舞台 堤真一に関するニュース

『プリンセス トヨトミ』チームによる新作映画、次は「ノブナガ」!

NeoL / 2016年06月28日07時52分

その製作・出演チームが再集結し、完全オリジナルストーリーで新作映画を製作することが決定! 舞台は現代の京都、結婚という人生の岐路に立つ主人公・繭子が、ふとしたきっかけで宿泊することになる「本能寺ホテル」。そこは戦国時代と繋がる不思議なホテルであり、繭子は天下統一を 目前にした織田信長と出会うことになる。やがて繭子は、その日が「本能寺の変」の前日であることに [全文を読む]

「音楽劇 ヴォイツェク」の白井晃がWOWOW主催「勝手に演劇大賞2013」で2冠達成。「自分でも達成感のあった作品を視聴者の皆さんに選んでもらえてうれしい」

PR TIMES / 2014年02月01日10時27分

2013年は計6本もの舞台に出演・演出し、演劇界を代表する存在となった白井に、受賞の感想を聞いた。 「正直、この賞の存在は知らなかったんですが(笑)、思い入れの深い作品なので、選んでいただいてうれしいです。しかも、WOWOWと言えば年間30本以上のステージを放送していて、本当に演劇が好きな人たちが観るチャンネル。その主催である賞に投票していただいたのは、と [全文を読む]

2ショット目撃多数の堤真一と蒼井優 月1でもつ鍋デートも

NEWSポストセブン / 2012年10月25日06時59分

「堤さんの所属事務所は舞台制作も行っているんですが、その事務所関係者が蒼井さんの舞台の才能に惚れ込んで、同じく舞台を主戦場として活躍する堤さんを紹介したのがきっかけなんです。蒼井さんも観客の前で、生で演技をする舞台が大好きで、それで堤さんと意気投合して仲良くなったそうです」(舞台関係者) そんな“演劇”つながりのふたりだが、今年に入ってから急速にその距離 [全文を読む]

鈴木京香 元恋人・堤真一のオファー受け11年ぶり朗読劇共演

NEWSポストセブン / 2012年05月24日07時00分

ある舞台関係者が語る。 「この朗読劇は、いわば突貫工事のような形で企画されました。キャスティングもごく限られた時間の中で行われたそうです」 というのも、当初は寺島しのぶ(39才)の舞台が予定されていたのだが、2月に妊娠が発覚。降板せざるをえなくなり、舞台そのものが中止となった。その代案として急浮上したのがこの朗読劇だった。 「主宰は堤さんが所属する事務所で [全文を読む]

堤真一『やまとなでしこ』で目覚めた連ドラの魅力

WEB女性自身 / 2015年06月21日06時00分

そのころ、(坂東)玉三郎さんの舞台に出させていただくことになったんですが、慣れない現場だし稽古場にいても楽しくなかった。でもいざ実際の舞台での稽古に入ったら、初めて見る世界の美しさに驚きと興奮を覚え、すぐに“ずっと舞台に関わっていこう!”と思いました」 そう語るのは、さまざまな役を演じてきた堤真一(50)。最近では、『マッサン』(NHK)で演じた豪快な関西 [全文を読む]

堤真一、入籍を正式発表

モデルプレス / 2013年03月01日20時58分

最後には、「4月5日に開幕する舞台『今ひとたびの修羅』の稽古中ですが、『家庭』という新たな環境を得たことで、今まで以上に集中力を高め、仕事に邁進していきたいと考えております」と意気込み、「今後とも、変わらぬご指導、ご鞭撻をよろしくお願いいたします」と締めくくった。(モデルプレス) ■堤真一コメント全文 私、堤真一は、本日3月1日に結婚、入籍いたしました。 [全文を読む]

堤真一、入籍を正式発表

モデルプレス / 2013年03月01日20時58分

最後には、「4月5日に開幕する舞台『今ひとたびの修羅』の稽古中ですが、『家庭』という新たな環境を得たことで、今まで以上に集中力を高め、仕事に邁進していきたいと考えております」と意気込み、「今後とも、変わらぬご指導、ご鞭撻をよろしくお願いいたします」と締めくくった。(モデルプレス) ■堤真一コメント全文 私、堤真一は、本日3月1日に結婚、入籍いたしました。 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

鈴木京香が元カレ堤真一の主演舞台を観劇 「大人の友人」へ

NEWSポストセブン / 2015年12月28日16時00分

舞台の幕が下り、笑顔を浮かべながら次々にロビーに出てくる観客たち。そのなかで隠しきれない“上品オーラ”でひときわ目を引いていたのが、鈴木京香(47才)。気づいた観客は、「あれっ? 京香さんってたしか主演の俳優さんと…」と目を丸くしたというが、すぐに彼女に気づいた舞台スタッフに案内され、楽屋へと消えていった。 12月中旬のある夜、京香が見にきていたのは、世田 [全文を読む]

中国“美人谷”出身の歌姫、1年半ぶりの日本活動決定

モデルプレス / 2013年03月15日15時26分

2011年にファッション誌「AneCan」専属モデルを卒業し、地元・中国に活動拠点を移したアーティストのalanが、4月5日より新国立劇場・中劇場で上演される舞台「今ひとたびの修羅」のメインテーマに抜擢された。 同舞台は「劇団☆新感線」の人気演出家・いのうえひでのり氏が演出を担当。久々の共演で話題を集める堤真一、宮本りえをはじめ、岡本健一、小出恵介、小池栄 [全文を読む]

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