番組 岡村隆史に関するニュース

【緊急アンケート】終わってほしいテレビ番組ランキングを大発表!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年06月07日06時00分

かつては良い番組が沢山ありましたね。「カノッサの屈辱」「夢で逢えたら……」「ブラックワイドショー・第三惑星放送協會」などなど、人気の番組が星の数ほどありました。 しかし現在、人気を博している番組も視聴率を落とし、打ち切りがささやかれるようになりました。あなたはテレビを観ていますか? テコ入れが悪循環に…… 人気だった番組の視聴率が落ちはじめると、番組制作サ [全文を読む]

<視聴者参加型番組で視聴者は増やせない>NHK・Eテレの子ども向け投稿番組「ビットワールド」を批評する

メディアゴン / 2015年09月23日07時30分

高橋維新[弁護士]* * *筆者は弁護士業の傍ら、「アメトーーク」などのバラエティ番組の批評を執筆している(http://www.mediagogn.jp)。そんな筆者の元に、「NHK・Eテレで毎週金曜日18時20分から放映されている『ビットワールド』の批評してほしい」という奇特なメールが来た。メールに送り主本人の情報は全く書かれていなかったので、この方が [全文を読む]

ローカル番組好調で関西芸人の大阪回帰が進行中

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日10時50分

東京で作られる番組の多くは潤沢な予算で作られていて、日本全国にネットされている。出演者の顔ぶれもセットも豪華で、内容も練りに練られている。そんな東京の番組に対して、地方制作の番組が太刀打ちできるはずがない、というのが一般的なイメージだった。 実際、地方局で制作されるのは地域密着型のニュース番組や情報番組が多く、エンタメ要素の強いバラエティ番組はあまり作られ [全文を読む]

<キャスティング?それとも企画?>死に体となった「めちゃイケ」は山本圭一の復帰で生き返るのか?

メディアゴン / 2015年02月01日00時17分

山本がサブに回っていたのは、あくまで「めちゃイケ」が岡村を主役に据えて始まった番組だったからであろう。山本が抜けて、岡村の負担が増したのは確かであろう。岡村の露出度が増えてアクセントが減り、笑いが昔よりワンパターンになったのも事実だ。それでも番組は8年続いたのである。単なるアクセントであれば、山本以外にもできる。加藤でも光浦でも大久保でもいい。レギュラーで [全文を読む]

「他番組でめちゃイケメンバーの共演はNG」テレビ業界の知られざる“縛り”

サイゾーウーマン / 2013年01月18日13時00分

ゲスト出演したオアシズ・光浦靖子、北陽・伊藤さおり、ドランクドラゴン・鈴木拓の3人が、レギュラーを務めるバラエティ番組にさまざまな“縛り”が存在することを明かしたのだ。 伊藤と鈴木は、昨年終了したフジテレビ系バラエティ番組『はねるのトびら』にレギュラー出演しており、当時は、芸人が大勢登場する番組への出演を禁止されていたという。また光浦も、同じくフジの『めち [全文を読む]

「ENGEIグランドスラム」の古臭い設定と下手すぎる芝居

メディアゴン / 2017年09月25日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *筆者はかつて、演芸番組の構成をやっていたことがある。何の工夫もない演芸番組である。東京と大阪の芸人の東西対抗ではあるが、司会もおらず、芸人がネタを披露する。ただそれだけの番組である。芸能事務所に電話をかけ、キャスティングして、収録日に集まってもらう。もともとコント作家の筆者である。演芸は大好きだから [全文を読む]

本日、ニコニコ生放送×NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の番組スタッフがニコ生登場

ITライフハック / 2015年10月26日17時00分

番組プロデューサーとディレクターがニコ生出演本企画は、まもなく10周年を迎えるNHKの人気番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」を実際に制作している番組プロデューサーとディレクターがニコニコ生放送に出演。当日にNHKで放送される同番組の裏側や制作秘話を語る。番組中はアンケートや視聴者から寄せられた質問にガチンコ回答、番組制作における彼ら自身の”仕事の流儀 [全文を読む]

ダウンタウン冠番組が2本も! フジテレビのリストラ候補番組に吉本は?

サイゾーウーマン / 2012年08月31日13時00分

先日終了が発表された『はねるのトびら』(フジテレビ系)に引き続き、フジテレビのバラエティ番組に大変動が起こりつつある。現在ダウンタウンがMCを務める『爆笑 大日本アカン警察 』『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』の両番組に関して、今期限りでどちらかを終了させる動きがあるという。 『アカン警察』は、かつては深夜の単発番組だったが、昨年4月から [全文を読む]

【フジテレビ】『24時間ゼロテレビ めちゃ×2なが~~~~~くユルんでるッ! ~ひとつ大人になった44番ロビンマスクは地球を救う!?~』8月30日(土)18:00頃から生配信

PR TIMES / 2014年08月28日11時31分

ナイナイ岡村隆史が挑戦する24時間ネット生配信番組!===========================================ナイナイ岡村隆史が挑戦する24時間ネット生配信番組!『24時間ゼロテレビ めちゃ×2なが~~~~~くユルんでるッ! ~ひとつ大人になった44番ロビンマスクは地球を救う!?~』8月30日(土)18:00頃から生配信http [全文を読む]

ナインティナイン、体力の限界か? オールナイトニッポン終了でラジオフリークの憶測呼ぶ

tocana / 2014年08月27日08時30分

人気ラジオ番組「ナインティナインのオールナイトニッポン」が2014年9月いっぱいで放送を終了することが明らかになった。 8月21日深夜に放送された同番組のエンディングでナイナイの2人の口から発表された。放送終了にいたる詳しい経緯や理由は28日深夜の放送であらためて話されるという。 「ナインティナインのオールナイトニッポン」(以下99ANN)。1994年4月 [全文を読む]

「卒業」はクビの言い換え?石坂浩二・めちゃイケなど事例をみると…

しらべぇ / 2016年03月13日16時00分

しかし、芸能界ではレギュラー番組を降板する際に「卒業します」とアナウンスされる。実際には首きりであることが多く、言葉の言い換えで美化していることから、違和感覚える人も多い。いつからこのような言葉の言い換えが始まったのかは不明だが、芸能界以外の身近なところでも行われているのだろうか?■「卒業」という名の首きりにあったことがある?そこでしらべぇ編集部では「卒業 [全文を読む]

ジャンルなき「その他」でしかない日本のバラエティ番組に未来はあるか?

メディアゴン / 2015年09月05日07時00分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *「バラエティ(番組)に未来はあるか?」という問いを立てたとき、当然だがバラエティ(番組)とは何かを定義する必要がある。英語のバラエティ(variety)は、「色々」と言う意味である。日本がアメリカに範を取ってテレビ番組を始めたとき、その編成にニュースはなかった。ドラマはあった。バラエティもあったが、 [全文を読む]

<「めちゃイケ」の職人魂が喪失?>「めちゃイケ」の「キレ芸コンテスト」の中途半端さ

メディアゴン / 2015年02月24日01時31分

若手にチャンスを与えたかったのか? 「めちゃイケ」はそういう思想で作品の質自体を貶める番組ではない。若手のキレ芸オーディションということで裏側も含めてドキュメンタリーを作ればそれはそれでひとつの番組になるが、それは最早「めちゃイケ」ではなくて「イカ天」(「三宅裕司のいかすバンド天国」(1989〜1990・TBS)通称「イカ天」。「イカ天バンド」と呼ばれる数 [全文を読む]

新『ANN』ニッポン放送がナイナイ岡村隆史を“切れなかった”スポンサーとの意外な関係

日刊サイゾー / 2014年10月04日12時00分

20年以上、相方・矢部浩之とコンビそろって番組出演していたが、この日から岡村が単独で出演することになった。 岡村は、かつての『ビートたけしのオールナイトニッポン』を彷彿とさせる早口で番組を進行。途中では、世界的音楽DJフェス「ULTRA JAPAN」のVIP席で企業や芸能事務所の社長連中と連絡先を交換するも、その後まったく連絡が来ないことを嘆いたり、新番組 [全文を読む]

深夜ラジオにおける芸人とリスナーの深い絆 それを恣意的に侵食する一部ネットメディア

AOLニュース / 2014年02月16日00時00分

特に、お笑い芸人がパーソナリティーを務める深夜ラジオ番組は、リスナーたちにとって"生きる糧のひとつ"になっていると言っても過言ではないだろう。 そのことを示すような、伝説の放送がある。それは、2008年12月30日に放送された『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)の最終回だ。有田がボケ、上田がツッコミという基本の姿勢をラジオ内でも崩さず [全文を読む]

岡村隆史、『いいとも』継続望む声に苦言「タモさんの気持ち考えて」「次はみのがいい」

Business Journal / 2013年11月01日04時00分

1982年の放送開始以降、月~金曜正午から放送されてきた長寿テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)で、7947回目となる10月22日放送の番組終了間際に、木曜レギュラー出演陣の笑福亭鶴瓶が突然登場し、司会のタモリに「いいとも終わるってホンマ?」と質問。それを受けたタモリが「来年の3月で、終わります」と番組終了を淡々と発表し、話題を呼 [全文を読む]

岡村隆史がTwitter開設も「怖いのでやめます」90分でアカウント削除

しらべぇ / 2017年06月16日15時00分

■「岡村の初体験」の連続に大盛り上がり先週、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、今週の番組中にTwitterを開始することを宣言していた。ラジオのオープニングから「スタッフも炎上してほしいと思っているんでしょ」「なんかあったらみんなブロックする」とネガティブ発言に走る岡村。 初ツイート [全文を読む]

カンニング竹山激白「上島竜兵のキスネタは俺が考えた」

WEB女性自身 / 2017年03月05日15時00分

現在ワイドショーのレギュラー番組を4本持つ竹山。もともとコメンテーターの仕事を引き受けたきっかけは、 芸人として、ワイドショーでどこまで面白いことができるかやってみたい というものだったそうだが、結果すぐ「あそこ(ワイドショー)に笑いはない」という結論に。今では出演前には新聞6紙に目を通し、自分の発言に対する世間の反応などをきっちり想定した上で番組に臨ん [全文を読む]

松本人志「27時間テレビ」休止提言が「24時間テレビ“不要論”」に飛び火

デイリーニュースオンライン / 2015年08月03日15時30分

今年は7月25、26日に放送された同番組だが、その内容について様々なバッシングが飛び交っていたため、ネットでは松本の意見に同意する者が多く見られる。 今年の『27時間テレビ』は「本気」をテーマに、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(45)と矢部浩之(43)がメインパーソナリティを務めた。同番組は元々、日本テレビで毎夏放送される『24時間テレビ「愛は地 [全文を読む]

ネットで話題騒然! 明石家さんま、岡村隆史よりも注目された“可愛すぎるスタジオ観覧女性“

メンズサイゾー / 2014年09月30日18時15分

番組改編期にともなう特番シーズンで視聴者を楽しませてくれるのが、普段では決して見ることのできない大物芸能人たちの豪華な共演だ。さっそく9月28日には、『所さんの目がテン!25周年記念スペシャル』(日本テレビ系)にビートたけし(67)がスペシャルゲストとして登場し、"たけし&所"というビッグネーム共演が実現し、大いに視聴者を沸かせた。また、29日に放送された [全文を読む]

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