映画 田中裕子に関するニュース

永瀬正敏、小豆島で写真展「flow」開催 写真師だった亡き祖父への思いを吐露

映画.com / 2017年04月28日20時10分

映画.com ニュース] 「光」(監督・河瀬直美、5月27日公開)に主演する永瀬正敏が香川・小豆島の「二十四の瞳映画の村」に新設されたギャラリー「Gsllery KUROgO」で写真展「flow」を開催することになり、オープンに先駆け、4月28日、同所で会見した。 同映画の村は、田中裕子版「二十四の瞳」のオープンセットを改築したもので、黒木瞳版、松下奈緒 [全文を読む]

幸薄い顔!? 2位安達祐実「不幸な女役がドハマりな女優」圧倒的1位は

VenusTap / 2017年05月01日20時40分

映画やドラマを盛り上げる役どころでもある“不幸な女性”。ときとして涙を誘う場面の立役者になったり、場合によってはストーリーのキーパーソンになったりすることも。そんな重要な役となる“不幸な女性”を演じる女優は、やはり演技力と資質が問われますよね。そこで今回は、一般男女500名に「不幸な女役をさせたら日本一だと思う女優は?」という独自アンケートを実施。“ザ・不 [全文を読む]

三菱電機 会員サイト「CLUB MITSUBISHI ELECTRIC」×映画「深夜食堂」 スペシャルサイト が 1月28日(水)よりオープン

PR TIMES / 2015年01月28日11時09分

サイト内で映画『深夜食堂』に登場する料理の三菱電機オリジナルレシピを公開 サイトURL:http://www.MitsubishiElectric.co.jp/club-me/15meshiya 三菱電機株式会社は、本日1月28日(水)より、個人のお客様向け会員サイト「CLUB MITSUBISHI ELECTRIC」と、映画『深夜食堂』とのスペシャルサイ [全文を読む]

50代以上中国人 好きな日本人女優は1位山口百恵2位田中裕子

NEWSポストセブン / 2015年05月21日07時00分

いずれも、出演映画やドラマが中国でヒットした経緯がある。 1位の山口百恵(56)が中国で知られるようになったのは、1980年代初めに中国全土で放送されたドラマ「赤いシリーズ」がきっかけ。当時の中国は文化大革命が終わり、改革開放が始まったばかりの頃で、白黒テレビさえ普及していなかったという。60代男性が当時を振り返る。 「放送時間になると、近所の家まで出かけ [全文を読む]

新朝ドラ「まれ」スタート ヒロイン・土屋太鳳らフレッシュなキャスト勢揃い<第1話あらすじ>

モデルプレス / 2015年03月29日18時00分

脚本はNHK向田邦子ドラマ「胡桃の部屋」、TBS「クロサギ」、フジテレビ「花の鎖」、映画「ガール」「あしたのジョー」を手がけた篠崎絵里子氏。 主人公・まれをとりまく同級生役は山崎賢人、清水富美加、門脇麦、高畑裕太、渡辺大知、弟役は葉山奨之とフレッシュなキャスト陣が揃い、ここから飛び出す“ネクストブレイク”に期待がかかる。そのほかまれの両親の大泉洋&常盤貴子 [全文を読む]

宮崎あおい、木下恵介生誕100年記念作でナレーションに挑む

モデルプレス / 2013年02月18日12時15分

「二十四の瞳」「楢山節考」など数々のヒット作を生み出した木下惠介監督の生誕100年を記念した映画「はじまりのみち」のナレーションに、女優の宮崎あおいが起用されたことが18日明らかとなった。 本作は、木下監督の実話を元に製作。「河童とクゥの夏休み」「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲」などを手がけた原恵一監督がメガホンを取り、木下監督役 [全文を読む]

中国人 高倉健風は褒め言葉で横路敬二(田中邦衛)は蔑称

NEWSポストセブン / 2015年05月15日07時00分

高倉健という俳優が中国で深く愛された理由のひとつは、主演映画『君よ憤怒の河を渉れ』(以後「君よ』)」が、1978年に公開されたことだ。トウ小平が「改革開放」に踏み切った、中国にとって極めて重要な意味を持つ年に、「自由」を描くこの作品の内容がかぶったこともあるからだという。ジャーナリストの三好健一氏が高倉健と中国の関係を紐解く。 * * * トウ小平は経済発 [全文を読む]

新朝ドラ「まれ」初回視聴率発表 土屋太鳳主演、久々の現代劇

モデルプレス / 2015年03月31日11時13分

脚本はNHK向田邦子ドラマ「胡桃の部屋」、TBS「クロサギ」、フジテレビ「花の鎖」、映画「ガール」「あしたのジョー」を手がけた篠崎絵里子氏。 主人公・希をとりまく同級生役は山崎賢人、清水富美加、門脇麦、高畑裕太、渡辺大知、弟役は葉山奨之とフレッシュなキャスト陣が揃い、ここから飛び出す“ネクストブレイク”に期待がかかる。そのほか希の両親の大泉洋&常盤貴子や、 [全文を読む]

WOWOW FILMS『家路』製作のお知らせ

PR TIMES / 2013年11月08日12時56分

劇場用映画レーベル「WOWOW FILMS」で『家路』の製作が決定いたしました。 本作は、主演に松山ケンイチを迎え、東日本大震災以降の福島を舞台に、故郷を失った家族の再生の物語を描き出します。 震災の影響によって“帰れない場所”となってしまった故郷に、20年近く音信不通だった弟が突然帰郷し、誰もいなくなった土地で暮らしはじめる。過去の葛藤を抱えながらも、故 [全文を読む]

WOWOW FILMS『家路』久保田直監督が新藤兼人賞2014金賞を受賞!

PR TIMES / 2014年12月03日17時07分

新藤兼人賞は、新人監督を発掘・評価し、今後の日本映画を担う人材を育てることを目的として、日本映画製作者協会に所属するプロデューサーがその年度で最も優れた新人監督を選出する賞です。現役プロデューサーのみが審査員を務めるのは、日本で唯一この新藤兼人賞のみとなります。WOWOW FILMSとしては、2012年に『ヘルタースケルター』の蜷川実花監督が同賞銀賞を受 [全文を読む]

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