甲子園 田中将大に関するニュース

【プロ野球】中村紀洋、松井稼頭央、筒香嘉智、清宮幸太郎…。歴史の目撃者となった元野球少年たち~甲子園球場編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月20日17時05分

7年ぶりとなる外野芝の張り替えを行うなど、甲子園球場の受け入れ準備も着々と進んでいる。 今回はそんな甲子園球場をめぐる、ちょっと不思議な「縁」の話をしてみたい。一流選手たちの「甲子園の舞台に立ちたい」と思わせる動機についてだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■バックスクリーン3連発を目撃した2人の2000本安打達成者 甲 [全文を読む]

【プロ野球】政変の年・酉年に球界では何が起きる!? 歴代酉年の球界トピックスを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年01月09日17時05分

■1957年 セ・リーグ優勝:読売ジャイアンツ パ・リーグ優勝:西鉄ライオンズ(※日本一は西鉄) 春センバツ優勝:早稲田実業(初) 夏甲子園優勝:広島商業(4回目) 王貞治擁する早稲田実業がセンバツで初の甲子園優勝を飾ったこの年。夏には広島市民球場が開場し、甲子園で広島商業が優勝を果たすなど、「広島」が盛り上がりを見せた。 シーズンオフには大映ユニオンズ [全文を読む]

早実との死闘から10年。元駒大苫小牧・香田監督を襲った苦悩と挫折

週プレNEWS / 2016年08月23日06時00分

中村 実は甲子園というのは世界最大のビッグトーナメントです。全国の高校をまとめ上げるこのシステムは、アメリカのような大国ではまず成立しません。中学生では硬式と軟式に分かれてしまいますし、大学生はプロに人材が流れもします。すべての人材が等しくひとつの大会で争えるのは甲子園だけなんですよ。 ―なるほど。甲子園の面白さの秘密がわかった気がします。 中村 プロ野 [全文を読む]

甲子園のスターといえば誰?1位はやっぱりあの選手!

しらべぇ / 2016年08月06日21時00分

7日から夏の全国高校野球選手権甲子園大会が開幕。今大会は150キロを超えるストレートを投げる横浜藤平や履正社寺島など好投手が多く、注目が集まっている。甲子園大会といえば、数多くのスタープレーヤーを輩出している場所。そのなかでもっとも人気のある「スター」は誰なのだろうか。■甲子園のスターといえば?そこでしらべぇ編集部が独自にピックアップした13人のうち「誰が [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(16)清原も松井秀もできなかった平田良介の大記録

アサ芸プラス / 2016年08月21日09時58分

実は高校時代に甲子園でとんでもない怪物ぶりを発揮していた。 03年に名門・大阪桐蔭に進学すると1年夏から6番でレギュラー。同年秋から4番に座り、2度、甲子園に出場している。最初は04年、2年時の春の選抜。このときは初戦で二松学舎大付(東京)と対戦し、5-0で快勝。平田自身も3-0で迎えた7回裏に甲子園初本塁打となる中越え2ランを放った。続く2回戦はダルビッ [全文を読む]

ハンカチ王子からの転落…日ハム・斎藤佑樹の”ごっちゃん体質”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月23日15時06分

甲子園大会決勝戦で延長15回を闘い抜いて引き分け、翌日に再試合。駒大苫小牧を相手に再び投げきり、見事に母校・早稲田実業に優勝をもたらした。そして、死闘の最中もハンカチを取り出しては額の汗を拭う爽やかな姿が、日本中を虜にした。 現在は北海道日本ハム・ファイターズ所属の斎藤佑樹(28)投手の登場は、まさにスター誕生だったが──星は地に落ちてしまった。 老舗スポ [全文を読む]

NMB48山本彩&AKB48横山由依、Wセンターに抜擢 愛を熱弁「本当に、好きやねん」

モデルプレス / 2016年06月23日04時00分

【AKB48/モデルプレス=6月23日】AKB48が歌う新たな楽曲「光と影の日々」が、「2016ABC 夏の高校野球応援ソング/『熱闘甲子園』テーマソング」に決定。このほど会見が行われ、Wセンターを務めるNMB48の山本彩、AKB48総監督の横山由依のほか、楽曲を歌う「高校野球選抜メンバー」の指原莉乃(HKT48)、渡辺麻友、北原里英(NGT48)、松井珠 [全文を読む]

清宮幸太郎はなぜ左打ちなのか? 怪物1年生を生んだ清宮家の英才教育

デイリーニュースオンライン / 2015年08月19日10時00分

4回戦(対早大学院)でも3安打を放つと、準々決勝では今夏も甲子園に出場している東東京の強豪・関東一を相手に高校第1号となる130メートル弾をかっ飛ばした。 “スター不在”と囁かれていた今年の高校球界において、最高のデビューを見せたこの怪物をメディアが見逃すわけもなく、過去に例を見ないほどの大熱狂を巻き起こした。 清原和博&桑田真澄のKKコンビなど、今までの [全文を読む]

今や偽者まで出現! 甲子園バックネット裏に陣取る“ラガーさん”って誰?

週プレNEWS / 2014年08月15日06時00分

夏の風物詩として誰もが認める甲子園。そこで近年、春のセンバツとともに自らが風物詩化している“ラガーさん”をご存知だろうか。ラガーシャツを着て、全試合をバックネット裏から観戦、テレビ中継に必ず映っている人物として有名なのだ。いったい何者なのか……本人に直撃した! ■「印象に残っている試合? うーん、“決勝戦”ですね」 ――えー、まずは自己紹介をお願いできます [全文を読む]

夏の甲子園・我が心の決勝戦(4)最後の一球が最速!田中将大の9回3者連続三振

アサ芸プラス / 2016年08月20日09時59分

“打のチーム”から一転、この年は“投のチーム”として甲子園を席巻した。投手陣は3年生エースの松橋拓也に吉岡俊輔、そして田中将大(現・ヤンキース)の3人。事実上の柱は当時2年生で背番号が11の田中だったことは言うまでもない。 2連覇をかけた決勝戦の相手は京都外大西。試合は京都外大西・北岡繁一と駒苫・松橋の両エースがともに初回に失点。そのまま1-1で中盤に突入 [全文を読む]

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