小説 東野圭吾に関するニュース

読書の夏!小説に関する3万人調査(マクロミル調べ)

PR TIMES / 2017年07月25日10時21分

小説購入のきっかけは、「ベストセラー・本屋大賞の受賞」が最多全国の多くの地域で梅雨明けし暑さが厳しくなる夏、クーラーの効いた涼しい室内で読書でもしたいな・・・なんて思う人も多いのでは?また書店では、小説を中心とした“夏の文庫フェア”などがよく開催されています。そこで今回は、「小説」の好みや購買のきっかけなどについて、15~69歳の3万人を対象に調査しました [全文を読む]

韓国の「村上春樹旋風」と「東野圭吾人気」に見る時代の変化

文春オンライン / 2017年07月21日11時00分

書籍は87年に版権の輸入が始まり、日本の小説も翻訳・出版されていたが、純文学や歴史物に偏っていた。 そうした傾向に変化をもたらしたのは、98年からの日本の大衆文化開放で、読者の好みの変化とも相まって、東野圭吾作品のような、韓国でいう「ジャンル小説」の翻訳に弾みをつけたといわれている。 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は日本でも約500万部が売れた大ベストセラーで、 [全文を読む]

「中国で最も稼ぐ外国人作家」は東野圭吾、ハリポタ作者上回る―中国紙

Record China / 2017年04月20日01時20分

推理小説とは少し違う「ナミヤ雑貨店の奇蹟」は100万冊以上売れ、ネット上の話題をさらい、さらにはその他のシリーズ作品も大ヒットして、東野圭吾の中国での印税収入は2200万元(約3億5200万円)に達し、長年「中国で最も稼ぐ外国人作家ランキング」1位だった「ハリー・ポッターの生みの親」であるJ・K・ローリングを上回った。外国の小説がネット上で大きな話題となっ [全文を読む]

東野圭吾『ラプラスの魔女』カバービジュアル解禁!さらにスピンオフ作品が小説誌『野性時代』に掲載決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月09日20時30分

2015年5月15日(金)に発売される、東野圭吾作家デビュー30周年記念作品『ラプラスの魔女』のカバービジュアルが解禁となった! この作品について東野氏は「これまでの私の小説をぶっ壊してみたかった。そしたらこんな作品ができました。」と意欲的なコメントを出したことでも話題を呼んでいる。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 解禁となったカバービジュアルで [全文を読む]

東野ミステリの最高峰『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が早くも90万部を突破 !

PR TIMES / 2014年12月12日13時04分

天才が生み出した 小説の中の小説 『容疑者Xの献身』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』などの話題作を次々に舞台化している人気演劇集団キャラメルボックスの劇作家・演出家の成井豊さんは、「私が所属する演劇集団キャラメルボックスは、2013年5月に『ナミヤ雑貨店の奇蹟』を舞台化した。この小説を初めて読んだ時の感動は、今でも忘れられない。設定は〈過去から手紙が届く〉というファ [全文を読む]

東野圭吾が2冠! ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2014」発表!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月05日12時00分

【画像】小説・コミック・文庫ランキング 小説ランキング部門では東野圭吾の『マスカレード・イブ』(集英社文庫)が1位を獲得。同作は『マスカレード・ホテル』に続くシリーズ第2弾だが、描かれるのはそれよりも前、刑事の新田とホテルマンの山岸が出会うの以前の物語だ。そして、文庫ランキングではその『マスカレード・ホテル』が第1位となり、東野圭吾の新シリーズが2冠に輝 [全文を読む]

flumpool 山村隆太インタビュー「読み手に考える余白を残しているのが小説の素敵なところ」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月06日11時20分

「すっかりハマった」という小説との出会い、そして自身の作詞のこだわりについて語ってくれました。 山村隆太さんの写真やもっと詳しい情報はこちら 「しっかりと意思を持って小説を読んでみようと思ったのが、この『秘密』だったんです」と山村さんは言う。 きっかけは単純なもので、ただ本人にとっては語るのに少々照れくさいものだった。 「ちょうどflumpoolとしてデビ [全文を読む]

【読書と恋愛傾向に関する調査】本を読む男性はレディーファーストでロマンチック

PR TIMES / 2015年03月05日16時09分

調査結果はこちら http://honto.jp/article/dokushodansi[画像: http://prtimes.jp/i/11577/43/resize/d11577-43-225464-0.jpg ]■調査トピック(1)最も読まれているジャンルは、「小説・文学」。ビジネス書よりも趣味の小説を読む人が多い。(2)好きな作家は、「東野圭吾」 [全文を読む]

東野圭吾 書き下ろし最新作『祈りの幕が下りる時』 9月13日刊行決定!

PR TIMES / 2013年08月08日17時29分

ミステリーの形をとった“奇跡”にお立会いください」担当K 東野圭吾氏が満を持して放つ『祈りの幕が下りる時』は、 ミステリーの形式、小説という枠組みを踏まえつつ、しかしそれを超えた2013年エンターテインメント界のサプライズとして結晶した「最高傑作」だ。 ますます期待が高まる中、初版部数20万部で刊行される『祈りの幕が下りる時』。東野ファン以外の新たな読者 [全文を読む]

東野圭吾「手紙」のミュージカル再び。小説・台本・譜面=“3つのラブレター”で「希望を描く」

Woman Insight / 2017年01月16日16時00分

2016年1月、東野圭吾さん作のベストセラー小説『手紙』を“ミュージカル化する”という大胆不敵な企画に、さまざまな意見が寄せられました。いざ開幕してみると東京公演はすぐさま完売。ミュージカル『手紙』は大盛況で幕を下ろしました。 そして2017年1月。ミュージカル『手紙』が再び帰ってきます。舞台と客席の位置を逆転させ、舞台で起こる出来事が「あなたの人生かもし [全文を読む]

韓国人が愛する小説家ランキング、トップ3に日本人作家が2人ランクイン=韓国ネット「納得できない」「盗作の女王が入っているのはなぜ?」

Record China / 2016年03月04日12時10分

2016年3月2日、韓国・東亜日報によると、韓国人が最も愛する小説家はフランスのベルナール・ヴェルベールだということが分かった。 韓国の教保文庫が過去10年間(2006〜2015年)の小説累積販売量を作家別に集計した結果、フランスのベルナール・ヴェルベールが1位となった。2位以下には村上春樹、東野圭吾、ギヨームミュッソ(フランス)、申京淑(シン・ギョンスク [全文を読む]

今年のヒット作か!?根強い人気を誇るロングセラー作品か!?日本最大級の中古ネット書店ブックオフオンラインが独自集計した「2015年 ブックオフオンライン年間ランキング」を発表

@Press / 2015年12月02日15時00分

ブックオフオンラインでも、3月以降、「ミステリー小説」のランキングで1位に輝き続けた圧倒的な人気で、「今年ブックオフオンラインでもっとも売れた本」に輝きました。3位は百田尚樹『永遠の0』。この他、百田作品は『モンスター』『海賊とよばれた男』がランクインしています。この他、池井戸潤、伊坂幸太郎、東野圭吾、湊かなえ、宮部みゆきなどの大人気作家の作品が多数ランク [全文を読む]

東野圭吾著『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が2015年上半期ベストセラーランキング首位独占!最新作『ラプラスの魔女』も発売早々第1位!

PR TIMES / 2015年06月05日11時42分

[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1551/resize/d7006-1551-572583-0.jpg ]日本を代表する国民的作家、東野圭吾氏の小説『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(角川文庫)が、6月1日(月)に出版取次販売各社やオリコンより発表された2015年上半期ベストセラーランキング文庫部門で、首位を独占した。『ナミヤ雑貨店の奇蹟 [全文を読む]

なぜ?日本映画が中国市場で存在感、人気が出るのはアニメだけ―中国紙

Record China / 2017年09月13日17時30分

呉宇森(ジョン・ウー)監督がメガホンを握る、「君よ憤怒の河を渉れ」(1976)の原作小説を再び映画化した「追捕 (MANHUNT)」が11月24日に中国で公開されることが明らかになった。また、陳凱歌(チェン・カイコー)監督の新作で、超人気歴史伝奇小説「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」を映画化した「空海―KU-KAI―(中国語名:妖猫伝)」が12月22日に公開さ [全文を読む]

中国でも大人気の作家、東野圭吾の意外な過去―中国メディア

Record China / 2017年07月15日21時40分

東野圭吾氏は日本の有名な推理小説作家であり、その作品の中でも「容疑者Xの献身」は特に人気が高い。このほど「人魚の眠る家」の中国語版が出版されると、各大手通販プラットフォームのベストセラーランキングに早々と登場し、情報コミュニティサイト・豆瓣網では7.4ポイントの点数がつけられ、なかなか好評を博している。今や大人気作家となった東野氏だが、創作においては「冬の [全文を読む]

女優・堀北真希さん、東野圭吾に「壊された」。最新作『ラプラスの魔女』に絶賛推薦コメントを寄稿!

PR TIMES / 2015年05月15日11時58分

なお、堀北真希さんへの『ラプラスの魔女』に関するインタビューは、現在発売中の「小説野性時代』139号に掲載されている。株式会社KADOKAWAより、東野圭吾著・単行本『ラプラスの魔女』が5月15日(金)に発売となった。本作は東野圭吾作家デビュー30周年記念作品と銘をうち、作家本人自ら意欲的なコメントを出したことでも話題を呼んでいる。[画像1: http:/ [全文を読む]

東野圭吾「これまでの私の小説をぶっ壊してみたかった」 新刊『ラプラスの魔女』は作家デビュー30周年記念作品

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月10日22時40分

今年作家生活30周年を迎えるミステリー作家、東野圭吾氏の最新小説『ラプラスの魔女』(KADOKAWA)が、2015年5月15日(金)に発売されることが決定した。前作『マスカレード・イブ』以来、約9カ月ぶりとなる、ファン待望の最新刊だ。 2014年No.1小説は東野圭吾『マスカレード・イブ』! 1985年、『放課後』で第31回江戸川乱歩賞を受賞し作家デビュー [全文を読む]

中谷美紀、髪を15cmバッサリ!性同一性障害の主人公を熱演

Smartザテレビジョン / 2017年05月22日06時00分

■ 原作者・東野圭吾コメント ついにこの小説に挑む人たちが現れたか、と驚きました。いまだに社会が答えを見つけられていない問題。しっかりと光を当ててくださることを願います。 この役を引き受けてくださったというだけで、役者としての魂の強さを感じます。自由に、大胆に演じてくだされば、それが美月だと思います。 ■ 「連続ドラマW 東野圭吾 『片想い』」ストーリー [全文を読む]

東野圭吾、宮部みゆきに山崎豊子!原作を読んで欲しい日本ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年12月01日10時58分

そして、このドラマの原作となったのが有川浩さんの小説「空飛ぶ広報室」です。雑誌『ダ・ヴィンチ』のBOOK OF THE YEAR 2012で小説1位を受賞したり、第148回直木三十五賞候補に挙がったりと、原作の評価も非常に高い作品です。 ドラマの方は、新垣結衣さん演じる稲葉リカをメインに描かれていますが、原作の方は綾野剛さんが演じられた空井大祐を主軸に描か [全文を読む]

日本文壇の「奇才」の傑作、中国版が出版へ=「多くの感動を与えてくれる」と評価―中国メディア

Record China / 2016年11月27日14時50分

「日本文学の未来を背負うキーパーソン」と同業者から賞賛されている伊坂幸太郎氏の作品の中でもファンから「最も熱く最も面白い」とされる長編小説「ゴールデンスランバー」の中国語版がこのほどThinkingdom Mediaグループによって出版される。 ●純文学?推理小説?型破りで独創的な発想の日本文壇の奇才 伊坂幸太郎氏は2000年、「オーデュボンの祈り」でデ [全文を読む]

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