映画 藤竜也に関するニュース

私34歳、彼氏54歳、父74歳…今日から突然、3人で暮らすことになりました―。公開迫る、映画「お父さんと伊藤さん」の魅力を原作者が語る!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月13日17時30分

タナダユキ監督、上野樹里、リリー・フランキー、藤竜也主演の映画「お父さんと伊藤さん」が2016年10月8日(土)に公開される。 同作では、「陽だまりの彼女」以来4年ぶりの主演作となる上野が、日々の暮らしを大切に生きる等身大の女性・彩(34歳)を好演。そんな彩の20歳年上の彼氏で、給食センターに勤める謎の男“伊藤さん”をリリー・フランキー、頑固ながらも愛くる [全文を読む]

ユニコーン、映画『お父さんと伊藤さん』のエンディングテーマを担当! 予告編映像が解禁

Entame Plex / 2016年07月21日16時12分

2009年に再結成した奥田民生擁するユニコーンが、10月8日公開の映画『お父さんと伊藤さん』のエンディングテーマに楽曲提供することが決定! このたびその楽曲「マイホーム」が使用された映画の予告編映像が解禁になりました。 この映画は監督にタナダユキ、そして主演には上野樹里を迎え、その他リリー・フランキー、藤竜也らが出演。上野演じる主人公:彩と20歳も年上の彼 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】北野武監督最新作『龍三と七人の子分たち』、豪華すぎるジジイたちが集結! 「養老院に帰ってきたみたい」

TechinsightJapan / 2015年04月14日20時55分

映画の話はなく、監督は照れ屋だから私たちの芝居観てるだけ。早く仕事が終わって困った」と語る中尾彬に、隣の近藤から「困ってない。嬉しかった。いいじゃない寝てれば、年寄りなんだから、ジジイだろ」とあの中尾を黙らせるところは映画のワンシーンのようである。「丸くなって話したのは大概年金や病気の話、誰が死んだとかばっかり。楽しかった」と振り返る中尾に、北野監督も笑み [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「藤竜也」(1)役を演じる前には履歴書を作ります

アサ芸プラス / 2016年10月11日05時57分

同年、映画「望郷の海」でデビュー。1966年、映画「嵐を呼ぶ男」で渡哲也の弟役を演じ、注目を集める。1968年、元日活女優の芦川いづみと結婚。その後、「野良猫ロック」シリーズなどに主演し、アクション俳優としても人気を博す。1972年に日活を退社、フリーになるとテレビドラマにも活躍の場を広げ、1974年のTBSドラマ「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」などで、お [全文を読む]

藤竜也「生きるってハードボイルドだぞ」75歳の名優が語る

日刊大衆 / 2016年10月09日18時30分

親分から普通のお父さんまで幅広く演じてきた名優が新境地に挑戦、その心境を直撃した! 昨年、公開され話題になったアクションコメディ映画『龍三と七人の子分たち』(北野武監督)では、オレオレ詐欺を退治する元親分役を演じるなど、常に貪欲に新境地を切り拓き、新しい世界を演じ続ける俳優・藤竜也。最新主演映画『お父さんと伊藤さん』の藤竜也本人に役者としての生き様と映画[全文を読む]

高倉健出演“幻の企画”『ヤクザ名球会』と『龍三と七人の子分たち』に北野武監督が込めた思い

日刊サイゾー / 2015年04月23日21時00分

北野映画を見る側は、そのイメージを脳裏に焼き付けているだけに、『龍三と七人の子分たち』の試写を見た瞬間、まず映像の明るさに戸惑った。同時に「ここは笑っていい場面なのか?」と迷うこともあった。 この映画、お笑い・コメディ映画だ。北野監督は「主演に起用した藤竜也さんも、やっているうちにお笑いだと気がついたよ。まじめな俳優がまじめにやってるから面白いんだよ。若い [全文を読む]

河瀨直美×永瀬正敏が再タッグ! 映画『光』2017年公開 ヒロインには水崎綾女が抜擢

AOLニュース / 2016年10月31日12時00分

世界最高峰のカンヌ映画祭において、1997年『萌の朱雀』で新人監督賞カメラドールを、2007年『殯の森』で審査員特別大賞グランプリを受賞するなど世界的評価を受ける河瀨監督が、オリジナル脚本を手がける本作。映画の音声ガイドの製作を通じた、弱視のカメラマンと一人の女性との交流が描かれる。河瀨監督は、物語の着想について「『あん』で初めて音声ガイドをつくった時に [全文を読む]

上野樹里、義理の母とレミパンで料理も♡「結婚っていいと思います」

Woman Insight / 2016年09月09日20時00分

9月8日、東京・新宿バルト9にて、映画『お父さんと伊藤さん』(10月8日公開)の完成披露試写会が行われ、キャストの上野樹里さん、リリー・フランキーさん、藤竜也さん、タナダユキ監督が登壇しました。 本作は、「上野さん演じる34歳の彩と、20歳年上の彼氏・伊藤さん(リリーさん)。ふたりがアルバイトをしながら同棲するアパートに、昔ながらの“頑固おやじ”彩の父(藤 [全文を読む]

6年ぶり国内主演の上野樹里“天然ぶり”に現場は大混乱!?「スタッフが性格を知らないので……」

日刊サイゾー / 2015年10月19日11時00分

この夏にも日本未公開の韓国映画に出てましたし、最新ドラマも韓国の人気アイドルグループ『BIGBANG』のT.O.Pこと、チェ・スンヒョンとのW主演ドラマです。なぜか、日本では声が掛からない状況のようですよ」(映画関係者) 11月2日から日本をはじめ韓国、タイ、台湾で世界同時配信されるWEBドラマ『シークレット・メッセージ』に主演する上野樹里だが、タナダユキ [全文を読む]

北野映画の常連役者たち――『龍三と七人の子分たち』を含む全作品から出演歴を検証

リアルサウンド / 2015年10月09日07時00分

今年4月に公開された映画『龍三と七人の子分たち』は、北野武監督作品としては17作目にあたる。引退した元ヤクザの「ジジイたち」一龍会と、オレオレ詐欺や悪徳訪問販売などの悪さをしている「ガキたち」京浜連合の対立を主軸とした、コメディタッチのエンタメ作である。公開から21日目で観客動員数が100万人を突破、興行収入は北野映画史上歴代2位を記録(1位は2003年公 [全文を読む]

美女たちの雪カキ(5)

アサ芸プラス / 2012年03月03日11時00分

公開中の映画で初共演を果たした黒木瞳(51)と真矢みき(48)。宝塚では同期入団だった2人の熟女優を、ヨコシマ目線で徹底比較する! * 1月30日、映画「ウタヒメ~彼女たちのスモーク・オン・ザ・ウォーター」(東京テアトル)の完成披露試写会で黒木が、 「AKBに人数では負けるけど、年齢では負けてない」 とブチ上げれば、真矢も、 「垢抜けたババァです」 と、A [全文を読む]

河瀬直美監督『光』の劇中短編『その砂の行方』、待望の劇場公開へ

CinemaCafe.net / 2017年06月28日12時00分

第70回カンヌ国際映画祭にてコンペティション部門に正式出品され、河瀬直美監督が日本人女性監督初の快挙となるエキュメニュカル審査員賞を受賞した映画『光』。このほど、本作で話題を呼んでいる藤竜也が主演を務めた劇中映画『その砂の行方』が、劇場公開されることが決定した。 『光』は、視覚障碍者向けの映画の音声ガイド制作にたずさわる美佐子(水崎綾女)と、徐々に視力を失 [全文を読む]

樹木希林のギャラはタダ!?「もう困った時の樹木希林というのはナシ」

Movie Walker / 2017年05月27日16時17分

第70回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品された河瀬直美監督作『光』の初日舞台挨拶が、5月27日に新宿バルト9で開催。水崎綾女、神野三鈴、藤竜也、樹木希林が登壇し、現在カンヌにいる永瀬正敏と河瀬監督はスカイプで参加した。樹木は河瀬監督をまねた関西弁で、河瀬監督とのやりとりを披露し、会場を笑いに包んだ。 樹木は「『最後までカンヌにおりたいから行かれへ [全文を読む]

“ちょっと普通の神経じゃない” 名優:藤竜也が語る世界の北野武の魅力

Entame Plex / 2015年10月09日19時10分

“けったいな映画ですよ”と語りつつも“こういった作品に出れたことはラッキー”今年で74歳となる名優:藤竜也にこうも言わせた映画『龍三と七人の子分たち』。世界の北野武監督のもと制作され、今年の春に公開。主要キャストの平均年齢が73歳という過去に例を見ない作品ながら瞬く間に大ヒットし、数ある北野作品の中でも『アウトレイジ ビヨンド』を抜き、『座頭市』に継ぐ歴代 [全文を読む]

倉本聰 視聴者を馬鹿にしたテレビはつまらない #1

文春オンライン / 2017年06月03日07時00分

映画・テレビ業界を支えた俳優・脚本家・音楽家などの“業界人”しか入居出来ない施設である。厳正な入居資格を満たした老人たちがここに集い、穏やかな人生の終末期を過ごしている。 入居者を演じるのは往年の名優たち。主人公の脚本家・菊村栄を演じる石坂浩二(75)と、大女優・白川冴子に扮する浅丘ルリ子(76)は、2000年の離婚後初共演。脇を固めるのもスターばかりだ。 [全文を読む]

上野樹里がインタビュー中に涙!そのワケは?

Movie Walker / 2016年10月08日17時56分

上野樹里主演の映画『お父さんと伊藤さん』の初日舞台挨拶が10月8日に新宿バルト9で開催され、上野、リリー・フランキー、藤竜也、タナダユキ監督が登壇した。上野は「インタビューを受けていて、女性ライターさんと一緒に泣きました」と取材中に感涙したエピソードを語った。 リリーが「え!よほど情緒不安定なことが?」と聞くと、上野は笑顔で否定した。「『一番好きなシーンは [全文を読む]

藤竜也 「金太郎飴」みたいな二枚目役演技には賞味期限ある

NEWSポストセブン / 2015年11月06日16時00分

自分は演技派だとは思わないという藤が語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏の週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお届けする。 * * * 藤竜也は1982年、映画『ションベン・ライダー』に主演した。相米慎二監督による長回しが有名な作品で、河合美智子、永瀬正敏のデビュー作でもある。「伊地智啓プロデューサーが『出てくれないか』とホンを持ってきて [全文を読む]

動員100万人!アウトレイジ超えか?北野武監督『龍三と七人の子分たち』超絶大ヒット中!

AOLニュース / 2015年05月17日22時05分

このジジイフィーバーに乗り遅れないよう、今すぐ劇場に足を運ぼう! 北野武監督コメント 「映画が大ヒットして嬉しくて嬉しくて!とにかく嬉しくてたまらない!たくさんのお客さんに見て頂いてありがたいことです。見ていない方はもちろん、すでにご覧になった方も2回3回と見るとまた違った発見があります。是非足を運んでちょーだい」 藤竜也コメント 「100万人突破!? エ [全文を読む]

『龍三と七人の子分たち』俳優・藤竜也に聞いた「“ジジイ”になるって、どうですか?」

日刊サイゾー / 2015年04月21日18時00分

演じるのは映画『私の男』(2014年)での好演も記憶に新しい、藤竜也。渋い、セクシーといった従来イメージを覆す“おじいちゃん”を、驚くほど楽しそうに演じている。実のところ、男性にとって年を重ねることはどういった実感があるのか。話を聞くために取材に赴くと、「タブレットで毎日サイゾーを見てるよ」といううれしい一言からインタビューは始まった。――北野監督からオフ [全文を読む]

藤竜也とルー・ユーライ、国籍と世代を超えた交流 「CHENG LIANG」山形・大石田ロケ

映画.com / 2017年09月09日10時30分

映画.com ニュース]名優藤竜也と、中国人俳優ルー・ユーライが共演する日中合作映画「CHENG LIANG」撮影現場がこのほど、報道陣に公開された。物語の舞台となる山形・大石田町で、藤とルー、共演の松本紀保、近浦啓監督が顔をそろえ、現地で募集したエキストラとともに、和やかな雰囲気で撮影が行われた。 近浦監督の長編デビュー作。第70回ロカルノ国際映画祭、 [全文を読む]

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