仕事 みうらじゅんに関するニュース

吉田豪インタビュー:安齋肇「僕はタモリさんの横にいる人って評価で十分」(1)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月01日17時05分

盟友みうらじゅんさんの小説『変態だ』の映画化で映画監督デビューを果たす安齋さんに監督就任の経緯やこれまでのお仕事のこと、そして週刊誌もさわがせた、みうらさんとの大ゲンカの真相について聞きました! ■みうらじゅんの飲みの誘いを断ったら…… 安齋 え! この企画って第一回のゲストが清原(和博)さんだったの? すごいねえ。どんな感じだった? 汗かいてた? ──み [全文を読む]

みうらじゅん&安齋肇が語る「変態とオトナ童貞」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月09日20時54分

自分のイベントのポスターやら、装丁やら、安齋さんと今まで色々仕事をさせてもらったけど、考えつかないことをやるんですよ。クライアントが結果的に困ることをやったりして、ロックなんですよね(笑)。 だから、例えば、今回はポルノでお願いします、こういうテーマでお願いします……という注文はこの映画でもしていますけど、そんな型にはまったものは絶対に撮らないだろうなと思 [全文を読む]

吉田豪インタビュー企画:安齋肇「ショックだけど、みうらじゅんから見ると俺は営業友達」(3)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日17時08分

最近なんか『「ない仕事」の作り方』(15年/文藝春秋)って本を出したじゃん。そしたらあの人の営業だったんだよね。ひとり電通だから。全部そうやって仕事を増やしていくための、それこそホントに術中に見事にハマッて。友達だと思ってたんだけど、じつは仕事仲間。すっごい誤解してた(笑)。 ──あの本、ボクがみうらさんに飲んで説教されたときの内容がそのまま本になってて驚 [全文を読む]

“書く人”水道橋博士の書棚に見える、手塚治虫とみうらじゅんの「点と線」

文春オンライン / 2017年04月22日17時00分

ダディ竹千代の“代役”、ビートたけしが築いた熱狂の時代 「したくない仕事しか来ないんです。でも、運は、そこにしかない」(注2)とは萩本欽一の言葉だ。急場しのぎの代役も、なにしろ急にふられる話なのに実力を計られるのだから、したくない仕事に違いない。 おもえば、水道橋博士の師匠・ビートたけしの「オールナイトニッポン」も、急場しのぎの代役として始まったと言える [全文を読む]

吉田豪インタビュー:安齋肇「本業のキャラクターデザインで稼ぎたいけどまったく仕事ない」(2)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月02日17時05分

まったく仕事ないからね。 ──そうなんですか!? 安齋 キャラクターデザインって、誰かがゆるきゃらとかいうブームを作ったでしょ。 ──誰かというか、安齋さんのパートナーのみうらさんが(笑)。 安齋 その結果、キャラクターって誰が作ってもいいんだ、むしろ緩いほうがいいっていうことになっちゃったでしょ。 ──プロが作った緩さじゃなくて、アマチュアが作った緩さこ [全文を読む]

安齋肇初監督・みうらじゅん原作映画『変態だ』公開記念 仕事論、マイブーム、ボブ・ディラン、新作映画…安齋肇&みうらじゅんが若者にゆる~く提言!

PR TIMES / 2016年12月08日12時42分

みうらじゅんが原作で安齋肇が初めて監督をつとめた映画『変態だ』(12月10日公開)公開を前に、「仕事について」「マイブームについて」「ボブ・ディランについて」そして映画『変態だ』について、自由に語りました。未来を担う若者たちに、提言も?12月12日(月)からの放送を、どうぞお楽しみに。◆「人と違うことをやることに意味がある!」(安齋肇)[画像1: http [全文を読む]

【書評】みうらじゅんの「ビジネス書」は、なぜこんなに笑えるのか

まぐまぐニュース! / 2015年11月24日02時30分

今回の『毎日3分読書革命!土井英司のビジネスブックマラソン』では、そんな彼の仕事術を暴露した一冊を紹介しています。 『「ない仕事」の作り方』 みうらじゅん・著 文藝春秋 こんにちは、土井英司です。 これまでに数多くのビジネス書を読んでいますが、「仕事術」に分類される本を読んで、大爆笑したことは一度もなかった気がします。 本日ご紹介する一冊は、漫画家、イラス [全文を読む]

みうらじゅん、TVチャンピオン文具王…プロが愛用する“本当に使える文具”とは?

Business Journal / 2014年01月10日16時00分

「文具」といえば、仕事でも私生活でも常に身近にあり、毎日使うもの。 メーカーによって使い勝手は様々、色もかわいくて新商品が出たら思わず試したくなりますし、人が珍しい文具を持っていると気になります。 『文具自慢』(扶桑社/刊)はそんな文具マニアの知りたがり欲求を満足させてくれるムックです。アイドル、女優、イラストレーターなど各界の「文具大好き人間」たちが、自 [全文を読む]

野菜づくしのゆるキャラ? 岡山県には、“スーパーヤサイ人”がいる!?

マイナビ進学U17 / 2016年08月12日12時01分

こうした地域のプロモーションや移住促進を行うのは「市町村職員」の仕事です。さと丸くんのような一風変わったキャラクターを生み出した奈義町のように、独自の方法で目立つことを考えると共に、しっかりと地元の良さをアピールできるイベントなどの計画を立てる等、地域活性化のために市町村職員が担う役割はとても重要です。市町村職員の仕事に関心のある人は、ぜひ自分なりの町おこ [全文を読む]

集めて一体どうするの?ちょっと変態なコレクション3選

しらべぇ / 2016年07月27日09時30分

■収集は仕事になる日本随一の収集家、みうらじゅん氏は著書「『ない仕事』の作り方」で、「収集しただけではただのコレクターです。それを書籍やイベントに昇華させて、初めて『仕事』になります。」と書いている。今は「なんでこんなシロモノを」と思われているコレクターも、第一人者になるポテンシャルを秘めているのだ。・合わせて読みたい→ツメや鼻くそを保存している人の意外な [全文を読む]

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