安倍晋三 安倍晋太郎に関するニュース

安倍首相を形成した母・洋子の執念。マザコンを作り上げた一般人に理解できない血脈の濃さとは

週プレNEWS / 2015年04月14日12時40分

「戦後レジームからの脱却」を標榜(ひょうぼう)し、この国の形を大きく変えようとしている内閣総理大臣・安倍晋三を突き動かしているものとはなんなのか。 その源泉を祖父・岸信介から始まる「名門の血脈」に求めたのが『絶頂の一族 プリンス・安倍晋三と六人の「ファミリー」』だ。著者の松田賢弥(まつだ・けんや)氏に聞いた。 ―安倍首相といえば、自由民主党初代幹事長にし [全文を読む]

拉致問題を「政治利用」してのし上がった安倍総理の罪と罰

まぐまぐニュース! / 2016年01月19日20時00分

大きな話題となっている、北朝鮮の拉致被害者・蓮池薫氏の実兄、蓮池透氏が著した『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』。メルマガ『高野孟のTHE JOURNAL』では本書の内容を引きつつ、拉致問題を利用しのし上がった安倍総理の不誠実さと外交戦略の稚拙さを厳しく糾弾しています。 波紋呼ぶ蓮池透氏の「安倍晋三と冷血な面々」への告発 蓮池透の12月新刊 [全文を読む]

母親に弟より愛されたい! 安倍首相の岸信介、改憲への拘りは「マザコン」の現れ!?

リテラ / 2015年04月01日18時00分

安倍首相の人間性を検証する本シリーズではこれまで、思想家の内田樹、政治学者の白井聡、芥川賞作家の田中慎弥の3人が語った「安倍晋三」という政治家の分析を紹介してきた。 案の定、安倍親衛隊が本文も読まずに、「ヘイトだ」「名誉毀損だ」とわめいているが、権力チェックにおける為政者のパーソナリティ分析の重要性すら理解できない連中は相手にせず、さらなる検証を続けよう。 [全文を読む]

安倍一族の“愛”が日本を巻き添えにする?

週プレNEWS / 2014年05月29日06時00分

例年通り『安倍晋太郎氏を偲(しの)び、安倍晋三総理と語る会』が開催されました。 総理大臣目前と言われながら、無念の中で他界した父。 どんな思いで主人を見守っているのだろうか… 父や祖父やご先祖様のお陰で今の主人があることに感謝します」 あの記者会見が行なわれたのは、安倍首相の父・安倍晋太郎氏の命日だったのだ。 総理大臣目前と言われながら、67歳で病に倒れ [全文を読む]

「維新の会」緊密の安倍氏「負けられないリベンジ戦」と識者

NEWSポストセブン / 2012年09月14日07時00分

自民党総裁選への出馬を表明した安倍晋三・元首相の“セールスポイント”は、橋下氏が率いる大阪維新の会との緊密な関係だという。だが、岸信介・元首相の孫、安倍晋太郎・元外相の息子で「永田町のプリンス」と呼ばれる安倍氏と、「永田町外からの外来種」たる橋下氏では、いかにもミスマッチに思える。何がこの二人を結びつけるのか。 安倍氏は本誌9月7日号のインタビュー(聞き手 [全文を読む]

安倍晋三 訪米翌日に駆けつけたあの“大物芸人のパーティ”

WEB女性自身 / 2017年02月24日17時00分

安倍晋三首相(62)が向かったのが、東京・目黒雅叙園で開かれていた、なべおさみ(77)のパーティだった。 じつはこの2人、父親である故安倍晋太郎・元外相の代から家族ぐるみの付き合いだという。なべおさみ本人が、当日の様子を明かしてくれた。 「総理は、米国滞在中もわざわざ『スケジュールはとってあります。必ず出席します』と、念押しのメールを送ってくれたんですよ。 [全文を読む]

安倍首相の「医師団緊迫」「恥ずかしい過去」露見し永田町騒然

NEWSポストセブン / 2015年11月19日07時00分

新聞やテレビはこの異常事態を黙殺し、週刊誌などは金銭疑惑や“下着ドロ”の過去が取り沙汰される新閣僚たちの疑惑封印が狙いではないかと推測しているが、永田町で囁かれる本当の理由は安倍晋三・首相の体調不安だ。消化器内科を専門とする都内大学病院医師が語る。 「最近の総理の風貌は明らかに変わってきた。ムーンフェイスと呼ばれる頬の肉の膨らみや、バッファロー・ハンプと呼 [全文を読む]

昭恵さん、「山口敬之氏へのいいね!であんな責めなくても…」

NEWSポストセブン / 2017年05月29日16時00分

5月15日に、東京・日比谷のプレスセンタービル10階のホールで開かれた『安倍晋太郎氏を偲び安倍晋三総理と語る会』でのこと。安倍晋三首相(62才)は妻・昭恵さん(54才)と母・洋子さん(88才)と共に出席していた。 その場所で昭恵さんはこんな発言をしていた。 「いいね!しただけで、あんなに責めなくてもね(笑い)」 昭恵さんの言う「いいね!」の発端は『週刊新潮 [全文を読む]

安倍昭恵さん、騒動で有名になり居酒屋繁盛中と報告

NEWSポストセブン / 2017年05月24日16時00分

5月15日に、東京・日比谷のプレスセンタービル10階のホールで開かれた『安倍晋太郎氏を偲び安倍晋三総理と語る会』でのこと。安倍晋三首相(62才)は妻・昭恵さん(54才)と母・洋子さん(88才)と共に出席していた。『偲ぶ会』は毎年、安倍首相の父・晋太郎氏(享年67)の命日に、故人の支援者やかつての番記者らが参加して開かれている。この日、18時半から始まった会 [全文を読む]

かつて日本に捨てられた日本人。いま朝鮮半島有事ならどうなるか

まぐまぐニュース! / 2017年05月09日01時15分

「大きな犠牲」が生まれるまで放置なのか? 「『大きな犠牲』が生まれるまでは」 テヘラン事件の教訓として、安倍晋太郎(安倍晋三現首相の父親)外相の提言で、政府の判断ですぐに救出に向かえるよう2機の政府専用機が導入された。しかし、問題は機材ではなく、法制の壁だった。 平成27(2015)年に成立した平和安全法制で、ようやく在外邦人の「輸送」だけでなく、「救出 [全文を読む]

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