茶々 竹内結子に関するニュース

あれ、長澤まさみ・きりが可愛い……? 茶々と秀吉の怖さが際立った『真田丸』第19話ざっくりレビュー!

おたぽる / 2016年05月17日20時00分

第19話は、どんどん茶々(竹内結子)に気に入られていく真田信繁(堺雅人)。2人きりで大坂城を案内することに。自由奔放で美人な茶々に次第に好意を持ち始める信繁。だが、九州平定を前に、豊臣秀吉(小日向文世)は茶々を側室とすることを決める。さらに信繁と茶々の仲を怪しむように……。一方、徳川家康(内野聖陽)は信幸(大泉洋)と、本多忠勝(藤岡弘、)の愛娘・稲姫(吉 [全文を読む]

気持ち悪い!「真田丸」竹内結子の天真爛漫すぎる演技に“あの問題”が再燃

アサ芸プラス / 2016年04月24日09時59分

竹内結子演じる茶々である。「実に朗らかで天真爛漫な茶々なんです。竹内はインタビューでそういう演出を受けたことを話しています。『(茶々は)ボディタッチの多い人』とも言われたのだとか。しかし、その朗らかぶりがやり過ぎに見える視聴者もいるようで、ネットには『茶々はあんなのじゃない』『内に秘めたものがなさそう』『子どもっぽさを意識して演じていて気持ち悪い』などと書 [全文を読む]

「真田丸」竹内結子が“天真らんまん”な茶々を語る!

Smartザテレビジョン / 2016年04月19日23時20分

そんな大坂編のキーマンの一人で、のちに豊臣秀吉(小日向文世)の妻として世継ぎを生む茶々役の竹内結子を直撃。大河ドラマ初出演の感想や、演じる茶々について語ってもらった。――今回のオファーを受けたときの感想を教えてください。「やった、ついに大河に出られる!」と思いました。本格的な時代劇で、長時間かけて撮影する現場に入る、というのが初めてなので正直「大丈夫かな、 [全文を読む]

豊臣秀頼は「不倫の子」?実父と疑われる4人を検証

しらべぇ / 2016年04月30日06時00分

歴史ドラマは史実とフィクションで織りなすものだが、今回の大河では竹内結子が演じる茶々(後の淀殿)が真田信繁(堺雅人)を気に入り、信繁が戸惑う姿が描かれている。史実では、天下人・豊臣秀吉の側室となった茶々は2人の子を産む(夭折した鶴松と豊臣秀頼)。しかし、10人以上の妻(宣教師ルイス・フロイスの記録によれば300人)を持ちながら実子を授かったのがほぼ茶々のみ [全文を読む]

小悪魔熱演の竹内結子 堺雅人との仲深めた反・徳川家康同盟

WEB女性自身 / 2016年06月16日06時00分

「竹内結子さんの茶々役は、NHK内でもかなり評判が高いですね。決して作りものではない純粋な美しさがあって、白い肌に赤い着物が本当によく似合っている。男性陣は色めき立っていますよ」(NHK関係者) 平均視聴率17%超えをキープするなど、依然として好調なNHK大河ドラマ『真田丸』。三谷幸喜(54)の手掛ける脚本は「戦国時代のホームドラマ」として人気を博している [全文を読む]

「徳川キャノンつえぇ!」真田丸クラスタ騒然! “真田丸”の奮戦空しく、大砲のせいで一気に負けフラグが……『真田丸』第46話「砲弾」レビュー

おたぽる / 2016年11月23日19時00分

幸村は、意を決して茶々(竹内結子)への直談判に挑む。一方、家康の陣にはイギリスから取り寄せた大砲が到着。運命の砲弾が、大坂城に向けて放たれる! といったストーリーが展開された第46話。なお視聴率は14.2%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)。 第46話でうれしかったのは出浦昌相(寺島進)や信尹など、中盤以降なかなか出番がなかったキャラクターたちの登場だろう。 [全文を読む]

大泉洋は神経質、竹内結子は…!? “当て書きの天才”三谷幸喜は『真田丸』で役者の本性を暴露していた!

tocana / 2016年08月14日08時00分

また、竹内結子演じる豊臣秀吉(小日向文夫)の側室・茶々も絶妙な塩梅だ。小悪魔的な振る舞いで、信繁を翻弄したかと思えば、時に狂気が垣間見える瞬間も……。先月31日の放送回では、盛大な宴の最中、足腰の弱った秀吉に対し、息子の秀頼が、「久しぶりに花咲かじいさんが見たい」とお願い。秀頼を溺愛する秀吉はノリノリで木に登り始めたが、足元のおぼつかない秀吉は案の定落下 [全文を読む]

秀吉役の小日向文世 3度目夫婦役の鈴木京香との共演を述懐

NEWSポストセブン / 2016年07月17日07時00分

茶々と目配せをしあう立花権三に対して睨みつける、あそこを怖くしてくださいって言われました。寧(ねい・鈴木京香)に対して無邪気な秀吉、一方で恐ろしいくらい嫉妬で狂う秀吉。その間の、政治的な部分での冷静さもあって、その大きな3つを意識しました。――寧と茶々(竹内結子)に対する、秀吉の思いはどうだったと思う?小日向:最期を看取ってくれる寧は素敵だと思います。散々 [全文を読む]

視聴率・高値安定の18.7%! 今週も秀吉と茶々が怖かったが三成と寧が評価爆上げ!!『真田丸』レビュー

おたぽる / 2016年05月25日18時00分

さらに、側室となった茶々(竹内結子)が子を身ごもる。ついに跡継ぎ誕生かと有頂天になる秀吉だったが、城下では懐妊を揶揄する落書きが発見される。真田信繁(堺雅人)は、石田三成(山本耕史)や大谷吉継(片岡愛之助)と犯人探しに乗り出すが、捜査は難航。怒りがおさまらない秀吉は、犯人が見つからなければ門番や町人たちまでをも処刑すると言い出すのだが、寧(北の政所/鈴木京 [全文を読む]

どんどん昌幸に似てくる幸村が格好いい! 視聴率なんか少しぐらい低くても気にすんな!!『真田丸』第43話「軍議」レビュー!!!

おたぽる / 2016年11月02日13時00分

だが、幸村を城中に留めておきたい茶々(竹内結子)の鶴の一声で篭城することになってしまうのだった……といったストーリーが展開された。 死に場所を探しにきた哀川又兵衛、お家再興を目指す長宗我部盛親(阿南健治)、キリスト教を広めたい明石全登(小林顕作)と、五人衆のバックボーンが見えてきて、仲間として楽しく見られるようになってきた1話であった。特に勝永が格好良かっ [全文を読む]

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