本名 白鵬に関するニュース

大相撲がっぷりよつ座談会 佐藤祥子×南伸坊×能町みね子

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

まだ稀勢の里が本名の萩原で三段目だった16、7歳の頃、「牛久から力士が出たんだ!」と知り、ずっと注目していましたから。 佐藤 今回の昇進後、能町さんは雑誌の仕事で稀勢の里の実家まで行き、お父様を取材なさったとか。 能町 ええ、まずは地元の「あの店はどうなりましたかねぇ」なんて話から様子を伺いつつ(笑)。長年期待し続けて、去年あたりになると何度も優勝のチャン [全文を読む]

“小よく大を制す!”最軽量関取の石浦 「食べることが苦手なんです」

週プレNEWS / 2016年10月01日11時00分

(※このインタビュー取材後、9月場所は宇良が6勝9敗と負け越し来場所での新入幕は叶わなかったが、石浦は9勝6敗と勝ち越した) ●宇良(うら) 本名・宇良和輝(うら・かずき)。1992年生まれ、大阪府寝屋川市出身。木瀬部屋所属。関西学院大の相撲部時代にレスリング経験を生かした奇手の使い手として大きな注目を集める。2015年3月場所の初土俵以来、先場所まで負 [全文を読む]

白鵬に敗れるも新大関・照ノ富士が語っていた本音「自分のことを強いと思ったことは一度もない」

週プレNEWS / 2015年07月23日06時00分

* * * ここから千秋楽までどう巻き返すか、本人の言葉通り、目先の勝利でなく今後の飛躍のためにも注目して見たい! 照ノ富士春雄(てるのふじ・はるお) 本名ガントルガ・ガンエルデネ。1991年生まれ、モンゴル・ウランバートル出身。2009年、18歳で鳥取城北高校に相撲留学。11年1月に角界入りし、14年3月に新入幕。伊勢ヶ濱部屋。身長191㎝、体重178 [全文を読む]

炎鵬 歴代4位タイのデビュー21連勝、三段目優勝決定戦へ

スポニチアネックス / 2017年09月23日07時01分

▽幕下優勝(7戦全勝) 鏡桜(かがみおう=本名バットフー・ナンジッダ)西49枚目、モンゴル・オボルハンガイ出身、鏡山部屋。03年名古屋場所初土俵。13年初場所新十両。14年初場所新入幕。得意は右四つ、寄り。1メートル82、145キロ。29歳。 ▼鏡桜 腐らずにやってきて良かった。15年やっている意地。幕下上位へ一気に上がるため、7番勝つチャンスを待ってい [全文を読む]

白鵬が極秘に「設立」していた「芸能プロ」の実態(1)引退後の力士の受け皿に…

アサ芸プラス / 2017年09月16日09時56分

社長はかつて白鵬の付き人を務めた兄弟子の一人の光法(本名、近藤将大)。近藤さんは大相撲八百長騒動や野球賭博騒動で名前が取りざたされたこともあってか、10年に引退。13年に事務所を設立してからも、白鵬の個人マネージャーとして、非常に近しい間柄にあるんです。当然、事務所の設立の際には、白鵬も助言をしたほか、『森三中』の大島美幸の夫で放送作家の鈴木おさむ氏(45 [全文を読む]

進撃の新大関、照ノ富士が場所前に語っていた過熱人気 「週刊誌とか本当に腹が立ちますね」

週プレNEWS / 2015年07月17日20時30分

ぜひお読みください! 照ノ富士春雄(てるのふじ・はるお) 本名ガントルガ・ガンエルデネ。1991年生まれ、モンゴル・ウランバートル出身。2009年、18歳で鳥取城北高校に相撲留学。11年1月に角界入りし、14年3月に新入幕。伊勢ヶ濱部屋。身長191㎝、体重178㎏ ■『週刊プレイボーイ』30号(7月13日発売)「強すぎる横綱・白鵬の時代にピリオドを打つのは [全文を読む]

今場所も話題の“怪物”逸ノ城は白鵬に迫れるのか? 独占告白「みんな勝ちたい。最強になりたいです!」

週プレNEWS / 2015年01月10日06時00分

本名アルタンホヤグ・イチンノロブ。モンゴルの大草原から来た“怪物”の目には今、何が見えているのか? 落語家の三遊亭歌橘(さんゆうてい・かきつ)が聞いた。 *** ―湊(みなと)部屋に入門した2013年の秋から、まだ1年と少し。最初は丸刈りだったんですよね。 逸ノ城 そうでしたね(笑)。早く髷(まげ)を結いたいなあというのがずっとあって。ザンバラだと稽古の [全文を読む]

初の“遊牧民”出身力士!怪物「逸ノ城」強さの秘密はモンゴルにあり

Walkerplus / 2014年11月08日10時00分

モンゴルで約50人が参加した日本の相撲のセレクションがウランバートルで行われ、これに優勝したアルタンホヤグ・イチンノロブ(逸ノ城の本名)少年は、鳥取城北高校へ相撲留学するために2010年3月に来日。当初は立ち合いでうまく相手に当たることができず、女子選手にも勝てなかった。石浦外喜義監督からは「モンゴルへ帰れ」と何度も怒鳴られ、稽古場で涙を流すことも。しかし [全文を読む]

逸ノ城“日本の父”語る「超純朴自然児」エピソード

WEB女性自身 / 2014年10月04日07時00分

逸ノ城(本名・アルタンホヤグ・イチンノロブ)は横綱・白鵬、鶴竜らと同じモンゴル出身。身長192センチ、体重199キロ。来日してまだ5年。いったいこの怪物は、どのように誕生したのだろうか。そこで、逸ノ城のことをいちばんよく知る人物から話を聞くことに。 09年、モンゴルで当時16歳の逸ノ城の才能を見いだし、相撲留学させた 日本の父 鳥取城北高等学校相撲部監督 [全文を読む]

朝青龍「警官暴行&店員脅迫」は角界の恥さらしだ(1)

アサ芸プラス / 2012年07月17日10時57分

グラスを床に叩きつけて… 元横綱・朝青龍(31)=本名・ドルゴルスレン・ダグワドルジ=が、騒ぎを起こしたのは今年5月1日未明のこと。モンゴルの首都ウランバートル市内でビールを飲んだあと、4輪駆動車を運転し、ガードレールにぶつけたのだ。 駆けつけた警察官が酒気帯び運転の疑いで連行しようとすると、これを拒否。あろうことか、その警察官の胸ぐらをつかみ制服を破っ [全文を読む]

大相撲 「強行突入」試みる朝青龍を5人の親方必死に止めた

NEWSポストセブン / 2012年03月26日07時00分

「事前に来場者の名簿は提出されていたが、朝青龍が本名で登録していたためか、協会側が見落としていたようだ」(同前) 昨年11月の九州場所では、9日目に朝青龍が来場。許可なく支度部屋に闖入(ちんにゅう)して、日馬富士ら後輩モンゴル力士を激励した。八百長騒動以降、支度部屋への関係者以外の立ち入りは禁止されており、大問題になった“前科”がある。 しかもこの日は、 [全文を読む]

炎鵬、3場所連続V「自分でもビックリ」序の口からは昭和以降7人目

スポーツ報知 / 2017年09月25日09時00分

(尾田 敏成) ◆炎鵬 晃(えんほう・あきら)本名・中村友哉。1994年10月18日、金沢市生まれ。22歳。5歳から相撲を始め、金沢学院東から金沢学院大に進学。今年の夏場所での初土俵後、序の口から21連勝中(歴代単独5位)。169センチ、94キロ。 [全文を読む]

【ド迫力】大相撲・石浦関の「生首&幽霊」柄の着物が粋! ストリートカルチャーに造詣の深い「角界のオシャレ番長」なんだって

Pouch[ポーチ] / 2017年07月21日12時45分

これだけ “強い” 絵柄をカッコよく着こなせる石浦関がカッコイイわ~! 【ストリートカルチャーに造詣が深いようです】 石浦関の本名は、石浦将勝(いしうら まさかつ)さん。鳥取県鳥取市西品治出身で、宮城野部屋所属の現役大相撲力士です。2017年夏場所の番付は西前頭八枚目。 白鵬の内弟子として入門した石浦関は、オーストラリアに語学留学した過去があったり、格闘家 [全文を読む]

石浦「体が小さいからこそ、攻めていきます!」直撃インタビュー

日刊大衆 / 2017年01月14日18時00分

「石浦」という四股名は、ボクの本名なんですが、珍しい苗字なので四股名として使っているんです。全国の石浦姓の人が集まる「全国石浦会」というグループでも、応援していただいています。 大関・琴光喜、照ノ富士などを生んだ相撲の強豪校、鳥取城北高校相撲部監督(現・校長)を父に持つ石浦が、初めて相撲と接したのは5歳の頃だった。小学生になると、市内の相撲教室で本格的に相 [全文を読む]

時津風部屋「殺人力士」が角界復帰していた!(1)ビール瓶と金属バットで殴る

アサ芸プラス / 2016年09月26日05時56分

犯行は山本被告(前・時津風親方の本名)の指示で行われた」と、執行猶予をつけた理由を述べている。これを受けて、当時の武蔵川理事長も「3人をこれからも見守ってほしい」と報道陣に語っていた。 愛煙家だった前・時津風親方は服役中に刑務所内で体調を崩し、肺ガンと診断されて三重県内の病院に入院。その後、都内の病院に移ったが、14年8月に死去している。 その実行犯の一人 [全文を読む]

“ダサイタマ”をメッタ斬り!! 伝説の埼玉ディスマンガ『翔んで埼玉』

日刊サイゾー / 2016年01月08日19時00分

容姿端麗、スポーツ万能の秀才である麗は、学校でも一躍注目の存在になるのですが、実は、本名を西園寺麗といい、所沢生まれで、アメリカに留学後、麻実家の養子になるという徹底的な出身地ロンダリングを経て入学していたのでした。 しかし、東京での埼玉県民のひどい仕打ちに、麗の所沢出身者としての怒りが爆発。埼玉県民の権利を取り戻すためのレジスタンス、「埼玉県解放連盟」の [全文を読む]

【訃報】北の湖理事長(元横綱)が死去、朝青龍「悲し涙が止まらない」

秒刊SUNDAY / 2015年11月20日21時09分

北の湖理事長が死去本名は小畑 敏満(おばた としみつ)、血液型はAB型で日本相撲協会理事長だった。息子は、俳優の北斗潤。優勝回数は24度で、白鵬や千代の富士、朝青龍に次ぐ歴代5位だということだ。葬儀の状況は今後どのようなものになるかは明らかになっていない。北の湖理事長は第55代横綱で、優勝回数は24回。また現在、日本相撲協会理事長をつとめているが、11月1 [全文を読む]

逸ノ城 ATMまだ使えない?銀行で立ち尽くす姿を目撃

WEB女性自身 / 2014年10月10日07時00分

モンゴルでも、ウランバートルには24時間使えるATMもあるのですが」 本名のアルタンホヤグ・イチンノロブから「イチコ」と呼ばれているという逸ノ城。10日から始まる秋巡業で鍛えられ、九州場所では横綱・白鵬超え、そして強敵・ATMにも打ち勝つ。(週刊FLASH10月 21日号) [全文を読む]

「まるで100年前の世界」 元大関・琴欧洲が見た相撲界とは

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月07日05時50分

琴欧洲勝紀、本名・安藤カロヤンはブルガリア出身。欧州出身者として初めて大関まで上り詰めた実力を持つ上、2mを超える長身と彫りの深いマスクでひときわ目をひき、CM等ではお茶の間の人気者ともなった。 そんな彼が日本に渡ってきたのは19歳の大学時代の夏のことだ。当時、祖国でオリンピックを目指しレスリングに打ち込んでいたが、佐渡ケ嶽部屋の元床山(力士の髷を結う職 [全文を読む]

恩師が語る“モンゴルの怪物”逸ノ城の素顔!「初稽古で女性に投げ飛ばされた」?

週プレNEWS / 2014年10月01日06時00分

モンゴル出身の逸ノ城(いちのじょう)(本名アルタンホヤグ・イチンノロブ・21歳・湊[みなと]部屋)だ。 今年初場所で幕下付出(つけだし)デビューすると、夏場所で十両優勝(11勝4敗)するなど、破竹の勢いで勝ち進み、わずか4場所で新入幕を果たした。 そして、東前頭10枚目として迎えた秋場所で、身長192cm、体重199kgの巨躯(きょく) を武器に堂々の優勝 [全文を読む]

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