の舞台初共演ということもあり、上演前から大きな話題を呼んでいた。 虚構と現実の狭間に苦しむ段田安則(58才)演じる俳優の男は妻(りえ)と療養のために、20年ぶりに故郷へと帰ってきた。そんなふたりの前に現れたのが、彼 [全文を読む]

大竹しのぶ、紅白で反響を呼んだ「愛の讃歌」が配信開始

Entame Plex / 2017年03月21日12時00分

「愛の讃歌」は、大竹主演の舞台「ピアフ」で披露され話題を呼んでいたが、2011年の初演以来、本楽曲は舞台のみで歌唱され、音源という形では存在しなかった為に本楽曲の正式音源化を求める声は止む事がなかった。 今回、紅白歌合戦での大きな反響にも応える形で、満を持して音源化が決定。“聴く舞台”とも言える「愛の讃歌」が遂に配信でリリースされる事になった。また、これ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安住紳一郎アナの好みは「スタイル抜群のサバサバ系美女」 イタいエピソード暴露にタジタジ

TechinsightJapan / 2016年10月22日14時09分

10月21日放送の『ぴったんこカン・カン』のゲストは11月1日から東京・新橋演舞場で始まる舞台『三婆』に出演する、大竹しのぶ、渡辺えり、キムラ緑子のベテラン女優3人。同番組司会の安住紳一郎アナウンサーとは、渡辺が過去に『情報7days ニュースキャスター』のコメンテーターとして、大竹は『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』でパネラーとして現在も共演中である [全文を読む]

【女性チャンネル♪LaLa TV】蜷川幸雄さんを偲び追悼放送が決定 舞台「ヘンリー六世」「ジュリアス・シーザー」

PR TIMES / 2016年05月13日18時34分

シェイクスピア没後400周年記念 蜷川幸雄演出 舞台「ヘンリー六世」「ジュリアス・シーザー」 【舞台】「ヘンリー六世」 HD 日本初放送 2016年5月14日(土)23:00~ 演出:蜷川幸雄 出演:上川隆也(ヘンリー六世)、大竹しのぶ(ジャンヌ・ダルク/マーガレット)、高岡蒼甫(リチャード)、池内博之(サフォーク伯爵/ジョージ)、長谷川博己(シャルル/ [全文を読む]

一流アスリートが勝てなかった“天才”のイマを追う「消えた天才」

CinemaCafe.net / 2017年08月27日09時30分

その後プロ野球に「代走専門選手」としてドラフト指名されるも徹底的にマークされわずか3年で戦力外となり表舞台から姿を消した。今回「I」が30年ぶりにテレビの前に登場する。 いまから22年前、競泳界に現れた“岩崎恭子を超える逸材”中学生「天才A」は中学生にして世界ランク1位に輝き、世界記録も樹立したが“残酷な出来事”がきっかけで表舞台から姿を消すことに。「天才 [全文を読む]

朝ドラ新ヒロイン高畑充希を作った大物 まりや、大竹、小泉

NEWSポストセブン / 2016年04月05日07時00分

それからはご存じのとおり、映画、ドラマ、舞台、CMに引っ張りだこだ。 その高畑を支えている“姉ちゃん”が3人いる。 音楽の“姉ちゃん”は竹内まりや(61才)。高畑の3rdシングル『夏のモンタージュ』を作詞作曲している。 「透明感があるのに声量がある。高畑さんの歌声に誰よりも早く魅了されたひとりといっても過言ではないでしょう」(音楽関係者) 舞台の“姉ちゃん [全文を読む]

中村勘九郎は火まみれ、松坂桃李も華麗な殺陣披露!

Smartザテレビジョン / 2016年03月25日17時12分

'14年に大ヒットを記録したスペクタクル超大作舞台「真田十勇士」が、同作品の演出を手がけた堤幸彦監督により映画化され、9月22日(祝・木)に全国公開される。 また、本作の全国公開と同時期に、堤監督演出で舞台上演されることも決定し、映画と舞台を同時期に公開・上演するという、映画界・演劇界にとって史上初の画期的な試みが始動。 さらに、出版化も同時期に予定されて [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松坂桃李も仰天 「馬と同じスピードで走って!」堤監督の半端ない無茶ぶり

TechinsightJapan / 2016年03月17日18時13分

堤幸彦監督と主演の中村勘九郎、松坂桃李、大島優子、加藤雅也、大竹しのぶ他総勢13名の豪華俳優陣が劇中の甲冑や着物姿で登壇し、舞台上は戦に挑む戦士たちの熱気で溢れた。 2014年舞台『真田十勇士』で演出を手掛けた堤幸彦監督が再びメガホンを取り映画化、舞台上演も決定され2016年は“真田イヤー!”と注目を浴びる。3年前の舞台から猿飛佐助を演じている中村勘九郎、 [全文を読む]

“天使の歌声“を持つ女優・高畑充希、大物女優も絶賛する庶民的な可愛さと確かな実力!

メンズサイゾー / 2015年06月21日18時00分

舞台、映画、ドラマなど、さまざまなシーンで活躍する女優の高畑充希(たかはた・みつき/23)。4月に公開されたディズニーの実写映画『シンデレラ』の日本語吹き替え版ではヒロインに起用され、声優としての実力も発揮しつつ、エンドソングでは美しい歌声を披露した。 15日に放送されたバラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)でも、「歌声が天使すぎる」と紹介され [全文を読む]

宮沢りえ 母が亡くなった当日もプロ根性で素晴らしい演技

NEWSポストセブン / 2014年10月02日16時00分

大竹しのぶ(57才)との初共演で大きな話題を呼んでいる舞台『火のようにさみしい姉がいて』だ。 「この舞台はシリアスな内容で、出演者が劇中に笑顔を見せることは、ほとんどないんですけど、カーテンコールのときだけは、大竹さんをはじめとする出演者たちも普段のスマイルを披露してくれました。でも…りえさんだけは…。目に涙を溜めているようで、口元も震えていて…。今にも泣 [全文を読む]

中村勘三郎さん 大竹しのぶ好きになり太地喜和子さんと別離

NEWSポストセブン / 2012年12月21日07時00分

1975年、当時19才だった勘三郎さんは、文学座の若手女優として人気だった故・太地喜和子さん(享年48)が主演する舞台『桜吹雪 日本の心中』を見に訪れた。勘三郎さんは、かつて本誌のインタビューでこう振り返っている。 「それがすごくよかったんです。で、次の日も見に行ったら、いちばん前の席しかなくて。照れくさい思いで見ていたら、途中で彼女が気づいたんだね。『 [全文を読む]

大竹しのぶ 還暦で思うこと「長い休みとってみたい」

WEB女性自身 / 2017年07月28日11時00分

舞台が始まるから両方は無理かと思っていたんだけど、調整してもらいました。ちょっとダブっちゃいましたけどね」 今年は、春にギリシャ悲劇『フェードル』を演じ、夏は『にんじん』、終われば冬は舞台『欲望という名の電車』が控える。舞台に絞っても、実に幅が広い作品、幅が広い役。 「いろんな役ができる、そういう場をもらえるっていうことが、すごく幸せ。舞台だったら、栗山民 [全文を読む]

義理の息子を愛して、身を滅ぼす。ギリシャ悲劇と現代の感覚を繋ぐのは、大竹しのぶの“女として”の現役感

messy / 2017年05月10日14時00分

劇場へ足を運んだ観客と出演者だけが共有することができる、その場限りのエンターテインメント、舞台。まったく同じものは二度とはないからこそ、時に舞台では、ドラマや映画などの映像では踏み込めない大胆できわどい表現が可能です。 人間の愚かさや弱さ、だからこその愛しさなど、古来連綿と続いてきた思いにどっぷりと浸れるのも、舞台作品の魅力。それがいちばん発揮されるジャン [全文を読む]

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