舞台 堤真一に関するニュース

片岡愛之助 共演中の高岡早紀と仲よく夜遊び、周囲やきもき

NEWSポストセブン / 2017年07月19日16時00分

その後ろから、スタッフたちに混じって高岡早紀さんも出てきて…『大人の夜遊び』って感じで格好よかったです」(付近の住民) 愛之助と高岡は現在、舞台『デストラップ』で共演中。ブロードウェーで人気の演目である同作は、落ち目の劇作家が主人公のサスペンス・コメディーだ。 主人公のもとにある日、弟子から1本の脚本が送られてくる。その質の高さに驚いた劇作家は、弟子を殺害 [全文を読む]

『プリンセス トヨトミ』チームによる新作映画、次は「ノブナガ」!

NeoL / 2016年06月28日07時52分

その製作・出演チームが再集結し、完全オリジナルストーリーで新作映画を製作することが決定! 舞台は現代の京都、結婚という人生の岐路に立つ主人公・繭子が、ふとしたきっかけで宿泊することになる「本能寺ホテル」。そこは戦国時代と繋がる不思議なホテルであり、繭子は天下統一を 目前にした織田信長と出会うことになる。やがて繭子は、その日が「本能寺の変」の前日であることに [全文を読む]

「音楽劇 ヴォイツェク」の白井晃がWOWOW主催「勝手に演劇大賞2013」で2冠達成。「自分でも達成感のあった作品を視聴者の皆さんに選んでもらえてうれしい」

PR TIMES / 2014年02月01日10時27分

2013年は計6本もの舞台に出演・演出し、演劇界を代表する存在となった白井に、受賞の感想を聞いた。 「正直、この賞の存在は知らなかったんですが(笑)、思い入れの深い作品なので、選んでいただいてうれしいです。しかも、WOWOWと言えば年間30本以上のステージを放送していて、本当に演劇が好きな人たちが観るチャンネル。その主催である賞に投票していただいたのは、と [全文を読む]

2ショット目撃多数の堤真一と蒼井優 月1でもつ鍋デートも

NEWSポストセブン / 2012年10月25日06時59分

「堤さんの所属事務所は舞台制作も行っているんですが、その事務所関係者が蒼井さんの舞台の才能に惚れ込んで、同じく舞台を主戦場として活躍する堤さんを紹介したのがきっかけなんです。蒼井さんも観客の前で、生で演技をする舞台が大好きで、それで堤さんと意気投合して仲良くなったそうです」(舞台関係者) そんな“演劇”つながりのふたりだが、今年に入ってから急速にその距離 [全文を読む]

鈴木京香 元恋人・堤真一のオファー受け11年ぶり朗読劇共演

NEWSポストセブン / 2012年05月24日07時00分

ある舞台関係者が語る。 「この朗読劇は、いわば突貫工事のような形で企画されました。キャスティングもごく限られた時間の中で行われたそうです」 というのも、当初は寺島しのぶ(39才)の舞台が予定されていたのだが、2月に妊娠が発覚。降板せざるをえなくなり、舞台そのものが中止となった。その代案として急浮上したのがこの朗読劇だった。 「主宰は堤さんが所属する事務所で [全文を読む]

堤真一『やまとなでしこ』で目覚めた連ドラの魅力

WEB女性自身 / 2015年06月21日06時00分

そのころ、(坂東)玉三郎さんの舞台に出させていただくことになったんですが、慣れない現場だし稽古場にいても楽しくなかった。でもいざ実際の舞台での稽古に入ったら、初めて見る世界の美しさに驚きと興奮を覚え、すぐに“ずっと舞台に関わっていこう!”と思いました」 そう語るのは、さまざまな役を演じてきた堤真一(50)。最近では、『マッサン』(NHK)で演じた豪快な関西 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

鈴木京香が元カレ堤真一の主演舞台を観劇 「大人の友人」へ

NEWSポストセブン / 2015年12月28日16時00分

舞台の幕が下り、笑顔を浮かべながら次々にロビーに出てくる観客たち。そのなかで隠しきれない“上品オーラ”でひときわ目を引いていたのが、鈴木京香(47才)。気づいた観客は、「あれっ? 京香さんってたしか主演の俳優さんと…」と目を丸くしたというが、すぐに彼女に気づいた舞台スタッフに案内され、楽屋へと消えていった。 12月中旬のある夜、京香が見にきていたのは、世田 [全文を読む]

堤真一「共演NGの大物俳優」の名前を明かす!

日刊大衆 / 2017年01月17日18時00分

高橋が台本を書くことが遅くて有名だった故井上ひさしの舞台に出演したとき、舞台が始まる前日にできた台本を必死に覚えて演じたのだが、「とりあえず初日開いてよかったっていう状況のときに、うちの社長が克実さんに“頑張った~”って言ってくれるのかと思ったら、胸ぐらつかまれて壁に押しつけられて“あんたの芝居は心がない!”」と、社長に言われてしまったというのだ。堤はこれ [全文を読む]

森田剛が「リスクの神様」で約8年ぶり民放連ドラ出演

Smartザテレビジョン / 2015年05月17日16時21分

最近では蜷川幸雄演出の「血は立ったまま眠っている」('10年)をはじめ、数多くの舞台で主演を務め、演技派俳優としての確固たる地位を確立した森田だが、民放の連続ドラマに出演するのは「喰いタン2」('07年4月クール、日本テレビ系)以来、およそ8年ぶり(NHKでは、'12年放送の大河ドラマ「平清盛」に出演)となる。 また、フジ系の連続ドラマ出演は、「ランチの [全文を読む]

朝ドラに元巨乳アイドルふたりが共演!『マッサン』の見方がまた楽しくなった

週プレNEWS / 2015年02月04日06時00分

本編では、先週からついに舞台もその本社工場を構えることとなった余市に移し「北海道編」がスタート。なかなか話が進まないといった“まどろっこしさ”も指摘された「大阪編」から大きく話が動いた。 それに伴い、「理想の経営者であり上司」「“やってみなはれ!”の気っぷのよさがいちいちカッコいい」と評判だった“鴨居の大将”役の堤真一がフェイドアウト。またマッサンの母親 [全文を読む]

「堤真一さんて特殊な俳優さんですよね」某大手芸能事務所の新人募集オーディションでの絶望体験

おたぽる / 2014年08月24日13時00分

――"上京ドリーマー"だった元俳優が綴る、"舞台裏"で起こっていたあんな事やこんな事。 皆さんこんにちは、古賀信義です。 前回(http://otapol.jp/2014/07/post-1265.html)は簡単に自己紹介をさせていただきましたが、今回は舞台や映画、テレビに出演するために多くの俳優が通過しなければいけない"オーディション"について、書いて [全文を読む]

堤真一&岡田将生、鬼才・鈴木おさむと初タッグ!

ザテレビジョン / 2017年09月14日08時00分

本作の舞台は、世間をにぎわす事件・騒動の舞台ともなりうるテレビ業界、芸能界。華々しい反面、番組制作の過酷さ、権力者の横暴、売れないタレントの末路といった光に隠れる闇に焦点を当て、エンタメ業界の第一線で活躍する鈴木にしか描けない、リアリティーある衝撃作だ。年齢も性別も境遇も異なる登場人物たちが追い詰められる極限のサスペンスは、究極のヒューマンドラマとなり、衝 [全文を読む]

これは美少女マトリョーシカ映画だ! 酒井麻衣監督の商業デビュー作『はらはらなのか。』の配役が素晴しい件

おたぽる / 2017年03月30日20時00分

原案となっているのは原菜乃華主演の舞台『まっ透明なASOべんきょ~』。2015年に中野・ザ・ポケットで上演された劇団Z-lionの公演をベースに、初めて舞台に主演することになった少女のナイーブな心情をクローズアップした多重構造の作品へと酒井監督によってアレンジされている。ジュニアアイドルから本格的に芸能界に羽ばたこうとする原菜乃華のイノセントな輝きは今だ [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】 今週末みたい映画ランキング(1月12日付)

ガジェット通信 / 2017年01月13日21時30分

ロサンゼルスのファッション業界を舞台に、美にとりつかれた女性たちの飽くなき欲望を絢爛(けんらん)たる映像と共に描き出す。 ■関連映像:ネオン・デーモン 劇場予告編(http://yahoo.jp/U1rM5A) 3位『天使にショパンの歌声を』(http://yahoo.jp/nfgClW) ■公開日 :2017年1月14日(土) ■監督 :レア・プール [全文を読む]

魔性と呼ばれる蒼井優のカッコよさ!男の期待どこ吹く風で我が道を行く女

messy / 2016年10月15日19時00分

また、岡田とはドラマ『タイガー&ドラゴン』(TBS系)、大森とはNHKの大河ドラマ『龍馬伝』、鈴木とは舞台『その妹』、堤とは朗読公演『宮沢賢治が伝えること』、三浦とは舞台『ZIPANG PUNK~五右衛門ロック3』やアニメ映画『キャプテンハーロック』などなど、これまでに交際が報じられた男性のほとんどが共演者。今回のお相手・石崎ひゅーいは、今までの交際相手に [全文を読む]

キョンキョンじゃない!? 能年玲奈改め「のん」の“身元引受人”は、あの大女優か

日刊サイゾー / 2016年09月23日09時00分

「最近はコメンテーター的な立ち位置でテレビに出ることも多いが、元来は根っからの舞台人。女優業だけでなく、脚本や演出を手がけることもある。今年3月には、日本劇作家協会の副会長にも就任している。そんな彼女が、のんさんに救いの手を差し伸べようとしているそうです」(同) 事実、のんはこれまでのブログで、渡辺との交流をアピール。出演舞台は、欠かさず観劇に訪れている [全文を読む]

蒼井優 名作戯曲の舞台演技で魅せた禁断の過激シーン一部始終

アサ芸プラス / 2016年06月26日17時57分

主演舞台で禁断の過激なシーンに挑戦したのは、「清純派」のイメージが濃い蒼井優(30)。公衆の面前で展開した脱皮演技を熱実況する!「妹のお前を愛しているんだ!」 舞台の序盤、兄のジョヴァンニ(浦井健治)から告白された妹のアナベラ(蒼井)は、自分も同じ恋心を抱いていることを告げると、熱いまなざしで見つめ合う。そして、それまで抑えていた欲情を爆発させるかのように [全文を読む]

元AKB川栄李奈、NHK朝ドラ共演をきっかけに元ジャニーズ俳優と結婚も!?

アサ芸プラス / 2016年01月16日09時58分

そもそもの二人の出会いは舞台『AZUMI~幕末編~』で共演したこと。そこから熱愛が始まり、昨年の9月から実に約4カ月間にわたって愛を育んできたわけです」(スポーツ紙記者) 浅香は元ジャニーズ出身のイケメン俳優。「J.J.Express」というグループに所属していた。人気もあり、ジャニーズ事務所を去った当時は、なぜ彼をジャニーズから引退させたのかファンの間で [全文を読む]

高岡早紀 ”恋多き魔性の女”が女優活動を活発化した理由

アサ芸プラス / 2015年10月24日09時57分

記者が目撃したのは13日に赤坂ACTシアターで上演された、舞台「NO.9」のワンシーン。稲垣吾郎扮するベートーベンと、婚約者ヨゼフィーネを演じる高岡の濡れ場は公演前から話題をさらっていた。 ここ最近の高岡は昨年の大河ドラマ「軍師官兵衛」(NHK)をはじめ「天皇の料理番」(TBS系)、映画「深夜食堂」(東映)、そして今回の舞台と、精力的に女優活動を続けてい [全文を読む]

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