バンド 井上陽水に関するニュース

OKAMOTO’Sのアドレス帳 Vol.10 吉澤嘉代子×ハマ・オカモト

NeoL / 2016年02月19日16時00分

いろいろ調べたらそれがヒーカップ唱法と呼ばれていることがわかって」 ——ふたりは同級生でもありますけど、吉澤さんはハマくんやOKAMOTO'Sというバンドに対してどういう印象がありましたか? 吉澤「19歳のときに閃光ライオットにエントリーしている同世代の人たちのことを調べたら、ズットズレテルズに行き着いて。『同世代にこんな音楽をやってる人たちがいるんだ!』 [全文を読む]

井上陽水、アルバム「UNITED COVER 2」7月29日(水)発売 !

PR TIMES / 2015年07月28日18時44分

第2弾となる今作も自身の代表曲「氷の世界」のセルフカヴァーや、井上陽水がデビュー当時から人気を二分していた吉田拓郎の楽曲を初カヴァー(楽曲「リンゴ」)の両曲が世界的サルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスのとの競演により収録されています。 その他、「シルエット・ロマンス (大橋純子 1981年)」、「リフレインが叫んでる (松任谷由実 1988年)」、「有 [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

【その他の画像】土方隆行土方隆行と言えば、現在でも根強いファンの多い80年デビューの超絶プログレッシブ・ロック・バンド“マライア"のメンバーとして活躍。同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの [全文を読む]

“めんたいロック”の始祖、サンハウスのアルバム『有頂天』にあふれる先達への敬意

okmusic UP's / 2016年07月13日18時00分

海外ではザ・ローリング・ストーンズを筆頭に、レッド・ツェッペリン、ザ・フー、ビーチ・ボーイズとメンバーが70歳を超えた大御所バンドも存在するが、年齢的な問題か、さすがに定期的に音源を制作したり、ツアーを行なったりしているわけではない。その点では、今年3月に最新ライヴアルバム『タイガーインユアタンク!(マディに捧ぐ)』をリリースしたサンハウスは世界に誇れる日 [全文を読む]

麻婆豆腐の辛さクセになる!老舗中華料理店で聴きたい曲

okmusic UP's / 2015年10月01日18時14分

そんなシーンには、本場中国出身のハードロックバンド「唐朝」の曲などいかがでしょうか?中国が世界の文化に大きな影響を与えていた唐王朝の時代にちなんで命名されたこの「唐朝」。90年代には、日本のメジャーレーベルからCDが発売されたこともあります。DREAM THEATERやMETALLICA、JUDAS PRIESTなど欧米のメタルバンドからの影響を感じさせつ [全文を読む]

“日本のリバプール”博多スーパースター列伝<最終回>甲斐バンド(1)

アサ芸プラス / 2014年02月19日09時58分

日本のロック史において、比類なき存在感を誇ったのが甲斐バンドだ。傷つき羽根折れそうな思いを詞に込め、強靭なサウンドとともに雄々しく立ち上がる。やがて前例のないライブ会場を次々と制覇し、後進たちに多大な影響を与えた。そして、誰よりも博多の街を愛したバンドだった──。 「この男たちと契約できたことが誇らしいと思ったよ。自分がマネジャーとして才覚があるんじゃない [全文を読む]

“日本のリバプール”博多スーパースター列伝<第2回>チューリップ(1)

アサ芸プラス / 2014年01月10日09時58分

日本で初めて本格的に「ポップス」と取り組んだバンド──それがチューリップである。結成から40年以上が経っても名曲は色あせず、今も鮮烈に“青春の光と影”を映し出す。その背景には、彼ら自身が博多から上京し、もがき続けた日々が重なり合うのだ。 「お前ら、次の歌が売れなかったら博多に帰れ!」 そんな非情の言葉は、シンコーミュージックの総帥・草野昌一から発せられた。 [全文を読む]


「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<ドリフ加入をいかりや長介に口説かれた桑田佳祐>

アサ芸プラス / 2017年02月27日12時57分

バンドの月給が3万5000円の頃に、2日間の撮影で4万円くれるって言うから」 カネに転んだ!? 間もなくデビューから40年になろうとするサザンオールスターズの桑田佳祐だが、その歴史がなくなっていた可能性もあった。「いかりや長介さんから『ドリフに入らないか』と真剣に誘われたんです」 93年のサザンのライブで桑田が明かしている。それはデビュー直後のことだった。 [全文を読む]

【中本直樹】シングル1タイトルをMEG-CDにて発売!

DreamNews / 2016年12月07日10時30分

16 歳の高校一年生の時に仲間とR&B 系のバンドを結成。月刊ボーイズライフ(小学館)アマチュアコンテストで全国優勝。スカウトされ、GS ブームに便乗してデビューを果たし、横浜を中心に活動。高校生活の3 年間は、テレビ出演や数々のジャズ喫茶で有名GS と共演する。高校卒業を機にバンド解散、フォークに転向しソロ活動を始める。伝説のライブハウス「青い森」出演で [全文を読む]

思わず口ずさんでしまうのには理由がある? 名曲に隠されたヒットの仕組みって!?

マイナビ進学U17 / 2015年12月25日13時58分

■「コード進行」がヒット曲の秘密!?学校で吹奏楽部に入っている人や、軽音楽部でバンドをやっている人は大勢いると思います。最近ではパソコンやスマホで手軽に音楽をつくることもできるので、「いつか自分の手で大ヒット曲をつくってやる!」なんて意気込んでいる人もいるかもしれません。そんな人に知っておいてほしい、名曲に隠されたヒットの仕組みをご紹介します。ヒットの秘密 [全文を読む]

軽妙なMCも魅力! 井上陽水のコンサートツアーがスタート!

okmusic UP's / 2015年09月18日19時30分

MCでは、カバーした楽曲についての思い出を語り、世界的サルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスをタモリに紹介してもらったことがこのアルバム制作のきっかけとなったというエピソードも語った。 「リバーサイドホテル」をはじめ、自身の代表曲も満載のこのコンサートツアーは、今回の公演を皮切りに、12月5日(土)の東京国際フォーラム ホールAのツアーファイナルまで、全 [全文を読む]

井上陽水、人気のカバーアルバム第2弾『UNITED COVER 2』が遂に発売!

okmusic UP's / 2015年07月29日16時00分

【その他の画像】井上陽水第2弾となる今作も、自身の代表曲「氷の世界」のセルフカバーや、井上陽水がデビュー当時から人気を二分していた吉田拓郎の「リンゴ」を初カヴァーするなど話題性十分! どちらも世界的サルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスのとの競演となっている。 「シルエット・ロマンス」(大橋純子/1981年)、「リフレインが叫んでる」(松任谷由実/1988 [全文を読む]

井上陽水、ポリドール(現・ユニバーサルミュージック)に40年ぶりに復帰

okmusic UP's / 2015年06月18日20時00分

両曲とも世界的サルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスのとの競演により、原曲とはまた違った魅力を持った楽曲となっている。 その他、「シルエット・ロマンス」 (大橋純子 1981年)、「リフレインが叫んでる」 (松任谷由実 1988年)、「有楽町で逢いましょう」 (フランク永井 1957年)、「夜霧よ今夜も有難う」(石原裕次郎 1967年)など、時代を越えて愛 [全文を読む]

女性ロックバンド「SHOW-YA」が歌う、沢田研二『勝手にしやがれ』がカッコよすぎる【動画】

AOLニュース / 2015年05月19日18時00分

女性だけのバンドとしては先駆け的な存在だった、1980~90年代に活躍した女性5人組バンド、SHOW-YA。1991年にボーカル寺田が脱退、1998年に解散したものの、その後再結成を果たしたSHOW-YAが、5/27に発売となるカヴァー・アルバム第2弾『Glamorous Show II』に収録される「勝手にしやがれ」のミュージックビデオを公開した。 ht [全文を読む]

井上鑑、アルバム『OSTINATO』収録曲&ジャケ写公開

okmusic UP's / 2017年09月10日11時00分

本作には「日英」のプレーヤーが参加! UKからはピーター・ガブリエルのバンドの中心として存在感を発揮したデヴィッド・ローズ(Gt)や、シンプル・マインズなどで活躍したジョン・ギブリン(Ba)、さらにはキリング・ジョークや矢沢永吉などの仕事が名高いジェフ・ダグモア(Ds)が、日本からは、いわゆる“ファースト・コール・ミュージシャン”として多くのアーティストか [全文を読む]

能年玲奈(のん)が正常に活動できない芸能界の病

メディアゴン / 2017年08月12日07時30分

サディスティック・ミカ・バンドの「タイムマシンにお願い」を歌った。能年玲奈がタイムマシンにお願いしたかったのは芸能界と契約を結ぶ前に戻ることではなかったか。【参考】<キンコン西野が収録退席>不快発言ディレクターの低すぎるレベル(http://mediagong.jp/?p=22833)この音楽祭で能年玲奈をサポ−トしたのは元YMOの高橋幸宏のバンドである。 [全文を読む]

キュートなラップで人気のDAOKO「ネットって、何が起こるかわからない」

ananweb / 2017年08月05日12時00分

ネットって、何が起こるかわからないですね」 ■ 私的リピアーティストは? テンパレイ 日本のインディシーンで活躍している、サイケデリック・ポップの3ピースバンド。「気になっていた時ライブを観て、すごく好きになりました。浮遊感があってさわやか、夏にぴったり。この夏、聴きまくりそうな予感」 PUFFY 実は最近一番聴いているのは、なんとパフィー! 「井上陽水さ [全文を読む]

奥田民生“ゆるくマイペース”の裏に見える、慎重な自己演出

日刊SPA! / 2017年07月27日15時57分

どこをどうイジれば、ビジュアル系バンドのような“お耽美系”の曲から大陸的なロックチューンへと変われるのだろうか? もちろんミュージシャンだって年齢を重ねるごとに成長するし、変化もするだろう。たとえばエリック・クラプトンだって、音楽だけでなく、着ている服から髪型まで違っている。 ただし、ふらついていたクラプトンの音楽遍歴でさえも一本スジが通っている。元をたど [全文を読む]

フォーク・イズ・ノットデッド! 熱いフォークイズムを感じる楽曲5選

okmusic UP's / 2017年06月19日18時00分

もともとはコザック前田(Vo&Gt)の路上での弾き語りユニットから始まったこのバンド。“パンク・イズ・フォーク”のキャッチフレーズでガガガと登場するや青春パンクブームも後押しして、その人気は一気に全国区へ。パンク+フォークという新ジャンルの発明や、高田渡の「自衛隊に入ろう」カバーを音源化したり、前田が泉谷しげるとユニットを組むなど、60~70年代のフォーク [全文を読む]

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