夫人 長嶋茂雄に関するニュース

プロ野球選手の「女王妻」ランキング(3)

アサ芸プラス / 2012年02月09日10時59分

楚々とした大和撫子では決して務まらない、超一流と言われるスーパースターの妻たちの恐るべき「亭主操縦術」に迫る! * 「あげまん」ランクでも1位の落合信子夫人は伝説のデパートだ。 2人が知り合ったのは、落合がプロ入りして2年目の頃。まだ二軍でくすぶっていた落合を叱咤激励し、3年目に首位打者、4年目に最初の三冠王を獲らせた。長年、落合を間近で見てきたスポーツ紙 [全文を読む]

ミスター&三奈VS.一茂 長嶋茂雄一家「骨肉の争い」5年半

WEB女性自身 / 2015年01月16日06時00分

’04年にミスターが倒れたあとも長嶋家を支えていたのは亜希子夫人で、夫人が代表を務めた「オフィスエヌ」が、長嶋家の資産と権利を管理していた。ところが’07年9月、亜希子夫人が急逝すると、一家の絆は少しずつ綻びを見せていく。 大きな引き金となったのが’09年、田園調布の自宅に保管されていたミスターや亜希子夫人の愛用品などを、一茂氏が独断で売却した一件。その直 [全文を読む]

松井秀喜 巨人軍入閣オファーもNY妻が「絶対イヤ!」

WEB女性自身 / 2013年05月14日07時00分

長嶋家は、亡き亜希子夫人に代わり二女の三奈(44)が付き添った。しかし、その場に8歳年下の松井夫人の姿はなかった。 「巨人側からの要請もあって、松井さん自身も夫人に式典への参加をお願いしたようですが、断られたようです」(スポーツ紙記者) 実は’08年に結婚する際に、松井は夫人といくつかの約束を交わしているという。 「その一つが『いかなる場合でも、絶対に夫人 [全文を読む]

「長嶋家はもともとバラバラ、家族断絶」長嶋一茂が父との確執報道めぐり法廷で衝撃証言

リテラ / 2015年05月10日12時30分

Aさんとはミスターの妻である故・亜希子夫人の弟の妻。ミスターからすれば義理の妹にあたる人物で、07年に亜希子夫人が亡くなってからは、茂雄氏の身の周りの世話をしているという。 「Aさんと一茂の対立が表面化したのは09年。茂雄氏の肖像権や資産管理をめぐる両者のトラブルが週刊誌で相次いで報じられました。すぐ後には、田園調布の長嶋邸で保管されていたミスターゆかり [全文を読む]

長嶋茂雄一族も“後妻”トラブル!? ミスター利権をしゃぶる謎の“おばさん”とは?

サイゾーウーマン / 2015年01月30日13時00分

それは妻・亜希子夫人を先に亡くした茂雄の身の回りの世話を焼く、亜希子夫人の弟の妻、つまり義理の妹だといいます」(同) 今月28日には、先の無断売却に関する報道をめぐり、一茂と「週刊新潮」(新潮社)の裁判が東京地裁で開かれたが、一茂が提出した陳述書には「07年9月に母が亡くなってから、おばさん(Xさん)の態度が豹変しました」「おばさんは父に対して、圧倒的な影 [全文を読む]

長嶋茂雄と一茂“父子の骨肉の争い“が継続!? 正月放映の特番でも...

リテラ / 2015年01月06日08時30分

争いが表面化したのは長嶋夫人の亜希子さんが亡くなった2年後の09年6月、差出人「長嶋茂雄」名で1通の通知書がマスコミ各社やスポンサーに送りつけられたことだった。そこには、「長嶋茂雄の肖像権管理、商品化権、広告宣伝活動及び出演活動につきまして」「従来は有限会社ナガシマ企画が関与する事もありましたが、平成21年6月15日から、改めて上記通り株式会社オフィス・ [全文を読む]

原辰徳、落合博満になぜか子役時代の坂上忍まで…! プロ野球選手名盤レコード大賞【前編】

週プレNEWS / 2016年12月30日06時00分

ベスト盤を出すほどあまたある落合ソングのなかでも出色は、信子夫人とのこのデュエットソング。落合が「男一匹・嵐に向かう~」と歌えば、信子夫人は本職の演歌歌手のように見事なコブシを利かせた美声で「女一匹・ついて行く~」と続けるブリリアントな一曲。 リリースは86年オフ。ちょうどロッテを離れ、中日に移籍する頃、のんきに…いや、けなげにデュエットしていたのだ。 ● [全文を読む]

長嶋茂雄 「東京五輪で現場復帰」を目指すミスターの執念(1)正月特番で壮絶なリハビリ風景が…

アサ芸プラス / 2015年01月20日09時54分

亜希子夫人(07年9月に死去)が64年の東京五輪のコンパニオンだったことも、五輪への思いを強くする一因だ。過酷なリハビリに耐え続けるのは、その執念によるものだが、体調、後遺症、体力などの面で、現実的にはどうなのか。 「サインを出すという問題があります。右手を自由に動かせるようになれば、ユニホームを着ることも可能ですが、はたしてどうか。しかも五輪は首脳陣の数 [全文を読む]

清原和博 薬物報道で球界&TV界から総スカンの苦境生活

アサ芸プラス / 2014年05月09日09時58分

刃物を持って亜希夫人を追いかけ回したことも──。 清原和博氏(46)にまつわる「週刊文春」のこうした報道以降、球界では総スカン状態だという。「フライデー」誌上で糖尿病の症状であるとの反論を展開したものの、一度ついたマイナスイメージを払拭するのは至難の業のようだ。球界OBが明かす。 「名球会では今、あの薬物疑惑が大問題になっている。『あんなヤツを名球会に置い [全文を読む]

有名人家族「骨肉の修羅」全真相(1) 「長島茂雄」商標で一茂と美奈の抗争激化

アサ芸プラス / 2012年01月27日10時59分

「もともと“長嶋茂雄”の商標登録は、茂雄氏の妻で07年に亡くなった亜希子夫人のあとを引き継ぐ形で三奈さんが代表取締役を務める『オフィスエヌ』が取得していました。その期限が切れたタイミングでしたからね。『ナガシマ企画』のアクションは、明らかに計画的だったとしか思えません」(前出・関係者) ミスターは「三奈サイド」 そうした中、茂雄氏は脳梗塞で倒れた際にテレ [全文を読む]

PL教団 野球部廃部、信者の実数は数万人程度に減少か

NEWSポストセブン / 2017年02月12日07時00分

継承と同時期、彼は美智代夫人と結婚している。その結婚に対して教団内で強い反発があったことも、信者の不信を招く結果となったといわれる。 そして結婚24年目の2007年に、教団を大きく揺るがす事態が起こった。3代教祖が脳の疾患である硬膜下出血で倒れたのだ。その後も体調はすぐれず、最近では車椅子での生活を余儀なくされている。一方で夫人の姿が教団行事で頻繁に確認 [全文を読む]

「ミスター・長嶋茂雄」を育んだ佐倉ものがたり(4)“ゴミ屋敷”騒動の真実

アサ芸プラス / 2016年11月27日17時56分

夫人を大腸ガンで亡くし、家の中は手が行き届かぬようになっていた。そのため、翌年、“御殿”を壊し、家を新築したのである。 武彦には一男一女があったが、それぞれ独立し、家を出た。1人残された武彦は肺炎をこじらせ、2011年に帰らぬ人となり、家は無人と化したのである。 しかし、根本は心配していない。「家の跡取りである武ちゃん(武彦)の長男は、高校の英語教師をして [全文を読む]

“ドロ沼の父子確執“を繰り広げる長嶋茂雄と一茂親子がついに完全決裂か! 一茂が巨人からも追放されていた

リテラ / 2016年01月31日12時30分

「フライデー」講談社)09年7月3日号では、一茂外しの裏に妹の三奈、そしてミスターの妻・亜希子夫人の弟の妻であるAさんの存在があると指摘、また「週刊文春」(文藝春秋)09年7月2日号では、一茂が「長嶋茂雄」の商標権を獲得したが、これに対してミスターは「一茂から騙しうちにあった」として無効を主張していることなどが報じられていく。さらに、田園調布の長嶋邸に保管 [全文を読む]

野村克也 「入院20キロ激やせ&大手術」の深刻病状!(1)“講演会に行っている”と説明

アサ芸プラス / 2014年12月16日09時54分

姫路市の講演会では、沙知代夫人(82)との掛け合いトークも予定されていたのに、である。実は野村氏は都内の病院で精密検査を受け、入院することになっていたのだった。 「10月中旬には『疲れていたので年内は休みが欲しい』と言っていた。まだ見かけは元気そうな様子でしたが、入院直前だったようです」(スポーツ紙デスク) そしてこれ以降、野村氏はテレビや新聞などのメディ [全文を読む]

長嶋と松井“4番の遺伝子”継承までの21年間「ナベツネが持ちかけたW受賞」

アサ芸プラス / 2013年04月16日09時59分

それは今年1月19日に死去した大横綱・大鵬幸喜氏が国民栄誉賞を受賞した際、大鵬夫人の芳子さんから出た言葉にあった、 「生前に(国民栄誉賞を)授けてほしかった」 遺族のひと言に、安倍総理も深く後悔したと言われる。そこであらためて、国民的スターである長嶋と絡めてのW受賞という線で、関係者に了解を取り付けようと安倍総理の側近が周囲に相談したところ、自民党内の重鎮 [全文を読む]

長嶋茂雄「壮絶リハビリ現場」の衝撃映像(3)右指も動くようになった

アサ芸プラス / 2013年03月28日09時59分

「今でこそポピュラーになりましたが、昭和30年代の後半で、故・亜希子夫人と一緒に『プロポリスがいいみたい』と話していたほど気を遣っていました。現役時代、試合後に一緒に長嶋邸へ帰宅することがたびたびありましたが、亜希子さんが用意しているのは、白身の魚や、豆腐、お漬物といった、実にヘルシーな食事でした」 もっとも、長嶋氏はたいていの場合、食事に手をつけること [全文を読む]

長嶋茂雄「怪物リハビリ・超過酷トレ」の最新現場!(3)「最終聖火ランナー」の打診

アサ芸プラス / 2017年02月26日17時56分

故・亜希子夫人が64年の東京五輪でコンパニオンだったこともあり、五輪に対する思い入れは人一倍強い。『五輪は燃えるんだ。興奮するんだ』と公言していますしね」(スポーツ紙デスク) だからミスターは「侍ジャパンのユニホームを着たい」と漏らし、「東京五輪に総監督として出場することを最大の目標、リベンジとしている。ミスターの執念は、その一点に集約されていると言ってい [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

結婚相談所サンマリエ×マイナビニュースの婚活セミナーに 2014年11月25日、野球評論家 角盈男氏が“結婚の本音”を語る!~「自信」と「魅力」が倍増する、信頼関係づくり3つの秘訣セミナー開催~

@Press / 2014年11月04日11時00分

加えて、「幸せな出逢いと結婚からはじまる、家族の和」をテーマに、子育てや闘病生活、ご子息の結婚など、様々な局面を乗り越えてわかった“結婚の本音”を夫人の昌恵さんと共に語っていただきます。参加者にはそれぞれの理想の家庭をイメージしていただき、これからのパートナー選びのヒントにしていただきます。講師:元プロ野球選手角 盈男氏http://www.atpress [全文を読む]

金田正一氏、谷沢健一氏、堀内恒夫氏が名球会を退会していた

NEWSポストセブン / 2013年08月17日07時00分

カネさんも堀内君もそうだと思うが、今も会員として自覚ある行動をしているつもりです」 堀内氏は、夫人を通じて「退会しました」と答えるのみ。先日、参院議員へ繰り上げ当選を果たした同氏。政界への挑戦が退会の原因かとも思われたのだが、ある会員は「政治家転身は関係ないはずだ」と否定する。 創設者の金田氏も「退会などしておらん」という主張を繰り返した。 「名球会はワシ [全文を読む]

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