コンビ 加藤浩次に関するニュース

【エンタがビタミン♪】加藤浩次、極楽とんぼ時代は相方の鼻息でさえイライラ。今では頻繁に電話するほどに。

TechinsightJapan / 2015年04月07日16時55分

お笑いコンビのナインティナインやキャイ~ン、よゐこと加藤浩次(極楽とんぼ)はデビューが1989~1991年と時期が近く、昔からテレビ番組などで一緒になることが多かった。若い頃はお互いライバル心から対立することもあったが、現在は苦楽を共にした仲間としての絆が深く、過去の行き違いも今では笑い話になっているようだ。 4月4日放送の『もしもツアーズ』(フジテレビ系 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】加藤浩次と松嶋尚美が、解散したWコロンについて言及。「コンビには色々な形がある」「ひとりになった時に気付くことも」

TechinsightJapan / 2015年04月03日19時45分

3月31日付で解散したお笑いコンビ・Wコロンについての発言に注目が集まったが、彼女もそして司会の加藤浩次も「残念ですね」との無難の言葉で締め括っていた。 1993年に松嶋尚美が中島知子と結成したオセロは、“美人お笑いコンビ”としてあっという間に大人気となった。だが2007年頃から2人の“不仲説”がたびたび流れるようになり、2011年4月以降コンビ活動を休止 [全文を読む]

有吉弘行、激減! 理想はバナナマンと、おぎやはぎ!? 「テレビ番組出演ランキング」徹底分析

日刊サイゾー / 2016年12月15日21時00分

例の夏目三久との熱愛・妊娠騒動で、業界のドンと称される田辺エージェンシーの田邊昭知社長の逆鱗に触れ、今後干されるのでは、との臆測も流れているので、来年はさらに露出が減るかもしれません」(同) また、ランクインした人気芸人たちのコンビとしての出演本数に目を向けると、興味深い事実が明らかになる。 「帯のピン仕事で出演本数を稼いでいるように見える設楽ですが、実は [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】加藤浩次が語っていた“相方・山本圭一への思い”。「十分助けられていた…」

TechinsightJapan / 2015年01月07日19時55分

お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一が、1月19日に単独お笑いライブを開催し、8年半ぶりに芸能活動を再開させることが明らかとなった。復帰に至るまで何度も山本と話を重ねてきたのが、他でもない相方の加藤浩次だ。 そんな加藤は、昨年8月10日に放送された『加藤浩次の本気対談!コージ魂!!』(BS日テレ)で、山本と親交の深い芸人・田村淳をゲストに迎えた際に“相方 [全文を読む]

お笑いコンビ相撲最強はバッドボーイズに決定!

Entame Plex / 2017年07月09日10時10分

同番組は、極楽とんぼの加藤浩次と山本圭壱が、11年ぶりのコンビ活動復活後初となるテレビレギュラー番組で、毎週“KAKERU(かける)”をキーワードに、様々な企画を展開し、古き良きバラエティを届ける。 記念すべき10回目の放送たなったこの日は、「コンビ相撲最強トーナメント決定戦」と題し、3時間のスペシャル拡大版として生放送。 “コンビ相撲最強”を自負する品 [全文を読む]

最強相撲芸人コンビは“バッドボーイズ” 極楽・加藤は“老犬”呼ばわりに苦笑

ORICON NEWS / 2017年07月07日10時12分

お笑いコンビ・極楽とんぼのコンビ復活後初冠レギュラーとなったAbemaTV『極楽とんぼ KAKERU TV』(毎週木曜 後9:00)の3時間スペシャルが6日、放送された。記念すべき10回目の放送となったこの日は「コンビ相撲最強トーナメント決定戦」と題して、計7組のお笑いコンビが火花を散らした。 【写真】楽しそう!出演者全員でVTR検証 シード権を獲得した極 [全文を読む]

極楽とんぼ・加藤「迫真の演技!」山本の演技力を絶賛

Entame Plex / 2017年06月24日21時00分

同番組は、極楽とんぼの加藤浩次と山本圭壱が、11年ぶりのコンビ活動復活後初となるテレビレギュラー番組。毎週“KAKERU(かける)”をキーワードに、様々な企画を展開し、古き良きバラエティを届ける。 この日は「芸人のクイズ力にかける!極楽どっきりクソクイズ」と題し、極楽とんぼの2人から出題されるクイズに、ゲストとして舟山久美子(くみっきー)、池田美優(みち [全文を読む]

極楽とんぼ・山本圭壱だけじゃない!メンバーの不祥事で解散となった芸人たち

アサ芸プラス / 2016年10月15日17時59分

今後のコンビ活動は、謝罪ライブ以外は未定だが、なんとか復帰への道を模索中だ。山本のように“しくじり”によって芸能界追放の危機に陥った芸人も少なくない。「キングオブコント2014」と「THE MANZAI 2014」で決勝戦に進んだことによって、過去の苦労を清算できたのはアキナ。「アキナの秋山賢太と山名文和は、2012年10月まで藤本聖を加えたトリオ芸人『ソ [全文を読む]


「出演本数ランキング」3位だけど……大躍進するハライチ・澤部佑の“不安要素”とは?

日刊サイゾー / 2015年12月20日09時00分

しかし、設楽や後藤、大吉、春日は、個人とコンビの比率が半々ぐらい。澤部は、ソロとコンビの出演本数のバランスが悪いんです。やはりコンビ芸人はコンビとして人気や評価を得た上で、個人のソロ活動が増えていくというのが正しい順序だと思うんですよ。そう考えると、ハライチが一般層からの人気の浸透度がそれほどない中で、澤部の露出が突出しているというのは、設楽たちと違って人 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ピースとノブコブ、NSC同期の“正反対”な関係。徳井は「辞めようと思っていた」。

TechinsightJapan / 2015年05月26日18時05分

お笑いコンビのピースと平成ノブシコブシは、ともに東京NSCの5期生で“同期”である。今でこそ人気お笑いコンビの仲間入りを果たした2組だが、NSC在籍時の実力の差は歴然としていたそうだ。ノブコブ・徳井健太が、自身がレギュラー出演するラジオ番組でその当時を振り返った。 23日深夜に放送されたMBSラジオ『オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~』の冒頭で、番 [全文を読む]

極楽とんぼ、復帰後初のテレビレギュラー冠番組決定 加藤浩次が山本圭壱に「好きに解放していい」

エンタメOVO / 2017年04月03日16時46分

極楽とんぼは今年3月、約10年ぶりのコンビ復帰後初のテレビ冠番組『極楽とんぼ「KAKERU TV」~24時間 AbemaTV生JACK~』で24時間生放送に挑戦した。この日はコンビ復帰後初のテレビレギュラー番組となる新番組「極楽とんぼ KAKERU TV」の放送決定がサプライズで発表された。 番組は“KAKERU(かける)”をキーワードに、豪華芸能人が続 [全文を読む]

極楽とんぼ・加藤浩次と山本圭壱は“約束”を果たす! およそ7年ぶりの『吠え魂』が復活できたワケ

日刊サイゾー / 2017年03月09日23時30分

どちらも、訳あって番組の放送最終回にはコンビの片方しかスタジオにおらず、いつか2人で本当の最終回をやるとリスナーに約束した番組です。 そのうちのひとつ。『極楽とんぼの吠え魂』(TBSラジオ)は2000年10月から06年7月まで放送していました。 その後、加藤浩次さんのみで07年4月から「JUNK2」枠(05年4月5日~08年9月25日。月曜から金曜の27時 [全文を読む]

極楽とんぼのラジオ『吠え魂』寂しすぎる“最終回”生きる場所は、やっぱり「ネットのみ?」

日刊サイゾー / 2017年02月23日07時00分

昨年、コンビ活動を再開した極楽とんぼの名物深夜ラジオ『吠え魂』(TBSラジオ)が19日深夜、一夜限りの復活を果たした。 2000年10月にスタートした『吠え魂』だが、06年7月に山本圭壱が起こした不祥事により打ち切りとなった。今回の放送は、加藤浩次一人の出演となった302回に続く、303回目の“2人そろった最終回”と銘打たれ、歴代スタッフが集ったほか、リス [全文を読む]

加藤浩次「極楽とんぼ」コンビ復活“10年ぶりライブ”で大ブーイング

アサ芸プラス / 2016年09月24日17時57分

10年ぶりに「極楽とんぼ」がコンビ復活──。9月10日、加藤浩次(47)と山本圭壱(48)は、宮城県仙台市で復活ライブツアーの初日を迎えた。06年7月、山本が「未成年者への淫行事件」で吉本興業を解雇されてから3707日目のことだった。ところが、この復帰劇、誰の目にも前途多難な船出に映るのだ。 復活ライブで披露されたのは、新作コント8本。会場を埋めたファン3 [全文を読む]

加藤浩次・極楽とんぼ再開望むも世間は総スカン! リスク取らない状況の「発言」に重みなし?

Business Journal / 2016年04月12日11時00分

番組内で加藤は、コンビであった山本圭壱への気持ちと、2006年から休止状態の「極楽とんぼ」の復活について吐露。「山本がいたから今のボクがいる」と山本への感謝を述べた上で「できることならやっぱりもう1回やって決着つけたい。結果2人でやってだめだったってこともあるし、新しいものができるかもしれない」と、コンビ再開への思いが強いことを明かし、まだ納得がいってい [全文を読む]

芸人番付1位「バナナマン設楽統」の年間番組出演数は556本

WEB女性自身 / 2016年03月23日06時00分

「いまはコンビ単位で売るほうが仕事に制約が生じる。一人ひとりの個性を生かし、ピンで売る時代なんです。コンビ売りで成功しているのはタカアンドトシ、ブラックマヨネーズぐらい」 コンビでもピンで活動し、仕事の幅を広げる。これが次代のお笑い界の中心となってくるようだ。 (週刊FLASH 2016年3月29日・4月5日号) [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】<加藤浩次インタビュー>「極楽とんぼ」を知らない娘。9年胸に秘めた思い。

TechinsightJapan / 2016年01月06日20時39分

加藤の末っ子は父親がコンビを組んでいるのを「知らない」と言う。2014年は12年振りに矢作兼(おぎやはぎ)、六角精児らとコントライブを披露、昨年夏にその第2弾を大成功に収めた舞台に相方・山本圭壱が上がったことも記憶に新しい。コンビ復活を熱望するファンは多いものの、“いつか自然に”の流れのまま未だ実現には至ってない“極楽とんぼ”。今、加藤浩次の心に秘める思い [全文を読む]

品川庄司、キンコメ高橋をネタにして批判殺到「相方の気持ちを無視してる」

デイリーニュースオンライン / 2015年12月28日17時00分

今回の件もコンビとして披露したネタだけに、『芸がないコンビ』という印象が強まった」 批判コメントの中には「これで2016年も嫌われそうだな」といった予想も。余所の芸人をイジるヒマがあったら、自分達の芸を早急に見直した方が良さそうだ。 (文/一樹守) [全文を読む]

【ウラ芸能】山本圭壱、フジ・27時間テレビで復活は確定か

NewsCafe / 2015年07月16日15時00分

デスク「この前、コンビ"復活"した極楽とんぼの加藤浩次(46)と山本圭壱(47)だけど…」記者「加藤が演出・脚本を担当したライブの終演時に客席の山本を舞台に上げてしゃべらせた話ですね。加藤周辺では徐々にコンビとして登場したり、活動する既成事実を積み上げようという作戦でしょう」デスク「いや、徐々にどころか、今月25-26日放送の『FNS27時間テレビ』(フジ [全文を読む]

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