舞台 明石家さんまに関するニュース

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

後に三宅恵介サンらと“ひょうきんディレクターズ”を結成する5人組の一人だが、当時は仕事がなく、暇つぶしに漫才の舞台を見て回っていたところ、面白い若手が数組いるのに目が留まった。いわば趣味を番組にしたようなものだった。ところが――これが放送されるや否や、事態が一変する。■右肩上がりの視聴率翌朝発表された視聴率は、予想を大幅に上回って15.3%。視聴者からの反 [全文を読む]

【27時間テレビ】水泳大会でSMAP敗退! 罰ゲーム引き受けた木村拓哉に冷ややかな意見

デイリーニュースオンライン / 2015年07月26日14時00分

今から飛ぶんで、ちょっとメッセージだけ言わせてもらっていいですか?」と言い「えー、明日(さんまの舞台の)千秋楽おめでとう」と明石家さんまに伝え、あっさりとバンジージャンプを決めた。 この罰ゲームの流れに呆れた視聴者は多く、「アホくさ」「なんだよオジキって」「怖がりもしない人間飛ばす意味あんの?」「全然バツゲームじゃない」「キムタクの好感度が上がるだけなのに [全文を読む]

<「コメディとコント」の違いって何だ?>コントは稽古の痕跡を見せずにアドリブでやっているように見えるのが最上

メディアゴン / 2015年09月07日07時10分

コント55号は稽古をみっちりやるがやったら一度稽古を忘れて舞台に掛けるのであって、稽古は同じくらいの長さやっている。時にはこれ以上稽古すると面白くなくなるので完成形にならないうちに「後は本番で」と言うこともあるから、それが誤解されて伝わっているのだろう。明石家さんまはコント55号流の作り方であるが、共演者が覚えた台詞をそのままやると怒る、「一回一回舞台ごと [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産⑯明石家さんまと三木のり平は優れたコメディアンである。

メディアゴン / 2014年11月07日18時52分

1981年(昭和56年)からは、森光子さん主演の舞台『放浪記』の演出を務めた。キグレ大サーカスの演出も務めており、この時は請われて大将が演出助手となった。ここまでは、百科事典的知識である。大将が思い出すのり平先生の筆頭は東宝ミュージカルスで「雲の上団五郎一座」の劇中劇「玄冶店(げんやだな)」で、八波むと志さんと組んで演じたコントである。「このコントを一番大 [全文を読む]

27時間テレビ「お笑い向上委員会SP」悪ふざけコスプレはなぜつまらないのか?

メディアゴン / 2017年09月19日07時30分

宮迫は「これはスタッフの仕業」と言うが、そういう設定にしたほうが面白いので宮迫本人の発注であってもスタッフでもどちらでもよい)*ずん・飯尾和樹=日本最初のブルペンキャッチャー(この人の位置取りの上手さにはいつも感心する)*土田晃之=与謝野晶子(顔が似ている)*中川家剛、中川家礼二兄弟=ライト兄弟(コロンビアトップ・ライトという往年の漫才師を想起させるだけで [全文を読む]

さんま、泰造…朝ドラ出演の「芸人俳優」が持つ5つの役割

WEB女性自身 / 2017年04月01日06時00分

これは、『花子とアン』( 14年)の先輩役の近藤春菜さんが受け継いでいます」 【3】大阪・沖縄 舞台の「象徴」役 「大阪が舞台となっている作品は、ヒロインはじめ大阪弁に苦労する人も多いですが、関西の芸人にとっては、言葉の壁がありません。『ふたりっ子』( 96年)の宮川大助・花子、さらには沖縄が舞台の『ちゅらさん』( 01年)のガレッジセールなど、出ているだ [全文を読む]

人生の満足度を上げてくれた有名人、スポーツ選手はイチロー、ではお笑い芸人は?

Woman Insight / 2016年12月25日11時00分

ではもうひとつ、もう一度見たい舞台を調査。 1位 ライオンキング 2位 キャッツ 3位 オペラ座の怪人 4位 レ・ミレザブル 5位 ミス・サイゴン ライオンキングが1位に! いろんな動物たちが出てきたり、迫力のあるセットでロングランなのが分かりますよね。私はそんなに舞台を見に行く方じゃないけど、あの生のライブ感がたまらないですよね。 ちょっと趣向を変えて [全文を読む]

“島田紳助”への思い、さんまが吐露「帰ってくるのはココやな」

日刊大衆 / 2016年12月02日19時00分

さんまの同期である紳助は、2011年に芸能界を引退して以来、表舞台に出ていないが、番組内ではさんまに“島田紳助についてどう思っている?”と質問。するとさんまは「芸能界に帰る気ないんだなと思ってますけども、今は」と話し「帰ってくるつもりやったから、俺は、実は。一年くらいしたら帰ってくるだろうと」と、紳助の復帰を願っていた気持ちを吐露した。 さらに、さんまは [全文を読む]

あの伝説の落語家が40年振りに舞台に登場!

@Press / 2016年07月05日18時00分

詳細URL: http://www.shochikugeino.co.jp/events/2016/07/post-834.html■笑福亭鶴瓶の兄弟子 笑福亭手遊(=横山信治)が約40年ぶりに落語の舞台へ笑点でも紹介された「ビジネスエリートは、なぜ落語を聴くのか?」の著者でもあり、19冊の著書がある元SBIモーゲージ株式会社(アルヒ株式会社)取締役執行役 [全文を読む]

明石家さんまがタモリの仕事スタイルを語る 「羨ましい時がある。俺には出来ない」

AOLニュース / 2015年09月29日17時00分

俺たちには出来ないこと」と語るさんまは、続けて「『舞台に出てる人間と舞台に出ていない人間の違いや』という話やねんけども、本当に、タモリさんって・・・。俺『いいとも』も一週間司会したこともあるんですけど、前のコーナーが悪かったら、次のコーナーまで引きずってしまうんですよ、どうしても。でもタモリさんって、前のコーナーがグダグダで、CMに入ったら次普通に始められ [全文を読む]

<放送作家・高橋秀樹の本気提案>テレビ番組企画「カヴァーズ(COVER's)」を公開提案!

メディアゴン / 2015年09月25日16時00分

映画、テレビドラマ、ショウ番組、音楽、舞台、ショウビジネス……。これらの傑作を若い世代は全く知りません。もったいないことです。この番組は、これら傑作を現代感覚に合わせてリメイク、あるいはカヴァーして、今の時代に甦らせる番組です。先人達への憧憬とオマージュもこの番組の大事な要素です。【収録形式】VTRどんなものをリメイクあるいは、カヴァーするかによって、違っ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】明石家さんま、着ぐるみの危険性を指摘。中の人が痙攣、「あれは怖かった」。

TechinsightJapan / 2015年03月23日12時45分

3月21日放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)では先日KinKi Kids・堂本光一が主演するミュージカルの舞台上で起きたセットが倒れる事故の話題から、明石家さんまはバラエティ番組での危うく大事故になりかねなかった事例を喋り始める。 “舞台演出のスモークは危ない”と言われれば、視界が悪くなって舞台から転落する危険を指しているのかと思われ [全文を読む]

アンアンに激白!? ジミー大西「実はパティシエになりたい」

ananweb / 2017年07月06日07時00分

子どもの頃から突拍子もない言動を繰り返し、高校卒業後に吉本興業へ舞台進行の見習いとして出入りし始めた大西秀明(ジミー大西の本名)が、明石家さんまと出会い、芸人としての才能を開花させていく…。そんなジミーさんの半生を爆笑エピソードとともに綴った本が発売に。そこで、改めてご自身の半生を振り返り、その思いを語っていただきました。 ――この取材の前にお一人で外に [全文を読む]

三秋里歩「卒業したら、彼氏ができると思ってました」

Smartザテレビジョン / 2016年09月14日08時00分

第8弾となる今回は、「貧乏」「おデブ」「大舞台でやっちゃった」「顔濃い」「薄毛」「嘘ついてました」の6チームが、コンプレックスを持っている人間ならではの悲劇体験などをプレゼンする。関根勤、中丸雄一ら審査員が勝利チームを選び、勝ち上がった2チームで優勝を争う。元NMB48の三秋里歩は「貧乏」チームとして番組に初出演。収録直後にインタビューを敢行し、明石家さん [全文を読む]

<あなたは何モノ?>テレビに出てるけど本業を持っていない有名人

メディアゴン / 2016年06月21日07時30分

芸能の世界で言えば、漫才もやらない、コントもやらない、歌も歌わない、芝居もやらない、踊らない、喜劇も感動もない、何かの舞台にも出ない、小説も書かないし、映画も撮らない・・・しかし、テレビには出ている。一体何者なのか? と疑問になるが、なぜかテレビには出ている。そんな有名人のことだ。一見、同じように見えてしまう存在の人もいる。例えば、「司会者」という人。テレ [全文を読む]

“岡山のキン肉マン”桜井日奈子の汗姿に「クンクンしたい!」とファン萌える! 山本美月の女優業不発で、代わりにゴリ押し開始?

おたぽる / 2016年05月17日19時00分

CMの最後には、バスケ部のメンバーたちと抱き付き合うシーンがあるのですが、『俺も参加したかった』『俺も一緒にキャピキャピしたい』などと、ファンを萌えさせていたようです」(芸能関係者) 今月26日には舞台『それいゆ』で女優デビューすることが決まり、ネット上では「山本美月の代わりにゴリ押しか?」とささやかれているようだ。 「桜井が所属している芸能事務所・イノセ [全文を読む]

<ナイナイ岡村さんへのラヴ・レター>他の芸人にはない「体技で笑いを取る才能」があなたにはある

メディアゴン / 2016年03月07日07時50分

注目すべきは二人とも小芝居の舞台で育ち、コメディアンと言うより、ヴォードビリアンの体質が体に染みついていたことです。ストーリーのなかで流れに沿って芝居をするなかで、その演技で笑いが取れる人こそ、筆者の言う「体技で笑いが取れる人」です。岡村さんがそうなのです。日本に目を転じます。東京・浅草を拠点として活躍した「エノケン」こと榎本健一さん(1904年生)。俳優 [全文を読む]

千原ジュニア 事故からの復帰決意させた“大御所たちのトーク”

WEB女性自身 / 2015年07月10日06時00分

僕も鏡を見て、舞台に立つのは無理やなって感じで。そこから病院でいろんな芸人のネタを頭の中で構成して。作家になるんやなと思ってましたね」中山「表舞台は無理だと腹をくくったんだね。何年目くらいの出来事だった?」ジュニア「東京に出て2〜3年くらいで、やっとこれからというときに半年くらい入院して。一般病棟に移ると、ひっきりなしに先輩後輩が見舞いに来てくれはったんで [全文を読む]

さんまが佐々木蔵之介を「結婚不適合者」と断言!?

Smartザテレビジョン / 2015年06月18日12時00分

今夏に舞台で「マクベス」(7月12日(日)より公演開始)を演じる佐々木は「出るのは僕だけ。1人で20役くらい演じるんです」と言い、オリジナル演出の作品で、稽古も演出家とマンツーマンであることを明かす。 加えて、演出家が外国人だと聞いたさんまは「大変やな」と感心するが、佐々木は外国人の演出家との稽古はテンションが上がると力説。さんまにも経験してほしいと、そ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】さんま、多忙なモー娘。’15・鞘師にアドバイス。「どこかで“捨て”を作った方がいい」

TechinsightJapan / 2015年06月04日19時45分

以前はある程度仕事にゆとりがあったが、同じ時期に舞台やコンサートなど複数の仕事が重なってしまい、覚えることが一気に増えてしまったそうだ。「あれこれ両立させようとすると、全部がうまくいかなくなっちゃって」と焦る気持ちを吐露した。 その状況について「分かるなあ」と共感したのが、メインパーソナリティの明石家さんま。彼は20代の頃から第一線で活躍し、還暦を迎える現 [全文を読む]

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