映画 内野聖陽に関するニュース

「第39回日本アカデミー賞」優秀賞発表

モデルプレス / 2016年01月18日14時50分

【日本アカデミー賞/モデルプレス=1月18日】日本アカデミー賞協会は18日、都内にて2014年12月16日から2015年12月15日までに東京地区において有料で初公開された優秀な劇場用映画及びアニメーション作品を表彰する「第39回日本アカデミー賞」の、正賞15部門各優秀賞ならびに新人俳優賞などの受賞者・作品を発表。記者会見には、授賞式の司会を務める西田敏行 [全文を読む]

嵐・二宮和也「最優秀主演男優賞」受賞「いい酒が飲める」 岡田准一に続きジャニーズが2年連続<第39回日本アカデミー賞>

モデルプレス / 2016年03月04日22時40分

◆山田洋次監督初のファンタジー映画 同作は、戦後から70年を迎える節目の年に贈る、山田洋次監督初のファンタジー映画。長崎で暮らす母・伸子(吉永小百合)の元に、時おり現れるようになった戦争で亡くなったはずの息子・浩司(二宮)。2人で過ごす楽しくも奇妙な物語が、優しくも悲しく、そしてファンタスティックに描かれる。 なお、「優秀主演男優賞」は二宮のほか、内野聖 [全文を読む]

黒木華、2年連続受賞の快挙 “初共演”二宮和也との秘話も告白「ここでバラされるとは」<第39回日本アカデミー賞>

モデルプレス / 2016年03月04日21時26分

発表後には、喜びを噛みしめるかのように言葉を詰まらせながら「2回もこの場に同じもので立てると思っていなかったので、山田洋次に感謝してもしきれないなと思いますし、映画館に観に来てくださったお客さんのおかけだなと思います」とスピーチし、「これからも地道に精進していきたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします」と決意した。 ◆二宮和也「ここでバラされ [全文を読む]

有村架純、広瀬すず、土屋太鳳ら「日本アカデミー賞」新人俳優賞

モデルプレス / 2016年01月18日16時57分

新人俳優賞には『映画 ビリギャル』の有村架純、『orange~オレンジ~』の土屋太鳳、『海街diary』の広瀬すずらが選ばれている。ほか新人俳優賞には『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』の藤野涼子、『恋人たち』の篠原篤、『トイレのピエタ』の野田洋次郎、『orange~オレンジ~』『ヒロイン失格』の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)、『映画[全文を読む]

有村架純、W受賞に歓喜「自分は幸せもの」「たくさんの奇跡をくれた」<第39回日本アカデミー賞>

モデルプレス / 2016年03月04日23時01分

胸元がセクシーなブラックのドレスから美脚を披露した有村は、『映画 ビリギャル』での演技が評価され受賞。 スピーチでは「今日という日を迎えることができて、すごく嬉しいですが、すごく緊張しています。『ビリギャル』はたくさんの奇跡をくれた作品だと感じていますし、どこまで連れて行ってくれるんだろうっていつも思っていました。この『ビリギャル』のさやかという女の子に出 [全文を読む]

長澤まさみ、大胆露出のSEXYドレスで圧巻オーラ 「夢のような時間」を振り返る<第39回日本アカデミー賞>

モデルプレス / 2016年03月04日22時38分

長澤曰く「スタッフさんも家族みたいで、ひとつの家族が作ったような映画」とアットホームな中、撮影は行われたそうで、“4姉妹”で参加した「第68回カンヌ国際映画祭」については「滅多に行けるところではないですし、姉妹で行けたのが本当に嬉しかったです、夢のような時間でした」と振り返った。 ◆4姉妹の物語 同作は、小学館「月刊フラワーズ」にて連載中、発行部数累計2 [全文を読む]

有村架純、広瀬すず、土屋太鳳、山崎賢人ら「新人賞」受賞 ドレスアップで歓喜のスピーチ<第39回日本アカデミー賞>

モデルプレス / 2016年03月04日22時19分

映画 ビリギャル』で受賞した有村は、「今日という日を迎えることができて、すごく嬉しいですが、すごく緊張しています。『ビリギャル』はたくさんの奇跡をくれた作品だと感じていますし、どこまで連れて行ってくれるんだろうっていつも思っていました」と感激。 また、『海街diary』の広瀬は「まだこの舞台に立っているのが、不思議です」と名誉ある賞の受賞に、信じられない [全文を読む]

ももクロ、悲願の受賞で“Zポーズ”「無理だろうって思われていた」<第39回日本アカデミー賞>

モデルプレス / 2016年03月04日21時31分

主演映画「幕が上がる」での演技が評価され受賞。メンバーカラーに合わせたドレスで登場した彼女たちは、受賞の喜びを表すように「ももいろクローバーZ!」の決めポーズ。百田夏菜子は「普段画面の外で観ている場所にいて、画面の中にいる方が目の前にいるので、緊張します…」と恐縮気味した様子を見せ、「二宮(和也)さんに『なるべく静かにしてろよ』って言われたんですけど、Zポ [全文を読む]

鈴木梨央はじめ注目株が続々 新たに“子役ブーム”が訪れるか!?

日本タレント名鑑 / 2016年04月21日10時55分

NHK連続テレビ小説『あさが来た』で、あさと千代の幼少期を演じ注目されたほか、公開中の映画『僕だけがいない街』での泣ける芝居も好評です。先日終了したドラマ『わたしを離さないで』での綾瀬はるかさんの少女時代役も人気でした。 鈴木さんが注目され始めたきっかけも綾瀬さんの少女時代役。NHK大河ドラマ『八重の桜』でした。鈴木さんは自分から女優さんになりたいと志した [全文を読む]

『罪の余白』主演の内野聖陽 手記やルポ何冊も読み迫真性生む

NEWSポストセブン / 2015年10月02日07時00分

10月3日に公開された映画『罪の余白』で、子供を亡くした父親を熱演している内野聖陽さん(47才)。作中ではシリアスかつ苦悩する役柄を演じたが、一体どんな思いで撮影に臨んだのか。そしてその素顔とは――。 (取材・文/活動屋映子) 「いやあ、気恥ずかしいですね。ドラマなら役になって演技できますが、写真だけというのは苦手です。恥ずかしいなあ~不安ですよ」 と、照 [全文を読む]

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