成績 中島裕之に関するニュース

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

最後までもつれにもつれ、結局、ゲーム差なし、わずか2厘差でのシーズン2位という成績。 「クライマックスシリーズ(CS)で雪辱だ!」と選手もファンも誰もが思うなか、CS第1ステージで3位ロッテに足元をすくわれ、2連敗。下克上日本一を果たすロッテの引き立て役となってしまった。 また、この年は大久保博元2軍打撃コーチによる、ルーキー・菊池雄星への暴力騒動が発生。 [全文を読む]

【埼玉西武ライオンズ】2012シーズンの中島選手がこの一冊に!「スポーツアルバムNo.39埼玉西武ライオンズ 中島裕之III」 11月21日(水)に発売 !

PR TIMES / 2012年11月19日20時10分

2012年の中島選手の写真を中心としたアルバム、全試合の成績など、中島選手に関するコンテンツが盛りだくさんのほか、特別付録として「両面BIGポスター」が入っています。 ■「スポーツアルバムNo.39埼玉西武ライオンズ 中島裕之III」 詳細 価格 :1,200円(税込) 発売日 :11月21日(水) 主な内容:・THE GREAT MOMENT ・中島裕 [全文を読む]

【プロ野球】「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」。細川成也(DeNA)はブレイクの方程式に乗った!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日16時05分

高卒ドラフト5位の指名の打者として、最高峰の成績を残したのが江藤智(元広島ほか)だ。 1年目に2軍で鍛えられた後、2年目には1軍で初本塁打を打って大器の片鱗を見せるなど、右肩上がりの成長曲線を描いた。5年目でレギュラーを奪取し、初タイトル(本塁打王/34本塁打)を獲得。 プレースタイルを見ても、理想的な成長度合いを見ても、細川が一番お手本にするべき選手とい [全文を読む]

オリックス「完全最下位」に大低迷!不名誉な成績にファンの反応は…

しらべぇ / 2016年09月30日20時00分

同チームは今年オープン戦、交流戦も同様の成績に終わっているほか、ペナントレースも全球団に負け越したうえ、2軍もビリ。史上初の「完全最下位」となった。この不名誉な記録に、ファンは「逆にすげえ」と驚いているようだ。「リーグ、交流戦、2軍全部が最下位だから完全最下位っていうけど、広島の完全優勝はセリーグ全球団に勝ち越しだから言われてたので、オリックスもパリーグの [全文を読む]

2015年プロ野球”ワーストナイン”はコイツらだ!「大型補強のオリックスは中島が戦犯の筆頭」

アサ芸プラス / 2015年11月08日17時56分

打撃成績は十分でも、グラウンド外でのプレーは凡打と大失策にまみれていたようだ。 そのロッテに競り負けてCS出場を阻まれた西武では、炭谷銀仁朗(28)が極度の打撃不振に陥った。8月終了時点で打率1割8分6厘。パ・リーグでは47年ぶりとなる「規定打席到達での1割打者」という不名誉な記録が誕生するかと話題になった。9月以降に何とか持ち直し、珍記録誕生は免れたが、 [全文を読む]

「モテ男→クズ男」美人モデル・相沢紗世と激レア“生まれちゃった婚”!プロ野球・中島裕之の意外な素行とは

日刊サイゾー / 2015年10月15日20時30分

今季の成績は打率2割半ばと振るわなかったが、夜は高打率だったようだ。 芸能界や球界の「できちゃった婚」は、今やめずらしくもなんともないが、「生まれちゃった婚」はなかなかない。まれに見る結婚スタイルの理由は単純明快。中島が優柔不断で、なかなか結婚に踏み切らなかったのだと知人は語っているらしい。子どもの誕生がなければ、そのままだったということか……。 突然の結 [全文を読む]

MLB出戻りの野手 日本復帰で成績悪化傾向顕著、井口は例外

NEWSポストセブン / 2014年11月11日16時00分

複数選手のメジャー挑戦が確実視されているが、アスレチックスはかつて中島裕之を獲得したものの、まったく成績を残さず失敗に終わったため、日本人選手獲得に及び腰だと言われている。その中島を、FAによるメジャー挑戦が確実視されている鳥谷敬の代わりに阪神が獲得しようとしている。 「ミスタータイガース」掛布雅之氏の背番号31番と、金本知憲氏の6番を用意し、4年12億円 [全文を読む]

川崎宗則 肩も守備も走塁も並だが元気はメジャー級と大人気

NEWSポストセブン / 2014年05月01日16時00分

成績はともかく、地元ファンに愛されていることではピカイチなのが川崎宗則。本拠地ロジャースセンターでは、レギュラー選手でもないのに、川崎のTシャツが売り切れになる大人気となっている。 「昨年5月にサヨナラヒットを打った時、英会話本を片手に“アイム・ジャパニ~ズ!”と絶叫したインタビューが大受け。その後も下手な英語で一生懸命喋るキャラクターで人気になり、同1 [全文を読む]

西武出戻りの中島裕之に「カッコ悪さ払拭するのに必死」の声

NEWSポストセブン / 2012年03月01日07時00分

本人は危機感が募りすぎたせいか、キャンプ中盤に急性胃炎で倒れた(笑い)」 ※週刊ポスト2012年3月9日号 【関連ニュース】オセロ中島 霊能者と一緒にミュージカル劇団結成の夢語ったメジャー行き表明の中島・川崎 成績で見たコスパは球界最悪級オセロ中島 霊能者による強い洗脳状態にあると有田芳生氏中島知子 霊能者忠告で相方・松嶋の結婚式日程変更求め亀裂オセロ中島 [全文を読む]

【プロ野球】SB松田もメジャー交渉まとまらず…日本人内野手が”低評価”なワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年12月25日16時00分

その後、2005年に井口資仁選手、中村紀洋選手、2007年に岩村明憲選手、2011年には西岡剛選手、2012年には川崎宗則選手が海を渡るも、活躍と呼べる成績を残しているとは言い難い。2013年に西武ライオンズからオークランド・アスレチックスに移籍した中島裕之選手にいたっては、一度もメジャーで出場することなく日本球界に復帰している。 今回、松田のメジャーでの [全文を読む]

オリックス中島裕之が相沢紗世との結婚に踏み切れなかった真相とは?

アサ芸プラス / 2015年10月19日09時59分

そこでようやく日本球界復帰を果たしたが、中島本人にとっては結婚どころか選手生命の危機ともいえる状況でした」(前出・球界関係者) そして今季になっても成績は2割7分とかつての平均打率3割を考えれば、今ひとつ。本人もモヤモヤしているさなかに見事、“命中”となった。「当初、相沢も妊娠を喜んだものの中島が野球で正念場を迎えていただけに親しいモデル仲間以外にはほとん [全文を読む]

「上から目線の投球を見せた田中将大は賢い」と江本孟紀氏

NEWSポストセブン / 2014年12月17日16時00分

本来なら、今年の田中は成績を残せない“投げないシーズン”なんですから。でも7年契約の初年度だから、前半でアメリカでもしっかり投げられるという証明をしてやって、後半は休みにする“上から目線”の投球を見せた。僕はそう考えています(笑い)。 ※週刊ポスト2014年12月26日号 [全文を読む]

阪神、なぜタイトル獲得選手続出でも優勝できない?人件費高騰必至で財政事情に懸念?

Business Journal / 2014年10月14日18時00分

タイトル獲得選手はもちろん、上位に食い込む成績を挙げた選手も、当然昇給提示の対象となる。 在阪スポーツ記者は、次のように語り、阪神の今オフの財政事情を懸念する。 「米大リーグ・アスレチックス傘下2Aとの契約が切れる中島裕之、国内フリーエージェント(FA)権を取得した金子千尋(オリックス・バファローズ)、平野佳寿(同)、7年連続50試合登板を達成した宮西尚生 [全文を読む]

2014メジャーリーグ、日本人選手17人の現在地

週プレNEWS / 2014年04月01日11時00分

奪三振のタイトルを手にし、サイ・ヤング賞投票でも2位に入ったダルビッシュだが、最終成績は13勝9敗。本拠地で「0-1」の敗戦が4試合もあったのは24年ぶりの珍事だった。 これに対し黒田は、登板時、味方の援護が2点以下だった試合がなんと16試合もあり、これは昨年、メジャーでも3人しかいない“不幸な投手”のひとり。それでも11勝13敗なのだから、打線の援護があ [全文を読む]

12球団の「ヤング侍」汗と涙のブレイク秘話(7)

アサ芸プラス / 2012年10月05日10時59分

益田の親孝行は、チームの成績にも直結する。無限の可能性を秘めたルーキーは、ファン孝行な選手でもあるのだ。 開幕前、多くの解説者が日本ハムをBクラスと予想した。大黒柱であるダルビッシュ有(26)がメジャー移籍。「その大きすぎる穴を埋めることは不可能」と予想してのものだった。 だが、その穴は1人の投手が本格化したことにより、あっさりと埋まってしまった。もはや [全文を読む]

ヤクルト・バレンティン「HRなければ粗大ゴミ」とコーチ談

NEWSポストセブン / 2012年07月20日07時01分

前半戦では小久保、稲葉、宮本が2000本安打を達成するなど、数々の記録が生まれたが、一方では不本意な成績に終わった選手もいる。 ゲーム終盤に守備固めに入るチームは少なくないが、交代させられる野手は「守備がヘタ」と烙印を押されるようなもの。前半戦の「守備で信頼されてないで賞」は以下の通りだ。 【守備で信頼されてないで賞】 1位:ヘルマン(西武・33回) 2位 [全文を読む]

観客動員好調の西武 6割引格安チケットでも儲けられる理由

NEWSポストセブン / 2012年06月12日16時00分

チーム成績はパ・リーグ最下位(6月6日現在。以下、記録は同)ながらも、ホームゲームの平均観客動員数は、パ・リーグ3位の2万1367人。西武ドームは3万3921人収容なので、席の62.9%が埋まっている計算になる。 観客動員好調の理由のひとつがファン向けの「企画チケット」の充実だろう。「埼玉県&西武沿線感謝デー」などでは、通常3000円の内野指定席Bを、該当 [全文を読む]

日本球界足蹴のペニー選手 我々の心にもペニーがいると識者

NEWSポストセブン / 2012年05月13日16時00分

でも日本のプロ野球、アマチュア野球にも、それぞれ見るべきところがあるんです」 日本人で初めてメジャーで大きな成績を残し、メジャー移籍選手の象徴ともいえる野茂さんから日本球界を肯定する発言が聞けて、私は驚くとともに感激した。 翻って、日本球界を足蹴にする外国人選手に憤慨する前に、我々自身、日本球界の価値を見損なっていないだろうか、とも考える。そしてそれは野球 [全文を読む]

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