演技 大竹しのぶに関するニュース

月9で初演技にチャレンジ!注目のモデル・林田岬優が女優に!

Woman Insight / 2015年11月27日09時00分

その独特のビジュアルと雰囲気で、モデルとして女性誌で引っ張りだこの林田さんが、なんと、年明け1月から放送スタートの「月9」への出演が決定! 演技は初挑戦で撮影はこれからですが、林田さんはすでに興奮気味のようです。 今回は、「念願だった」という演技の仕事について、いろいろと聞いてみました。 ★もっとも旬のモデル、林田岬優の美容・ファッションのこだわりは? ■ [全文を読む]

【芸能コラム】濃密な愛のドラマを彩る4人の女優たち 「ごめん、愛してる」

エンタメOVO / 2017年08月04日17時51分

その中でも、俳優陣が一際熱い演技合戦を繰り広げているのが、「ごめん、愛してる」(TBS系毎週日曜午後9時)。特に、主演の長瀬智也を取り巻く4人の女優たちの熱演は、ベテランから若手まで個性が際立ち、見応えたっぷりだ。 主人公の岡崎律は、幼いころ、母親に捨てられ、韓国の裏社会で生きてきた。だが、頭に負ったけがのため、余命わずかなことを知る。最後の望みとして帰国 [全文を読む]

二宮和也、風間俊介、そして安井謙太郎も ……演技派ジャニーズを育てた女優・大竹しのぶの手腕

リアルサウンド / 2016年10月07日06時10分

ジャニーズにおける“演技派”を、共演者として育ててきた女優といえば、大竹しのぶの名が挙げられるのではないだろうか。憑依型女優として驚異的な演技力を発揮し、これまで数多くのドラマ・映画・舞台で存在感を示してきた大竹しのぶは、その共演者にも大きな影響を与えてきた。テレビドラマ『ありがとう、オカン』(フジテレビ系)では関ジャニ∞の渋谷すばる・村上信五と、『少しは [全文を読む]

新ドラマ『ごめん、愛してる』、TOKIO長瀬の演技に反響「涙が止まりません」

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年07月10日11時00分

視聴者からは「長瀬君の演技にもう涙が止まりません…」などの感想がSNS上に寄せられている。 本作は、2004年に韓国KBSテレビで制作された韓国ドラマの日本版。第1話では、韓国マフィアに身を置く主人公・岡崎律(長瀬)が、ソウルにて純粋で愛情深いスタイリストの三田凜花(吉岡)と出会う。 律は命令によって凜花を罠にかけた一人だったが、荷物を取り戻して凜花が帰国 [全文を読む]

長瀬智也主演「ごめん、愛してる」にイ・スヒョクが出演

ザテレビジョン / 2017年06月10日06時00分

撮影では、監督にキャラクターの方向性や演技プランを提案するなど、積極的にペクランという役を組み立てていこうとアプローチを重ねていった。■ イ・スヒョクのコメント――今回のドラマ出演の感想をお聞かせください。初めて日本のドラマに出るのですが、韓国語で演技をできるので(言葉の問題がなく)ラッキーでした。また、韓国でとても有名な作品のリメークを演じることができて [全文を読む]

大竹しのぶが挑む舞台「フェードル」8日開幕 時代を彩る名女優らが演じた悲劇 豪華キャストが揃う圧巻のステージ

PR TIMES / 2017年04月07日14時09分

他に平岳大、門脇麦、谷田歩、斉藤まりえ、藤井咲有里、キムラ緑子、今井清隆と若手演技派女優から実力派俳優まで豪華キャストが顔をそろえました。[画像: https://prtimes.jp/i/22608/62/resize/d22608-62-136175-0.jpg ]出演者5人から直前コメント到着6日に行われた公開稽古で頂戴した出演者の直前コメントは以下 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】笑福亭鶴瓶、大竹しのぶとのキスシーンに「ものすごい、唇柔らかい」 IMALUと3人で食事も

TechinsightJapan / 2016年09月05日17時07分

とっくみ合い、足蹴にするなど迫力の演技だが、大竹は「ビンタし合ったりとか、面白かったです」と爽やかに笑う。 プライベートでは先日、笑福亭鶴瓶と大竹しのぶ、その娘のIMALUで食事に行ったそうだ。ちょうど日本でポケモンGOが配信された時で、IMALUがスマホでポケモンGOをやっているとレストランにもかかわらず鶴瓶の周りにポケモンが現れたという。鶴瓶は「イタリ [全文を読む]

【ウラ芸能】大竹しのぶ、おばはんトークの中身

NewsCafe / 2015年02月26日15時00分

記者「先日、大竹しのぶ(57)、キムラ緑子(53)、梅沢昌代(61)という熟女優3人が観劇帰りの食事中におばはんトークをしていたことが一部女性誌に暴露されました」デスク「大竹とキムラはテレビにもよく出てるけど、梅沢っていう女優は聞いたことないな」記者「いやいや、テレビドラマでは脇でチラリとしか出ない人ですが、舞台中心に活動し、受賞歴もある演技派ですよ」デス [全文を読む]

ゆでたまごを食べて号泣! 女優・蒼井優の可愛いすぎる天然っぷり

メンズサイゾー / 2014年09月12日19時00分

苦手なゆでたまごを泣きながら食べ、それでも演技なのかと疑われた蒼井は、「アカデミー賞も獲りましたから」と強気の発言をしていたが、やはり嫌いだったという見事なオチを披露。そんな蒼井の姿は、この日のメイク同様、いかにもナチュラルなもので、ネットユーザーたちも、「ホントに卵嫌いなんてかわいすぎ~」「最弱なとこ好き」「ゆでたまご食べて涙とかw」などと自然体の彼女 [全文を読む]

過保護すぎる天然キャラに賛否両論!?高畑充希の“浮世離れ感”が絶妙なワケ

dmenu映画 / 2017年09月10日07時00分

コロコロと変わる表情や、目が離せない突飛な行動を連発する、浮世離れしたカホコですが、そんなキャラクター像が成り立っているのは高畑の演技があるからこそ。直情的なこの難役を違和感なく、演じきっている彼女の芝居の巧みさには、恐れ入りますが、その演技力はどこからきているのでしょうか? ピーターパンからヘレン・ケラーまで…舞台で培った豊かな感情表現 観劇が趣味という [全文を読む]

大竹しのぶ「男を吸い尽くす」魔性の手口(2)演技論トークでソノ気にさせ…

アサ芸プラス / 2017年06月03日17時57分

『私だったらこう演じてみたいんだけど』とゆったり演技論トークを始め、相手が気を許すと、今度はしつこく追い回す。大女優の大竹に甘えられると誰もがソノ気になってしまう。共演者と次々に浮き名を流すあたりは松田聖子(55)に似ていますが、聖子は沙也加に愛人だったジェフをパパと呼ばせたのに対し、野田氏に『パパと呼ばれたい』と言わせた大竹はさすが」(芸能デスク) 芸能 [全文を読む]

吉岡里帆、でんでん、香川照之…本人まで嫌いになる!? 悪役がハマりすぎた役者たち

dmenu映画 / 2017年05月30日07時00分

もちろんこんなことで波瑠本人を嫌いになるのはお門違いですが、それほどの演技を見せられたという意味では、ある意味役者に対して一番の誉め言葉かもしれません。 あまりにも嫌な役がハマリすぎてしまって、役者本人を嫌いになったわけじゃないけど、見るたびにその役がフラッシュバックしてします……。誰しもそんな役者さんが1人くらいいるのではないでしょうか? そこで、今回は [全文を読む]

大竹しのぶ×笑福亭鶴瓶のド肝を抜くベッドシーン!

Movie Walker / 2016年06月30日18時00分

ベテラン2人の体当たり演技が功を奏し、劇中屈指のインパクトを残すシーンになっている。 本作にはこれ以外にも衝撃のシーンが満載。小夜子が騙した男の娘とケンカを繰り広げるシーンでは、娘役の尾野真千子が、大竹の顔面めがけて豪快に水をぶっかけて罵倒!しまいには取っ組み合いにまで発展する。怒りをぶつけ合う凄まじい女優たちの演技に、見ている方が震えだしてしまいそうだ。 [全文を読む]

竹内結子と大竹しのぶがピクサー最新作で“感情”の声に

Movie Walker / 2015年04月27日04時05分

どちらも、人間の中にある感情そのものを演じる非常に難しい役です」 「それぞれの感情を最大に引き出す高い演技力と、その感情にぴったりなイメージを兼ね備えた方にお願いしたいと考えました。映画やドラマ、舞台で活躍され様々な感情の役を演じられている竹内さん、大竹さんは、11才の少女ライリーと一緒に成長していくヨロコビ、カナシミという感情の機微や人生の深さをセリフで [全文を読む]

RADWIMPS 野田洋次郎が初主演作『トイレのピエタ』主題歌を担当

okmusic UP's / 2015年02月13日14時30分

本作では、映画初出演とは思えないほどの自然体の演技で、死を目前にした男の絶望と生への躍動を見事に表現している。ヒロイン宮田真衣役には今最も注目されている若手女優杉咲花を抜擢。さらに、脚本に感動したリリー・フランキー、RADWIMPSファンを公言する宮沢りえと大竹しのぶなど豪華顔ぶれが野田を支え、さらに人気モデルの市川紗椰などがスクリーンに彩りと厚みを加える [全文を読む]

RADWIMPS野田洋次郎 主演映画に大竹しのぶ・宮沢りえの出演決定

dwango.jp news / 2015年02月06日11時58分

両名とも、RADWIMPSの大ファンということもあり出演を快諾、野田洋次郎を演技で支える。また二人の共演は本作が映画初となる。 ●大竹しのぶコメント もともと私がRADWIMPSの大ファンだったことが始まりで、共演させて頂くことになりました。Liveを観に行って野田さんとお話をする様になり、私の芝居を観に来て下さる様になり、食事をする様になり、お友達になっ [全文を読む]

原作者・天童荒太×監督・堤幸彦「悼む人は我々の鏡」

Movie Walker / 2015年02月02日14時08分

撮影現場で天童は、高良の演技を絶賛したという。「先ほどお話した理由から、僕は敢えて静人の心情を書かずにいたので、演じる人は非常に難しいだろうな、と思っていました。現場で高良さんを見たときは、ご自身で何かを許していない、という感じがした。それがすごく静人だと感じましたし、素晴らしかった」。 高良をはじめ、キャストと直に向き合った堤も、その確かな手ごたえを語る [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(3)

アサ芸プラス / 2012年03月29日11時00分

メイサは、モデルとして活躍後、厳しい演技指導で知られる脚本家の故・つかこうへい氏(享年62)の「熱海殺人事件・平壌から来た女刑事」で初舞台を踏むなど、所属事務所の英才教育のかいもあり、女優としてドラマ、映画、舞台として活躍。歌手デビューも果たすなど、将来を嘱望されていた。 ところが、独立騒動で所属事務所を解雇された沢尻に代わり、SMAP・木村拓哉主演の映 [全文を読む]

『ヒミズ』二階堂ふみ 「女優として大化けする」と評論家絶賛

NEWSポストセブン / 2012年01月22日07時00分

そのヒロインを演じた二階堂ふみ(17)が、演技力もさることながら、その不思議キャラでも注目を集めている。 二階堂は、『ヒミズ』が出品された昨年のヴェネツィア国際映画祭で、主演の染谷将太(19)とともに日本初の最優秀新人俳優賞をW受賞する快挙を成し遂げて一躍“時の人”となった若手女優だ。 「二階堂と染谷は、早くも、年末の日本の映画賞でも主演女優・男優賞や新人 [全文を読む]

吉岡里帆、感極まったクランクアップ写真 思わず涙腺ゆるむファンも

しらべぇ / 2017年09月15日16時30分

・りほちゃん演技上手だった~大好きになりました・りほちゃん、お疲れさま。とてもいい表情ですね・韓国でヒットしたドラマの日本版と聞いて興味を持ち見てみたらすぐに夢中になり毎週欠かさず観てました! 最終回は寂しいです・お疲れ様でした。いつも拝見した後は、切ない気持ちで30分は現実に戻れなかったなぁ・ごめん、愛してるにハートをバキュンされ、毎回里帆さんの可愛らし [全文を読む]

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