ライブ 沢田研二に関するニュース

沢田研二へのバッシングに反論した、ジュリーファンのブログがカッコよすぎて必見

AOLニュース / 2015年02月05日12時00分

大きくとり上げられたヤフー!ニュースでも「プロ失格」や「金を払った客に対してけしからん」「本当に今のジュリーは残念」といったコメントが相次いだが、これらのバッシングに対して、あるライブ常連のファンが書いたブログが一部で話題となっている。 一連の報道の反論となるだろう『「沢田研二論」 ~黙っとれ!の窮状~』と題されたこのブログ、筆者は過去に43回もライブ[全文を読む]

「Fan+(ファンプラス)」に新ショップ「'80年代J-POP GARDEN~LIVE&TALK session」登場!

@Press / 2012年11月12日17時30分

普段見ることのできないLIVE動画やお宝映像、そしてアーティスト本人が語る曲への想いなど、ライブとトークセッション動画で'80年代のJ-POPに再び熱いスポットライトをあてていきます。<第1弾配信コンテンツの紹介>大澤誉志幸&DIEによる「渡り鳥ツアー2012」のLIVE動画とトークセッションをお届けします。もちろんLIVEもTALKも撮り下ろしの初公開! [全文を読む]

【ジャパメタ対談】44マグナムのポール×アースシェイカーのマーシー「俺たちのファンの歓声は重低音だった」

デイリーニュースオンライン / 2015年06月10日18時50分

俺は『隣の人と比べられない人でいなさい』と個性を大事にしてきたけど、ファンが宗教の信者みたいに金髪の子が増えてきて、次第に金髪にできない子たちがライブハウスに入れなくなってしまった。そういうのは残念だよね。いいよ。真似しなくて。会社の帰りにネクタイ振り回してライブ参戦でも良いじゃない? 同じファン同士で対立してもしょうがない。人と同じでないといけないという [全文を読む]

ニコラス・エドワーズ、初のアコースティックライブでJ-POPカバーを熱唱

okmusic UP's / 2017年05月12日19時30分

ニコラス・エドワーズが全国6か所で行なったキャリア初のアコースティックライブツアー『ALIVE Sessions: Acoustic Tour Spring 29』の東京公演が、5月10日に表参道GROUNDにて開催された。【その他の画像】Nicholas Edwards本公演は、当初予定されていた全8回の公演がほぼソールドアウトしたために決定した追加公演 [全文を読む]

福岡で実現?水谷豊と及川光博、「相棒」ファンが熱望する“不仲説”払拭ライブ

アサ芸プラス / 2016年06月17日09時59分

「岸部は2011年の沢田研二のコンサートツアーや2013年の『ザ・タイガース』復活ライブツアーに参加するなど、演奏技術もパワーも健在です。水谷が岸部の演奏で気持ちよく熱唱する姿が見られそうです」(音楽ライター) 水谷が宇崎とツアーを行うのは5年ぶり。前回は全5公演と小規模だったが、今回は7月16・17・18日の東京・恵比寿ザ・ガーデンホール公演を含む7カ所 [全文を読む]

渋谷公会堂、一時閉鎖へカウントダウンーー市川哲史が綴る、名物ホールの歴史と裏話

リアルサウンド / 2015年09月25日17時00分

それでも、公園通りを挟んで対面にあるライブハウス《エッグマン》に出演するバンドマンたちは、一日でも早く渋公のステージに立つ自分の姿を夢見たものだ。安全地帯もCCBもレベッカもXも、マンスリーのプリンセスプリンセスもリンドバーグも福山雅治も、例外ではない。 オールスタンディング超満員で350名のエッグマンに対し、渋公は2084席。しかしこのキャパの差以上に [全文を読む]

HARCO、活動20周年のアニバーサリーを祝福する新作はHARCO名義のラストアルバム!?

okmusic UP's / 2017年06月22日00時00分

そんな本作は、なんとHARCO名義のラストアルバム! HARCO楽曲のライブでのパフォーマンスも年内までとなり、2018年からは本名である青木慶則として再始動予定している。しかも、HARCOとして発表した楽曲は、来年以降ライブではいったん封印するとのこと。7月の東名阪ツアーに加えて、全国弾き語りツアーも開催予定になっているので、この機会を逃すべからず!■【 [全文を読む]

岸谷香生誕前夜祭 森口博子、高橋みなみと共演

dwango.jp news / 2017年02月19日21時21分

2月16日、東京・台場のZepp Tokyoにてシンガーソングライター岸谷香の誕生日前夜を記念したライブ「KAORI KISHITANI HAPPY 50th ANNIVERSARY 前夜祭」が行われた。 1967年2月17日生まれ、今年で50才を迎える。全国で1公演しか行われないこのプレミアム公演は、懐かしい曲から新曲までを含む全22曲が披露されたほか、 [全文を読む]

『KIRIN BEER “Good Luck ” LIVE』大澤誉志幸が生演奏!あの名曲を披露!

PR TIMES / 2017年02月16日13時59分

2017年2月25日(土)16:00~16:55生放送 毎週土曜日の午後、人気アーティストのライブをお届けしている『KIRIN BEER “Good Luck” LIVE』(土曜16:00~16:55放送/TOKYO FMをはじめとするJFN38局ネット)では、2月25 日(土)、シンガーソングライターの大澤誉志幸を迎えてスペシャルライブを放送します。どう [全文を読む]

泰葉 大好きな父の誕生日に熱唱「パパ見ててくれるよね」

dwango.jp news / 2016年11月30日22時23分

まるで泰葉のライブを特等席で見ているようなそんな番組「私しゃ、歌っちゃいますよ!」。次回は12月14日(水)だ。 [全文を読む]

沢田研二が相模原殺傷事件の犯人と「ポケモンGO」を結びつけ非難が殺到!

アサ芸プラス / 2016年07月27日17時59分

今回も案の定、問題発言をしてしまいました」(週刊誌記者) まず相模原市の障害者福祉施設で起きた事件について、「障害者を600人も殺すと言うヤツが出てきてのほほんとライブしてていいのか」と触れると、次は人気の「ポケモンGO」について、「オタクを外に出したいから作ったって、出てきたら事件が起きている。おそろしいでー」と批判した。 これに当のオタクが反応し、「何 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉田拓郎の『報ステ』出演に東国原氏が感慨「元気で良かった!!」

TechinsightJapan / 2016年02月12日19時55分

放送では対談とともに、BGMで『イメージの詩』や『今日までそして明日から』などが流れ、1975年8月に行われたオールナイトライブ『吉田拓郎・かぐや姫 コンサート インつま恋』の観客で溢れる会場も短時間ながら映った。青春時代に彼から大きな影響を受けたという古舘キャスターの意見も反映されたのだろう。古舘キャスターが「テレビに出ないと宣言したのは衝撃だった」と話 [全文を読む]

「頑張って・出待ち・双眼鏡」が沢田研二コンサートのNG事項

NEWSポストセブン / 2015年02月07日16時00分

この騒動からもわかる通り、ジュリーはもともと怒りっぽいアーティストで、それゆえファンの間では、ライブ時にやってはいけない“鉄の掟”があるのだという。 「いちばんまずいのが、MCの時の声かけ。なかでも“歌って”と“頑張って”は最大のNGワードなんです。“言われなくても歌いたい時には歌うわ!”って、途端に不機嫌になってしまうんですよ」(ファンの女性) 今回は [全文を読む]

吉井和哉 2年ぶりの武道館ライブでサプライズ発表

dwango.jp news / 2014年12月29日11時01分

「YOSHII KAZUYA SUPER LIVE 2014~此コガ原点!!~」と題されたライブは、6年ぶりに全方位開放で行われ、11月にリリースされた初のカヴァーアルバム『ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~』からの多数の選曲、カヴァーアルバムには入っていない沢田研二の『サムライ』カヴァー、2015年1月28日に発売されるTRIAD 移籍第1弾シング [全文を読む]

吉井和哉、熱狂の日本武道館公演でオリジナルアルバム発売と全国ツアー16公演の開催を発表!

Entame Plex / 2014年12月29日00時27分

「YOSHII KAZUYA SUPER LIVE 2014~此コガ原点!!~」と題されたこのライブは、6年ぶりに全方位開放で行われ、11月にリリースされた初のカバーアルバム「ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~」に収録されている楽曲をはじめ、さらにはカバーアルバムには入っていない沢田研二の“サムライ”をカバー、そして、2015年1月28日に発売される [全文を読む]

あの「お江戸」が新Ver.に!? カブキロックス、2015年元旦にアルバムリリース!

okmusic UP's / 2014年11月20日17時00分

1月28日には渋谷ラママでリリースライブが決定しておりチケットも発売中となっている。2020年には東京オリンピックもひかえているなか、「元祖クールジャパン」である彼らの再始動から目が離せない。■アルバム『KABUKI ROCKS NOW & BEST ~今昔詩歌集~』2015年1月1日(木) 発売 KICS-3151/¥2,700+税 <収録曲> 新曲5 [全文を読む]

AAA 2013 桑田佳祐「昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦」、4日間で約2万人を動員!

okmusic UP's / 2013年12月05日14時00分

4年ぶりとなる桑田佳祐のAAAライブ「昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦」。恒例のパシフィコ横浜で4日間にわたり開催。4日間で2万人を動員した。 【その他の画像】桑田佳祐今年の桑田佳祐のAAAライブは、08年に行い大好評を博した「ひとり紅白歌合戦」の第二弾、その名も「昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦」。これまで、様々な趣向でAct Again [全文を読む]

44年ぶり再結成のザ・タイガース 集まれば健康の話ばかり

NEWSポストセブン / 2013年01月21日07時00分

渋谷公会堂でのワンマンライブで、「ザ・タイガース。ついに発表の時が来ました。オリジナルメンバーでやることに全員の気持ちがひとつになった」 と約2000人のファンの前で、そう約束した。 オリジナルメンバーとは、1967年にデビューした時の初期メンバーで、沢田研二(ボーカル/愛称=ジュリー)、加橋かつみ(リードギター兼ボーカル/トッポ)、森本太郎(ギター/タロ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ぱいぱいでか美 『やついフェス』で氏神一番(カブキロックス)と2ショット

TechinsightJapan / 2017年06月22日15時45分

念願だった『やついフェス』のステージに立てた彼女は「ずーーーっと出たい出たい言い続けてたから本当にオファー頂いた時は嬉しかったです!」と明かしており、しかも「ライブは入場規制になったみたいで! ひょえー!」と二重の喜びだ。そればかりか自身の出番を終えると“歌合戦”企画に参加して7人組ジャズバンド・カルメラの演奏でカントリー・ガールズの『ピーナッツバタージ [全文を読む]

グッバイ、HARCO。そして、青木慶則へ。HARCO名義のラストアルバム「あらたな方角へ」を活動20周年のアニバーサリーにリリース

@Press / 2017年06月21日10時30分

HARCO楽曲のライブでのパフォーマンスも、年内までとなります。そして2018年からは、本名である青木慶則として再始動予定です。フィナーレを飾る本作は、ポップス職人HARCOとしての20年の歴史を総ざらいしたかのような、バラエティに富んだ内容。しかし全編メロディックで、時に温かく時に切なく、様々な情景が思い浮かぶ詩人・HARCOの美しい描写も十二分に堪能で [全文を読む]

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