舞台 野田秀樹に関するニュース

“20世紀最後のアイドル”高橋由美子が語るアイドル論「『脱アイドル』なんて言わなくても、時代はどんどん変わっていく」

週プレNEWS / 2012年10月14日18時00分

現在は“日本一チケットが取れない劇団”「劇団☆新感線」などから、多数のオファーが舞い込む舞台女優として活躍中の彼女に、あえて聞く「今でも、この発言のときの気持ちのままですか?」 *** ―20歳のときのご発言ですが、今、お読みになってどんな印象ですか? 高橋 「おまえ、よく言った!」と(笑)。今も、別に(アイドルと)言わなくなったわけではなくて、誰からも聞 [全文を読む]

“ヨルタモリ”で人気再燃中!宮沢りえの魅力とは?「試練を乗り越えつかんだ女優力」

アサ芸プラス / 2015年06月21日09時57分

03年に野田秀樹氏(59)演出の舞台「透明人間の蒸気」への出演をきっかけに、再び芸能活動への情熱を取り戻したのだった。 昨年公開の映画「紙の月」で、大学生との関係に溺れ、勤務先の銀行から多額の金を横領するパート主婦役を好演した宮沢。同作品の会見では、当時の思い出をこう振り返っている。「30歳で野田秀樹さんの舞台に立ち、自分の無力さを思い知った。このままでは [全文を読む]

前田敦子 マナー違反で劇場からいったん退席

NEWSポストセブン / 2016年04月07日07時00分

芸能人たちが数多く詰めかけたのは、演出家・野田秀樹の最新舞台『逆鱗』の東京での千秋楽公演だった。 『逆鱗』は水族館の下に人魚が生息するという謎の伝説をめぐって展開される幻想的な物語。主役の人魚を松たか子(38才)が演じるほか、阿部サダヲ(45才)、瑛太(33才)、井上真央(29才)ら豪華キャストが舞台せましと動き、泳ぎ回る演出が見どころで、チケットは即完 [全文を読む]

イケメン演出家・藤田貴大「同世代とか少し上の世代にはウザがられてると思う」

anan NEWS / 2015年12月02日12時00分

その藤田さんの生み出す舞台は、いわゆる“小劇場”のイメージとは大きくかけ離れている。デザイン性の高いチラシやパンフ。シンプルで美しい舞台装置。そして、いまやマームとジプシーの代名詞のようになっている、同じシーンを何度も繰り返し物語のなかに挿入し、印象を重ねていくリフレインの手法。どれもが圧倒的に洗練されているのだ。anan読者には、この春まで連載していた、 [全文を読む]

松潤「無関係な打ち上げ参加」で人脈作り!?

日刊大衆 / 2017年06月20日15時05分

嵐のライブ演出や構成も担当している松本は、舞台演出に対して研究熱心だ。生のステージを見られる機会があれば、可能な限り足を運ぶ。ジャニーズのライブや舞台はもちろん、それ以外の舞台もよく観に行っているようだ。そして観劇した際には、自分が出演していないのに打ち上げにまで参加してしまうこともあるという。 以前、嵐のレギュラー番組『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に [全文を読む]

舞台上で華麗なタップダンスを披露!3.11初日公演後に黒木瞳が舞台上にてご挨拶も。

PR TIMES / 2016年03月15日09時37分

[画像1: http://prtimes.jp/i/12870/17/resize/d12870-17-675333-1.jpg ] 2016年3月11日(金)~3月21日(月・祝)までよみうり大手町ホールにて、 黒木瞳主演舞台『GURU(グル)になります。~平浅子と源麗華の一週間~』を上演しております。 映画「リリイ・シュシュのすべて」で人気を博した俳優 [全文を読む]

“男前ナンバーワン女優”松たか子の人魚姿にファン歓喜! 井上真央には、「花燃ゆショック」を心配する声

おたぽる / 2016年02月08日12時00分

先月29日、東京芸術劇場で公演開始された舞台『逆鱗』に、松たか子が主演として登場。野田秀樹が作・演出・出演する「NODA・MAP」への出演は7年ぶりということで、ファンからは「待ってました!」「松さんを生で観られて幸せ!」と、歓喜の声が上がっている。 「舞台『逆鱗』は、人間のふりをして地上に現れた人魚が、海中水族館の『人魚ショー』で人魚のふりをした人間と出 [全文を読む]

急遽の代役で、評価うなぎ登りの「宮沢りえ」…女優魂どう思う?

NewsCafe / 2013年05月20日12時00分

4月9日から今月12日までの約1カ月、東京芸術劇場で公演されるとあって、多くの演劇ファンが注目していた舞台だった。しかし千秋楽も近づいた今月6日、重要な役どころを担っていた天海祐希が急病により入院。青天の霹靂に周囲の耳目が集まるなか、代役に抜擢されたのが宮沢りえだ。主演を務める野田の強い説得で代役を引き受けたという宮沢は、睡眠時間を削って稽古に励み、なんと [全文を読む]

急遽の代役で、評価うなぎ登りの「宮沢りえ」…女優魂どう思う?

NewsCafe / 2013年05月20日12時00分

4月9日から今月12日までの約1カ月、東京芸術劇場で公演されるとあって、多くの演劇ファンが注目していた舞台だった。しかし千秋楽も近づいた今月6日、重要な役どころを担っていた天海祐希が急病により入院。青天の霹靂に周囲の耳目が集まるなか、代役に抜擢されたのが宮沢りえだ。主演を務める野田の強い説得で代役を引き受けたという宮沢は、睡眠時間を削って稽古に励み、なんと [全文を読む]

リオ閉会式で椎名林檎が五輪批判の舞台音楽を使用! 野田作品は東京五輪を戦争の装置として描いていたのに

リテラ / 2016年08月23日12時00分

このとき流されたのは、椎名林檎の「望遠鏡の外の景色」という楽曲で、野田秀樹演出の舞台『エッグ』のために書き下ろされた一曲。今回、椎名は東京のパフォーマンスにクリエイティブスーパーバイザーとして参加していたため、自身の楽曲のなかからこれをチョイスしたと思われるが、「まさか、よりにもよって五輪で使う?」と疑問の声がネット上では広がった。 というのも、『エッグ [全文を読む]

野田秀樹も野村萬斎も虜に! “映像の魔術師”の新作が日本上陸

anan NEWS / 2016年06月18日22時00分

漫画や映画ではよくある光景だけど、そんなことを舞台の上でやってのけてしまう人がいる。それがロベール・ルパージュという演出家。 日本では、現在絶賛公演中のシルク・ドゥ・ソレイユの『トーテム』の演出を手がけた人、というとわかってもらえるかもしれない。ちなみに『トーテム』では、ステージの床に投影された池で泳いでいたカエルたちが岸にたどり着き、地上(舞台の上)に上 [全文を読む]

語っていいとも! 第44回ゲスト・加藤諒「いまだにカツラって思ってる方が多くて…(苦笑)」

週プレNEWS / 2017年08月13日12時00分

出会った友達もですし、その当時、教授だった野田秀樹さんの授業受けてたら舞台に呼んでくださったりとかもして。 ―それも羨ましいエピソードです。僕はそれこそ大学時代、「夢の遊民社」の頃から下北沢の本多劇場なんかで観てるんで。マチネ並んでね(笑)。 加藤 !! 僕、生まれる前ですね。 ―90年生まれですもんね。その年に僕は新入社員で入社してますから。 加藤 えー [全文を読む]

小栗旬「つねに葛藤しています」

anan NEWS / 2015年08月19日08時00分

この舞台のお話を伺いました。 * * * 小栗:この戯曲を読んだ時、ロスコとケンの両方ともに共感する部分が多くて、素直に「こういう役を演じてみたい」と思ったんですよね。 田中:確かに舞台の面白さがいっぱい詰まってる脚本だと思いました。しかもケン役が小栗君、演出が小川絵梨子さんだと聞いて、ぜひやらせてくださいとお願いしました。 小栗:哲司さんとは、お互いにお [全文を読む]

空前のテレビドラマ人気 小劇場出身の舞台役者が支えている

NEWSポストセブン / 2013年08月10日16時00分

それはみんな「小劇場」の出身者で、舞台で育ってきている、ということです。 かつて、テレビの中の人気者は、演劇舞台とは離れた場所にいました。特に「アングラ」「小劇場」と呼ばれるマイナー系(テレビ的大御所に対して)は、触ってもいけないし踏み込んでもいけない、いわばアブナイ領域でした。もちろんその出身者が、メジャーなテレビドラマに出ることもごくごく限られていたの [全文を読む]

天海祐希代役の宮沢りえを巡る野田秀樹と三谷幸喜のやり取り

NEWSポストセブン / 2013年05月16日07時00分

野田秀樹(57才)と三谷幸喜(51才)の初共作となった舞台『おのれナポレオン』の公演が終わると、いつも明るい天海の姿が誰の目にもおかしく映った。これまで経験したことのないだるさを感じ、公演中から苦痛と闘っていたという。都内の病院で精密検査を受けると「軽度の心筋梗塞」と診断された。その知らせは舞台の全関係者にすぐに知らされ、そのまま会議が行われた。 「三谷さ [全文を読む]

青木さやか 40代突入で抱く新たな野望「舞台女優に…」

WEB女性自身 / 2013年05月06日07時00分

「昨年夏に上演された舞台『三谷版 桜の園』で、青木さんは演技もさることながら、前説でAKB48の『ヘビーローテーション』の替え歌を披露して喝采を浴びたんです。そうした“舞台映え”が評価されて野田秀樹さんに声をかけられ、今年10月には宮沢りえさん、瑛太さん、井上真央さんらが出演する舞台『MIWA』への出演も決まっています」(舞台関係者) 3月に不惑を迎えた青 [全文を読む]

大河内奈々子、離婚原因は夫・宅間孝行の「女優に手を出す」悪癖か

サイゾーウーマン / 2012年05月12日12時00分

みんな宅間さんのやり方や性格に嫌気が差して、彼の元を離れていってしまったんです」 宅間は同劇団で俳優として舞台出演するだけでなく、脚本から演出まですべてを手がけている。また脚本家としてはサタケミキオ名義で活動してきたが、2009年からは宅間孝行で統一している。 演劇界では蜷川幸雄をはじめとして、“鬼演出家”による激しい演技指導が世間一般にも知られている。演 [全文を読む]

瑛太が明かす、演出家・野田秀樹との“大げんか”

ザテレビジョン / 2017年07月08日10時30分

その後、別の機会に瑛太の芝居を見て印象を改めた野田は、2013年の舞台「MIWA」への出演を依頼する。 そんなエピソードを振り返った後、瑛太は「(ワークショップで)野田さんとけんかしたんですよ」と告白。夜の飲み会の席で、舞台一筋の野田から「映像なんてやるもんじゃない」「舞台だけでいいんだ」と瑛太は叱責(しっせき)を受けたという。 ドラマや映画で活躍していた [全文を読む]

宮沢りえ「奇跡の43歳」円熟の色香

日刊大衆 / 2017年02月20日12時00分

なんと、宮沢は出演中の舞台を終えてから来場するため、遅れて登壇するというのだ。 舞台とは、劇作家で演出家の野田秀樹が主宰する『足跡姫~時代錯誤冬幽霊(ときあやまってふゆのゆうれい)~』。その中で宮沢は踊り子を演じているが、艶やかすぎる演技と役柄が業界内外で話題になっている。 「着物をはだけて肩や太ももを見せたかと思えば、全身透けた衣装をまとうなど、とにかく [全文を読む]

松本潤「いつか共演を…」妻夫木聡との“誓いの夜”を目撃

WEB女性自身 / 2015年03月06日06時00分

野田秀樹脚本演出の舞台『エッグ』(池袋・東京芸術劇場)が、2月22日に大好評の中で千秋楽を迎えた。 終演後の夜10時半すぎ。主演の妻夫木聡(34)が打ち上げを終えて池袋の街へ出てきた。妻夫木を中心に歩いていたのは、仲村トオル(49)ら共演者たち。だが、その中にニット帽とマスクで 変装 したイケメンが 。よく見ると、嵐の松本潤(31)だ! だが松潤は『エッグ [全文を読む]

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