舞台 中谷美紀に関するニュース

中谷美紀「私は、愛される方を選びます」【インタビュー後編】

Woman Insight / 2016年01月23日19時30分

2011年に中谷美紀さんが初舞台を踏んだ舞台『猟銃』が、4月東京・パルコ劇場ほかで再演されることになりました。 『猟銃』は、シルク・ドゥ・ソレイユ『ZED』などの演出家フランソワ・ジラール氏が井上靖さんの同名小説を舞台化し、“妻と愛人そして愛人の娘”のそれぞれの胸に秘められた思いをその男性に宛てた手紙で綴るストーリー。中谷さんは1人3役を見事に演じ、「第1 [全文を読む]

モデル石井美絵子、美人の秘密は“白湯と腹巻き”美容

Woman Insight / 2016年04月18日08時00分

WI 自分の体と向き合って、生活も変えて、次の舞台に向けての準備が始まっている感じですね。舞台はいろいろ観に行かれてますか? 石井 「いまいちばん何がしたいか」って聞かれたら、やっぱり舞台なので、普段から時間を見つけていろいろ観に行ってます。いままでは2.5次元の舞台も多かったんですけど、今年に入ってからはストレートなお芝居が多いかも。演出家さんや役者さ [全文を読む]

中谷美紀、男性諸君に「女性の恐ろしさを観にきて」【インタビュー前編】

Woman Insight / 2016年01月22日08時00分

2011年に中谷美紀さんが初舞台を踏んだ舞台『猟銃』が、4月東京・パルコ劇場ほかで再演されることになりました。『猟銃』は、シルク・ドゥ・ソレイユ『ZED』などの演出家フランソワ・ジラール氏が井上靖さんの同名小説を舞台化し、“妻と愛人そして愛人の娘”のそれぞれの胸に秘められた思いをその男性に宛てた手紙で綴るストーリー。 中谷さんは1人3役を見事に演じ、「第1 [全文を読む]

モデル石井美絵子、二次元ホリックな人生が激変した理由【インタビュー】

Woman Insight / 2016年04月17日20時00分

WI 体調を崩した以外に何かあったのですか? 石井 体調を崩して、そのせいで舞台も降板することになってしまい、もちろんモデルの仕事もお休みしていたので、1月だけで3か月分ぐらい消費してしまった気分です。お休みしている間は、基本的に小説とか、本をずっと読んでいました。 WI 昨年のインタビューでは、石井さんから“舞台への情熱”をすごく感じたのですが、いまの [全文を読む]

中谷美紀が略奪した渡部篤郎を置いて“独立”の謎

デイリーニュースオンライン / 2015年08月21日08時00分

円満退社と言われてはいるものの、一切の遺恨もなくこの話が決まったとはとても考えられません」(芸能プロ関係者) 確かに日本アカデミー賞など数々の栄誉を手にし、ドラマ・映画・CM・舞台等で幅広く活躍する人気女優の中谷を、長年の所属事務所が手放すというのは相当なもの。女性セブンによれば、話し合いは弁護士を立ててすぐさま決定したというが、すべては中谷自身の並々なら [全文を読む]

『清須会議』40億円突破! でも……ヒットメーカー三谷幸喜を悩ます“舞台の不入り”問題

日刊サイゾー / 2013年12月04日11時00分

「実は今、三谷さんが上演台本と演出を務める中谷美紀さん主演の舞台『ロスト・イン・ヨンカーズ』が地方公演を行っているのですが、先日行った宮城公演がガラガラだったそうです」(舞台関係者) 三谷監督の舞台といえば、予約開始からすぐに売り切れ、いつもプラチナチケットとなることで有名。演劇界の中でも、有数の人気舞台なのだが……。 「チケット代はほかの地方公演に比べ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

乃木坂46若月佑美 ”松子の一生” 舞台女優としての試金石

dwango.jp news / 2016年09月29日17時56分

この程、乃木坂46のメンバー若月佑美と、キャプテンを務める桜井玲香のW主演として舞台化され、29日は若月主演の「黒い孤独編」が関係者とマスコミに公開された。 今作は中学教師だった主人公が、教え子の窃盗事件をきっかけに職を追われ、人生の歯車が狂い始め、数奇な運命を辿る壮絶な愛憎劇。 歌番組やバラエティーでみる若月の印象と言えば、何事にも真面目に真摯に取り組む [全文を読む]

中谷美紀 舞台「猟銃」で見せた女優魂あふれる1人芝居

アサ芸プラス / 2016年04月16日17時57分

中谷がこんな体当たりの演技を見せたのは、舞台「猟銃」(4月2日~24日、東京・渋谷パルコ劇場ほか)。作家・井上靖氏が描いた同名の短編小説が原作だ。1人の男性に宛てて送った3人の女性の手紙をもとに、おのおのの胸中が明かされる恋愛ストーリーである。中谷は男の妻・みどり、みどりの従姉で男と不倫関係にある彩子、彩子の娘である薔子の3役を、90分間休む間もなく、1 [全文を読む]

渡部豪太、「この作品は自分に対する挑戦」【インタビュー前編】

Woman Insight / 2016年03月17日20時30分

WI 稽古と舞台で、変えちゃう人もいると伺ったことがあります(笑)。 渡部 私、そこまで心臓に毛が生えていないので(大笑)。わりと稽古中にちゃんと「これはいいですか?」って聞く方です(笑)。稽古中には、いろいろと試してみたいと思っています。 「あまのじゃくなんで」と話されていますが、お話を伺っていると舞台がお好きで演じるという仕事にとてもストイックな印象 [全文を読む]

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