外遊 安倍晋三に関するニュース

安倍夫妻手つなぎ拒否 政府専用機での昭恵さんの絶叫原因か

NEWSポストセブン / 2013年06月03日07時00分

その象徴が外遊時の手つなぎ姿。首相と腕を組んで歩き、各国のファーストレディと対等に会話する姿は“ヒラリー流”とも称された。 しかし、第二次安倍政権における外交活動が本格化したこのたびのGW──外遊先で、「手つなぎ」なしで降り立った2人。番記者たちはこう訝った。 「もしやあの飛行機に響き渡ったアッキーの絶叫に原因があるのでは?」 外遊する際、番記者たちは政府 [全文を読む]

二階幹事長の「GWは外遊せず選挙区回れ」指令は角栄のDNA

NEWSポストセブン / 2017年05月17日07時00分

ところが、今の派閥には政策論争を挑む力が失われ、議員の選挙の面倒も党頼みだから総理の方針を追認するしかない」 [全文を読む]

安倍首相の「医師団緊迫」「恥ずかしい過去」露見し永田町騒然

NEWSポストセブン / 2015年11月19日07時00分

11月に入って韓国に外遊した際には、わざわざ同行記者団に「総理は焼き肉店に行って、カルビも残さず食べた」と“リーク”されたが、その不自然な情報提供でかえって真偽のほどが話題となり、ある同行筋は「実はカルビどころかビビンバに入っているモヤシも口にしなかったらしい」と話す。 そんななかで、祖父・岸信介、父・安倍晋太郎の両氏にも深く食い込んだことから“安倍家と [全文を読む]

「四人の神」を信奉する安倍首相とオカルティズム...プチ鹿島の世相コラム『余計な下世話!』連載19

東京ブレイキングニュース / 2013年11月26日12時00分

たしか「安倍首相は首相執務室に神を祀り、お告げによって政治日程や外遊を決めている」というようなことが書いてあった。安倍首相は(偶然にも)直後に辞任。 時は移って2013年の今。再び安倍首相が官邸に入ったのにあのときのオカルト話はまったく出てこない。ネットを検索しても記事内容がうろ覚えのため出てこない。いったいあの記事はなんだったのか!? というわけで、国 [全文を読む]

安倍晋三氏「この状況では靖国参拝表明はない」と安倍氏側近

NEWSポストセブン / 2012年11月20日16時00分

「安倍さんは前回の総理時代、前任の小泉総理が靖国参拝をして緊張が高まっていた日中・日韓関係を改善するために、最初の外遊先に中国と韓国を選んだ。今回も尖閣・竹島問題で中韓との関係が悪化している。さすがにこの状況下では、所信表明で“靖国に行く”とはいわないだろう」(安倍側近) 一方、靖国神社崇敬奉賛会顧問の高森明勅氏はこう分析する。 「断固参拝すべきだと思う [全文を読む]

安倍首相夫人が「私人」とは言えない根本理由 活動を自重する様子を見せていないが・・・

東洋経済オンライン / 2017年03月10日14時12分

2006年以降のほとんどの政権で、首相夫人には外遊や来賓接遇のプロトコル指南のために外務省から非常勤1人しか付けられなかったという事実からも、昭恵夫人への“厚遇ぶり”が見てとれる。■菅直人総理夫人はひとりで行動していた「確かに昭恵夫人は活動的だが、菅直人総理夫人の伸子さんも東日本大震災の被災地にボランティアに行くなど、とても活動的だった。でも伸子さんには常 [全文を読む]

安倍首相の直後に中国首相がキューバ入り、「債務免除を決めた日本。中国は現地に何をもたらすのか」―中国メディア

Record China / 2016年09月26日18時10分

キューバがブラジル同様、2年連続で最高指導者の外遊先となったことからも国の重視ぶりが伺え、中国とキューバ、中南米諸国との関係はこの先も発展を続けることが予想される。関係を新たな段階へと導く根拠となるのが「中国政府の中南米諸国に対する高度な重視」「経済関係の急速な発展」「国際社会における同じ利益の追及」「活発な人的交流」「社会保障・貧困撲滅などの分野における [全文を読む]

安倍首相ブレーン・飯島勲氏と三木谷浩史氏に壮絶口喧嘩勃発

NEWSポストセブン / 2015年11月05日07時00分

飯島氏は安倍首相の外遊に同行中のために見解を聞くことはできなかったが、飯島氏に近い官邸筋はこう語る。 「飯島さんは三木谷さんを、自社の利益のために国を利用しようとする経営者と決めつけているのでしょう。一昨年、薬のネット販売規制を巡って三木谷さんが政府の判断に反発し、産業競争力会議を辞任しようとする騒動(※注)があったが、それ以降、三木谷さんに批判的になった [全文を読む]

戦後70年の安倍談話に「3つのキーワード」を確実に入れるべき理由

週プレNEWS / 2015年08月10日11時00分

国内で長期政権の基盤を築きつつ、金融緩和をはじめとするアベノミクスを敢行し、頻繁(ひんぱん)に外遊しては要人たちと親交を深め、トップセールスを続けた。懸案事項だった日中の首脳会談も実現させた。ワシントンや北京の知識人の中には、毎年のように代わった最近の日本の首相の名前を知らない人も多いですが、安倍晋三という名前は誰でも知っています。 惜しいのは、久々に登場 [全文を読む]

安倍VS石破 内閣前夜に飛び交った“腰砕け造反劇”の一部始終(1)滋賀県知事選で決裂が表面化

アサ芸プラス / 2014年09月10日09時56分

「(7月6日から13日までの)オセアニア外遊の直前、安倍総理は石破幹事長と高村正彦副総裁に向かって『何で接戦に持ち込まれているんだ!』と声を荒らげたそうです。集団的自衛権の閣議決定を強行突破したことが情勢悪化の最大の要因だったにもかかわらず、選挙を仕切る幹事長としての調整能力を疑問視。2日前には特定失踪者問題調査会の荒木和博代表と会い、『北朝鮮との交渉は [全文を読む]

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