ドラマ 武田鉄矢に関するニュース

曲を聴けば自然とドラマの映像が浮かんでくる!印象的だった懐かしのドラマ主題歌5選!

日本タレント名鑑 / 2016年07月08日10時55分

今も昔も、ドラマとは切っても切り離せないもの、主題歌。名作と呼ばれるドラマは、どの作品も素敵な主題歌とセットで記憶に残っているのではないでしょうか?『東京ラブストーリー』の「ラブ・ストーリーは突然に/小田和正」や、『101回目のプロポーズ』の「SAY YES/CHAGE and ASKA」など、中高年なら知らぬ人はいない、言うに及ばぬ名作&名曲です。 今回 [全文を読む]

ドラマ『釣りバカ日誌』プロデューサーが語る舞台裏「みんなが待ってる“合体”を金曜8時でどう描くか…(苦笑)」

週プレNEWS / 2015年11月20日06時00分

ハマちゃんこと浜崎伝助役に濱田岳(がく)、スーさんこと鈴木一之助役に西田敏行という驚きのキャスティングも話題となった本作のプロデューサー・浅野太さんに制作の背景や撮影現場の舞台裏を聞いた! *** ―まず、ドラマ化することになった背景を教えてください。 浅野 うちのドラマ部はいろんな制作会社さんと仕事をしていて、自分たちから企画を立ち上げることもあれば、 [全文を読む]

ド派手アクションの刑事もの?悪に立ち向かう所轄の正義?イケメン満載の兄妹愛?心に残った2017年春ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年07月20日17時30分

2017年も夏ドラマが始まり、各作品がこれからどのような展開を魅せてくれるのかとても楽しみです。思えば今年の春ドラマも、今と同じように期待感満載でドキドキしながら視聴していたものです。すべての作品が最終話を迎え完結した今、皆さんの心に残った春ドラマ作品はどんなドラマだったのでしょうか? そこで今回は、2017年春ドラマを振り返り、特に心に残ったドラマ作品を [全文を読む]

キョンキョンに篠原涼子に浅野温子!センチな秋にしっとり楽しめる大人の恋愛ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年10月24日14時45分

そんな涼し気な季節に似合うのは、きっと落ち着いた大人の恋ではないでしょうか? そこで今回は、日本のドラマの中から秋の夜長にぴったりな、大人の恋愛を楽しめる名作ドラマをいくつかピックアップしてみました。若者向けの熱い恋愛も、胸がくすぐったくなるような初恋も良いですが、2016年の秋は、しっとりとした大人の恋愛ドラマを楽しむ、そんな過ごし方はいかがでしょうか? [全文を読む]

<東京ドラマアウォード2014が発表>「半沢直樹」の演出家「ジャイさん」こと福沢克雄の苦悩と挑戦

メディアゴン / 2014年11月01日00時32分

岩崎未都里[ブロガー]* * *「世界に見せたい日本のドラマ」を選ぶ『東京ドラマアウォード2014』が2014年10月23日に発表された。『半沢直樹』(TBS)で演出賞を受賞された福澤克雄さんこと「ジャイさん」。『半沢直樹』の放送から1年が過ぎ、次から次へと進むお仕事の最中、ジャイさんご本人も「半沢直樹」でいくつ目の賞の受賞か数えきれないことでしょう。「ジ [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

ドラマ編 上野樹里→井上真央「花より男子」 「『TBS版のだめ』頓挫のとばっちりで・・・」 石原さとみ→綾瀬はるか「世界の中心で、愛さけぶ」 「頭剃るのが嫌」で別スケジュールを優先!? 生き馬の目を抜く芸能界で、その役、その座を得られるかどうかはまさに死活問題。誰かの「代役」が回ってくるという運命のいたずらは、千載一遇のチャンスなのか、はたまた挫折のワナな [全文を読む]

完全復活のシェネル「ドラマに合い過ぎて怖い」と話題

dwango.jp news / 2017年05月10日12時00分

音楽配信ストアを賑わせている同楽曲は、TBS系金曜ドラマ「リバース」主題歌としてドラマの重要な場面で起用され注目を集める最中、いよいよ本日5月10日にニューシングル『Destiny』が発売。 ドラマの視聴者からは、「ドラマのエンディングでいろんなことが起き過ぎて、曲がかかった瞬間、鳥肌が立った」や「主題歌がドラマに合いすぎていて怖い」と言う楽曲へのコメン [全文を読む]

忘れられないあのドラマのあのシーン!胸キュン必至の名告白!心に残る男性からの告白セリフ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年03月14日09時55分

前回、バレンタインデーにちなんで、心に残るドラマの告白セリフ(女性編)を紹介させて頂きましたがいかがでしたでしょうか?バレンタインに女性編を紹介したのですから、もちろんホワイトデーには男性編を紹介させていただきたいと思います。 ということで、心に残るドラマの告白セリフ(男性編)です。やはり女性に比べて、男性からの告白シーンの方が数が多いですから、たくさんの [全文を読む]

どうなる? フジ“月9”ドラマ 亀山社長は“打ち切り”を全面否定も……

日刊サイゾー / 2016年10月31日18時00分

『東京ラブストーリー』(1991年/鈴木保奈美&織田裕二主演)、『101回目のプロポーズ』(同年/浅野温子&武田鉄矢主演)、『ひとつ屋根の下』(93年、97年/江口洋介主演)、『ロングバケーション』(96年/SMAP・木村拓哉&山口智子主演)、『ラブジェネレーション』(97年/木村拓哉&松たか子主演)、『HERO』(2001年、14年/木村拓哉主演)など、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】武田鉄矢が「ぼくは○○しぇん」LINEスタンプで“博多弁”全開。

TechinsightJapan / 2015年10月23日11時55分

「武田鉄矢のぼくは○○スタンプ」シリーズは、あの浅野温子とW主演したドラマで彼が発した名セリフからネーミングしたもの。博多弁を駆使した多彩なバージョンが、まさに博多ネイティブ武田鉄矢ならでは!だ。 武田鉄矢と言えば、ドラマ『3年B組金八先生』シリーズや『101回目のプロポーズ』が思い浮かぶほど主人公のキャラクターが定着している。そして、どちらも博多弁を口に [全文を読む]

<全力疾走のキムタクに共感>「ALIFE~愛しき人~」を入院経験者として支持

メディアゴン / 2017年02月14日07時40分

柴川淳一[著述業]* * *木村拓哉主演のTBSドラマ『A LIFE~愛しき人~』の第5回目(2月12日)のゲストは武田鉄矢であった。歌手、俳優として名を成したベテランの演技はさすがだと感心させられた。武田鉄矢氏は自身が心臓病の経験者であるという。聞くところに寄ると自覚症状の無いまま検査で異常が発見され入院、手術と言う流れであったらしい。担当のドクターは素 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(6)岸田敏志 幻に終わった「3年B組金八先生」の第1作主演

アサ芸プラス / 2016年09月15日05時57分

日本の学園ドラマに一石を投じたのが「3年B組金八先生」(TBS系)だ。武田鉄矢の新たな教師像とともに、足かけ32年ものロングランになった。そんな名作の、幻の初代候補が岸田敏志(63)だった。── 79年には「きみの朝」がチャート1位に輝く大ヒットを記録しました。しかも、新人歌手の役で「愛と喝采と」(TBS系)にも出演。岸田 当時のニューミュージックのアーテ [全文を読む]

『東京ラブストーリー』他90年代の月9の面白さを識者解説

NEWSポストセブン / 2013年10月15日16時00分

『あまちゃん』や『半沢直樹』など話題作の登場で再びドラマが熱い盛り上がりを見せた今クール。娯楽が多様化した2010年代になっても、ドラマの底力を見せつけた形となったが、振り返れば、1990年代も様々なドラマがヒットした。その中から“月9”3作品を、テレビウオッチャーで漫画家のカトリーヌあやこさんと、コラムニストのペリー萩野さんに解説してもらった。 ◆『東京 [全文を読む]

リバース「いまだ深まる謎」に視聴者騒然!

日刊大衆 / 2017年06月09日06時05分

湊かなえ氏の原作によるドラマ『リバース』(TBS系)。謎が謎を呼ぶ物語が話題となっている作品だが、6月2日に放送された第8話での意外な展開が、視聴者に衝撃を与えたようだ。 このドラマは、主人公・深瀬和久(藤原竜也/35)の恋人・越智美穂子(戸田恵梨香/28)の元に届いた「深瀬は人殺し」という告発文をきっかけに、深瀬の親友だった広沢由樹(小池徹平/31)の事 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】伊集院光が武田鉄矢に苦手意識。「金八先生に不快感」「僕のことを“いしゅういん”と…」

TechinsightJapan / 2015年03月04日19時25分

1979年から2011年まで放送された学園ドラマ『3年B組金八先生』。武田鉄矢演じる“金八先生”は、今でも語り継がれている伝説的な“教師像”だが、タレントの伊集院光はその存在に疑問を持っていたようだ。自身のラジオ番組で、金八先生と武田鉄矢に抱いていた“苦手意識”を語った。 3月2日深夜に放送されたTBSラジオ『JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力』の冒頭で、鹿 [全文を読む]

キムタク、福山、三上博史…「好きだった月9ドラマ俳優」ランキング!

NewsCafe / 2013年08月03日12時00分

山下智久主演で先月スタートした、フジテレビ系月9ドラマ「SUMMER NUDE」。共演は香里奈と戸田恵梨香、舞台は海の家…3人の複雑な恋模様を描く、典型的な真夏のラブストーリーだ。80年代から続く"月9ブランド"らしいコンセプトだと言えるだろう。しかし、初回視聴率こそ17.4%と好スタートを切った同作だが、第2話では12.8%と低迷(ビデオリサーチ調べ)。 [全文を読む]

武田鉄矢、6代目・黄門役に奮闘中「格さんが震えながら印籠を出してた」

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年08月02日19時10分

BS-TBSで10月より放送されるドラマ『水戸黄門』の記者会見が京都市内で行われ、武田鉄矢(水戸光圀役)、財木琢磨(佐々木助三郎)、荒井敦史(渥美格之進)、津田寛治(風車の弥七)が登場。主演の御老公役・武田鉄矢が「震えながら印籠を出した」と撮影中の裏話を明かした。 1969年のドラマ放送開始から長年にわたって国民的時代劇として親しまれてきた本作。10月より [全文を読む]

シェネル「リバース」主題歌がランキング急上昇、待望のフル配信スタート

dwango.jp news / 2017年04月28日10時38分

4月14日(金)からスタートした、主演・藤原竜也 × 原作・湊かなえ で話題のTBS系金曜ドラマ「リバース」(毎週金曜22:00~放送)の主題歌、シェネル『Destiny』のフルバージョンが本日4月28日(金)よりドワンゴジェイピー他にて配信がスタート。 同楽曲はドラマ放映後からドラマと楽曲の相性が話題を呼び、歌詞検索サイト・歌ネットでも歌詞が先行公開され [全文を読む]

「武田鉄矢だけで幕末以降の日本史が語れる」って本当?

しらべぇ / 2016年10月06日05時30分

武田鉄矢は日本人の誰しもが知っているであろう俳優だが、幕末が舞台のドラマによく出演していることでも有名だ。武田自身も幕末ファンである。そのことに目をつけたとあるTwitterユーザーが、こんな投稿をした。#あさが来た 大雑把に作ってみた。 pic.twitter.com/Imj1yzUSPz— カカオ99 (@netinago99) December 22 [全文を読む]

『あさが来た』金八すぎる福沢諭吉が再び番組荒らし!「もはや武田鉄矢だけで幕末ドラマがつくれる」

AOLニュース / 2015年12月24日12時00分

12月24日放送のNHK連続テレビ小説『あさが来た』に、俳優・武田鉄矢が「金八すぎる」福沢諭吉役で再び登場しドラマ前半を金八節で別番組に染めた。東京に来たあさ(波瑠)が久々に実家の今井家の父、今井忠興(升毅)、弟、今井忠嗣(興津正太郎)と再会する大事なエピソードにも関わらず、前半では武田鉄矢が金八節を炸裂し、脇役にも関わらずドラマを完全ジャックした。ネット [全文を読む]

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