映画 濱田岳に関するニュース

『プリンセス トヨトミ』チームによる新作映画、次は「ノブナガ」!

NeoL / 2016年06月28日07時52分

大阪城を真っ赤に染め上げ、大きな話題を生み、興行収入 16.2 億円の大ヒットを記録した映画 『プリンセス トヨトミ』(2011 年 5 月 18 日公開)。その製作・出演チームが再集結し、完全オリジナルストーリーで新作映画を製作することが決定! 舞台は現代の京都、結婚という人生の岐路に立つ主人公・繭子が、ふとしたきっかけで宿泊することになる「本能寺ホテル [全文を読む]

『帝一の國』公開直前!「制服が似合う若手俳優」ランキング

しらべぇ / 2017年04月28日06時30分

(画像は映画『帝一の國』公式サイトのスクリーンショット)古屋兎丸によるコミック『帝一の國』を原作とした実写映画が、明日4月29日から公開される。主演の菅田将暉をはじめ多くの人気若手俳優が、日本一の超名門・海帝高校の生徒として出演。その公開を前に、しらべぇ編集部では20代の男性俳優をピックアップし、全国20~60代の男女1,361名を対象に「制服が似合うと思 [全文を読む]

WOWOW:案内人・小山薫堂、ナレーション・濱田岳が参加する映画番組「W座からの招待状」が5周年記念スペシャル!

PR TIMES / 2016年12月21日16時23分

WOWOWの映画番組「W座からの招待状」5周年を記念した特別番組の公開収録が東京・青山のRestaurant Bar CAYで行われた。この日は、案内人の小山薫堂、長友啓典が来場したほか、さらにこの日は本番組のナレーションを務める俳優の濱田岳、音楽の阿部海太郎も来場。5周年記念ということで、普段の収録では、顔を合わせる機会がない4人が集まる貴重な機会となっ [全文を読む]

東映配給の実写映画が大コケ、アニメ以外は当たらない!?

アサ芸プラス / 2014年04月03日09時59分

万城目学の青春ファンタジーコメディー「偉大なる、しゅららぼん」を映画化した同名映画が大コケしている。3月8日に全国202スクリーンで公開され、8・9日の土日2日間の成績は動員4万3863人、興収5807万9000円だった。 「ものすごい大コケです。実写化する必要なしとアニメファンからそっぽを向かれた映画『魔女の宅急便』より一段と悪い。単純計算すると、1日1 [全文を読む]

意外と知らない!?今をときめく人気俳優たちの昔の出演作品!

日本タレント名鑑 / 2016年02月02日13時55分

日ごろ見ない時間帯にテレビを見たり、深夜に放送される懐かしのドラマや昔の映画を見ると“意外と知らなかった”新たな発見があってなかなか楽しいものです。 筆者自身も、1987年の映画『湘南爆走族』を深夜に視聴し、織田裕二さんや江口洋介さん、清水美沙さんなど、今もドラマ界を賑わす大人気俳優さんたちが出演されているのを知り、その姿に衝撃を受けたのを覚えています。 [全文を読む]

杉原ビザを持った多くのユダヤ人を輸送 JTBグループの前身ジャパン・ツーリスト・ビューローが果たした役割を特設Webサイトで紹介

PR TIMES / 2015年11月30日14時31分

株式会社ジェイティービー(東京都品川区、代表取締役社長:高橋広行)は、2015年12月5日に公開される映画「杉原千畝 スギハラチウネ」にあわせて、杉原ビザを持ったユダヤ人たちの輸送を担当したJTBグループの前身ジャパン・ツーリスト・ビューローの役割を伝える特設Webサイト「~素敵な日本人へ~命をつないだJTBの役割」を、12月1日(火)に開設します。 12 [全文を読む]

ドラマ『釣りバカ日誌』プロデューサーが語る舞台裏「みんなが待ってる“合体”を金曜8時でどう描くか…(苦笑)」

週プレNEWS / 2015年11月20日06時00分

松竹さんにとっては20年以上にわたり制作してきた代表作のひとつで、宝物のような映画ですよね。シニア層には知名度抜群だし、子供も楽しめる作品なので是非ご一緒しましょうと。 そして、原作の漫画はオリジナルの「釣りバカ日誌」に加えて、「釣りバカ日誌番外編 新入社員 浜崎伝助」があり、この番外編はハマちゃんの新入社員時代を描いています。こちらをベースにしてやってみ [全文を読む]

映画『釣りバカ』 スーさんに三國を指名したのは西田だった

NEWSポストセブン / 2015年10月18日16時00分

9月に「スーさん」こと鈴木一之助を俳優・西田敏行が演じる事が発表され、映画ファンからも注目を浴びている。「主役の『ハマちゃん』こと浜崎伝助を演じる濱田岳さんがまず発表され、相棒であるスーさんを誰が演じるか注目されていました。ファンの間では『映画でスーさんを演じた三國連太郎さんの息子、佐藤浩市さんになるんじゃないか』という声もあったほどです」(ドラマ評論家) [全文を読む]

人気絶頂でも水物扱い…ももいろクローバーZ、スターダストの強引タイアップ戦略に潰される!?

メンズサイゾー / 2014年03月26日10時00分

2日間で計11万人を動員し、名実ともにトップアイドルグループになった彼女たちだが、主題歌を担当した映画が“大コケ”したといい、事務所の強引なタイアップ戦略が今後の人気に悪影響を及ぼすのではないかと『東京スポーツ』が報じている。 記事によると、ももクロが主題歌を担当したのは今月8日から公開中の映画『偉大なる、しゅららぼん』。岡田将生と濱田岳がダブル主演を務め [全文を読む]

森田剛主演作でムロツヨシがキケンでいちずな童貞に!

Smartザテレビジョン / 2015年10月26日04時15分

V6の森田剛が、凶悪な連続殺人犯役で初主演を務めることでも話題の映画「ヒメアノ~ル」に、名バイプレーヤーとしてドラマや映画に引っ張りだこの人気俳優・ムロツヨシが出演することが分かった。ムロは、ヒロインのユカ(佐津川愛美)に恋心を抱く危険(?)な童貞男・安藤を演じる。 「ヒメアノ~ル」は、世の不条理、屈折した感情、恋愛、友情、ポップなギャグなどの独特な要素を [全文を読む]

広瀬アリス、濱田岳に「ハマちゃんみたいな人は旦那さんには無理」!?

Woman Insight / 2015年10月22日20時20分

ハマちゃんの西田さんとスーさんの三國連太郎さんで人気を博した、映画『釣りバカ日誌』(原作:コミック『釣りバカ日誌』)が、2015年に舞台を移し浜崎伝助の新入社員時代描く『釣りバカ日誌 新入社員 浜崎伝助』(原作:『釣りバカ日誌番外編 新入社員 浜崎伝助』)としてドラマで復活。 しかも、映画でハマちゃんを演じた西田さんがスーさんを演じ、毎回豪華なゲストが登 [全文を読む]

「“スーさん”役は西田敏行? 佐藤浩市?」 ドラマ『釣りバカ日誌』放送決定に“スーさん”巡って世論真っ二つ!!

おたぽる / 2015年08月19日12時00分

西田敏行&三國連太郎コンビの映画シリーズも人気を博してきた同作が、10月より『金曜8時のドラマ』(テレビ東京系)で実写ドラマ化されることが決定した。主役である浜崎伝助役には濱田岳が抜擢されたが、ファンはそれよりも“スーさん”を誰が演じるかが気になっているようだ。 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載され、長くファンに愛される『釣りバカ日誌』。同作は [全文を読む]

<若いブサイクがいない?>イケメンばかりでは日本のドラマはダメになる

メディアゴン / 2017年06月07日07時30分

こういう人材を日本の映画ドラマ界はもっと抱えるべきである。イケメンばかりではドラマの幅が狭くなる。若いイケメン主演の場合は、芝居のうまい役者が脇を固めることも多いが、現在活躍しているこれらの役者はもう皆40を過ぎている。その結果、友達の醜男というキャスティングが出来ない。25歳以下で醜男で芝居がうまい。そういう役者を探そうと、つとめて劇団の芝居を見に行くが [全文を読む]

千葉雄大を僅差で破ったのは…「年齢に驚く若手俳優」ランキング

しらべぇ / 2017年03月06日06時30分

映画やテレビで活躍する芸能人の場合、本当の年齢を知って「え? そんな年齢なの!?」と驚くことが少なくない。しらべぇ編集部では20代の男性俳優をピックアップし、全国20~60代の男女1,361名を対象に「年齢に驚く若手俳優は誰ですか?」というアンケートを実施。投票結果をもとに、ランキングを作成した。■第5位:松坂桃李(28歳)・菅田将暉(24歳)(48票・同 [全文を読む]

足立梨花「24歳でJKは無理」どころじゃない!? 人気俳優たちの“年齢ギャップ”配役事情

日刊サイゾー / 2017年02月10日07時00分

タレントで女優の足立梨花が4日、主演映画『傷だらけの悪魔』の公開に伴い、初日の舞台挨拶に立った。24歳の足立は映画では女子高生を演じている。試写会では「もう制服を着ることはないだろう」と述べたものの、この日は制服姿で登場。だが司会者からそのことについて訊ねられると「もうダメ。24だもん」と、“JK役”へのギブアップ宣言を出した。 役者は実年齢と離れた役を演 [全文を読む]

濱田岳、“年上好き”は主人公と一緒?

Smartザテレビジョン / 2016年12月24日16時05分

WOWOWシネマで放送中の映画番組「W座からの招待状」(毎週日曜夜9:00ほか)。5周年を記念した特別番組の公開収録が行われ、案内人の小山薫堂、長友啓典の他、ナレーションを務める濱田岳、音楽を担当する阿部海太郎が登場した。 同番組では邦画・洋画を問わず、普段見ることのできない作品や、映画製作者たちが愛してやまない名作など、厳選された作品を紹介している。 番 [全文を読む]

濱田岳、中井貴一にまさかの暴言!?「うっせーバカ」

Movie Walker / 2016年10月08日15時05分

映画『グッドモーニングショー』の初日舞台挨拶が10月8日、TOHO シネマズ 六本木ヒルズで行われ、中井貴一、長澤まさみ、志田未来、濱田岳、時任三郎、君塚良一監督が登壇。“日本一ツイていない人”に選ばれた中井が、作中に登場する重量約50kgの「防爆スーツ」を身に着けて写真撮影に臨むなど、笑いの絶えない舞台挨拶となった。 『踊る大捜査線』シリーズで知られる君 [全文を読む]

西田敏行語る“釣りバカの使命”「どんどん合体してください」

WEB女性自身 / 2015年11月21日06時00分

「5年前に映画が全部終わって、『釣りバカ日誌』は卒業したと思っていました。でも、街で『もうやらないんですか』って声をかけられたり、タクシーの運転手さんからもよく言われたんです。今回ハマちゃんを濱田岳君がやって、俺にスーさんをやってくれませんかという話が来たときに、ひらめいたんですよ。『なんかあるな。また違う実りがあるかもしれんぞ』って」 映画『釣りバカ日誌 [全文を読む]

「めんどくさいから殺していい?」森田剛主演『ヒメアノ~ル』過激すぎてR15指定!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月26日16時25分

『行け!稲中卓球部』『ヒミズ』の人気漫画家・古谷実のベストセラーコミック『ヒメアノ〜ル』が映画化される。主演を務めるのは、本作が映画初主演となる森田剛。監督は、『銀の匙 Silver Spoon』で知られる吉田恵輔という布陣だ。他にも濱田岳、佐津川愛美らが出演者として脇を固める。そこに幅広い演技でジャンルを問わず活動し、実績も持つ、ムロツヨシの追加キャスト [全文を読む]

吉田山田、映画『ボクは坊さん。』主題歌「Today,Tonight」を配信リリース

okmusic UP's / 2015年09月25日11時00分

映画『ボクは坊さん。』(10月24日公開)の主題歌となる吉田山田の「Today,Tonight」が、9月30日(水)より配信リリースされることが決定した。【その他の画像】吉田山田映画『ボクは坊さん。』は、栄福寺の住職・白川密成氏が実体験を生き生きとつづった「ほぼ日刊イトイ新聞」の人気連載が原作。主人公・白方光円を演じるのは『ビリギャル』などでもお馴染の伊藤 [全文を読む]

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