ドラマ 渥美清に関するニュース

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

ドラマも日テレ とはいえ、バラエティばかりが際立つと、局のイメージとしてどうなのかという話にもなる。キャバクラで番組名を出しても若い女性にモテないかもしれない――なんて日テレの人たちが考えたのか知らないけど、実は日テレ、近年はドラマもそこそこ強いんですね。 現在、同局はプライムタイムに連ドラ枠を3つ持っているけど、このうち特に強いのが、水曜10時枠だ。同 [全文を読む]

ドラマに芸人が起用される背景にコントで鍛えられた演技力

NEWSポストセブン / 2014年11月03日07時00分

西川きよし、マキタスポーツ、TKO木下隆行、サンドウィッチマン富澤たけし、バカリズム…これらすべて、10月からのドラマに出ている芸人の名前である。 きよし師匠は『マッサン』(NHK)、マキタスポーツとTKO木下は『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)、サンド富澤は日曜劇場『ごめんね青春!』(TBS系)、バカリズムは自ら脚本を務める『素敵な選T [全文を読む]

渥美清主演の伝説のドラマ『泣いてたまるか』に「仁義なき戦い」の監督、深作欣二が手掛けた作品が登場!

PR TIMES / 2015年06月05日19時35分

BS12で土曜ひる2時から放送 全国無料放送のBS12ch TwellV(読み:トゥエルビ)(ワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 森内譲)では、渥美清が出演するドラマ「泣いてたまるか」を放送しております。6月は深作欣二が監督、脚本を担当した作品や、橋田壽賀子脚本作品が登場します。 1.『泣いてたまるか』概要: 「 [全文を読む]

あのイメージが強すぎ! ほかの役を演じることに違和感がある俳優4人

しらべぇ / 2017年07月15日21時00分

(gpetric/iStock/Thinkstock)7月は新ドラマのスタート期。各テレビ局が様々なストーリーを世に送り出し、「大ヒット」を狙う。俳優にとっても、ヒット作に出演することは一種のステイタスだ。しかし、社会現象化するほどヒットすると、あまりにもその役のイメージが強くなり、後の俳優人生に影響が出るともいわれている。そのような「1つの役のイメージが [全文を読む]

NHKで「金田一耕助」のドラマ、映画ラッシュのなぜ

NEWSポストセブン / 2016年11月23日07時00分

名探偵・金田一耕助を主人公にしたドラマや映画の放送増えている。NHK が、総合テレビ、BSプレミアムで、金田一作品を相次いで投入しているのだ。その見どころについてコラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * * 高倉健、三船敏郎、役所広司。海外でも高く評価される日本の名優が共通して演じた役といえば? 「金田一耕助」 ピンポーン! その金田一が今秋、突然 [全文を読む]

満島ひかり「再現ドラマにしたくない」と口説かれ徹子役受諾

NEWSポストセブン / 2016年05月28日07時00分

黒柳さんとの母娘のような関係が垣間見えて当時にタイムスリップしたような気持ちになりました」(66才・主婦) 「こんなドラマ見たことない! 当時はドラマも全部生放送だったなんて信じられない。『上を向いて歩こう』とか『スーダラ節』とか知ってる曲がたくさん出てきて、ミュージカルみたい」(32才・会社員女性) 丁寧言葉なのに早口、よく通る高い声、ちょっとお節介、そ [全文を読む]

橋田壽賀子脚本作品、西田敏行も登場!笑って泣ける人情ドラマ 渥美清主演 『泣いてたまるか』

PR TIMES / 2015年04月09日15時23分

BS12ch TwellVで4月11日土曜ひる2時から放送! 全国無料放送のBS12ch TwellV(読み:トゥエルビ)(ワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 森内譲)では、2015年1月から渥美清が出演するドラマ『泣いてたまるか』を放送しております。この度、4月11日(土)から、放送時間がひる2時からの放送に変 [全文を読む]

昭和の名優・渥美清の『泣いてたまるか』、BS12ch TwellVで放送決定

PR TIMES / 2014年12月15日14時58分

「寅さん」はここから生まれた!2015年1月10日(土)ひる1時45分からHDリマスター版でBS初放送! 全国無料放送のBS12ch TwellVは、『男はつらいよ』の寅さん役でお馴染みの渥美清が主演する人情ドラマ『泣いてたまるか』を2015年1月10日から放送することを決定しました。番組では、選りすぐりのエピソードを放送。HDリマスター版でBS局では初め [全文を読む]

隠しぼめする寅次郎。渥美清さんに学ぶ、人の心を動かすほめ方のコツ

まぐまぐニュース! / 2016年06月08日06時00分

テレビドラマで初めて渥美清さんを演出することになりました。 山田洋次さんは、渥美清さんという喜劇役者としての才能を高く評価していました。しかし渥美さんのほうは山田さんをあまりよくは思っていないという噂も、山田さんの耳には入っていました。 経験や境遇が違い過ぎるのです。渥美さんは小さな劇場の幕間にやる余興のコント役者として芸を磨いてきた熟練者です。かたや、山 [全文を読む]

吉永小百合 TV初のロングインタビュー 自らの半生と今後の夢を語る

PR TIMES / 2013年07月12日13時57分

「映画・夢千代・原爆詩」夢一途に前へ 8月4日(日)19:30~ 放送 ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」は、テレビ初となる吉永小百合さんのロングインタビューを放送します。番組では、高倉健、渥美清、石原裕次郎、渡哲也、ら共演者や、山田洋次、市川崑などの巨匠たちとのエピソードにはじまり、ドラマや映画の撮影秘話、さらに原爆をテーマにした詩 [全文を読む]

「衛星放送協会オリジナル番組アワード ドラマ番組部門 最優秀賞」 広末涼子×金成祐里×制作者インタビュー「家族三代のキャストは本当の家族のようでした」

ザテレビジョン / 2017年07月26日08時00分

オリジナル番組部門の1つであるドラマ番組部門で「ドラマW 稲垣家の喪主」(WOWOWプライム)が最優秀賞を受賞した。あがり症の小学2年生の宙太(ちゅうた)が、同居する伯母と叔父の喪主あいさつまでしたくないと、自分の将来に不安を抱き、それを解消するため伯母と叔父を結婚させようと奮闘するホームコメディーだ。同番組のプロデューサーであるWOWOWの堤口敬太、宙太 [全文を読む]

片岡鶴太郎が考えるモノマネと芝居、その共通点と違い

NEWSポストセブン / 2017年03月21日07時00分

「子供の頃にフジテレビのドラマで渥美清さんが棟方志功を演じているのを観て、幼心に強烈でした。シリアスとペーソスを演じる姿に憧れましたね。 それで役者さんになりたいとは思っていましたが、養成所に入るというのは性に合わない気がしました。弟子になりたかった。もう四六時中、その世界にいたいと思っていましたから。 それで清川虹子さんや松村達雄さんのところに弟子志願 [全文を読む]

柄本佑がNHK特番で演じる「トットてれび」中村獅童とは違う渥美清像とは?

アサジョ / 2016年08月02日17時59分

そのタイミングで、寅さん役でブレイクする前の渥美の素顔を関係者の証言を織り込みながら明らかにする「没後20年 ドキュメンタリードラマ おかしな男~渥美清・寅さん夜明け前~」(NHKBSプレミアム)が8月4日に放送される。若き日の渥美を演じるのは、今やドラマから映画、バラエティにまで引っ張りだこの柄本佑だ。 今年4月から放送されたドラマ「トットてれび」(N [全文を読む]

「トットてれび」獅童が見た“誰も知らない渥美清”

Smartザテレビジョン / 2016年06月10日05時00分

自分が出ているから言うわけではなくて、NHKのドラマは戦っているなと思います。ある意味、“戦う”ということが僕らの仕事なんです。“歌舞伎”という伝統の中で戦うこともそうですし。だから、「NHKという伝統の中でどれだけのことができるんだろう」という今回の挑戦に共感したんですよね。――獅童さんは、今回の作品以前から、渥美さんに思い入れがあるということですが、そ [全文を読む]

満島ひかり、ヌードシーンでの大胆な姿に期待! 黒柳徹子役で見せる芸達者ぶりが話題

メンズサイゾー / 2016年05月18日10時00分

プライベートな事柄で話題の満島だが、主演するNHKドラマ『トットてれび』での演技でも注目を集めているようだ。 4月30日にスタートしたこのドラマは、黒柳徹子(82)のエッセー『トットひとり』『トットチャンネル』が原作。テレビ放送が始まった昭和28(1953)年にNHK専属テレビ女優第1号となった満島扮する黒柳徹子が、テレビとともに歩み続けてきた芸能生活が [全文を読む]

満島ひかり&黒柳徹子が“Wタマネギ頭”で会見!

Smartザテレビジョン / 2016年04月22日14時35分

4月30日(土)夜8時15分からスタートするドラマ「トットてれび」の第1回試写会が行われ、主演の満島ひかりと、原作者でドラマにも出演する黒柳徹子が登壇した。 同作は、黒柳のエッセーを原作に、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビと共に歩む徹子(満島)と、テレビ草創期に彼女が出会った人々の姿を描くドラマ。渥美清役を中村獅童、向田邦子役をミムラ、森繁久彌役を [全文を読む]

堺正章 明石家さんま 鹿賀丈史 1980年制作「天皇の料理番」放送決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月15日18時30分

佐藤健、黒木華らが出演する、ドラマ「日曜劇場 天皇の料理番」。全12話の平均視聴率は14.9%と、2015年に放送開始した民放ドラマの期間最高視聴率を記録し、7月12日(日)に最終回を迎えた。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 実は「天皇の料理番」がドラマ化されたのは今回で3回目。最初に放送されたのは1980年。直木賞作家・杉森久英の同名小説を原作 [全文を読む]

黒柳徹子を演じる清野菜名が“生徹子”と感激対面!!「信じられない気持ちでいっぱい」

ザテレビジョン / 2017年08月02日06時00分

10月からスタートする“帯ドラマ劇場”の第2弾「トットちゃん!」(テレビ朝日系ほか)で、清野菜名がヒロイン・黒柳徹子を演じることが分かった。 同ドラマは、40年以上の長きにわたって「徹子の部屋」(毎週月曜~金曜昼0:00-0:30、テレビ朝日系)の司会を務め、常にエンターテインメント界の第一線で活躍を続けてきた黒柳徹子とその家族の激動の昭和史を描く。 全国 [全文を読む]

清野菜名、黒柳徹子役に!タマネギヘア再現に徹子本人も「わたしだ!」

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月02日06時00分

テレビ朝日で10月からスタートする帯ドラマ劇場ドラマ「トットちゃん!」(毎週月~金 12:30~12:50)で、15歳以降の黒柳徹子を演じる女優が、清野菜名に決定したことが発表された。「実在の方を演じるのは初めて」という清野だったが、黒柳が実際に身に着けていた衣装を借りて、タマネギヘアで撮影に向かった彼女の“再現ぶり”には、黒柳本人が「わたしだ!」と驚いた [全文を読む]

「佐藤勝音楽祭」小林淳による解説と、中野昭慶監督の「語る」動画その2公開

DreamNews / 2017年07月14日15時30分

高倉健が演じる勇作のテーマ、彼と倍賞千恵子扮する光枝の愛の主題でもあり、ふたりのドラマを彩った楽曲が情感豊かに演奏される。リリカルな旋律を弦楽器群が静かに、ときに明るくうたっていく。この楽曲が映画を包み上げる。そうしたイメージを醸し出した。勇作と光枝の愛の形が最高潮に達した時点で映画は終幕を迎えるが、佐藤は優しさに満ちた勇作の主題(勇作と光枝の愛のテーマ [全文を読む]

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