投手 田中将大に関するニュース

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

髙橋純平(県岐阜商高・投手) ○ソフトバンク ×日本ハム ×中日 平沢大河(仙台育英高・遊撃手) ○ロッテ ×楽天 小笠原慎之介(東海大相模高・投手) ○中日 ×日本ハム 髙山俊(明治大・外野手) ○阪神 ×ヤクルト 特に平沢と髙山はそれぞれ楽天とヤクルトが1位指名宣言をしていたところへの思わぬ横槍。相思相愛をかっさらわれた形となった。 1位競合選手は球 [全文を読む]

キャンプ一軍スタートの新人は何人いる?

ベースボールキング / 2017年01月31日07時45分

ちなみに球団の高卒新人投手では、田中将大、松井裕樹、安楽智大に続いて、キャンプ一軍スタートの切符を掴んでいる。 一方で、巨人はドラフトで7人(支配下のみ)指名したが、一軍スタートの選手は0。ドラフト1位の吉川尚輝(中京学院大)、同2位の畠世周(近畿大)はジャイアンツ球場で行われる三軍からキャンプを迎える。 ちなみに、昨年は32人の新人がキャンプ一軍スタート [全文を読む]

名将・野村克也氏が分析する、田中将大がMLBで成果を挙げるためのポイント

Business Journal / 2014年04月26日16時00分

今年の注目はなんともいってもニューヨーク・ヤンキースと大型契約を結んだ田中将大投手だ。4月18日時点で3試合に登板し2勝0敗。立ちあがりに不安が残るも、まずまずの投球を見せている。 そんな田中投手の恩師であり、東北楽天ゴールデンイーグルスの元監督である野村克也さんは、新刊『野球のコツ』(竹書房/刊)で田中投手の強みを「コントロール」だと断言し、そのコント [全文を読む]

「メジャーは手術をさせたがる」 スポーツドクターが明かすトミー・ジョン手術の疑問

週プレNEWS / 2016年06月08日06時00分

しかし、これまで多くの日本人投手が「肘の故障」に見舞われてきたという事実は変わらない。その理由はなんなのか? 肘の靭帯損傷といえば、昨年3月にトミー・ジョン手術(靱帯再建術)に踏み切ったダルビッシュのほか、松坂大輔、和田毅(共に現ソフトバンク)、藤川球児(現阪神)など、日本からメジャーリーグに渡った多くの投手が手術に至っている。 ヤンキースの田中将大のよう [全文を読む]

逸材の当たり年「大谷翔平世代」に続くのは“3年周期法則”の「1997年組」or“奇跡の世代”「1998年組」!?

日本タレント名鑑 / 2017年05月24日11時15分

近年では「マー君世代」と言われるヤンキース・田中将大投手がいる1988年度生まれ。ドジャース・前田健太投手、巨人・坂本勇人選手、そして芸能界では新垣結衣さん、戸田恵梨香さん、堀北真希さんらがおり女優の当たり年と言われます。 その後3年周期で当たり年が来る法則があり、「マー君世代」の6年後の1994年度生まれには日本ハム・大谷翔平選手、フィギュアスケート・羽 [全文を読む]

玉の輿寸前の紺野あさ美が狙う「第二の里田まい」、磯山さやかの参戦で暗雲?

メンズサイゾー / 2014年02月14日12時00分

美女二人が取り合っているのは、プロ野球・広島カープの野村祐輔投手(24)だという。野村投手はルーキーイヤーに新人王を獲得し、昨シーズンは序盤に故障しながら12勝6敗という好成績を記録。今年度の推定年俸は6000万円とされており、他球団よりも平均年俸が低いといわれるカープの中では屈指の高給取り。まだプロ入り3年目ということで将来性も有望だ。 昨年末、そんな [全文を読む]

「大谷翔平はメジャーでも二刀流可能」その根拠

NEWSポストセブン / 2016年12月06日16時00分

アメリカンリーグは指名打者制(DH制)があり、登板間隔を空けて休養を与えたい場合、相手が右投手とのマッチアップの場合など、選手起用の幅を広げるオプションになれる。また、ナショナルリーグでは投手が打席に入るから、相手にとって、大谷は厄介な存在になるし、代打という起用法も出てくるだろう。 現に、大谷には、いいお手本になる投手がいる。サンフランシスコ・ジャイア [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ダルビッシュ有×田中将大 メジャーで活躍する両選手のやりとりが「面白い」

TechinsightJapan / 2016年08月26日12時17分

レンジャーズのダルビッシュ有投手が8月24日のレッズ戦で、日米通じて自身初めてのホームランを放った。また、ヤンキースの田中将大投手は19日にメジャー初の4試合連続無四球投球を成し遂げた。メジャーリーグで活躍するそんな2人のツイートが面白いと話題になっている。 田中将大投手がキャラクターに起用されているワコールのスポーツウェア・CW-Xについて、8月26日に [全文を読む]

阪神・金本監督 低迷するチーム状態…「シロウト首脳陣」に見切りでもう「新任」探し

アサ芸プラス / 2016年06月18日09時56分

チーム低迷につながっているのが、投手陣の「未変革」だった。 阪神の裏事情に詳しい関係者が言う。「“能見2世”と言われる岩貞祐太(24)がブレイクしたものの、期待のもう1人の左腕、横山雄哉(22)が故障。代役で使ったルーキーの青柳晃洋(22)も楽天戦でプロ初勝利をつかんだのはいいが、2戦目で馬脚を現した。セットアッパーとして使った石崎剛(25)も楽しみな戦力 [全文を読む]

ダル、田中の右ひじ故障を予言? 朝日新聞コラムの向井万起夫説をプロはどう見るのか

週プレNEWS / 2015年04月02日06時00分

レンジャースのダルビッシュ有投手(以下、ダル)がひじの靭帯帯損傷で、今期の試合出場が絶望的となった。 以前には2012年当時、メッツにいた松坂大輔投手とカブスの和田毅(つよし)投手、2013年にはこちらもカブスの藤川球児投手、そして昨年はヤンキースの田中将大投手が、いずれもひじのケガで長期離脱や手術を余儀(よぎ)なくされている。 メジャーでの日本人選手の相 [全文を読む]

石川梨華も結婚! プロ野球選手は、なぜモテる?

日刊大衆 / 2017年05月04日18時05分

」元メンバーの石川梨華(32)が、プロ野球・埼玉西武ライオンズの野上亮麿投手(29)と約3年半の交際を経て結婚した。石川は「彼と出会い、同じ時を過ごしていくうちに新しい幸せを感じるようになりました。どんな時でもお互いに支え合い、ともに歩んでいきたい」とブログにてコメント。すでに同居しているが、挙式、披露宴はまだ未定だという。 プロ野球選手との結婚は、多くの [全文を読む]

【プロ野球】【2016ドラフト特集・変わり種選手】会場騒然!? 指名を勝ち取った異色の経歴の選手を紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月23日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【準硬式野球部】楽天6位の鶴田圭祐はMAX149キロ! 鶴田圭祐(投手・帝京大準硬式野球部・楽天6位=写真) 準硬式野球界の逸材としてマークされていた鶴田は楽天が6位で指名。順当といってもいい結果だった。1年前から名前が知られるようになり、今年の春には多くのスカウトが詰めかける存在まで成 [全文を読む]

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

■歴代名投手にヒケを取らない投球内容 菅野はプロ2年目にMVPに輝いたが、2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手は以下の6人しかいない。 <2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手> ・稲尾和久 (1957年 2年目・19歳)通算276勝 ・藤田元司 (1958年 2年目・24歳)通算119勝 ・杉浦 忠 (1959年 2年目・24歳) [全文を読む]

マー君「第一子は男の子」とさんまに報告!野球は…?

Smartザテレビジョン / 2015年12月28日05時00分

'16年1月2日(土)放送の「新春大売出し!さんまのまんま30周年スペシャル」(昼3:45-夜6:30フジテレビ系)に、マー君ことニューヨーク・ヤンキースで活躍する田中将大投手が初登場。明石家さんまに、妻・里田まいのおなかの第一子が男の子だと告白。さらにビートたけしも登場し、“さんま×マー君×たけし”の豪華3ショットも実現する。 さんまがアメリカを訪れた際 [全文を読む]

社会人出身、1年目に2ケタ勝利は難しい?

ベースボールキング / 2017年02月25日18時00分

◆ 00年以降のドラフトで2ケタ勝ったのは誰? 昨年10月に行われたドラフト会議で山岡泰輔(オリックス)が1位指名を受け、酒居知史(ロッテ)、有吉優樹(ロッテ)、進藤拓也(DeNA)といった即戦力の社会人出身の投手がプロ入りした。社会人出身ということもあり、1年目から即戦力としての活躍が期待される。先発であれば、1年目からローテーションに入り10勝以上挙げ [全文を読む]

田中将大連投や野人・岡野起用の意外な真実

Smartザテレビジョン / 2016年08月25日12時00分

4度目の放送となる今回は、プロ野球から「'13年日本シリーズ第7戦 楽天vs巨人」での田中将大投手の連投を取り上げ、星野仙一監督、田中投手にインタビュー。さらに、日本サッカー初のワールドカップ出場を決めた'97年“ジョホールバルの歓喜”での岡田武史監督の采配をクローズアップする。 '13年プロ野球日本シリーズで、球団創設初の日本一に王手をかけた楽天イーグ [全文を読む]

プロ野球覆面座談会「裏ネタ」ラストスパート!(3)盤石ソフトバンクに介在するひとつの不安

アサ芸プラス / 2016年08月17日05時56分

B ソフトバンクから今季、チームに出戻り復帰した吉井理人投手コーチ(51)も驚くほどに変節しましたよね。4年前までの日ハム在籍時には、チーム内で唯一、斎藤を評価し、「球場の雰囲気を変えられる投手」と言い切っていた栗山英樹監督(55)に対し真っ向から反発していたのは有名な話。ところが、今季は真逆で、吉井コーチの口から「佑ちゃんは雰囲気を変えられる投手やからな [全文を読む]

“黒田のように…”“先発4番手” ドジャース入団の前田健太に寄せられる現地の期待とは

NewSphere / 2016年01月18日17時00分

これまでも大型契約で入団を果たしたダルビッシュ有、田中将大が相次いで負傷離脱したこともあり、日本人投手の故障癖に対しては懐疑的な目線が向けられてきた。沢村賞2度受賞の日本を代表する投手に対する評価としては、不当に低い評価という印象も受ける。さらに今回の契約には、オプトアウト(契約期間内の契約破棄条項。さらに良い条件を提示したチームへの移籍が可能となる)も設 [全文を読む]

AKB48劇場「田中将大公演」内容の濃さにメンバーも驚き

dwango.jp news / 2015年11月08日20時59分

AKB48によるニューヨークヤンキース・田中将大投手考案の特別公演「僕がここにいる理由」が開催された。 AKB48 を愛する著名人考案のセットリストによる特別公演。落語家・春風亭小朝師匠による「イヴはアダムの肋骨」公演、サッカー元日本代表・岩本輝雄氏の「青春はまだ終わらない」公演、ジャーナリスト・田原総一朗氏の「ド~なる?!ド~する?!AKB48」公演、そ [全文を読む]

ダルビッシュ、田中将大…日本人投手がメジャーで故障する理由とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月22日06時30分

なぜ日本人投手はメジャーで肘を故障するのか?【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 中日ドラゴンズの山本昌選手が、現役最後のマウンドに立ち、史上初の50歳登板を記録した。通算32年間のプロ野球人生を、ドラ一筋で投げ切った「レジェンド」だが、プロ入り5年目(1988年の米国留学時代)には、メジャーからの誘いもあったという。もし実現していたら、果たして50歳 [全文を読む]

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