年俸 涌井秀章に関するニュース

激震空間 プロ野球(4)球界の総額30億円「不良債権」選手を即刻処分せよ!

アサ芸プラス / 2012年07月13日10時58分

年俸4億円の代打屋誕生か 「外から城島(健司・36)や小林(宏・34)を呼んでも活躍していない。給料は高いのに、不良債権を抱えているだけだ」 こんな過激な発言をしたのは、6月14日に開かれた阪神タイガースの親会社・阪急阪神ホールディングスの株主総会に出席した男性株主だった。 それにしても「不良債権」とは、よく言ったものである。別表のとおり、プロ野球界には [全文を読む]

大谷翔平 巨人のコスト感なら10億払ってもいい

NEWSポストセブン / 2016年10月19日07時00分

こんな活躍の仕方をした選手はこれまでにいないため、来季の年俸がどうなるのか、予想もつかない。 今季年俸2億円の大谷は、140イニングを投げて10勝4敗、防御率1.86。打者としては104試合に出場して104安打を放ち、打率.322、22本塁打、67打点の成績を残した。阪神タイガース元球団社長の野崎勝義氏からは、4億円でも安いという声も聞こえるなか、では、一 [全文を読む]

セ界最注目の男“トリプルスリー”山田哲人「活躍すればするほど、かわいそう」の声……その理由とは?

日刊サイゾー / 2015年09月26日19時00分

「柳田の今年の年俸は推定9,000万円なのですが、同じソフトバンクの長谷川が去年8,000万から2億に上がったことを考えると、来年の柳田は最低でも2億5,000万円、もしかしたら3億円を超える可能性があるといえますね。しかしそれに比べて山田は、トリプルスリー+三冠王で、2億円前後と報道されました。三冠王は厳しめの現状を見ると、ヘタをしたら2億に届かず、柳 [全文を読む]

1億円プレーヤーが多い球団は?

ベースボールキング / 2017年01月01日10時00分

年俸1億円以上の日本人選手が多い球団を見てみると、ソフトバンクの12人が最多だ。今季最多勝のタイトルを獲得した和田毅、3年契約の2年目を終えた松坂大輔(未更改)、今季わずか2勝に終わった摂津正、来季から背番号3に変更する松田宣浩の4億円がチームの日本人最高年俸だ。 次いで五十嵐亮太、内川聖一の3億5000万円と、3億円以上の選手が6人いる。また今オフ、今 [全文を読む]

各球団の今季日本人の最高年俸は誰?

ベースボールキング / 2017年01月29日18時00分

各球団の今季、日本人最高年俸選手をみると、オリックスは金子千尋の5億円がトップ。金子の5億円は、今季の日本人選手最高年俸となっている。10年ぶりに日本一となった日本ハムは中田翔の2億8000万円、25年ぶりにリーグ優勝した広島は菊池涼介の1億4500万円だ。 また、ソフトバンクは日本人最高年俸選手が4億円で、松坂大輔、和田毅、摂津正、松田宣浩と4人いる。 [全文を読む]

“大トリ”更改のロッテ・涌井、目標は「最低でも18勝、200イニング、2ケタ完投」

ベースボールキング / 2017年01月25日17時37分

ロッテの涌井秀章が25日、ZOZOマリンスタジアムで契約更改交渉を行い、年俸2億2000万円から3000万円アップの2億5000万円で更改した。 契約更改交渉“大トリ”となった涌井は「色々忙しかったので、この時期になった」と説明。 今季の目標については「今年は今まで以上にしっかりとした気持ち。勝ち星は最低でも18勝は挙げたい」と西武時代の2007年にマーク [全文を読む]

2019年に嵐の予感?押切もえ&涌井秀章の結婚生活を勝手に占断【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2016年11月05日11時00分

しかも年俸はサラリーマンにとっての生涯賃金レベル。正直、うらやましい!と思った人も多いのでは?そんなふたりの相性や今後について、著名人の信頼も篤い東洋占いの巨匠・小野十傳先生のモバイルサイト『運命断易』で占ってみました。◆プレイボーイ涌井との結婚、大丈夫?…とその前に、ちょっと気になることが。『CanCam』モデルとして一世を風靡した押切さんが、満を持して [全文を読む]

押切もえ「熱愛宣言」に心配募る 交際相手のロッテ・涌井は”希代の女ったらし”の悪評アリ

messy / 2016年02月19日01時00分

プロ野球選手は遠征も多いですから、同じ過ちを繰り返さないでほしいですね」(スポーツ紙記者) 鳴り物入りで入団したものの、プロでは大成しなかった野間口氏に対し、涌井は3度の最多勝を獲得したパ・リーグを代表する投手で、彼らには天と地ほどの差がある(涌井の推定年俸は2億2000万円)。 押切との交際が明らかになった以上、写真週刊誌は”涌井狙い”にいく可能性も十分 [全文を読む]

生涯ライオンズ…「独特の美学」を貫いた西口文也のプロ野球人生

デイリーニュースオンライン / 2015年11月21日16時00分

34歳のこの年が、西口にとって最大の売り時だったのは間違いないでしょう」(スポーツ誌記者) オフの契約更改で提示された年俸は3億円だった。庶民からすれば夢のような「お給料」だが、西口が脂の乗り切ったころと前後して、イチローは年18億円(人生総額190億円)、同じ投手の黒田博樹などドジャースと3年総額約35億円という契約を果たしている。 実際は税金で半分ほど [全文を読む]

FA移籍の「人的補償」の歴史 成功例は福地、赤松、工藤など

NEWSポストセブン / 2013年11月23日16時00分

というのも、年俸ランクがAもしくはBの選手(※注)がFA移籍する場合、選手が流出する球団は人的補償を要求できるからだ。選手は28人のプロテクトに入らなければ、人的補償として他球団へ移籍せざるを得なくなる。【※注】各球団の外国人選手を除く年俸ランクで、1~3位はAランク、4~10位はBランク、11位以下はCランクとなる。 1993年オフにFA制度がスタート [全文を読む]

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