発言 安倍晋三に関するニュース

【テキスト速報】籠池理事長、証人喚問で昭恵夫人からの寄付や政治的関与に言及

まぐまぐニュース! / 2017年03月23日12時09分

【速報】籠池理事長が証人喚問で発言。安倍昭恵氏が「安倍晋三からです」と寄付金渡した、国有地売却に政治的関与を認識 大阪の学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長は3月23日、参議院予算委員会の証人喚問で、安倍晋三内閣総理大臣の妻である安倍昭恵夫人から2015年9月5日、講演の際に同行した人物に席を外させたのち、籠池氏と昭恵氏の2人きりの状態で「どうぞ安倍晋三か [全文を読む]

政権に萎縮するNHKと、「停波」恫喝に盾つけないTV界の惨状

まぐまぐニュース! / 2016年03月10日19時30分

2月8日、高市総務大臣の口から飛び出し大きな話題となった「停波発言」。ところがこの「言論の自由」の根幹に関わるような問題発言を、「NHKはまったく報じなかった」と批判するのはメルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者・新 恭さん。そしてその裏には、安倍政権の意向が大きく影響していると指摘しています。 「停波」の恫喝に盾つけないテレビ界の惨状 夏の参院選を [全文を読む]

森友学園問題、参議院の議事録に記録されていた「安倍総理の動揺」

まぐまぐニュース! / 2017年03月14日00時05分

そして、今、福山委員は、もうまるで、まるで私と妻がこの結果に働きかけをしていたかのごとくの……(発言する者あり)いや、影響は、影響を与えた……(発言する者あり) ○委員長(山本一太君) 静粛に願います。答弁中です。 ○内閣総理大臣(安倍晋三君) 済みません。ちょっと後ろのベンチの方、テレビを見ている方分からないかもしれませんが、後ろでやじられると大変うる [全文を読む]

脅迫訴えた吉松育美氏が全面謝罪 支援した昭恵夫人の責任は

NEWSポストセブン / 2016年02月23日07時00分

A氏によるストーカーや脅迫など複数の被害を主張していた吉松氏側は、これまでの発言を撤回し謝罪する形で和解したのだ。 2月18日現在、吉松氏のブログには、〈MESSAGE〉と題された以下の文章が表示されている。〈私、吉松育美は、私が管理するブログ及びFacebook本文において、【1】A氏(※ブログでは実名)から、日本テレビ放送網株式会社内において暴行を働い [全文を読む]

拉致問題を「政治利用」してのし上がった安倍総理の罪と罰

まぐまぐニュース! / 2016年01月19日20時00分

ほかの多くの政治家たちも、その立場を利用してきた (P.52~54) ここで言及されている特別対談での青木の発言とは……。 振り返ってみれば、拉致問題を膠着状態に陥らせた最大の責任は安倍さんにあると思うのです。そもそも彼は何をしてきたのか。日朝会談を実現に導いたのも、金正日に拉致を認めさせて謝罪させたのも、彼の仕事ではまったくない。日朝首脳会談後の北朝鮮バ [全文を読む]

支持率急落でも超強気“安倍晋三”が裸の王様状態?「支持率急落にポツリと…」

アサ芸プラス / 2015年08月17日17時55分

礒崎首相補佐官の発言? 総理が気にしていないといったら、ウソだろうな」 その言葉は、第二次政権誕生以来、初めて安倍総理が窮地に追い込まれていることを意味していた。政権運営で最大のネックになっているのは、集団的自衛権の行使などが可能になる「安保法案」である。「批判もあるが、確固たる信念と確信があれば政策を前に進めないといけない」 衆院での採決を前に、強い口調 [全文を読む]

悪乗りが過ぎる安倍晋三氏 財務省の“お墨付き”得たからか

NEWSポストセブン / 2012年12月12日16時00分

日銀に対する発言など、安倍晋三・自民党総裁の軽口が止まらない。過激な発言が止まらない背景には何があるのか。ジャーナリストの須田慎一郎が解説する。 * * * 自民党の安倍晋三総裁から景気対策に関して大胆な発言が次々に飛び出している。最たるものは、内閣が日銀総裁の解任権を持つように日銀法を改正すべしというものと、日銀は無制限の金融緩和を実施すべきというものだ [全文を読む]

改憲安倍を悩ます「前次官の乱」

文春オンライン / 2017年06月15日17時00分

でも、そんな案では総理はダメですよね」 思わぬ発言に安倍は「そんなことはありません。現実に改正できなければ意味がありませんから」と応じた。ただ、太田の提案は「戦力の不保持」を定めた9条2項を改正すべきという安倍の有力支持団体である右派組織「日本会議」の主張や、「国防軍創設」を明記した自民党憲法改正草案を棚上げすることにもなる。何より自分が長年思い描いてきた [全文を読む]

安倍国会答弁で「安倍晋三記念小学校問題」の事件化は必須-植草一秀

メディアゴン / 2017年02月20日07時25分

この発言は重大である。安倍首相や名誉校長の安倍昭恵氏が土地売買や認可に関与していたのかどうかは、今後の事実究明に待たなければならない。少なくとも安倍昭恵氏が名誉校長に就任し、メッセージも送っていることから、この学校に関与していることは間違いない。安倍首相は土地売買や学校認可に関与していないことを強調したのだろうが、少なくとも学校そのものに関与していることは [全文を読む]

まるで戦前の言論統制! ロンブー・淳が石田純一“都知事選不出馬”で「イヤだな」と感じたこと

週プレNEWS / 2016年08月11日06時00分

先日の都知事選で石田純一の発言に注目した人物がいる。ロンドンブーツ1号2号の田村淳氏だ。 『週刊プレイボーイ』で「天空のブランコ 田村淳の脳内両極論」を連載、時事問題について、あえて「アリ」「ナシ」の両極端な立場で思考実験をする「脳内議論」をテーマにした内容だ。 本誌34・35号合併号掲載分で、ついに最終回を迎えた同連載。淳氏は、芸能人の政治発言について触 [全文を読む]

海外メディアも呆れた安倍首相の露骨なサミット利用。増税再延期の口実に“お金と時間をムダ”にした

週プレNEWS / 2016年06月04日06時00分

彼が5月26日付の「ル・モンド」に書いた記事「安倍晋三の不必要な警告、G7首脳を驚かせる」(L’alarmisme de Shinzo Abe surprend le G7)は、安倍首相の一連の「リーマンショック発言」に対する海外からの違和感を率直に反映した記事として、国内メディアからも頻繁(ひんぱん)に引用されている。メスメールさんが語る。 「日本はサミ [全文を読む]

「安倍さんは拉致被害者に北朝鮮に戻れと言った」身内の自民党ヤジ議員がポロリ! 安倍は「議員バッジかける」と否定してたのに

リテラ / 2016年04月05日21時00分

〉 これは同年の1月14日に札幌で行われた「安倍晋三先生を囲む会」に出席した勝木市議が、この席で安倍氏自身が発言した内容として紹介しているものだ。つまり、当時、安倍氏は地村保志氏ら拉致被害者に対して「とにかく一度北朝鮮に戻れ」と言ったことを自ら認めて吹聴していたことになる。そして地村さんら拉致被害者がそれを拒否、結果日本に残ることになったことも。 [全文を読む]

安倍政権、恐怖のメディア弾圧に屈するフジとテレ東

Business Journal / 2015年07月14日06時00分

●批判的報道は規制すべきという暴論 6月25日に行われた自民党の有志議員による勉強会で、メディアに対する威圧的な発言が続出し、現在も大きな問題になっている。問題視されるのも当然で、発言内容には耳を疑うような言葉が並んでいた。以下がそれである。 「反・安保(安全保障関連法案)を掲げ、国益を損ねるような一方的な報道がなされている」ので、「こらしめるには、広告料 [全文を読む]

小泉進次郎 vs TPP反対議員「青年局分断バトル」(1)オヤジの姿を投影している

アサ芸プラス / 2013年03月01日09時57分

しかし、それまでの質問には、議場から「いい質問だ!」と声が上がっていたが、この発言になると波を打ったように静まり返ってしまった。 その静寂は、党内の賛成派と反対派の溝の深さを物語るものだ。 審議の最中に、自民党政調会の事務方は色めき立っていたという。 「議論が深まる前に、どこでどうなったらあんな発言が出るんだ」 進次郎氏の発言はあまりに時期尚早だというの [全文を読む]

金価格1年2か月ぶりの高値「“安倍金高”といえる」と専門家

NEWSポストセブン / 2012年12月12日16時00分

このことを見ても、現在の高騰には、次期総理の有力候補である安倍晋三・自民党総裁の金融政策についての発言が影響していると見ていい。“安倍金高”といえるでしょう」 安倍氏の金融政策とは、いわゆる「アベノミクス」である。脱デフレ、脱円高のためには日銀法の改正を辞さず、大胆な金融緩和策を実行するというものだ。豊島氏が続ける。 「実際、安倍氏の発言を受けて円安ドル高 [全文を読む]

ネットの“愛国者” 敵に回せば面倒も味方にしたら頼りない

NEWSポストセブン / 2012年12月10日16時00分

自民党総裁就任以降の安倍氏が強気の発言を繰り返している背景のひとつには、こうしたネットの支持があると思われる。だが、ネットユーザーの支持を国民的支持と勘違いすると失敗する。 最近では片山さつき氏だ。NHKの報道内容が韓国寄りであると批判し、音楽番組でK-POPが頻繁に登場する点を挙げて“韓流重用”だと国会で批判した。生活保護制度の改正を訴える際には、母親 [全文を読む]

元TBS記者”性的暴行”騒動は左派勢力が仕掛けた?中国人が抱いた違和感

デイリーニュースオンライン / 2017年06月12日12時05分

2015年に山口氏に対し逮捕状が発布されたが、警察上層部の圧力によって取りやめになったという女性ジャーナリストの発言は各地で波紋を呼んでいます。 ■個人訴訟レベルの安倍政権批判 今回の話のみならず、森友学園問題、加計学園問題における前川喜平文科省前次官の記者会見など、最近は安倍晋三政権の進退に関連する発言が相次いでいます。民進党をはじめとする各野党は、執拗 [全文を読む]

森友問題はまだ終わってない。財務省も青ざめた籠池氏の「録音データ」

まぐまぐニュース! / 2017年05月12日05時00分

なにより意外だったのは、籠池氏の次の発言である。 今回お邪魔した主たる目的というのは何かというと、近畿財務局の方が、ガラとか、有害物質が入っている土を運ばないで場内に埋め戻してほしいなんていうようなことが発生したわけです。ここにも打ち合わせ記録がありますけども…。 そう言って差し出した「打ち合わせ記録」とは、前年の2015年9月4日、近畿財務局9階会議室 [全文を読む]

なぜ中国が「森友学園問題」を政治利用しようとするのか?

まぐまぐニュース! / 2017年04月03日05時00分

籠池氏は、もともと民間政治団体「日本会議」のメンバーでしたが、すでに退会しており、日本会議の田久保忠衛会長も巻き込まれるのは迷惑だとの発言をしています。 ●【森友学園問題】日本会議・田久保忠衛会長が激白 「籠池問題は迷惑だ」 ただし、先日、政府が公開した昭恵夫人と籠池夫人のメールでは、籠池夫人が「民進党の辻元清美議員が幼稚園に侵入しかけた」「嘘の証言をした [全文を読む]

<総理は辞めると啖呵?>「安倍晋三記念小学校」国有地払い下げ問題

メディアゴン / 2017年02月23日07時30分

『籠池先生の教育に対する熱き想いに感銘を受け、このたび名誉校長に就任させていただきました』首相夫人は、幼い子どもたちに「教育勅語」を暗唱させ、「海ゆかば」「愛国行進曲」を歌わせ、民族差別を指摘されるような発言を繰り返す籠池泰典理事長の教育への思いに感銘を受け、名誉校長に就任されたのです。形ばかりではなく、昭恵夫人は本気で籠池泰典理事長の理念に心酔しておら [全文を読む]

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