ファン 野口五郎に関するニュース

【エンタがビタミン♪】SKE48高柳明音を野口五郎が激励 「GOROさんに言われちゃやるしかあるまい」と反響

TechinsightJapan / 2017年06月09日10時30分

折しも6月17日に開票イベントが行われる『第9回AKB48選抜総選挙』が投票期間中とありその応援に駆け付けたもので、彼女のファンから野口の公式ツイッターに「ごろーさんありがとうございました」と反響があった。 5月31日に発表された『第9回AKB48選抜総選挙』の投票速報では56位だった高柳明音。やはりスタートダッシュとはならなかった悔しさはあるだろう。7日 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

森昌子は抜群の歌唱力を誇り、桜田淳子はエンゼルハットと脚線美で男性ファンが多く、山口百恵はその神秘的なキャラクターと大人びた楽曲で人気を博した。 森昌子と山口百恵はホリプロ所属で、同事務所は石川さゆりを入れてトリオで売り出す算段だったが、『津軽海峡冬景色』以前、ヒット曲に恵まれなかった石川に代わり、サンミュージックに所属した桜田淳子が「花の中3トリオ」とな [全文を読む]

元AKB48・板野友美が完全に「あの人は今」状態! 野口五郎とのデュエットは“やけくそ”!?

日刊サイゾー / 2017年02月07日20時30分

しかし、売上枚数は1万枚強と、前アルバム『S×W×A×G』(同)の半分以下に留まったことで、ファン離れが明るみに出てしまった。 「アーティスト色をアピールしている板野ですが、CDの売り方はアイドル時代となんら変わらず。『Get Ready(はぁとマーク)』のリリース時にも、全国のショッピングモールで握手会のドサ周りを行いましたが、ファンは以前のようには集ま [全文を読む]

指原莉乃の毒舌に、野口五郎が絶句

日刊大衆 / 2017年04月13日12時05分

の)飯田圭織(35)さんに対して、大ファンだと言いながら、(本当はグループの中で)12番目に好きだとか、一生懸命持ち上げながら落とす。あれがすごい好き」と、やや興奮気味に彼女の魅力について持論を展開した。 これには指原も「めちゃくちゃ、私のこと好きじゃん!」と大喜びしたが、歯にきぬ着せぬ“指原発言”は健在。自ら「毒舌風に見えて、本当のことを言っているだけで [全文を読む]

「指原莉乃の発言はネットニュースになるので怖い」と野口五郎が戦々恐々

Smartザテレビジョン / 2017年04月09日10時00分

の飯田さんに対して、大ファンだと言いながら、12番目に好きって言ったり、一生懸命持ち上げながら落とすのがすごい好きで」と褒めちぎると、指原は「え~メチャクチャ私の事好きじゃん」と喜ぶも「私は本当のことしか言わない。あのブログは本当につまらなかった」とキツイ一言を与え、野口を落ち込ませていた。 次回は、4月15日(土)夜11.30より放送予定。 [全文を読む]

指原莉乃と「共演したくなかった」大御所とは?

dwango.jp news / 2017年04月09日00時26分

そして、この番組のお馴染みである禊ぎは「板野友美のイベントにファンとして紛れる」というものに決定した。 そしてこの日、週刊誌報道後のアレクもスタジオゲストで参加。いつものチャラさがまったくなく、MCの有吉弘行からも「休んでもいいんだぞ」と同情され笑いを誘った。 [全文を読む]

岩崎宏美「宇多田ヒカルに救われた」闘病の過去を告白

日刊大衆 / 2016年11月23日21時00分

「岩崎はデビュー40周年を迎えた今なお、変わらぬ美声でファンを魅了しています。今回の喉の手術の件はファンにとっては衝撃でしょうが、無事治ったということで、まだまだ歌手として活躍してくれそうです」(音楽業界関係者)――岩崎の今後の活躍に要注目だ。 [全文を読む]

コロッケ「そっくり見せるものまねに興味はありません」

anan NEWS / 2016年02月21日22時00分

コロッケ:ものまねされるご本人と、そのファンの方には申し訳ない気持ちでいっぱいですね。みなさんが大事にされている曲やものを、私がぐちゃぐちゃにするわけですから。デビューして35年経ってみて、感謝の気持ちがあり、反省の気持ちもあり、でもやめる気もなく(笑)。これまでも相当にふざけてきましたが、これからは今まで以上に、ひとつひとつのものまねを思い切りふざけて [全文を読む]

テリー伊藤対談「野口五郎」ステージのお客が僕を見て失神して

アサ芸プラス / 2015年07月30日09時57分

テリー 愛する大切なファンだもんね。大好きな五郎を楽しみに観に来たのに、何で病院に行かなきゃならないんだって。野口 そうなんですよ。これはとんでもない世界に入っちゃったなぁ、って思いましたね。<続きは週刊アサヒ芸能7/30号に掲載> [全文を読む]

【ジャパメタ対談】44マグナムのポール×アースシェイカーのマーシー「俺たちのファンの歓声は重低音だった」

デイリーニュースオンライン / 2015年06月10日18時50分

俺は『隣の人と比べられない人でいなさい』と個性を大事にしてきたけど、ファンが宗教の信者みたいに金髪の子が増えてきて、次第に金髪にできない子たちがライブハウスに入れなくなってしまった。そういうのは残念だよね。いいよ。真似しなくて。会社の帰りにネクタイ振り回してライブ参戦でも良いじゃない? 同じファン同士で対立してもしょうがない。人と同じでないといけないという [全文を読む]

ハロプロの秘密兵器「Juice=Juice」がオリコン1位を獲得したその日の“悲しいお知らせ”

週プレNEWS / 2015年05月02日13時30分

どういう状況で知ったんですか? 高木 ちょうどイベント中で、握手をしてたらファンの方に聞いたんですよ。「1位だね、おめでとう!」って。最初は「え? 1位なの?」って。 宮崎 希望をこめて言ってくださるファンの方もいるんですよ。だから半信半疑のままで。その後、マネージャーさんからも「デイリー1位だよ!」って言われたんですけど「これは本当なのかな? なんなんだ [全文を読む]

西城秀樹語る新御三家時代「YMCAの振付は僕のアイデア」

WEB女性自身 / 2014年07月18日10時00分

ほとんどが当時のファンの人で、みなさん10代のときのノリ。歓声も、今のほうがむしろ大きいくらい(笑)」 ’72年3月、シングル『恋する季節』でデビュー。郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれ、一世を風靡したのが西城秀樹(59)だ。秀樹といえば、派手な衣装とアクションが印象的。「衣装、アクションも、最初は全部、自分で考えたんです。今だから言えるけど『 [全文を読む]

ジャニーズの森本龍太郎、田中樹が堀越高校卒業! 学校生活を振り返る

サイゾーウーマン / 2014年02月24日09時00分

修学旅行で食事に行った店が、JUMPの山田&知念&裕翔も行った店とかで、もしかしたら山田にオススメの店を教えてもらっていたのかも、なんて思いました」(ジャニーズファン) また、在校中にあびる優と交際していた兄の聖に負けず、樹も女性関係はにぎやかだったようで、タレントの夏緒との交際や、学校をサボってデートしていたうわさが流れるなど、奔放に高校生活を楽しんでい [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

コンサート会場でCDなどと共に並んでいた同書には、年配のファンが「息子夫婦のために買って帰る」と列を作り、一時、欠品していたそうだ。 森進一との間に生まれた3人の息子は、長男が“ワンオク”ことONE OK ROCKの Takaで、三男はMY FIRST STORYのHiro。いずれも若者たちに大人気のバンドであり、ワンオクは海外でも人気を博している。そして [全文を読む]

菅田将暉がダウンタウンへ涙の“ラブレター”?

Smartザテレビジョン / 2016年05月12日17時30分

ダウンタウンとは初共演となる菅田は「この世で一番会いたい人」と語るほど、ダウンタウンの超ファン。「浜田(雅功)さんにツッコまれて松本(人志)さんにボケられたら死んでもいい」と口にしていたほどだ。 老舗すき焼き割烹で極度の緊張状態の菅田の前に、ダウンタウンが現れると既にお酒を飲んで待ち受けていた菅田に異変が…。 冒頭「本当格好いいね」との坂上の褒め言葉に、 [全文を読む]

【ウラ芸能】昭和世代歌手、再ブレークの最右翼は…

NewsCafe / 2015年05月31日15時00分

1980年代はアイドルも歌も多彩で一番歌謡曲が盛り上がった時代だから、今も固定ファンは多い」記者「そういえば、歌手・タレントの研ナオコ(61)がデビュー45周年で記念アルバムを発売したところ、バカ売れしているらしいですよ」デスク「え? そうなんだ。だったら同期デビューの歌手、野口五郎(59)もデビュー45周年か。研と野口はコントのコンビだから仲良くてよく一 [全文を読む]

池田勇太、藤田寛之らが参戦! 豪華出場者が決定!

ParOn.(パーオン) / 2014年05月08日19時13分

男子プロの豪快なゴルフと著名人が放つ華やかさを味わえる数少ない大会となっているため、お近くのゴルフファンはぜひとも足を運んでみてほしい。■出場選手(予定)プロの部(レギュラーツアー)池田勇太 3年連続3回目の出場 小田孔明 2年ぶり2回目の出場片山晋呉 2年ぶり5回目の出場小平智 初出場小林正則 初出場近藤共弘 3年連続4回目の出場薗田峻輔 3年ぶり2回目 [全文を読む]

思わぬ場所で、イベントで…"芸能人と握手した経験"ありますか?

NewsCafe / 2013年04月27日15時00分

また「それまで特にファンだというほど好きじゃなかったけど、握手してから気にするようになった」という意見も。やはり直接手を触れあわせるという行為からは、単なる挨拶以上の何かが生まれるものなのかもしれない。[文・能井丸鴻][写・NightmareLuffy] [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

こんな夢のような夫婦対決が見られれば、ファンも大喜びですよ」 現在、活動を休止している宇多田ヒカル、サザンオールスターズが会場を盛り上げ、後半戦もいよいよ大詰めとなった。 総合 紅組からは今年、世界中で称賛を浴びた由紀さおり&ピンク・マルティーニさんで、「夜明けのスキャット1969」。対する白組も世界的な大物ミュージシャンが駆けつけてくれました。カモン! [全文を読む]

フォーカス