演技 竹内結子に関するニュース

木村拓哉が実質的な主演の浅野忠信に完敗も「A LIFE」最終回は有終16%

デイリーニュースオンライン / 2017年03月21日11時52分

その一方で、最終回でも注目を集めたのが浅野忠信の演技。先週までのキレ芸や顔芸などのオモシロ演技とは打って変わって、最終回ではハリウッド俳優の真骨頂を見せてくれました。特に評判となったのは、病院から追放されたはずの壮大が深冬の手術に駆けつけた場面。木村拓哉の手術シーンにはどうしてもキムタク感があったのに対し、手術衣をまとった浅野忠信は、いかにも病院にいそう [全文を読む]

「A LIFE」浅野忠信、松ケン、竹内結子が“キムタクの巻き添え”で評価ガタ落ち

アサ芸プラス / 2017年02月08日09時59分

「ここにきて『浅野忠信ってこんなに演技下手だった?』『松山ケンイチの演技は軽すぎる』『竹内結子が有能な医師にまったく見えない』など、軒並み共演者への不評が噴出し始めました。だけど、彼らの演技は決して悪くない。そう見える要因の一つは、現場でキムタクの演技にOKが出れば“問題なし”と次のシーンに進んでしまう風潮があるのではないか。主役のOKが出たのに脇役が『も [全文を読む]

爆笑太田、キムタク『A LIFE』を大絶賛!「気合いが違う」

日刊大衆 / 2017年02月17日11時00分

続けて、『A LIFE』に出演する竹内結子(36)、松山ケンイチ(31)、木村文乃(29)らの演技について、「スケールの大きな演技をしてる」「ちょっとこの会話オシャレでしょ? みたいなのはしない」と語り、あらためてこのドラマを称賛した。 「木村拓哉は一度撮影現場に出ると楽屋に戻らず、どの人がどんな演技をしているのか把握するように心がけているそうです。そんな [全文を読む]

竹内結子とキスはさせない?キムタク新ドラマに工藤静香が”仰天要求”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月22日08時01分

■既に飽きられている“キムタク演技” 同ドラマは元々、今年10月期の枠として動いていたものだった。しかし、来年1月期にわざわざ枠を移したのは、同じ医療系として人気のシリーズ、米倉涼子(41)主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が10月期に放送されると、TBS内部で情報が流れたからだ。『ドクターX』は視聴率20%超えを連発する大ヒット [全文を読む]

羽生結弦の”映画デビュー”に賛否渦巻く「チヤホヤされる姿は見たくない」

デイリーニュースオンライン / 2016年02月07日17時00分

朝日新聞スポーツのツイッター公式アカウントも「氷上での演技にもプラスに働きそうです」と評価するなど、羽生への熱視線がとにかくすごい。 ■スケートだけに邁進してほしいの声 しかしながら、ファンの意見は賛否渦巻いている。「似合ってる」「自分の人生なんだから好きに生きればいい」と評価する声がある一方、「なにを勘違いしてんだ?」「世界選手権間に合わなかったら総叩き [全文を読む]

『ひよっこ』の視聴率回復を支える2人の女子高生女優

NEWSポストセブン / 2017年05月27日07時00分

それから9年が過ぎた今、子役時代の面影をわずかに残しつつも、20代女優たちに安心感を与えるような堂々たる演技を見せています。◆プレッシャーと演技指導に耐えた経験値 豊子を演じる藤野さんも子役出身。ただ、小学生時代はエキストラのみで、本格的な演技経験はありませんでした。そんな苦しい状況が続く中、14歳のときに受けた映画『ソロモンの偽証』のオーディションで、約 [全文を読む]

『A LIFE』のキムタクが大絶賛される理由

日刊大衆 / 2017年03月27日18時05分

「切ないけどこういう役も似合う」「恋の戦いで引き下がる木村くん、むちゃくちゃいい味出してる」「主役だけじゃなく、脇役でもいい演技しそう」「キムタクの新境地なんじゃないか?」といった称賛コメントが放送後のSNSに続出した。 「木村は、『A LIFE』で昔の恋人役を演じた竹内結子と、2004年放送の『プライド』(フジテレビ系)でも共演していて、そのときは両思い [全文を読む]

『A LIFE』、もはや主役は「マサオ」に…やり放題のマサオによるマサオのためのドラマ

Business Journal / 2017年03月13日06時00分

同ドラマでは、さまざまな事態に直面するたびに対処方針をめぐり沖田と激しく衝突したり、同病院院長で深冬の父親でもある壇上虎之介(柄本明)と経営をめぐり対立したり、さらに深冬の病状への心配に加え、愛人である榊原実梨(菜々緒)の突飛な行動に翻弄されたりと、困難続きで感情を爆発させる「マサオ」こと壮大の“迫真の演技”も話題を呼んでいる。 たとえば前回放送回では、 [全文を読む]

「ALIFE~愛しき人~」の沖田はキムタク以外に演じられない!

メディアゴン / 2017年02月21日07時30分

演技についても無知だ。けれど、一視聴者として、昨今のテレビの作り方に疑問を感じる。例えば最近よく見かけるテレビ局が番組放映開始の何日も前からさかんに行う「番宣(番組宣伝)」と言うものについても、さほど効果があるとは思えない。しかし、繰り返し放送されている。一視聴者として言わせてもらうなら、あんなものは邪魔だ。「老い先短い老人宅のテレビジョン受像機に余計なも [全文を読む]

木村拓哉『A LIFE』、13.9%に再上昇! 「うっとうしい」と竹内結子にイライラの声続出

サイゾーウーマン / 2017年02月13日14時51分

会話成り立ってない』『この結子の演技嫌だ』といった声が噴出。どうやら深冬は、壮大と深冬の結婚が決まった時に沖田が送ったメール内容を言っていたようで、『今さらその話?』『昔を引っ張ってうっとうしいんだけど』とイライラする視聴者が続出しました」(同) 視聴率が上昇した『A LIFE』だが、このまま好調をキープできるのかは竹内の演技にかかっているのかもしれない。 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

個人的には、仲里依紗サンの憑依的な演技に引き込まれましたね。あれはすごかった。6位(1票)■『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』(TBS系)「こんなにも気持ち悪くなくノウハウ本がドラマ化されたことはなかったから。」水野敬也サンの著作『スパルタ婚活塾』を原案に、金子ありさサンがステキな連ドラに脚色した、いわゆるハウトゥドラマ。中谷美紀と藤木直人が自 [全文を読む]

『真田丸』『逃げ恥』を越える名作は生まれるか!?お薦めしたい2017年冬(1月期)ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年01月12日14時15分

グループの中でも演技派として名を馳せていた草なぎさんの作品だけに期待も高まります。 幼少時、とある事件から嘘つき扱いされ心に傷を負った主人公が、成長とともに立派な「嘘つき」に。詐欺師となり海外から帰ってきた彼が、復讐の為に昔の事件関係者達に様々な罠をしかけていく・・・。シリアスの中にユーモアを散りばめて進んでいくスリリングな展開、是非楽しんでください。 カ [全文を読む]

ゆるめるモ!に加入した理由は「演技がしたかったから」――映画初主演・櫻木百に聞く“アイドル”と“女優”

おたぽる / 2016年10月28日21時00分

■ゆるめるモ!に加入した理由は「演技がしたかったから」――櫻木さんは以前、子役をやっていたそうですけど、いくつの時にやっていたのですか?櫻木百(以下、櫻木) 5、6歳ぐらいの時に、お母さんから「劇団に入らない?」って言われて始めたんですけど、けっこう私がおてんばだったんですね。家でうるさいから、どこかでエネルギーを発散すれば大人しくなるんじゃないかというこ [全文を読む]

小悪魔熱演の竹内結子 堺雅人との仲深めた反・徳川家康同盟

WEB女性自身 / 2016年06月16日06時00分

そして、現場でも体当たりの演技を見せています。三谷さんから『ボディータッチ多めで』とリクエストされると、堺さんの胸にもたれかかるなどのアドリブを披露。竹内さんもカットがかかると耳を真っ赤にして恥ずかしがっていましたが、緊張をいっさい感じさせない演技ぶりはさすがの一言でした」(前出・NHK関係者) 休憩時間も共演者やスタッフと談笑しているという竹内。堺とも率 [全文を読む]

イタリアのコメディ映画『神様の思し召し』“障害者のフリ”シーンに見る日本の萎縮性

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月29日10時30分

彼の卓越した演技で、いったんはピンチを乗り越えるという、基本的には笑いのシーンだ。また、物語の構造的にも重要なシーンでもある。主人公は、職業で差別する価値観を持った医師。娘の夫のことも職業で差別していたが、徐々に認めていくようになる。そのキッカケともなるのが、この義理の息子の演技シーンである。職業差別が解消されていくキッカケが、このような差別ともとられかね [全文を読む]

実話ベースの映画『地雷と少年兵』が教えてくれる「くくる」ことで見えなくなるもの

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月24日16時09分

■少年キャストは全員が演技未経験内容面にばかり話が及んでしまったが、出演者たちの演技も素晴らしい。特に、少年たちは全員が、演技未経験だったという。マーチンは「クリスマス映画に出ているような俳優は嫌だった」と笑って語った。内容は違うが、極限状態での少年たちの緊張感を描く点では、少年たちが無人島でサバイバルを繰り広げる映画『蝿の王』にも近い雰囲気を感じた。しか [全文を読む]

竹内結子と大竹しのぶがピクサー最新作で“感情”の声に

Movie Walker / 2015年04月27日04時05分

どちらも、人間の中にある感情そのものを演じる非常に難しい役です」 「それぞれの感情を最大に引き出す高い演技力と、その感情にぴったりなイメージを兼ね備えた方にお願いしたいと考えました。映画やドラマ、舞台で活躍され様々な感情の役を演じられている竹内さん、大竹さんは、11才の少女ライリーと一緒に成長していくヨロコビ、カナシミという感情の機微や人生の深さをセリフで [全文を読む]

華がある柴咲コウを相手に際立つ存在感! 「ふつうな感じがたまらない」薄幸系女優・蓮佛美沙子

メンズサイゾー / 2015年02月14日12時00分

その『転校生』の演技が認められ、「第81回キネマ旬報ベスト・テン 日本映画新人女優賞」を受賞すると、その後にはテレビドラマなどにも頻繁に顔を出すようになった。まだ若いながら芯のある演技で視聴者を魅了しており、多くの関係者から期待を寄せられている存在だ。「女優としてさまざまな役柄に順応できる蓮佛さんの業界内の評価は高く、経歴を見る限り、オファーが途切れている [全文を読む]

前田敦子、関ジャニ∞との共演が物議を醸すも女優としてはチャンス到来!?

メンズサイゾー / 2014年02月05日10時00分

前田と同じように演技の活動の幅を広げつつ、いま旬な人といえば桐谷美玲(24)がいますが、彼女は6月に公開予定の『女子ーズ』という映画で戦隊モノのヒロインを演じます。今作と時期がかぶってしまいますしね」 これまで、ドラマや映画に出演するたびに「演技が下手」「出演作品は視聴率が低い」などの酷評があった前田。しかし、AKB48卒業後に出演した映画『苦役列車』『も [全文を読む]

木村拓哉、今期ドラマ最高視聴率も「松本潤に負けた」と散々のワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年03月22日20時07分

また、竹内結子(36)や松山ケンイチ(32)、木村文乃(29)、菜々緒(28)ら豪華共演陣の演技も評判がよく、視聴率に貢献したとみられています。少なくとも『キムタクだけで数字が取れる』という神話は完全に過去のものになった。しかし、いまだに木村は番宣で出演したバラエティで『俺様』ぶりを発揮したりと過去の栄光を捨てきれない部分があるようです」(前同) ■キムタ [全文を読む]

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