大河 内野聖陽に関するニュース

堺雅人が「半沢直樹」続編を断ってNHK大河ドラマに出演するワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日12時30分

7月10日、来年のNHK大河ドラマ『真田丸』の出演者が発表された。すでに公表済みの主人公・真田幸村演じる堺雅人(41)以外のキャスティングについての記者会見だったが、この豪華出演人について7月15日発売の『週刊新潮』(新潮社)が「超保守的」であると報じている。 それもそのはず、長澤まさみ(28)に大泉洋(42)、演技派女優として注目される吉田羊(年齢非公表 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

大河ドラマに女性視聴者が進出『冬ソナ』から2年後の2006年、NHKの大河ドラマ『功名が辻』が放映された。脚本は大石静サン。主演は仲間由紀恵と上川隆也である。かのドラマ、原作は司馬遼太郎だが、主人公・千代は戦国の女に徹した原作から設定を大きく変えられ、反戦思想を内に秘めた現代的な女性になった。古参の大河ファンや司馬遼太郎ファンはその“脚色”に難色を示すが [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

16年のNHK大河ドラマ『真田丸』(堺雅人主演/日曜午後8時~)が1月10日、15分拡大でスタートし、視聴率は19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、惜しくも20%の大台超えはならなかった。 初回が20%に乗らなかったことで、「低い」とする向きもあるが、12年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)以降の大河ドラマで、初回視聴率が大台を超えたのは、1 [全文を読む]

「真田丸」猛将・福島正則の“飲みニケーション”

Smartザテレビジョン / 2016年08月24日05時00分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)では、豊臣秀吉(小日向文世)の死後、石田三成(山本耕史)と徳川家康(内野聖陽)の対立が描かれている。8月21日放送では、三成が家康の襲撃を計画するも未遂に終わった。そして、8月28日(日)放送では、三成とすれ違いを続ける加藤清正(新井浩文)や福島正則(深水元基)が、逆に三成襲撃を企てる。そんな福島正則を演じる深水元基を [全文を読む]

NHK、長澤まさみ起用の大胆戦略

NewsCafe / 2015年07月31日17時00分

来年1月から放送されるNHK大河ドラマ「真田丸」のヒロインに抜てきされた女優、長澤まさみ(28)。 「上層部からは『救世主になる!』と期待を寄せられていま」というのは同局関係者。 低迷続く大河だけにそう言いたいのは分かるが、長澤でそれが可能なの? 「つまり、ウチはお色気路線という禁断の実に手を出したんですよ」 えっ、長澤がお色気要員になる?! 「今放送中の [全文を読む]

NHK大河『真田丸』、これからますますおもしろくなっていくぞ!

Business Journal / 2016年02月10日06時00分

●好調なNHK大河『真田丸』 NHK大河ドラマ『真田丸』が滑り出しから好調だ。舞台は、幕末と並んで歴史ドラマの“定番”である戦国時代。主人公(堺雅人)は、多くの人が知っている真田信繁(幸村)である。 信長、秀吉、家康といった大物たちがしのぎを削る激動の時代を、信州の小さな一族である真田家の人びとが、渾身の力と知恵で生き抜いていく。その構造は、どこか昨年の大 [全文を読む]

堺雅人主演 '16年大河「真田丸」 に大泉洋ら!

Smartザテレビジョン / 2015年07月10日12時47分

堺雅人が真田信繁(幸村)を演じる'16年の大河ドラマ「真田丸」('16年1月スタート、NHK総合ほか)で、追加キャスト発表会見が行われた。今回発表となったキャストは大泉洋、内野聖陽ら21人。 大泉は信繁の兄・信幸(信之)役、木村佳乃は信繁と信幸の姉・松役、草刈正雄は信繁兄弟の父・昌幸役、高畑淳子は昌幸の妻・薫役、草笛光子は信繁の祖母・とり役、寺島進は真田家 [全文を読む]

「真田丸」終幕 三谷が明かすラストシーン秘話

Smartザテレビジョン / 2016年12月18日22時00分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)が、12月18日の放送で最終回を迎えた。 「真田丸」は、戦国武将・真田幸村(信繁)の生涯を、三谷幸喜脚本・堺雅人主演で描いてきた。 最終回ではスピンオフに登場した「ダメ田十勇士」の面々がついに本編に登場するなど、最後まで小ネタも回収しながら物語が進行。 だがもちろん、メインは幸村と徳川家康(内野聖陽)の最終決戦の行方だ [全文を読む]

NHK大河『真田丸』最終回にビジネスパーソンが学ぶべきこと

HANJO HANJO / 2016年12月16日08時01分

日曜夜8時から一年間にわたって放送されてきた大河ドラマ『真田丸』(NHK)が、12月18日、ついに最終回を向かえる。 三谷幸喜が脚本を手がけた『真田丸』は豊臣家に仕えて、徳川家康を最後まで追い詰めた真田幸村(堺雅人)の生涯を描いたものだ。群雄割拠の戦国時代、豊臣秀吉の天下統一、秀吉の死後に起きた関ヶ原の戦いや大阪夏の陣といった天下分け目の大いくさと、その渦 [全文を読む]

『真田丸』 堺雅人の役柄を際立たせる内野、高嶋らの怪演

NEWSポストセブン / 2016年02月17日07時00分

堺雅人主演で好評のNHK大河ドラマ『真田丸』。三谷幸喜が脚本を手掛け、従来の大河のイメージを覆すさまざまな“仕掛け”が何かと話題だが、実力派俳優達の“怪演”に注目していると言うのは、時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんだ。ペリー荻野さんが、独自の視点で新大河に斬り込む。 * * * とにかく速い速い展開が続く大河ドラマ『真田丸』。本能寺の変が起こった [全文を読む]

カルテットで人気の高橋一生はこんなドラマにも出ていた! 凛々しい顔つきに見とれるおすすめドラマ5選

Woman.excite / 2017年03月14日22時55分

現代ドラマとは違った凛々しい顔つきも要チェックです!© Zerophoto - Fotolia.com■高橋一生が出演した「大河ドラマ」はこんなにある!NHK大河ドラマといえば、実力のある役者が勢ぞろいした作品ばかり。出演するには話題性だけでなく、演技力も求められ、大河ドラマに抜擢されることは役者冥利に尽きるともいえるのではないでしょうか。高橋さんは子役時 [全文を読む]

視聴者が続々脱落で最低視聴率12.9%に!「おんな城主 直虎」第7回

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日09時50分

柴咲コウ(35)主演のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の第7回が19日に放送され、平均視聴率は前回から1.6ポイント下がって12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となりました。残念ながら第7回にしてドラマ最低視聴率を更新したわけですが、まあ数字下がるだろうな、というのは視聴者もなんとなく分かったのではないでしょうか。 幼なじみの3人の思惑がそれぞれ [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【ドラマ編】

日刊サイゾー / 2016年12月28日19時00分

年間を通してNHK大河『真田丸』が引っ張り、上半期は『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)や『ちかえもん』『トットてれび』(ともにNHK総合)、『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)、『重版出来!』(TBS系)などが、下半期は『逃げるは恥だが役に立つ』(同)、『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』『黒い十人の女』(ともに日本テレビ系 [全文を読む]

2位は「黙れ、こわっぱ!」最終回直前!「真田丸」視聴者が選ぶ名ゼリフ1位は?

Smartザテレビジョン / 2016年12月14日17時00分

12月18(日)放送で最終回を迎えるNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜夜8:00)。毎話、目の離せない展開の連続だった同作だが、思わず心を動かされた名ゼリフをファン200人が緊急回答! ■第1位 「決まっておるだろう。真田丸よ!」(真田幸村)第44話「築城」より 徳川の大軍に備えて出城「真田丸」を築いた幸村(堺雅人)が、城の名前を聞かれてひと言。「幸村の自信 [全文を読む]

「真田丸」兼続の美声に酔う 直江状完全版ついに公開

Smartザテレビジョン / 2016年11月12日14時00分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)の公式ホームページにて、村上新悟が朗読する「直江状朗読完全版 ―原文―」が公開された。 “直江状”といえば、上杉景勝(遠藤憲一)の重臣・直江兼続(村上)が上杉家への詰問状に対して反論し、徳川家康(内野聖陽)を激怒させた返書。家康からの上洛命令を拒絶し、天下を我がものにしようという家康を強烈に非難したこの文書は、会津討伐 [全文を読む]

癖が強すぎる“大坂五人衆”集結! そして『真田丸』が一瞬で『真田丸どうでしょう』に!? 『真田丸』第42話「味方」レビュー!!

おたぽる / 2016年10月26日18時00分

視聴率13.0%と、これまでの最低視聴率を下回ってしまった、大河ドラマ『真田丸』(NHK)の第42話「味方」。これは日本シリーズ第2戦「広島対日本ハム」の影響だろう。普段は日曜夜帯だと視聴率7~8%ぐらいにド低迷しているフジテレビが、日本シリーズパワーで珍しく2ケタ台、13.8%を獲得。だが、本放送より2時間早く放送が開始するBSプレミアムでは、『真田丸』 [全文を読む]

「2つの真田丸」論争 三谷幸喜氏が選んだのはどっちだ

NEWSポストセブン / 2016年10月24日16時00分

クライマックスを迎えるNHK大河ドラマ『真田丸』でついに、“あの論争”の答えが出されることになりそうだ。大坂冬の陣で築かれた前線基地・真田丸は一体どんな姿で描かれるのか。 ストーリーは真田幸村(信繁、堺雅人)たちが九度山での蟄居生活を脱し、徳川家康(内野聖陽)を迎え撃つべく、大坂城に馳せ参じた。史実では慶長19年(1614年)の「大坂冬の陣」とその7か月後 [全文を読む]

「真田丸」三成に謹慎を言い渡した男の真意とは!?

Smartザテレビジョン / 2016年09月02日12時00分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)。8月28日放送では、徳川家康(内野聖陽)との対立を深める石田三成(山本耕史)を、加藤清正(新井浩文)らが襲撃。最終的には、騒動の責任を取って三成が蟄居(ちっきょ)、つまり謹慎することになった。その蟄居命令を伝えた五奉行の一人・長束正家役の木津誠之を直撃し、“同僚”三成への思いや、脚本の三谷幸喜や共演者たちへの思いを語 [全文を読む]

大河ドラマ 山本耕史ら「さらりと脱ぐ男」に注目集まる

NEWSポストセブン / 2016年08月24日07時00分

視聴率好調が続くNHK大河ドラマ『真田丸』。家康と三成の対立などストーリーも見どころ満載だが、それ以外でもドラマを盛り上げたのが「脱ぐ」シーンを演じた山本耕史だ。大河ドラマで、にわかに注目を集めている「さらりと脱ぐ男」について、時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * * 大河ドラマ『真田丸』は、強烈天下人豊臣秀吉(小日向文世)亡き後 [全文を読む]

家康VS三成の構図が明確に! 面白くなってきたのにSMAPのせいで視聴率急落の『真田丸』第32話「応酬」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月15日18時00分

結局中居はキッチリ自分の仕事をこなしただけで、期待されていたようなうかつな一言をこぼすことはなかったし、日本人選手の最高順位は福士加代子の14位と大苦戦だったわけで、これならいつも通り大河か『世界の果てまでイッテQ!』を見ればよかった、と後悔した人もいるんだろうなと思いつつ、今週も大河ドラマ『真田丸』(NHK総合)第32話「応酬」をレビューしようと思う。 [全文を読む]

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