女優 夏目雅子に関するニュース

TV美女50人「女優力」最新ランキング(3)ブッタ斬りインタビュー

アサ芸プラス / 2012年01月26日11時00分

女優としても「極道の妻たち」(東映)をはじめ五社英雄監督作品の「吉原炎上」「肉体の門」(ともに東映)などに出演。一家言持つ仁支川が昨今の女優たちにモノ申す。 * ――仁支川さんといえば、歌手のイメージも強いですけど、映画では多くの大作に出演されていますよね。 「五社英雄監督に使っていただいて、ずいぶん勉強になりました。あの監督さん、リハーサルをあまりしない [全文を読む]

TV美女50人「女優力」最新ランキング(1)1000人アンケート夏目雅子に迫る常盤貴子の“恋愛力”

アサ芸プラス / 2012年01月24日11時00分

我々の記憶に残る女優がいる。絶世の美貌、妖艶な色香、鬼気迫る演技‥‥名女優たちは皆、「女優力」を兼ね備えていた。事務所のパワーやスポンサーの思惑でニセモノ女優がはびこる昨今、あらためてオトコ心をわしづかみする真の女優は誰なのか徹底調査した。 時代を超えて語り継がれる女優がいる。本誌恒例の1000人アンケートで、世の男性たちが「思いを馳せる」女優ベスト30を [全文を読む]

夏目雅子、名取裕子ほか脱いでイメチェンに成功した女優たち

NEWSポストセブン / 2016年08月14日07時00分

人気商売の女優たちが自ら身体を晒すことはなかなかリスキーだが、脱ぐことでイメージチェンジに成功した女優もいる。 1983年、まだアイドルの印象の強かった小柳ルミ子は映画出演2作目の『白蛇抄』で初のヌードを披露し、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。相乗効果で、公開の半年前に出したシングル『お久しぶりね』が久々のヒットとなった。 テレビドラマ『3年B組金 [全文を読む]

TV美女50人「女優力」最新ランキング(2)根強い石田ゆり子の「処女性」

アサ芸プラス / 2012年01月25日11時00分

「20代前半の女優が数多くいる中で、彼女がランクインしたのは、南国育ちの天然な明るさが評価されたのだと思います」 アンケートでも、「透明感」(大阪府・50歳)、「キュートな声と豊かな表情」(岐阜県・55歳)といったキーワードが躍っている。 第6位はセクシーさで他の女優の追随を許さない藤原紀香(40)。正直、ドラマでの演技力はトホホな気がするが、「“藤原紀 [全文を読む]

夏目雅子、高倉健らを撮った写真家・立木義浩が語る「女、文豪、役者、そして写真」

週プレNEWS / 2016年08月09日06時00分

女優写真の第一人者―。 立木義浩(たつき・よしひろ)氏を語る上の枕詞ではあるが、『週刊プレイボーイ』の仕事を振り返るとまた、別の顔が見えてくる。 齢(よわい)78にして現役バリバリの写真家が語る、時代の女、文豪、役者、そして写真とは? ■雑誌の撮影であれほど大掛かりな撮影は、後にも先にもない この手のインタビューだとよく質問されるんだけど…「立木さんにとっ [全文を読む]

昭和のドラマ性描写回顧 故夏目雅子はNHKで初ヌード披露

NEWSポストセブン / 2012年12月25日16時00分

今では「脱ぐなら映画で」が当然となり、テレビで脱ぐ女優はほとんどいない。しかし、1970~80年代にかけてのテレビドラマには、大物女優が濡れ場を厭わないだけの重厚さが備わっていた。 たとえば1980年に放送され話題を呼んだNHKのドラマ『ザ・商社』。演出を和田勉が担当した、松本清張原作の骨太な経済ドラマである。この作品では、早逝した名女優・夏目雅子がヌード [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(1)

アサ芸プラス / 2012年07月05日10時54分

令嬢は、いつしか〈炎の女優〉になったのだ─。 ためらいもなく“裸体”を披露 「雅子ちゃん、ちょっとバスタオルを外してみてくれる?」 CM撮影の合間に、写真家の田川清美は声をかけた。田川はまだアシスタントの身ではあったが、カネボウ化粧品のチュニジアロケに参加していた。 その問いかけに、浜辺でデッキチェアに座って休んでいた夏目雅子は、何のためらいもなくバスタオ [全文を読む]

滝田洋二郎、周防正行他 ピンク映画から巣立った名監督多い

NEWSポストセブン / 2012年04月05日16時00分

山本作品のマドンナだった女優・桜マミが振り返る。 「チョクさん(山本監督の愛称)の現場は、同じピンクでもいつも笑いのある楽しい現場でね、そこで助監督だったのが若き日の滝田クンなんです。あの頃から才能がスバ抜けていた」 ピンク映画から巣立っていった名監督は多い。『Shall we ダンス?』の周防正行監督に加え、ベルリン映画祭で寺島しのぶが主演女優賞を受賞し [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(3)

アサ芸プラス / 2012年03月29日11時00分

夏目さんは当時、清純派女優として売り出し中だったが、ヌードや濡れ場にも果敢に挑戦して熱演を見せて、11億円にも及ぶ興行収入をあげる大ヒット作品となった。 故・五社英雄監督(享年63)は、「大竹しのぶにだけは負けたくなかった」との言葉を残している。 また、“お騒がせ女優”こと沢尻エリカ(25)の暴走で、ピンチヒッターを務めることになった女優2人に関しては、 [全文を読む]

週プレ創刊50周年!で、レアなバックナンバーの高額ランキングは?

週プレNEWS / 2016年10月20日06時00分

グラビアアイドルやセクシー女優だけでなく、他ではあまりグラビアをやらない女優や女性アスリートが水着などのセクシーなショットを披露しているところが、週プレのバックナンバーの人気の理由でしょう」 中でも売れない時代にセクシーなショットを披露した若手女優のグラビアや、あまり写真集を出していないタレントのグラビアが掲載された号は、バックナンバーとして値上がりする傾 [全文を読む]

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