映画 中村獅童に関するニュース

『日本で一番悪い奴ら』YOUNG DAIS&デニス植野インタビュー「“重い警察モノ”と思っている人ほど楽しめる」

ガジェット通信 / 2016年07月05日21時00分

【関連記事】話題騒然『日本で一番悪い奴ら』白石監督インタビュー「こういう映画を学校の教材にして欲しい(笑)」 http://getnews.jp/archives/1486119 ―映画めっちゃくちゃ面白かったです! お2人はご覧になっていかがですか? YOUNG DAIS:最高でした。初めて脚本を読んだ時、本当にこれはこのまま映画化出来るのかな? って [全文を読む]

話題騒然『日本で一番悪い奴ら』白石監督インタビュー「こういう映画を学校の教材にして欲しい(笑)」

ガジェット通信 / 2016年07月05日11時00分

本作を手掛けたのは、2013年に監督した『凶悪』が第37回日本アカデミー優秀監督賞・優秀脚本賞をはじめ、数々の映画賞に輝いた、白石和彌監督。『凶悪』が大傑作だっただけに、否応無しに高まる次回作への高い期待を、新しい形で越えてきた本作。「『日本で一番悪い奴ら』は警察映画でありギャング映画」と話す白石監督に色々とお話を伺って来ました。 ―作品拝見しまして、大 [全文を読む]

デスノート続編、中村獅童の“死神・リューク”再来 驚愕進化を遂げた姿が解禁

モデルプレス / 2016年04月15日08時00分

【中村獅童/モデルプレス=4月15日】歌舞伎役者の中村獅童が、映画「デスノート 2016」(10月29日公開)の死神・リューク役に決定。中村は、2006年に公開された映画「DEATH NOTE」「DEATH NOTE the Last name」及び、2006年~2007年に放送された連続アニメ「DEATH NOTE」でもリューク役を務めており、引き続き“ [全文を読む]

菅田将暉「10代20代なんて、しんどくていい」“究極の無個性”武器に目指す場所は… モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年10月27日12時00分

モデルプレスでは今回、映画『デスノート Light up the NEW world』(10月29日公開)の公開に向けインタビューを実施。そこで菅田が、「何かカッコいいインタビューになってるのが、すごく嫌だ」とポツリとつぶやいた瞬間があった。その言葉は、実に印象的で、彼の目指す先を示しているように感じた。2009年に『仮面ライダーW』で俳優デビュー。今年は [全文を読む]

“Lの後継者”を演じる池松壮亮「駄目だったらネットで叩いて下さい」 映画『デスノート』に期待の声がふつふつと……

おたぽる / 2016年04月22日21時00分

22日、正式タイトルが『デスノート Light up the NEW world』に決定した映画『デスノート 2016』。昨年夏放送のドラマ『デスノート』(日本テレビ系)は、放送前から批判が続出していた一方で、今年10月29日に公開を控える映画版は「興味出てきた」など、期待を寄せる声がふつふつ上がっている。 アニメやマンガの“実写化”は批判がつきものとなっ [全文を読む]

佐藤浩市、太鼓判。「本田翼の最後の芝居は期待してください」

Woman Insight / 2015年10月09日16時30分

10月8日都内にて、第149回直木賞を受賞した作家・桜木紫乃原作の映画『起終点駅 ターミナル』の完成会見が行われ、出演者の佐藤浩市さん、本田翼さん、中村獅童さん、和田正人さんとメガフォンを取った篠原哲雄監督が登壇し、本作への熱い思いを語りました。 速報はコチラ→ 【速報】佐藤浩市、本田翼に「ちゃんとやれよ。だから若い役者はなめられるんだ」 今年の第28回東 [全文を読む]

【今日のインサイト】鉄拳も号泣!あの名作パラパラ漫画『振り子』の映画化で、最後には“奇跡の結末”が…

Woman Insight / 2015年02月28日06時00分

2月28日(土)、世界中が涙したこの感動の名作が、なんと映画化! 本日より全国順次公開となるんです! 監督は、TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」総合演出を務める、竹永典弘さん。映画化するにあたり、鉄拳さんから「好きに撮っていい」という言葉をもらったそうですが、現在までに500万回以上の再生回数で多くの人がこの動画を観て、涙し、すでに受け手の想像力の中 [全文を読む]

綾野剛が極悪警官を演じる“日悪”追加キャスト発表!

Smartザテレビジョン / 2016年01月29日08時20分

綾野剛が“黒い警部”という異名を取る北海道警察の悪徳警察官・諸星に扮(ふん)する、6月25日(土)公開の映画「日本で一番悪い奴ら」に、追加キャストとして中村獅童、YOUNG DAIS、デニス・植野行雄、ピエール瀧らの出演が決定した。 同作は、日本警察史上の最大の不祥事といわれる“稲葉事件”をモチーフに描かれる、前代未聞の警察エンターテインメント。「凶悪」( [全文を読む]

嵐・二宮和也の活躍で消えた? 正月恒例「ジャニーズ映画」の歴史

東京ブレイキングニュース / 2014年01月02日13時00分

かつてお正月といえば、「ジャニーズ映画」という時代があった。こういった時期になると、ジャニーズの面々が「映画館で会おう!」というお馴染みのセリフで、CMにやたらと露出していたものだ。日本では欧米に比べて長らく映画業界が低迷していた時期もあり、間違いなくジャニーズが邦画を牽引していた。 制作は東宝と東映が担い、公開となったら劇場には連日長者の列。なにしろ並ぶ [全文を読む]

【札幌】大地を彫刻した男イサム・ノグチとミシュラン三つ星の味に出会う/現地特派員レポート

TABIZINE / 2017年03月19日18時00分

【TABIZINE 現地特派員による寄稿】 「レオニー」という2010年日本公開の映画をご存じでしょうか。明治時代に、日本人男性との間に子供をもうけたアメリカ人の女流作家レオニー・ギルモアの生涯を描いたものです。数々の困難の中自分らしい生き方を貫いた主人公の姿が、多くの女性の共感を得ました。そしてその子供というのは世界的な芸術家イサム・ノグチです。メガホン [全文を読む]

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